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近藤 壱星さん
DATA BANK
● 警視庁 警察官Ⅰ類
● 東京消防庁 消防官Ⅰ類
特定の業界でやりたいことが明確になく、民間企業で自分の強みをどう活かすかイメージできませんでした。一方で、公務員は常に人々から求められ、社会に貢献できる仕事であると感じました。中でも消防官は命を救い、不安を和らげることができる存在であり、社会に欠かせない役割を担う点に魅力を感じ志望しました。
大学にもTACの学内講義の案内はありましたが、より消防に特化した面接練習をしたいと思いました。そのため、専門的な指導を受けられ、直接通える新宿校を選びました。また、新宿校での対面講義は少人数で行われるため、講師や仲間と親密な関係を築きやすく、共に目標に向かって切磋琢磨できる環境だと考え入校しました。
私は家では集中できず、どこで勉強すべきか迷っていましたが、TACに通うことで学習環境を整えることができました。特に論文添削は毎週提出することでスパンを短くし、確実に力をつけられました。また、同じ目標を持つ仲間と出会い、情報共有をすることで試験や業界についての理解を深められた点も大きなメリットでした。
私自身、数的処理が思うように解けず諦めたくなる時もありましたが、「絶対になりたい」という気持ちと「なれなかったらどうなるか」というプレッシャーを自分に与え続けて乗り越えました。不安を1人で抱える必要はなく、講師陣は親身になって支えてくださいます。頑張ってください。
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