合格実績・体験記
圧倒的な合格実績!
15年間累計(2011年~2025年度)の
論文式試験合格者占有率は68.7%がTAC講座生!※1
91名(2011年)+82名(2012年)+73名(2013年)+67名(2014年)+76名(2015年)+76名(2016年)+76名(2017年)
+82名(2018年)+85名(2019年)+95名(2020年)+91名(2021年)+93名(2022年)+87名(2023年)+84名(2024年)+100名(2025年)
2011年から15年間(2011年~2025年度)累計の合格者1,829名中、TAC不動産鑑定士講座講座生※1合計は1,258名、15年間累計の合格者占有率※2は68.7%でした(2025年12月8日現在)。
※1 講座生とは各目標年度の試験に合格するために必要と考えられる講義・答案練習・公開模試・法改正等をパッケージ化したカリキュラムの受講者です。講座生はそのボリュームから他校の本科生と掛け持ちすることは困難です。
※2 合格者占有率は「TAC講座生(※1)合格者数」を「不動産鑑定士論文式試験合格者数」で除して算出し、小数点第2位を切り捨てています。
答え=合格は、TACにあります。
毎年多くの合格者を輩出し続けるTAC。
その理由は、合格を目指す受験生が最高の学習効果を得ることができるように、
TAC不動産鑑定士講座が長年の研究とノウハウに加え、
「受講生に合格していただくこと」を徹底的に追求した
TAC式合格メソッドを確立していることにあります。
そしてその成果は、合格実績という確かな数字として証明されています。
これから先も、全国の不動産鑑定士受験生からの「期待」と「信頼」に応えられるよう、
TACは“合格実績主義”のコンテンツの創造に努めてまいります。
合格おめでとうございます!
不動産鑑定士試験 合格者の声
令和7年度 不動産鑑定士論文式試験合格者
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中村 翔一さん
2年本科生MAX(1年目)
DVD通信講座
合格者占有率が他予備校と比べて圧倒的だったからです。試験の制度として相対的な結果で合否が決まる試験ですので、TACで多くのライバルと同じ授業を受けて、その中で上位に入れば、自ずと試験本番でも合格できると考えました。
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野澤 雄一朗さん
2年本科生Plus
教室講座一番の決め手は不動産鑑定士の合格者が圧倒的に多いというところでした。難易度が高い資格なだけにやるからには合格実績の豊富な予備校に通い、勉強することが合格への近道だと考えてTACを受講することにしました。
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松倉 潤さん
2年本科生Plus
DVD通信講座
不動産鑑定士の受験者層の多くはTAC生であり、日々の答練などで自分の立ち位置を容易に知ることができると考え、TACで受講することを決めました。また、都内中心に数多くの校舎で自習室を利用できることも魅力に感じました。
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Y.Nさん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座合格占有率の多さが決め手です。毎年合格者数のほとんどを占めており、TACのカリキュラムに沿って学習をすれば、合格の可能性が保証されると考えました。もちろん他校で合格できないこともないでしょうが、客観的により確実と思われるTACを選択しました。結果的に予備校選びの判断は正しかったと思います。
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T.Yさん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
鑑定士講座を開講している予備校は限られますが、その中でも合格者占有率が高いためTACを選びました。また、働きながら勉強も両立可能なプランである1.5年本科生コースがあったため、無理のない勉強ができるのも決め手だったと思います。
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T.Hさん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
もともと他の士業資格をTACで受講していたこと、受験指導予備校で合格者占有率が一番であったこと、YouTubeの高橋先生の授業を視聴した際にとても分かりやすいと感じたことです。また、YouTubeの合格者インタビューでも仕事をしながら合格されている方が多かったため、TACで受講すれば合格できる可能性が高いと思ったためです。
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古畑 卓也さん
1.5年L本科生Plus
教室講座
相対評価の試験であるため、受験者/合格者の多くが受講する予備校にて自分のレベルを把握しつつ学習したいと考えました。その中でTACは、合格者占有率でも示されている通り本試験において多数の合格者を輩出していたため、自分自身の考えと一致しており、受講することを決めました。
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松岡 哲史さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
合格実績が決め手でした。合格者の過半数がTAC生であることに魅力を感じ、TACの教材・カリキュラムをこなしていれば合格できると思ったからです。また、TACは家や通学路から近いところにあり、自習室を利用しやすかったからです。
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後藤 理央さん
1.5年L本科生Plus
ビデオブース講座
他社よりも、TACの教材、カリキュラム、講師陣の質が高いという情報を聞き、実際に受けた体験講義がわかりやすかったからです。また自宅の最寄り駅にTACの校舎があり、自習室を利用しやすかったことも決め手となりました。
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N.Tさん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
多くの合格者を生んでいるTACで学んでダメならば、原因は自分にあると自分を納得させられると思ったからです。また、論文式試験は初めての経験のため、答案添削は必須だと考えており、合格のためのノウハウが蓄積されているTAC講師の方々に添削いただくのが間違いないと思い、TACに決めました。
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谷本 貫太さん
1.5年L本科生Plus
教室講座
自習室の環境が整っており長時間でも集中して学習することができることに加え、相対評価である不動産鑑定士試験で長年の実績と多くの受講者を抱える予備校で学ぶことが合格への1番の近道だと考え、TACを選びました。
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H.Kさん
1.5年L本科生
Web通信講座
公務員試験の際にお世話になった経験から、TACには安心感と信頼がありました。さらに、合格占有率の高さからも分かるように、多くの合格者がTACの指導方針に基づいた「標準的な解答スタイル」を身につけています。試験官もその形式に慣れていると考え、余計なリスクを避ける意味でも合理的だと判断しました。
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M.Oさん
1.5年本科生
教室講座
会社のカリキュラムでTACの受講が推奨されていたためです。そうでなくても、合格者のうち圧倒的なシェアを誇るTACで勉強することが、合格への近道だと感じたためTACへの通学を決意しました。校舎も様々な場所にあり、自習室を利用する際に便利だと感じていました。
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K.Hさん
1年本科生
ビデオブース講座
合格者の大半がTACに所属していたからです。絶対評価ではなく相対評価の試験なので、試験を受ける人の大半と同じ授業を受けて同じ教材・答練等で勉強できれば、みんなが解けるのに自分は知らなくて解けないという事態が起こることがなく良いと思いました。
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K.Sさん
1年本科生
Web通信講座
本屋で不動産鑑定士の教材を探した際にTACしかなかったため迷わずTACの講座に申し込みました(他校の講座があることは知りませんでした。)。また、TACの合格者占有率が高いことから、特に迷う必要もないと考え資格取得を目指してすぐに申し込みをしました。
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檜 孝太朗
10カ月本科生
Web通信講座
不動産鑑定士試験合格者の過半数以上がTAC受講者ということに尽きます。 また、勤務先の諸先輩方からもTACの授業・テキストはとても良いと聞いていたため、その言葉を信じ、TACに入学することとしました。
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太田 陽士さん
論文本科生
Web通信講座TACは、他校に比べてコスト面でみると、高いですが、受講生の数、合格占有率もトップです。相対評価の試験において、他の受験生と同じ内容を勉強しておくことは、とても重要だと考え、TACにしました。結果的に、判断は間違えていないと思いました。
令和6年度 不動産鑑定士論文式試験合格者
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八木 啓志さん
2年本科生Plus
Web通信講座公務員試験を受験する際も、予備校については悩みましたが、当時、TACとは別の予備校に通学しておりましたが、模試の内容などTACの印象が良く(問題のレベルが適切でした)、不動産鑑定士試験については最も実績のある予備校であり、最短で合格するにはTACが最適であると考えたため、選択しました。
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崎村 英治さん
1.5年L本科生Plus
DVD通信講座TACの高い合格者占有率実績を見てTACを選びました。また、不動産鑑定士試験においては論文式試験の攻略が大きなヤマとなりますが、そのためにはこう書けばよいという小手先の対策ではなく、一般教養科目を含めて学問として真摯に向き合い、自分自身の実力、地力を上げていくことが重要であると考えたことも大きな理由です。
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住岡 浩之さん
上級本科生
教室講座
長年に亘って高い合格率を維持されていることからTACを選びました。学習Webページ、特にWeb視聴の操作性が良いです。Web質問に対する回答も早く、丁寧でわかりやすかったです。 仕事の都合で2年目の論文試験を受けれず、3年目も予備校を利用しました。不満が無かったので3年目もTACを選びました。
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松本 高彦さん
上級本科生
教室講座TACを選んだ理由は合格占有率です。ネットで調べた際に、合格者の7.8割がTACであると知りました。なので、合格するためのノウハウがTACに行けば学べ、自分も後悔しないと思ったからです。他の予備校とは全く迷いませんでした。
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野宮 美咲紀さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
合格実績が決め手でした。合格者の7割がTAC生であるところに魅力を感じ、TACの教材を使って勉強していれば合格できると思いました。また、遠方に住んでいたため通いながらの勉強が難しく、Web講義が充実しているTACを選びました。
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前田 拓海さん
10カ月本科生
ビデオブース講座
やはり、合格実績率ですね。不動産鑑定士試験の過半数以上がTAC生ということもあり、少しでも合格率を上げるためにも、TACに通うことがベストと判断したからです。また、諸先輩方からも、TACの鑑定理論の授業はかなりいいと聞いていたので、その言葉を信じてTACに入りました。
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池田 有夢さん
1年本科生
教室講座受験生の多くがTACを受講しているため、TAC生が解ける問題は解けるようにしていることが合格への近道だと感じました。また各テキスト等が簡潔にわかりやすくまとめられていることもTACを選んだ理由です。
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湯浅 美紗さん
2年本科生Plus
教室講座合格者の大半がTACの受講生だという情報を見てTACに決めました。またWebでの講義が視聴できること、質問メール等を活用できることからフォロー制度がしっかりしており、自宅でも無理なく学習が進められる点が魅力的でした。
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目次 元さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座学生時代の同級生で、他の士業(弁護士)の資格試験の勉強をしていた友人もTACに通っていたことをうろ覚えしており、予備校といえば、TACしか知らなかったからです。長野県という地方都市に住んでおり、東京に通うのが困難であり、また県内に不動産鑑定士の勉強ができる予備校がなかったからです。
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木村 成彬さん
1.5年L本科生Plus
教室講座
何といっても論文式試験の合格者占有率の高さです。また、受講前の説明会でその年のトップ合格の方の話を聞くことができ、「TACの先生のおっしゃることを守って勉強すれば大丈夫」との言葉を聞いて、自分もTACで頑張れば合格できるかもしれないと思ったことも大きいです。
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木元 勇太さん
上級答練本科生
教室講座TACが職場から近くにあり、不動産鑑定士試験の合格者占有率が一番高いというところがよかったと思います。また、不動産鑑定士試験の勉強をしようと思ったときに、参考書のほとんどがTACより出版されていたことも判断材料としては大きかったです。
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杉本 光央さん
上級答練本科生
教室講座2024年に確実に合格したいと考えたときに同じ受験生のレベル感を知りながら勉強に取り組みたいと考えました。そうした際に演習量を増やし、また実際に教室で答練が受けられ先生に質問しやすい環境を求めてTACを選びました。
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米村 顕太郎さん
論文本科生B
教室講座
TACは受講生が多く、本番の試験において、TAC生が解ける問題=ほとんどの受験生が解ける問題、TAC生が解けない問題=ほとんどの受験生が解けない問題となるため、TAC生の中で上位にいることが、試験合格のための指標になると考えたからです。
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矢田 和彦さん
上級本科生
Web通信講座①宅建もTACで勉強したのでその延長線上②自習室へのアクセス容易、他の自習生が多く動機付けも高まりやすい③合格占有率と過去実績が高い④受講人数が多く、答練の成績確認等により合格への進捗状況が把握しやすい、等です。
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関口 丈流さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座TAC不動産鑑定士講座を選んだ理由としては、ネットで不動産鑑定士試験の概要や使える参考書について調べていたところ、高橋先生の論文特効ゼミが点数の確保に貢献してくれると書いてあったためです。また、もう一方の予備校の方も調べたのですが、映像授業の画質がちょっと悪そうだったのと、テキストの表紙が気に入らなかったため、もう一方の予備校は選びませんでした。
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水村 美智子さん
論文本科生
教室講座最大手の予備校であり、試験合格率が最も高く、講師陣の層が厚いこと。カリキュラムがしっかりしていて、Webフォロー制度等も充実していたこと。ホームページやネットの情報から、合格者の声などを読んで、TACでやっていけば合格できると思えたことです。
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別府 洸太さん
1.5年L本科生Plus
教室講座TACは合格者占有率が高かったため、受験に当たってはTACの内容を押さえておくべきだと思い、TACにすることを決めました。また、校舎のある新宿が自宅と会社の間であったため、退勤後に通学しやすい点も決め手となりました(結局会社は途中で退職しましたが…)。
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沖 直道さん
1.5年L本科生Plus
DVD通信講座不動産鑑定士を目指すと決めた際に試験制度や予備校を調べ、この試験が相対評価の試験であることと、TACの合格者占有率が圧倒的であることを知り、「TACしかない!」と即決しました。予備校選びは2秒で終わりました!(笑)
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K.Sさん
2年本科生Plus
Web通信講座
不動産鑑定士試験の合格者占有率が高いことが一番の決め手でした。また、自習室の利用のしやすさや、新宿校以外でも不動産鑑定士の講義をビデオブースを利用して受講できることでき、自分の生活スタイルにあわせて講義を受けることができることからTACを選びました。
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Y.Hさん
1.5年L本科生Plus
教室講座
合格者占有率が圧倒的に高いことが決め手になりました。TAC生が解ける問題を自分が解けない場合は不合格に直結するため、TAC生ができる問題は自分もできるようにすることが必須だと考えたからです。また、単純に合格者が多いのは講師や教材が優れているからだと考えました。
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Y.Yさん
上級本科生
教室講座不動産鑑定士試験の合格者占有率が予備校の中で一番であり、TACに通うことが合格への最短ルートだと考えたからです。また、講義自体も面白かったこと、セミナーなど通常授業以外も充実していたことからTACを選びました。
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加藤 元さん
上級本科生
教室講座不動産鑑定士試験の合格者占有率が高いことが一番の決め手でした。また、自習室の利用のしやすさや、新宿校以外でも不動産鑑定士の講義をビデオブースを利用して受講できることでき、自分の生活スタイルにあわせて講義を受けることができることからTACを選びました。
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加地 智大さん
2年本科生Plus
Web通信講座TACを選んだ理由は、TAC信者であるからです。今まで、いろいろな資格に独学で挑戦してきましたが、その際に利用した参考書の多くがTAC出版であったため、そのご縁を大切にしたいと思い、TACにしました。
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村下 優太さん
上級本科生
Web通信講座TACは合格者占有率が70%以上と非常に高いので、TACの教材をしっかり覚えれば他の受験者と知識量で劣ることないと思ったのが1つ目の理由です。そして、2つ目の理由はTACの合格体験記には「必要最小限のテキストで合格に導く」と書かれており、大学と両立しなければならない自分にはピッタリと思ったからです。
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I.Sさん
1.5年L本科生
Web通信講座圧倒的な合格者実績が理由です。過去の多くの受験生がTAC生であり、王道であるTACのカリキュラムを信じて学習を続ければ合格できる考え、特に他校と迷うことなくTACに決めました。合格した今、その選択は間違ってなかったと感じます。
令和5年度 不動産鑑定士論文式試験合格者

合格者の声、続々公開!
令和5年度不動産鑑定士試験
合格者インタビュー
令和5年度不動産鑑定士試験に見事合格された合格者に、インタビューをしております。
TACの魅力から、受験生時代の学習方法、これから受験される方に向けたメッセージまで!たくさんの質問にご回答いただいております。
Youtubeにて公開しておりますのでぜひご覧ください。
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吉田 健人さん
1.5年L本科生Plus
教室講座TAC以外をそもそも選択肢にいれませんでした。 受験者数、合格者数、合格者占有率、どの指標をとってもTACで勉強して間違いないなと思ったので、すぐに講座申し込みを行い、学習に集中しました。また教室が新宿であった事も後から考えれば便利だったと思います。
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押野 将太さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
合格者数の多さがTACを選んだ理由です。合格者数が多いということは、それだけ良質なカリキュラムが準備されている、と考えました。実際に受講してみると、テキストも講義もわかりやすく、合格への最短ルートであったと思います。
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佐々木 晃平さん
上級本科生(短答対策付)
教室講座一言でいうと「圧倒的な合格実績と合格者占有率」です。毎年、これだけ多くの合格者を輩出しているので、合格に必要なノウハウが蓄積されていると感じました。そのため他社は比較せずに、TACを信じて勉強することに決めました。
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田中 智憲さん
上級本科生
教室講座合格者占有率を見てTACで受験勉強する事が合格への確実な道だと思ったからです。また、他の予備校のプランも拝見しましたが、オプションプラン(アクセスαβ、論文特効ゼミ)が充実しており、TACが合格に必要な能力を1番養うことができると感じたからです。
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Y.Zさん
論文本科生
Web通信講座
TACを選んだ理由は、圧倒的な合格率が決め手でした。最短ルートで合格し、できるだけ早くキャリアをスタートさせたかったため、合格率が高いTACはそれだけのノウハウがあるだろうと期待しTACに決めました。結果、ストレートで合格できましたので、TACを利用してよかったです。
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大森 崇史さん
1.5年L本科生Plus
教室講座
校舎が多いことや、教室講座を予定していたため自宅から通いやすい場所にあったことなどいくつかありますが、TACを選んだ一番の理由は合格者数の多さでした。毎年の合格者が多いということは、それだけ合格の可能性が高まると思いTACを選びました。
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高橋 萌さん
上級答練本科生
Web通信講座予備校を選んでいるときにTACのパンフレットを見て、最初のページに合格者の声が多数載っていたり、合格者の割合がとても高いと思ったのでTACを選びました。また、父からの勧めもあったためTACを選びました。
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榎本 久志さん
上級答練本科生
Web通信講座TACと他社で悩みました。TACのほうが受講料が高かったのですが、youtubeで見た高橋先生の講義がわかりやすかったこと、またTACは合格占有率が高かかったので、もし他を選択して落ちたときにTACにしておけばよかったと後悔すると思ったからです。
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N.Tさん
上級本科生
教室講座TACは、不動産鑑定士試験の合格者占有率がとても高かったので、迷わずにTACしかないと思いました。 YouTubeの動画などで、高橋先生の講義を聞いたのですが、とても分かりやすく、声も聞きやすくて、これだったら大丈夫だと思いました。
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遠藤 翔太さん
論文本科生B
DVD通信講座不動産鑑定士試験の合格者占有率がトップであったためTACに通うことが最も合格への近道になると考えたためです。つまりTAC生の中で上位の成績を取れば、確実に試験に合格できると考えたため、TACを選びました。
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黒田 悠佑さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座TACを選んだのは合格者占有率の高さです。合格者のほとんどがTAC生ということから、TACの中で上位を目指すことが、試験合格に最も近づき、また自分の立ち位置を把握することができると考えたためです。また、講義やテキスト等の評判も高かったため、TAC以外の選択肢はありませんでした。
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益山 雄希さん
上級答練本科生
Web通信講座不動産鑑定士試験は相対評価です。合格者の多くがTAC生であることを踏まえると、受験生の大半が使用しているであろう教材・カリキュラムによって他の受験生との差が開きにくい勉強をすることが大事だと考えたためTACを選びました。
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岩瀬 基彦さん
10ヵ月本科生
DVD通信講座
短答式試験をTACの市販テキストで勉強していたことや、奨学生選抜試験の受験のためTACの校舎に足を運んだこと、体験講義で受けた高橋先生の講義が大変分かりやすかったこと、自習室へのアクセスが良かったことから、TACでの受講を決めました。
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良川 正恭さん
2年本科生Plus
Web通信講座
不動産鑑定士試験において多くの受験生から選ばれているからにはそれ相応の理由があることや、合格者が多いという点で試験に関する情報において、他の受験生に劣後することがなく、あとは努力の勝負に持ち込めると考えたためです。
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J.Tさん
1.5年本科生
DVD通信講座
TACのYouTubeチャンネルで高橋先生の体験講義を観ました。高橋先生は説明が分かりやすく、また熱意を感じました。時折、厳しい口調も見受けられましたが、この熱意を持った先生に教わりたいと思ったためTACを選びました。
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藤村 むつみさん
上級答練本科生
Web通信講座決め手のうち、一つは勤務先でTACを薦められたことでした。そしてもう一つは、TACは不動産鑑定士試験において点数配分が最も大きく、かつ、最も重要な科目である鑑定理論について特に注力していたことが決め手でした。
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小倉 康一郎さん
10ヵ月本科生
教室講座
不動産鑑定士試験に最も多くの合格者を出しているTACであれば、最も適切な勉強方法、教材が手に入れることができると考えたからです。また、不動産鑑定士試験に合格するためには、まず、TACでいい成績を取っていくことが必要だと考えたいるからです。
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小西 克典さん
上級本科生
Web通信講座
合格者の多くがTAC生であり、合格者に占める割合が高い点、通勤経路などの便利な場所に校舎(自習室)がある点、周りの不動産鑑定士取得者の方々が受験時代TACを活用していた点で、TACでの講座受講を決めました。
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R.Iさん
1.5年本科生
教室講座
長年にわたり、不動産鑑定士試験合格者の7割以上が、TACの受講生であるからです。更に、説明会に参加した時に、「不動産鑑定士試験に合格したいなら、TAC以外に最適な選択肢はありません!」とのお話を伺い、迷うことなく直ぐにTACの1.5年本科生コースに申込ました。
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永田 崇さん
上級本科生(短答対策付)
教室講座TACを選んだ理由は、合格者のほとんどがTACの受講者であることが最大の理由です。書店でパンフレットをみて、TACで勉強することが合格への一番の近道だと思いました。また、当時の上司もTACで鑑定士講座を受け始めたという噂も聞いて、背中を押してくれました。
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本間 穣さん
上級答練本科生
Web通信講座過去の合格実績が圧倒的であったのが一番の理由です。また過去に宅建・FP等の講座を受講していたこともありTACの雰囲気や校舎へのアクセスが便利な点(特に自習室を頻繁に使っていたため)を知っていたことが大きかったと思います。
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M.Sさん
上級本科生
教室講座社内の不動産鑑定士の資格を持っている先輩方からTACをお勧めされたことが一番の理由ですが、予備校について調べる中で、鑑定士試験の合格者のほとんどがTACに通っていること、教室の数が多く講義や自習で通いやすい場所にあったことが決め手となりました。
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藤田 龍平さん
上級答練本科生
Web通信講座やはり、圧倒的な合格率がTACを選んだ理由です。正直、他社に比べると受講料は決して安いものではありませんが、過去の実績を見て可能性を感じました。結局最後は自分自身の努力次第ですが、予備校も少しでも合格できる確率の高い学校を選ぶ方が効率的であると考えました。
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英 航さん
10ヵ月本科生
教室講座
圧倒的な合格者占有率の高さから、TACを受講する以外の選択肢はほとんど考えませんでした。試しにビデオ講義の体験授業を受けてみたところ鑑定理論の講義があまりにも面白かったため、その場で受講を決めました。
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萩本 康隆さん
上級答練本科生
Web通信講座私のような高齢者でも、熱意と諦めない気持ち、集中できる環境を整えて、楽しく学び続けることができれば、きっと結果はついてくると思います。不動産業界の最高峰の試験、挑戦しがいのある試験だと思います。頑張って下さい!
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Y.Nさん
上級本科生
DVD通信講座講師として経験豊富な先生方が多数在籍しているので、わかりやすく質の高い講義だったと感じています。初学者には理解しにくい専門的な用語や抽象的な概念についても、TACの先生方は要点を抑えた具体的なイメージを使って講義をしてくださるので理解がしやすかったです。
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上原 晋作さん
10ヵ月本科生
教室講座
合格者の7割をTAC受講生が占めるという圧倒的な実績が決め手でした。この合格者占有率の高さは、TACの不動産鑑定士試験受験対策上のノウハウの蓄積と、TACの講座をマスターすれば合格できることを意味すると思ったからです。
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関根 健太郎さん
上級本科生
Web通信講座不動産鑑定士試験の合格者のうち、多くの受験生がTAC生であったことが一番の決め手でした。また、不動産鑑定士試験を受ける前に宅建士の受験勉強でもTACを利用していたため、TACを使った勉強のイメージが持てていたのも選んだ理由の一つです。
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尾谷 和樹さん
上級本科生
Web通信講座合格者占有率の高さからTACを選びました。不動産鑑定士試験は相対評価の試験であり、受験者の中での自身の立ち位置で合否が決まるので、合格者の多くを占めるTAC内での順位が最も重要な指標になると考えました。また、他社も含めて教材の見比べや講義動画の体験視聴をしましたが、TACの方がカリキュラムの充実度と、講義のわかりやすさの点で優れていると感じたためTACに決めました。
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H・Hさん
論文本科生
DVD通信講座行政法規については基本的に独学だったのですが、その際、TACの市販の教材を利用させていただきました。また、他の予備校も検討したのですが、TACの合格実績が高く、合格ノウハウが蓄積されていると思ったからです。
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山口 涼也さん
1年本科生
Web通信講座
不動産鑑定士試験の合格者のかなり多くがTACを利用しており、合格するためには、TACを利用して、その内容を身に着けることが有用だと考えたためです。また、自分のまわりの合格者がTACに通っていたからです。
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久野 裕一朗さん
1年本科生
Web通信講座
合格者占有率が圧倒的に高いことと内定先と連携があったことが理由です。特に、過去の先輩方もTACを利用し、合格していったこともあったため、TACの教材を十分にやれば合格できると思っていました。実際にTACの教材のみしか最後までやることはありませんでした。
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本杉 祐也さん
1.5年本科生
Web通信講座
自分が働いている会社の資格取得プログラムがTACを利用する制度であったことが直接的な理由です。ただ、TACは合格実績や講師陣の層の厚さが魅力的だったので、仮に自分で選ぶとしてもTACに通っていたと思います。
令和4年度 不動産鑑定士論文式試験合格者
[社会人合格者座談会]
社会人合格者×花輪志保講師 クロス トーク
2022年度試験に「仕事と受験勉強を両立しながら」合格を果たした2名が、社会人向けの効率的な学習法や不動産鑑定士の仕事の魅力、将来のビジョンを語ります。司会はTAC不動産鑑定士講座の花輪志保講師です。 動画を見る »
[学生合格者座談会]
大学生合格者×高橋信也講師 クロス トーク
2019年、大学時代に合格を果たし現在は日本不動産研究所へ就職しご活躍されている滝本 涼太さんと、2022年に見事合格を果たした「現役大学生」巽 斗麻さん、「学生合格者2名」が不動産鑑定士の仕事の魅力や大学生活との両立方法、就職活動、将来のビジョンを語ります。 動画を見る »
[TACNEWS 2023年4月号]
2022年度不動産鑑定士試験全国1位合格者にインタビュー
2022年不動産鑑定士試験において全国1位の成績で合格を果たした髙木さんにめざした経緯や実践していた学習方法などについて、TAC不動産鑑定士講座の高橋先生とともにお話をうかがいました。続きを読む »
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居村 翔太さん
2年本科生Plus
Web通信講座
TACの圧倒的な合格者占有率です。TACであれば、テキストや授業の質等、自分の努力以外の部分で受験生間の差は生まれないと考えました。1%でも合格率を上げるために実績のあるTACを活用しようと思いました。
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長田 友哉さん
1.5年L本科生Plus
DVD通信講座他社と比較した際に、鑑定理論が「論文式合格」を前提にしている講義であったことや、合格実績が多かったことでTACに決めました。1.5年L本科生Plusだったので、余裕のある1年目に教養科目の基本講義を受講することができたのも、2年目に焦らず学習を進めることができたポイントだと感じました。
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成田 純也さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
ズバリ、合格者数です。やはり合格者のほとんどがTAC生ということから、TACの中で上位を目指すことが1つの合格への目標になると思いました。また、駅から校舎への距離も近く利便性もあることも決め手になった1つです。
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山田 恵太さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
相対評価の試験であるため、できるだけライバルと同じ環境、条件で勉強したいと考え、合格者の七割がTACを選べば他の合格者と同じ条件が揃えられると考えたためTACを選びました。口コミ等を拝見しても、やはりTACで受講することが合格への近道と考えました。
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吉谷 允男さん
1.5年L本科生Plus
ビデオブース講座私がTACを選んだのは、合格占有率が他社よりも圧倒的に高かったからです。不動産鑑定士試験では合格者の約7割がTAC生でしたので、TACのカリキュラムを消化すれば、間違いなく合格できると思ったからです!
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若林 大貴さん
1.5年本科生
Web通信講座
TACを選んだ理由は2つあります。1つ目は受講生が多いからです。tacは受講生が多くそれ故に合格者占有率も高いため、TAC生の中で上位の成績が取れれば合格に近づくと考えました。2つ目は最重要科目である鑑定理論の講義の評判が良かったからです。
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酒井 陸さん
1年本科生
Web通信講座
受験勉強に着手する前、不動産鑑定士の勉強方法を下調べすると、多くの受験生がTACで合格していることを知りました。そこで、大多数の受験生と足並みを揃えておけば、知識の差で落ちることはないと考え、TACを選びました。
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清水 草平さん
1年本科生
ビデオブース講座
前職の先輩のアドバイスを参考にしました。「合格者占有率が7割以上ととても高いので、TACのカリキュラムや教材に沿って頑張って勉強していれば大丈夫」との話を聞き、迷わずTACに決めました。 また、合格体験記を見たところ、短期で・働きながら合格されている方も多かったのでTACを選びました。
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三好 夏枝さん
1.年本科生
Web通信講座
一番の理由は合格者の7割がTACという、合格者割合の多さです。圧倒的な合格者割合を信じて、TACを選びました。
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磯貝 良樹さん
1年本科生
教室講座
予備校選びにおいて、私は最短距離で合格することができるかどうかを軸にしておりました。その中でTACは合格実績があることから、合格のためのノウハウを得ることができ、効率よく勉強が進められると感じました。さらに、合格者占有率も高く、そのような環境に身を置くことで自らを鼓舞し、モチベーションの維持にも繋げられると思い、TACに決めました。
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秋山 直人さん
上級本科生
Web通信講座TACは何といっても合格占有率が高いので、他の選択肢は全く思い浮かびませんでした。ここまで合格占有率が高いと、本試験でも「TACでやっていない内容は、他の受験生もどうせできない」という判断が出来るので、非常に助かりました。
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巽 斗麻さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座何よりも数ある予備校の中で毎年の合格者占有率が約70%という圧倒的な合格実績に惹かれたことが、TACを選んだ理由です。また、宅建受験者を対象とした奨学生選抜試験があることも決め手の1つです。
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渡辺 太介さん
上級本科生
Web通信講座毎年不動産鑑定士試験の合格者全体の7割以上がTACの受講生であるという事実が存在しており、この試験の合格を勝ち取るのはTACで勉強し、TAC受講生の間で上位ランカーになればそれが合格の最短ルートであると判断し選びました。またTACの受講生はレベルが高いと評判でしたのでそんな人たちと切磋琢磨できる環境に魅力を感じたことも理由です。
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髙木 亮太朗さん
上級本科生(短答対策付)
DVD通信講座自習室が職場・自宅の近くにあったことと、鑑定士試験の合格者のほとんどがTAC生であったためです。不動産鑑定士試験は相対評価で合否が決まるので、TAC生ができない問題を自分ができないと合格のハードルが上がると思い、ライバルたちが何をどのように勉強しているかを知るためにTACを選択しました。
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外池 快太郎さん
上級本科生
ビデオブース講座なるべく早い合格を目指すうえで、不動産鑑定士試験の合格実績が最も高いことが一番の決め手でした。また、平日の仕事との兼ね合いの中でビデオブース受講や自習室の利用がしやすい立地であったこと、週末に答練の教室受講が可能であったことも、TACを選んだ理由です。
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T.Iさん
上級本科生
Web通信講座合格者占有率が75%程度と非常に高く、合格者の4人に3人がTAC生であれば、TACで勉強すれば間違いないと感じたためです。
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近藤 雄介さん
上級答練本科生
教室講座以前中小企業診断士を受験した際にも利用したことがあり、満足する結果を得られたので信頼をしていました。特に不動産鑑定士試験においては他の予備校に比較すると圧倒的にTACが実績豊富で迷う余地はありませんでした。
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山中 涼平さん
上級答練本科生(短答対策付)
Web通信講座予備校を選ぶ際にはまず合格実績に重点を置きました。TACは数ある予備校の中で不動産鑑定士試験について一番の合格実績を誇っており、また最近ではyoutubeを活用したコンテンツ提供・授業内容や教材の改善など、徐々にサービスの質が向上していることが感じ取られたため、4年間TACに通い続けることになりました。
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冨田 隼平さん
10ヵ月本科生
教室講座
内定先の会社からTACをおススメされたからです。これまで何かの資格で予備校に通ったことがなかったため、どの予備校が良いかは分かりませんでした。その中で、内定先の会社から過去多くの合格者を輩出した実績があるTACを信じることと致しました。
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T.Mさん
上級答練本科生
Web通信講座TACを利用したのは、合格者数が圧倒的に多かったことが主な理由です。また、WEB講座での受講が前提であったため、動画を見て勉強するという形に不安がありましたが、事前に高橋先生の導入動画を拝見した時に説明が大変分かり易く、その点も決め手になりました。
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中澤 薫子さん
上級答練本科生
ビデオブース講座ビデオブース通学が選べるTACに決めました。受講形態が多様であり、普段の講義はビデオブースで都合のつく時間に好きな校舎で、答練は決められたスケジュールに沿って教室で…と融通が利くので、平日夜に通学できなくても無理なく勉強が続けられると思いました。また、Webフォローが充実している点も安心できました。
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M.I.さん
上級答練本科生
教室講座不動産鑑定士の合格者占有率が最も高い予備校であるのも勿論ですが、合格者の方の合格体験記を読んでも、TACのカリキュラムをしっかりこなしていれば合格に近づく事を感じたためです。 またTACは宅地建物取引士の受験の際にお世話になっておりました。その際も充実した授業内容や、自習室等勉強の環境が整っていることは知っていたため、心配なく受講を決められました。
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A.Oさん
上級答練本科生
教室講座合格者占有率が高く、TACのカリキュラムをこなせば合格できると考えたからです。また、どの科目の先生方も分かりやすかったため、不合格であった翌年も引き続きTACで勉強することに決めました。選抜試験の結果に応じて受講料が割引されるという制度もとてもありがたかったです。
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宮本 航さん
上級答練本科生
教室講座相対評価の試験なので、比較対象が多い予備校が良いと考え、TACを選びました。 また、You Tubeの講座紹介で見た高橋先生のカリスマ性に圧倒され、「この先生に付いていけば間違いないだろう!」と感じたのも理由の一つです。
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長谷部 寛さん
上級本科生
教室講座
この試験の対策講座を開講している受験予備校は限られる中、決め手は合格者のほとんどがTAC生であることだったと思います。過去に別の資格試験講座で利用経験があったこともあり、ほとんど悩まずにTACに決めました。
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T.Kさん
上級答練本科生
Web通信講座受講者数が圧倒的に多かったため選びました。TACで触れていない範囲が仮に試験に出たとしても、受験者の大多数ができていなければ、合否に差はつかないと考えました。各科目、前日に復習しきれない量のテキスト・情報量ですので、直前期のヤマハリ紹介を含め、TACを信じることにしました。
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本橋 文弥さん
論文本科生
Web通信講座短答式の勉強をTACのテキスト・過去問で勉強していたことと、他社と比べて合格者の占有率が高いことと、鑑定理論の体験講義を視聴したところTACの講師の方が分かりやすいと感じたためにTACを選びました。
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S.Yさん
論文本科生
Web通信講座論文式試験は他の受験生が書ける部分の配点が高くなるため、周りが書けて自分が書けないことが致命傷になります。不動産鑑定士試験はTACの占有率が高いことから、TAC生が書けることを書けるようにすることが合格の最短ルートになるため、受講生が高いTACを選択しました。
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丸島 滉平さん
論文本科生
教室講座合格者占有率が高く、鑑定理論の論文、演習の授業がとても良いと評判であった。短答を独学で勉強していたときもTACの市販教材を利用しており、わかりやすかった。また校舎が各地にあり自宅や職場から自習室にアクセスしやすかったからです。
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繁 宏朗さん
論文本科生
教室講座合格実績と教室受講ができていることや講師・スタッフが手厚い点です。確かに料金的には他予備校の方が安い場合もありますが、それ以上の価値があると思いました。また、合格実績が圧倒的にTACが高いので、そのような環境にいることが緊張感を維持するためには必要だと感じました。
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高橋 悠太さん
論文本科生B
Web通信講座圧倒的な合格占有率が決め手です。鑑定士はそもそも試験範囲が広く、全てを網羅することは不可能だと考えています。(一部の超人を除き)そのため、合格者占有率が高いTACで指示された内容をきっちり抑えれば、相対評価の鑑定士試験では有利になると考え、TACを選ばせて頂きました。
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森 健一さん
論文本科生B
教室講座TAC の決め手は合格者占有率が高く、また、受講生が多い点です。 相対評価の試験のため、他の受験生に情報で劣ってしまうと合格することが大変難しくなってしまいます。 その点 TAC は受験生の多くが受講しているため、TAC を選べば少なくとも情報で負けてしまうことはなくなると感じ、TAC を選びました。
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佐藤 元さん
論文本科生B
Web通信講座
過去の豊富な合格実績がTACを選んだ理由です。他のTAC受験生と基礎知識で差をつけられぬよう、また、TAC受験生との相対的な比較において、自身の立ち位置を把握し学習に励むためにも、TACで講座を受講することを決めました。
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H.Mさん
論文本科生
教室講座TACを選んだのは合格率です。それだけです。教材も講師も知りませんでした。合格者の大半を占めているため、TACの上位に行けば合格に近づくので、TACの土俵で戦うのが効率的だと思いました。合格率に差がある限り、合格率で予備校選びするのは合理的だと思います。
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M.Mさん
論文本科生
Web通信講座
不動産鑑定士の合格者の8割がTAC生とのことで、他を探す理由が見つからず、事実、探していないです。ホームページや通学、通信などの受講形式の選択肢が豊富であり、テキストや模試など、受験にあたってのカリキュラムが充実していると感じました。
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野口 淳平さん
上級答練本科生
ビデオブース講座TACが合格占有率の7割以上を占めていたことが主な理由です。また、梅田校で不動産鑑定士の説明会と合格者の方からお話が聞けるセミナーに参加したときに教材を見せていただき、分かりやすかったためです。
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奥村 美南さん
論文本科生B
Web通信講座宅建士受験の際にもTACの講義を受けており、そのときの経験から、「TACの教材、講師の先生を信じて学習すれば確実に合格にできる力がつく」という感覚があったため、会社からの支援ということもありましたが、迷わず受講を決めました。
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J.Iさん
論文本科生
DVD通信講座勉強に割ける時間が十分に確保できなかったため、少ない時間で合格するためにできるだけ効率的・効果的に勉強を進めようと思いました。この点、合格者のほとんどがTACを受講しているという事実は十分に説得力がありました。合格に必要な要素がワンパッケージで提供されると考え、TACを受講することにしました。
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千野 健斗さん
論文本科生B
Web通信講座圧倒的な合格実績が主な理由です。ほとんどの合格者がTAC生ということは、TACのカリキュラムで勉強することで合格の可能性が高まることは勿論、日々の答練や模試において合格者予備軍と競うことができ、自分の立ち位置が図りやすくなると考え、TACに決めました。
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髙橋 宏明さん
上級答練本科生
DVD通信講座不動産鑑定士試験の論文式試験は、毎年の合格者の割合が、受験者の15%程度と少ないため、受講者の中でも上位を目指す必要があると感じたため、合格者の占有率がトップであるTACを選択しました。 また、講義等を受講していくなかでも【TACの授業や答練、模試で習っていない又は出題されていない問題でなければ、合格者のほとんどは回答できない!】という安心感があったため、他の教材(特に教養科目)に手を回すこともなく、試験合格に必要十分な学習をすることができたと感じています
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M.Kさん
1.5年本科生
ビデオブース講座
多くの方が挙げられていますが、合格者占有率が高いことが一番の決め手です。そして、先生方の講義がわかりやすいという口コミを拝見したことが決め手となりました。実施に、先生方の講義はわかりやすく為になりました。
令和3年度 不動産鑑定士論文式試験合格者
[社会人合格者座談会]
社会人合格者×渡邊順也講師 クロス トーク
2021年度試験に「仕事と受験勉強を両立しながら」合格を果たした2名が、社会人向けの効率的な学習法や不動産鑑定士の仕事の魅力、将来のビジョンを語ります。司会はTAC不動産鑑定士講座の渡邊順也講師です。 動画を見る »
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河野 航さん
2年本科生Plus
教室講座
合格実績からTACしかないと思っていました。受験をするライバルの多くがTACの受講生であり、答案練習や模試を通じて自分の位置を把握できると思いました。また勤め先や家の近くにも校舎があり、自習室が利用できるのも大きな利点でした。
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田中 美希子さん
2年本科生Plus
Web通信講座
働きながらの受験だったため、いかに効率よく勉強をこなせるかを重視していましたが、論文式試験の比重が非常に大きい不動産鑑定士試験を短期間で突破するためには、独学ではなく予備校に通うことが必須であると感じました。
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山口 冬馬さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
合格実績を見て判断しました。資格試験において資格を取ることは重要ですが、資格を取ることはゴールではなくその後不動産鑑定士になり、活躍することがゴールだと考えています。よってなるべく効率的に学習を進め、短期間で合格できるように合格実績の高いTACを選択しました。
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島﨑 悠生さん
1.5年L本科生Plus
教室講座
コースの中で基礎期、応用期、直前期と分かれているので、難しすぎて全くついていけないということはなく、一方でダラダラ勉強していると間に合わないことが自覚できるので、カリキュラムそのものがペースメーカーとして働いてくれました。
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田畑 美智子さん
1.5年L本科生Plus
ビデオブース講座
TACの魅力としては、社会人にしっかり対応していることがあります。ビデオ講義生でもオンライン講義が受けられること、1.3倍速等で聞けるので、好きな時間に短時間で、仕事との両立が図りやすい点があります。個人的には、「資格を取得する」と言えば、TACしかないと思っています。
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矢島 充貴さん
1.5年L本科生
ビデオブース講座
ビデオブース講座生でしたが、「答練の教室受講制度」を利用し、不動産鑑定士講座の収録校舎である渋谷校で答練を受けるようにしていました。他の受験生がいる環境で時間を計り、本番を想定して受けることができる点が良かったです。
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高橋 健太さん
1.5年本科生
教室講座
基本講義は各科目ともに大変丁寧で分かりやすかったです。各答練の解答解説も丁寧で、答案構成のコツや答案作成時の論点ごとのメリハリの付け方など、試験対策としてのテクニック的な部分の解説は特に参考になりました。
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近藤 匠さん
1.5年本科生
Web通信講座
短答式試験だけならば配点が明確ですので○○点以上を目標に試験に望めばよいのでしょうが、論文式試験を含んでいるので他の受験生(TAC生)が書ける論点を自分だけが書けないといったことは致命的な減点につながると考え、TACで取り扱った論点を書けるようにTACを選びました。
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R.Mさん
1.5年本科生
ビデオブース講座
答練の問題が本試験でそのまま何問か出ており、答練を欠かすことなく受け、復習し続けたことが合格に繋がったと思います。テキストに加えて答練も暗記教材として使用でき、実践を意識しつつ勉強できるため、教材として良かったです。
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萩原 千陽 さん
10ヵ月本科生
Web通信講座
苦労した点は、鑑定理論の基準の暗記です。まとまった文章をそのまま覚えるという経験がなかったため、慣れるまでは苦しかったです。合格することができた勝因としては、暗記作業から逃げなかったことと、毎日少しでもいいので全教科を勉強するという習慣を継続したためだと思います。
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前川 涼さん
10ヵ月本科生
教室講座
就職について考える時期になったときに社会人として働く上で自らに付加価値をつける必要があると思い、難易度の高い資格に挑戦してみようと考えました。私は文系だったので、文系の難関国家資格の中で最も興味があった不動産に関する資格を取ろうと思い、不動産鑑定士を目指しました。
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髙﨑 紗恵子さん
論文本科生B
Web通信講座
講師陣は特に重要な点、絶対に落としてはいけない点を明確に示し、メリハリをつけて教えてくれるため勉強の強弱を効率的につけることができました。また、答練を受けた後は毎回しつこいくらいに色々質問してしまいましたが、丁寧にわかりやすく教えてくださったため非常にありがたかったです。
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大保 祐樹 さん
2年本科生Plus
教室講座
どの先生も授業が分かりやすく、優しい先生でした。 特に鑑定理論の先生方は、ネットのどの口コミ等での評判でも、不動産鑑定士の鑑定理論はTACが一番わかりやすいと書かれていますし、授業を受けていて事実そうだと思います。
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横田 藍さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
合格者の大多数がTAC生である合格実績から、TAC一択でした。他の受験生と同じ講義・テキストを使っている以上、後はどのくらいやりこむかで合否が決まるため、他の教材に手を伸ばす必要がなく、合理的な判断だったと考えております。
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増子 智也 さん
10ヵ月本科生
Web通信講座
最初は要説を買って独学でやろうとしましたが、全く意味がわからずモチベーションも保てなかったので予備校を利用することにしました。今思うと比較的勉強しやすい鑑定理論でその状態だったので、早めに予備校利用を決めて良かったです。
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大井上 広樹さん
10ヵ月本科生
教室講座
前職で土地の仕入れ業務を担当しており、社内での検討フローに基づいて検討用地の価格を出しておりました。その過程で不動産の「適正価格」を評価する不動産鑑定士という職業の存在を知り、興味を抱いたことがきっかけで不動産鑑定士を目指しました。
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牧田 龍太郎さん
上級答練本科生
教室講座
合格占有率が非常に高く、また、欠席時の「Webフォロー」、全国のTAC各校の空き教室を「自習室」として開放しており、忙しい自分でも安心して学習を継続できるフォロー体制が整っていること、初学者の私でも基礎からしっかりと学習を行うことができると感じたためTACを選びました。
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佐野 啓太さん
上級本科生
Web通信講座基本テキストと答練の内容がとても充実しています。そのため、基本的にはテキストでインプット、答練でアウトプットを繰り返して勉強していましたが、それだけで、十分合格レベルに到達することができたと思います。
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橋本 しおんさん
上級本科生
DVD通信講座合格年度は通信生でしたが、通学生のカリキュラムを確認しできる限りそれにそって学習することでペースを守ることができました。また基礎期・応用期・直前期と何をすべきかがはっきりしていたため計画的に勉強を進めることができました。
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枇榔 秀仁さん
上級本科生
教室講座不動産関係の仕事をしている親から紹介されたのがきっかけです。当時大学生だった私は不動産鑑定士という資格を知らなかったのですが、TACの説明会に参加してその仕事内容に興味を持ち受験を決意しました。
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井上 拓士さん
上級本科生
Web通信講座私は宅建も取得しておらず、不動産関係の勉強をしたことがなかったため、奇をてらった勉強をするのではなく、実績のあるTACで基礎からしっかりと勉強した方がいいと思ったからです。また、お試しで講義を受けた、鑑定理論の高橋先生の講義が分かりやすかったのも決め手となりました。
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福田 和仁さん
上級本科生
Web通信講座私は、不動産の知識はもちろん、最終学歴が自動車整備士専門学校卒であるため、教養科目である民法や経済学、会計学についても全く知識がなかったため、独学で合格を目指すことは合理的でないと考え、不動産鑑定士試験の講座がある予備校に申し込んで合格を目指すことにしました。
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K.Wさん
上級本科生
教室講座専門性を身に付けたかったからです。前職では建築関連の仕事をしていたため、全く関連のない業界よりも近い業界で働こうと思い不動産に興味を持ちました。その中でもプロフェッショナルとしての働きができる不動産鑑定士に興味を持ち、受験を決めました。
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S.Iさん
上級本科生
Web通信講座TACの魅力は指導実績が豊富な講師が揃っていることだと思います。 各科目の講師陣は各講義で効率的な勉強内容を示してくれますし、質問にも真摯に応じてくれます。 この環境を利用しない手はないと思いますので、積極的に質問するのがいいと思います。
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H.Kさん
上級本科生
Web通信講座答練は、応用から上級、直前までを受ければ、その年の重要論点をほぼ網羅出来るようになっているので、答練を通して重要論点に対するアウトプット力は養われました。また、直前期に配布される総まとめテキストは、重要部分が圧縮されていて、勉強全体の整理に役立ちました。
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M.Aさん
上級本科生
Web通信講座鑑定士を目指すに当たり、お世話になっていた鑑定士の先生に相談すると、「お金はかかるが、時間短縮のためにも予備校を利用した方がよい」という助言をいただきました。そこで、不動産鑑定士の受験指導予備校を利用することに決めました。
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A.Yさん
論文本科生
教室講座講義がある日に自習室を利用していました。同じ教室で講義を受けている受講生も多かったため、ライバル意識から自分をやる気づけることができてよかったと思います。また家にいるとどうしても集中力が続かないときもあるので、自習室で半ば強制的に勉強できたのでよかったです。
令和2年度 不動産鑑定士論文式試験合格者
[社会人合格者座談会]
社会人合格者×高橋信也講師 クロス トーク
2020年度試験に「仕事と受験勉強を両立しながら」合格を果たした3名が集まり、社会人向けの効率的な学習法や、不動産鑑定士の仕事の魅力、将来のビジョンを語ります。司会はTAC不動産鑑定士講座の高橋信也講師です。 動画を見る »
[現役大学生合格者座談会]
大学生合格者×高橋信也講師 クロス トーク
2020年度試験に合格を果たした「現役大学生4名」が集まり、不動産鑑定士の仕事の魅力や将来のビジョンを語ります。司会はTAC不動産鑑定士講座の高橋信也講師です。 動画を見る »
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前川 絵里沙 さん
1.5年L本科生Plus
教室講座
大学で都市計画を勉強していたので、不動産に関わる職に就きたいと思っていました。業界を調べていると、最難関資格として不動産鑑定士が取り上げられており、大学生活のうちに何か大きなことを成し遂げたいと思っていた私にぴったりだとピンときました。
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大島 智優さん
1.5年L本科生Plus
教室講座
講義を重複受講することでわからない部分を補うことができ、また、異なる講師の講義を受講することができるため、違った角度から同じ内容を教えてもらうことでより理解を深めることが出来ました。
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八木 絵理乃 さん
1.5年L本科生
ビデオブース講座
人生をかけて胸を張れるキャリアを築きたいと思ったからです。そのため、国家資格を取得して手に職を持ちたいと考えました。そして不動産に関する数ある資格の中でも、最高峰の資格である不動産鑑定士に挑戦したいと思い、勉強を開始しました。
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名古屋 瑠花 さん
1.5年本科生
教室講座
教材はどの教科も十分な量と内容で、TACの教材だけで全ての試験対策ができました。特に答練については、論文を書く練習としても、暗記や復習のための教材としてもとても役立ちました。
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戴 小龍 さん
1.5年本科生
教室講座
TACは毎年合格者が一番多いです。また、明海大学の先生はTACを勧める。TACの全国模試は日本に一番よいと思います。それ以外にはWEB等便利な勉強方法も存在し、短答論文の特効ゼミもある。私は鑑定理論、会計学、民法等も特効ゼミを参加した。そのおかけで成績は一気に伸びた。
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板谷 真一郎 さん
論文本科生
教室講座
講義では各科目の学習内容だけではなく、学習方法や重要なポイント、テストでよく問われることを教えて頂けるため、言う通りに勉強すれば合格できると思います。逆に講義で問われていない内容については時間を割いて学習すると非効率なので、知的好奇心との折り合いが資格試験特有なものと感じました。
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鈴木 暢 さん
1年本科生
Web通信講座
不動産鑑定士試験はとにかく暗記が大変です。特に鑑定理論は基準書を隅から隅まで暗記するくらいの勢いが必要です。1回で合格できたのは鑑定基準書の暗記率が高かったためどんな問題が出てもある程度は答えらるようになっていたことが大きいと思います。
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柴田 慎介 さん
論文本科生
Web通信講座
講師の方々が実際の不動産鑑定士実務を多くされている方が多く、合格するだけではなく、その先の話まで伺えると思ったからです。また、TACの合格者数の多さから短期で効率的に勉強するにはここしかないと考えました。
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遠間 康平 さん
上級本科生
Web通信講座働きながらの受験であったため、詳細な学習計画に基づいて勉強を進めていくことが難しいことも多くありましたが、少なくとも答練を進捗管理のバロメーターとすることで大きく遅れることなく勉強を進めることができました。
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松本 幹久 さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
入門・基礎・応用・直前の順序で講義が配信されるため、いずれの講義も無理なく理解できるカリキュラムになっていると感じました。講義が終わり、復習が一通りできた頃に答練が実施されますが、この答練は習熟度の確認には不可欠でかなり役に立ちました。
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K.M さん
論文直前本科生
Web通信講座私の場合仕事との両立でしたのでやはり時間の確保には苦労しました。平日に無理をすると仕事等いろいろな面で支障が出てきがちなため、平日は無理せず要点確認にとどめ休日にできる限り課題を習得するように努めました。
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I.Tさん
上級本科生
Web通信講座1年目は独学で短答式は合格できたのですが、短答合格猶予の3年の間に民法改正の影響がでてしまうということで、2年目までには合格しようと思い、予備校を利用することに決めました。今から考えるとモチベーション維持のためにも良かったと思います。
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新井 隆弘 さん
上級答練本科生
DVD通信講座数ある受験指導予備校の中からTACを選んだ理由は、「合格者占有率」の高さからです。より合格に近い教材・講義でなければ、これだけの合格者数を輩出することはできないと思い、私もそうした環境で学習し合格したいと考えたからです。
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齊藤 嘉一 さん
1.5年L本科生
DVD通信講座ウェブで視聴できるので、世界のどこでも授業が受けられる点、教材の質の高さは大変満足しております。また、採点済み答案がPDFで確認できる点も、DVD受講生としては大変助かりました。
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N.T さん
1年本科生
ビデオブース講座
私は個別DVDで受講していたのですが画面越しでもとても分かりやすい講義でした。特に、鑑定理論の高橋先生の講義はとても分かりやすかったです。おかげで鑑定理論を得意科目とすることができました。
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望月 太一郎 さん
論文本科生
Web通信講座
仕事と勉強の両立においては、隙をみつけて勉強をし、時間を無駄にしないよう意識しました。例えば、お風呂に入る前に鑑定理論の問題を1問見て、お風呂に入りながらその問題の答案構成をしたり、通勤中の車の中で講義の音声データを聞いたりするなどしました。
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F.T さん
上級本科生
Web通信講座論文試験の内容・学習範囲を見て、仕事と学習を両立させるためには独学では労力がかかりすぎると感じ、自分で学習計画を立てるよりも受験予備校を利用するほうがコストパフォーマンスがいいと判断しました。
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牛島 新 さん
10ヵ月本科生
ビデオブース講座
基本講義については、講師の皆様共通して非常に分かり易く、理解できない部分はほぼなかったと記憶しています。また、特に、論点それぞれの重要度を示して下さっていた(例えば民法で言えば、論証例ごとに重要度でA〜Dのランク付け)ため、講義後の学習がスムーズでした。
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K.Y さん
上級答練本科生
教室講座私は建築設計事務所で働きディベロッパーの方と仕事をしていましたが、建築設計・工事に精通している上、不動産に関する知識も相当に蓄えている方を見て、建築と不動産の両方の分野に精通した人材になろうとしたことが、きっかけです。
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中川 愛翔さん
10ヵ月本科生
ビデオブース講座
公開模試の順位がほぼ本試験の順位と一致していました。そのため、他の受験生との差を知るのにもってこいだと思います。また、本試験前に実際に3日連続、同じ時間で受験をできたので、本試験でも緊張することなく、模試を受けている感覚で試験に臨むことができました。
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M.A さん
1.5年L本科生
DVD通信講座
カリキュラムについては、本番を見据えた効果的な構成になっており、習熟度に応じて多様な講義が用意されているため、どの層も実力を向上させることができると感じました。私のような初学者でも、短答式及び論文式をストレートで合格できる者がいることが、その証明であると思います。
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森田 良樹 さん
1.5年L本科生Plus
Web通信講座
宅建の講座でTACにお世話になったことがあり、質の高い講義を体感していたためTACへの信頼感がありました。また不動産鑑定士においてはTACの合格占有率が圧倒的だったので、他社と比較するまでもなくTACに決めました。
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M.Sさん
上級本科生
教室講座親戚が不動産を売却する時、相場よりも安い価格で売却しました。そのとき、どのようにして不動産の価格が形成されるのかに興味をもちました。そこで不動産系の資格を調べるうちに不動産鑑定士の資格を知り、挑戦しようと思いました。

あなたもTACで不動産鑑定士を目指しましょう!
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不動産鑑定士
合格祝賀パーティー動画


















