答練本科生/答練本科生記述対策プラス

  • 2023年合格目標

    2022年11月開講 申込受付開始日:2022年9月1日

    新たに「法改正対策講座」をカリキュラムに組込み、さらに パワーアップ!時期に応じて答練に求められる全てを提供!

    Wセミナー答練・全国模試シリーズのカリキュラムの全てをパッケージ化したコース。11月から本試験までの期間を3 つに分け、各時期において最適な問題・解説を提供します。新たに「法改正対策講座」をカリキュラムに組込むことで、盤石の体制で本試験に臨むことができるようになりました。初見の記述式問題を多く解きたい方にもおすすめです。

    • 問題数

      【択一式】全1,120問
      【記述式】全56問

    • 24時間質問メール受付

      学習上の疑問点はその場でいつでも問合せOK!

    • 教室講座

    • ビデオブース講座

    • Web通信講座

    • DVD通信講座

    Wセミナーの答練・模試の7つの強み

    1

    驚異の本試験的中数!2022年度司法書士試験(択一式)67 問/70 問

    2

    全問新作、未出問題も的確!

    3

    本試験から逆算してその時にベストなカリキュラムを提供!

    4

    正解が分かるだけの解説冊子はもう古い、知識を広げられる解説冊子

    5

    解説講義は合否のカギ・記述式中心!担当講師は絶大な支持を得る姫野講師!

    6

    受験界最速返却を目指す成績表!分析に役立つ各種データも豊富!

    7

    添削講師からのメッセージ付き!丁寧でわかりやすい記述式答案添削

    合格者の声

    合格者インタビュー「答練・模試が良かった!」

    問題・成績表・添削・解説冊子・解説講義について合格者の本音が聴けます。

    段階的なカリキュラムで、着実に実力が伸びました!

    高野 陽史 さん

    答練本科生では3つの答練からなっており、はじめは、各科目毎の論点を総ざらいする内容の答練から始まり、段々とステップアップしていくという構成になっていたので、自分の実力も段階的に上がっていく手ごたえを感じました。
    また、答練は本試験の時間配分を意識した時間設計になっているので、答練で練習した解答時間の感覚で本試験に挑むことができてとても良かったです。

    答練の問題・添削・成績表をフル活用!

    M.O さん

    毎週の答練の前にインプットを行い、答練の後に解説集で復習をすることを習慣にしました。答練を受講することで学習のペースが定まり、予習と復習を繰り返して記憶を定着させていくことができました。
    添削された記述式答案をPDFで閲覧することができるので、自分が間違えた箇所・書けなかった箇所を正確に把握し分析することができました。成績表には、自分が間違えた単元や、問題ごとの受講者全体での正答率も記載されており、自分の苦手箇所を把握するのに役立ちました。

    過去問よりも、問題の質がトップレベルの答練・模試にウェートを置いた!

    K.K さん

    Wセミナーの答練・模試は、問題の質、難易度共に予備校の中でトップレベルであると思います。自分は過去問よりも答練や模試に大きくウェートを置いていました。

    学習内容・カリキュラム

    10分で分かる!答練本科生の特長

    豊富な新作・的中・ステップアップ式問題!答練を活かす充実の解説講義! 「答練本科生」の特長について10分で説明します!

    タイムリーなカリキュラム

    「時機に即した学習」で重要論点を網羅!

    答練本科生は、年内は過去に本試験で出題された基本論点を押さえるところから始め、次に全科目を一通り学習し、最後は本試験レベルの問題を解くという学習時機に応じたタイムリーな答練体系なので、無理なく実力を高めていくことができます。また、全ての答練を受講することにより重要論点を網羅できるよう出題範囲が練られているため、シリーズ(本科生)で受講することで効果が飛躍的に増大します。

    カリキュラム

    2つのコースからお選びいただけます!

    記述式を重点的に鍛えられる「答練本科生記述対策プラス」もございます!

    「答練本科生記述対策プラス」では、「答練本科生」の豊富な問題演習に加えて、論点ごと・複合論点の書式演習を通して、記述式の答案作成能力を身につける「記述式対策講座」をお手頃な価格でご受講いただけます。ご自身の学習状況に応じて、2つの本科生からお選びいただけます。

    カリキュラム詳細

    総合力底上げ答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)

    年内は過去問を学習する受験生が多いので、それに合わせて“過去問学習のペースメーカー”になるように工夫されたタイムリーな答練です。各問題には「過去問チェック」を掲載しているため、答練の復習と同時に過去問の肢を確認できます。また、受験経験者の方にとっては“本試験の勘”を取り戻していただくために、各回択一35問、記述2問を本試験と同様の形式で解き、年明けの学習へのステップとして利用できる答練となっています。

    記述式対策講座(全26回) ※答練本科生記述対策プラスのみ

    ●不動産登記法(13回) ●商業登記法(13回)

    論点ごと・複合論点の書式演習を通して、記述式の答案作成能力を身につけます。

    科目別全潰し答練(全12回/【択一式】全420問【記述式】全24問)

    ●民法・不動産登記法(6回) ●商法・商業登記法(3回) ●マイナー科目(3回)

    年明けすぐの1月~3月は、4月からの直前期を迎える前に、全科目を一通り学習できる時機です。そこで、科目ごとにもう一度試験範囲を一通り学習するためのペースメーカーとして、タイムリーな科目別答練を用意しました。択一式では、司法書士試験の出題範囲である主要論点を網羅しているため、ご自身の科目別の学習と併用して受講することにより学習効果が大きく上がります。また、記述式については、毎回2問を出題しており、時間配分の練習に着目して受講することで、特に記述式の実戦練習をしたい方にも適している答練です。

    法改正対策講座(全2回)

    本試験の出題範囲となる最新の改正点を中心に、短時間で正確に押さえます。単なる改正点の解説に留まらない、改正点で得点を稼ぐための講義です。

    合格力完成答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)

    4月から5月の直前期においては、本試験と同じ問題数、同じ時間で本試験レベルの問題を解くことにより、繰り返し本試験の予行演習を行うことが合格には不可欠です。その予行演習を通して各自の足りない所を発見し、直前期の学習に役立てていただくことをコンセプトにした“合格する力を完成させる”タイムリーな答練を用意しました。直前期の勉強のペースメーカーとして威力を発揮する実戦的な答練です。

    全国実力Check模試・全国公開模試(全4回/【択一式】全280問【記述式】全8問)

    本試験と同じ問題数、同じ時間で実施されるタイムリーな本試験予行演習です。“今年の本試験での出題が予想される論点”を中心に本試験レベルの問題を出題します。今までの答練シリーズで学習し積み重ねた“成果”を試す絶好の機会であるといえます。「全国実力Check模試」は時期的に直前期に入る前に実施されるため、“今の自分にとって何が足りないか? ”を確認できるよう、基本的な論点を中心に問題が構成されています。直前期の学習に役立ててください。「全国公開模試」は今までの答練シリーズの総決算です。本番の試験のつもりで、ご自身の実力を試してみてください。

    講義担当講師

    姫野 寛之講師

    姫野 寛之講師 (ひめの ひろゆき)(Wセミナー専任講師)

    ■担当講座
    全答練・模試 解説講義、記述式対策講座

    ■担当校舎・講座
    答練・模試:ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座
    記述式対策講座:教室講座/新宿校、ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座

    2002年度司法書士試験合格。
    司法書士試験合格に必要な知識を鋭く講義する。常に過去問を意識した視点からの解説は、受講生から“絶賛”されている。「上級総合本科生」「入門総合本科生」の教材も執筆している。

    中山 慶一講師

    中山 慶一講師 (なかやま よしかず)(司法書士・Wセミナー専任講師)

    ■担当講座
    記述式対策講座

    ■担当校舎・講座
    教室講座/梅田校

    フルタイムで働き、本試験直前まで仕事を続けながら合格。 「基本を正確に、そして大切に」が合格への近道である、という自身の合格した経験をもとに、圧倒的な指導力で受講生を合格へと導く。
    「親身に、身近に、そして丁寧に」をモットーに講義を実施。

    竹内 義博 先生

    竹内 義博 講師 (たけうち よしひろ)(司法書士・Wセミナー専任講師)

    ■担当講座
    法改正対策講座

    ■担当校舎・講座
    ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座

    2015年3月、大学卒業後、同年の司法書士試験に合格。2015年12月より池袋の司法書士事務所に勤務。同時期に母校である日本大学法学部司法書士科研究室講師となる。2018年9月、自身の事務所を開業。以降、企業法務を専門とし、外部法務部としても、個人事務所としても活躍している。

    教材・サポート

    教材

    Wセミナーの答練・模試は本試験ズバリ的中続出!

    驚異の的中数 67問/70問!(2022年度本試験択一式)

    Wセミナーは本試験の試験傾向を徹底的に分析して、テキストや答練などの開発を労力を惜しまずに行っています。その長年のノウハウにより蓄積されたデータと、緻密な分析により、毎年多くの「本試験ズバリ的中」を出しています。

    解説講義・完全詳細 答練解説冊子

    合格に必要な解法テクニックから知識の整理まで!

    答練の解説講義・完全詳細答練解説冊子は、答えの確認をするだけではありません。これでもか、というくらい内容が充実しています!答練を受講した合格者の多くの体験記やコメントにもある通り、答練を受けた後、解説講義を聴き、完全詳細答練解説冊子を読み込むことで、本来答練に求められる役割に加え、「出題された範囲の周辺知識」や「解法の習得」、「知識の整理」など、アウトプットの練習の場としてだけでなく、インプットも行うことができます。

    修正点の確認や解答方法の改善ができる「デジタル添削」

    Wセミナーの記述式答案添削は単なる採点のみに留まりません。どこに注意すべきなのか、どんな学習をするべきなのかの具体的なコメントで、修正点の確認や解答方法の改善ができます!添削後の答案はWeb上で確認いただけます(「TAC WEB SCHOOL」にアップ)。

    問題アプリ

    過去にTACで実施した模擬試験等で出題された問題の中から、重要かつ基本的な論点に厳選した問題を収録。解答後すぐに成績やランキングが表示されるほか、ミスした問題だけを抽出する弱点攻略機能を有する本格アプリです。

    問題アプリ

    フォロー制度

    充実したフォロー制度で受験生をバックアック!
    • 通学・通信 共通

      音声DLフォロー(※1)・質問メール・質問カード・自習室

    • 通学メディア

      Webフォロー(※1)・ビデオブース振替フォロー(※1)・校舎間自由視聴制度(※1) 等

    • 通信メディア

      答練教室受講・スクーリング(※2)

    ※1 「解説講義あり」でお申込みの方の解説講義、法改正対策講座、「答練本科生記述対策プラス」をお申込みの方の記述式対策講座のみご利用いただけます。
    ※2 「答練本科生記述対策プラス」をお申込みの方の記述式対策講座のみご利用いただけます。

    開講日・開講校舎

    • 通信講座

    • 通学講座

    自宅受験(Web通信講座、DVD通信講座)

    開講情報
    • 教材発送開始日

      2022/10/19(水)〜発送開始

    成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

    通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

    通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。教育訓練給付制度をご利用の方は答案は必ず郵送にてご提出ください。

    「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2023年1月下旬にご案内いたします。

    校舎受験 ※解説講義:ビデオブースまたはWebにて視聴

    開講情報
    • 開講校舎

      札幌校(★)・仙台校(★)・水道橋校・新宿校・池袋校・渋谷校(★)・八重洲校(★)・立川校(★)・町田校(★)・横浜校・大宮校(★)・津田沼校・名古屋校・京都校(★)・梅田校・なんば校(★)・神戸校(★)・広島校(★)・福岡校

    • 開講日

      土曜クラス:2022/11/5(土)
      日曜クラス:2022/11/6(日)

    (★)札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」「合格力完成答練」、広島校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」は自習室等で各自受験いただきます。また、渋谷校・八重洲校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校では「全国実力Check模試」「全国公開模試」の会場実施がないため、他会場の会場受験もしくは自宅受験をご選択いただきます。

    上記の校舎の他に、TAC提携校で開講している校舎もございます。 詳細は提携校各校に直接お問い合わせください。

    答練・模試を教室で受験される場合の解説講義の受講形態について

    ●答練・模試の解説講義の収録担当は姫野寛之講師です。
    ●解説講義は教室での実施はありません。ビデオブースまたはWebでのご受講となります。

    成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

    通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

    通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。教育訓練給付制度をご利用の方は答案は必ず郵送にてご提出ください。

    「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2023年1月下旬にご案内いたします。

    割引制度・給付制度

    各種割引制度
    • 対象コース

      答練本科生、答練本科生記述対策プラス

    各種割引制度のご利用はTAC各校舎窓口または郵送でのみご利用いただけます。e受付ではご利用いただける割引制度を一部に限らせていただいております。

    一般教育訓練給付制度

    雇用保険の被保険者(または被保険者であった方)のうち一定の要件に該当する方が、厚生労働大臣の指定したWセミナー司法書士講座指定コースを一定の条件を満たして修了した場合に、ハローワークから受講費の20%が支給される制度です。

    • 対象コース

      答練本科生(「解説講義あり」が対象)

    通学メディアは11月開講のみ対象です。

    「合格返金制度」「成績優秀者キャッシュバック」で安心!

    2022年度司法書士筆記試験に合格された場合は「合格返金制度」により、お支払い受講料を全額返金(入会金除く/振込手数料お客様負担)します。また、記述式まで採点された場合は「成績優秀者キャッシュバック」により、お支払い受講料から30,000円キャッシュバック(振込手数料お客様負担)します。試験結果発表前でも、安心して受講開始いただけます。

    • 申請期限

      2022年11/30(水)

    2021年度司法書士試験日程により、申請期間が変更となる場合がございます。

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    • 通信講座

    • 通学講座

    インターネット、郵送、TAC受付窓口、大学生協等代理店にてお申し込みいただけます。

    申込方法の説明を見る

    答練本科生

    講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義あり

    講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義なし

    答練本科生記述対策プラス

    講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義あり

    講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義なし

    答練本科生

    講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義あり

    ビデオブース講座

    ¥271,000

    講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義なし

    ビデオブース講座

    ¥252,000

    講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義あり

    答練本科生記述対策プラス

    ビデオブース講座

    ¥361,000

    講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義なし

    ビデオブース講座

    ¥336,000

    札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」「合格力完成答練」、広島校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」は自習室等で各自受験いただきます。また、渋谷校・八重洲校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校では「全国実力Check模試」「全国公開模試」の会場実施がないため、他会場の会場受験もしくは自宅受験をご選択いただきます。

    札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校・広島校の答練コースは、e受付ではお申込みできません。

    (注)全国実力Check模試・全国公開模試につきましては、会場or自宅受験、受験会場・受験日(会場受験の場合)を「受験番号発行手続」にて別途ご選択いただきます。詳細のご案内は2023年1月下旬を予定しております。

    0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。

    上記受講料は、教材費・消費税10%込みです。

    答練・模試解説講義は「解説講義あり」をお申込みの方が受講できます(「通学メディア」の方はビデオまたはWeb視聴、「Web通信講座」の方はWeb視聴、「DVD通信講座」の方は解説講義を収録したDVDを送付)。

    TACの講座・答練をお申込みいただく際は、インターネット接続環境およびEメールアドレスを予めご用意ください。ご用意いただけない場合、一部制度をご利用いただけないこともございますので、予めご承知おきください。