答練本科生/答練本科生記述対策プラス
2026年合格目標
2025年11月開講
過去問学習から本試験予想まで時期に応じて答練に求められる全てを提供!
11月から本試験までの期間を「過去問学習期」「科目別論点学習期」「総仕上げ期」の3つに分け、各時期において最適な問題・解説を提供します。また、法改正対策講座により本試験出題範囲となる改正点の知識も整理でき、盤石の体制で本試験に臨むことができます。初見の記述式問題を多く解きたい方におすすめです。
問題数
【択一式】全1,120問
【記述式】全56問通常受講料
¥253,000~

教室講座

ビデオブース講座

Web通信講座

DVD通信講座
このコースの特長
1
驚異の本試験的中数!2025年度司法書士試験(択一式)68問/70 問
Wセミナーは本試験の試験傾向を徹底的に分析し、その結果を反映したテキストや答練の開発に注力しています。長年培ってきたノウハウと蓄積されたデータ、そして緻密な分析により、毎年多くの「本試験ズバリ的中
」を出しています。
2
全問新作だから未出問題・法改正対策も万全!
未出問題を含む「初見の問題」を解くことを「習慣付け」て、本試験対応力を養えます。
3
本試験から逆算してその時にベストなカリキュラムを提供!
「いつ何をやるか」は合格までの過程として重要です。11月から本試験までの期間を「過去問学習期」「科目別論点学習期」「総仕上げ期」の3つに分け、各時期において最適な問題・解説を提供します。
4
充実な解説!知識を広げられる解説冊子&姫野講師による解説講義!
解説冊子は、問題の解説だけでなく「出題された範囲の周辺知識」や「解法の習得」、「知識の整理」など幅広く解説。解説講義は、合否の鍵を握る記述式中心!択一式各問の重要度や周辺知識の解説に加え、記述式の解法(論点喚起法など)を徹底的に解説します。
解説講義のご視聴は「解説講義あり」コース限定です。
5
受験界最速返却を目指す成績表・記述式答案!記述式答案はわかりやすい添削付き!
受験界最速級かつ択一式各問の「全体正答率」や記述式の「添削結果講評」など学習指針として役立つ成績表により、答練後の効率的な学習を実現。記述式の添削は、懇切丁寧に、ときに厳しく行います。
合格者の声

素早い成績発表でモチベーションを維持できた!
高江洲 和明 さん
受講講座:2024年合格目標 答練本科生記述対策プラス
答練本科生でしたので、11月からほぼ毎週答練がありました。答練があることで実践感覚が養われたと思います。また、成績処理がとても早く、翌週末頃には見れるのでモチベーションアップには欠かせませんでした。毎週3時間の実践は本当に苦痛でしたが、逃げずに取り組んだことで、本試験でも時間が足りなくなると言う事もなく、集中力も持続できました。
解説冊子は過去問の記載もあり、復習すべき所とそうでない所がわかりやすく、良かったと思います。

カリキュラムをこなすだけですべてをカバー!
A.S さん
受講講座:2024年合格目標 答練本科生記述対策プラス
<答練>
全答練を受講すると、必然的に全科目全論点を1巡以上できる仕組みになっているので、答練をこなせば満遍なく科目を回せるようカリキュラムが組まれてるのがよかったです。
<記述式対策講座>
不登法記述は1週間に2コマ(6時間分)進むのですが、開講も早いのでなんとかついていくことができました。一方、商登記述が開講するのは年明け、、そろそろマイナー科目にも手を付けたい時期です。授業についていけるか不安でしたが、商登記述は1週間に1コマ(3時間分)と進んでいくので、負担なく講義を進めることができました。

記述式対策講座で記述も択一も点数UP!
M.M さん
受講講座:2024年合格目標 答練本科生記述対策プラス
姫野先生の講義はとてもわかりやすく、勉強が楽しくなりました。記述式対策講座のおかげで、解法を身につけ、安定した点数をとることができるようになりました。講義では、記述式対策に加えて、択一のポイントも教えてくださることがあり、択一の点数も伸びました。

答練・模試で解いた問題が本試験でも出題!
D.H さん
受講講座:2024年合格目標 答練本科生
4回ある模擬試験のうち何回目かは忘れましたが、商登法の記述式問題で株式交付が出題され、本試験の記述でも株式交付が出たときは、内心ガッツポーズしたのを覚えています。また、同じく本試験の商登記述の登記できない事項を書く問題も、まったく同じ問題が模試で出ていたと記憶しています。
直前期では記述式も含め答練・模試の問題を繰り返し解いていましたが、択一の問題も含め、「これ答練で見たぞ」というものが多くあり本当に良かったです。
答練を受けるべき人、答練の活用法は?
豊富な新作・的中・タイムリーなカリキュラム!答練を活かす充実の解説講義!インプットもアウトプットもできる中上級者対象コース「答練本科生」の特長について説明します。
Wセミナーの答練・解説講義・解説冊子を無料体験!
現在、答練体験セットを実施中!Wセミナーの答練・解説講義・解説冊子を “一体で” 体感してみてください!
カリキュラム
「時機に即した学習」で重要論点を網羅!
11月から本試験までの期間を「過去問学習期(総合力底上げ答練)」「科目別論点学習期(科目別全潰し答練)」「総仕上げ期(合格力完成答練・全国模試シリーズ)」の3つに分け、各時期において最適な問題・解説を提供します。全ての答練を受講することにより重要論点を網羅できるよう出題範囲が練られており、2025年度本試験の択一式問題的中数は68問/70問でした。

記述式を重点的に鍛えられる「答練本科生記述対策プラス」がおすすめ!
「答練本科生記述対策プラス」では、「答練本科生」の豊富な問題演習に加えて、論点ごと・複合論点の書式演習を通して、記述式の答案作成能力を身につける「記述式対策講座」をお手頃な価格でご受講いただけます。別々でお申し込みいただくよりも 最大で¥66,000 お得です。

カリキュラム詳細(択一式 全1,120問/記述式 全56問)
総合力底上げ答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)
過去問学習のペースメーカー
年内は過去問を学習する受験生が多いので、それに合わせて“過去問学習のペースメーカー”になるように工夫されたタイムリーな答練です。各問題には「過去問チェック」を掲載しているため、答練の復習と同時に過去問の肢を確認できます。また、受験経験者の方にとっては“本試験の勘”を取り戻していただくために、各回択一35問、記述2問を本試験と同様の形式で解き、年明けの学習へのステップとして利用できる答練となっています。
記述式対策講座(全26回) ※答練本科生記述対策プラスのみ
●不動産登記法(13回) ●商業登記法(13回)
論点ごと・複合論点の書式演習を通して、記述式の答案作成能力を身につけます。
科目別全潰し答練(全12回/【択一式】全420問【記述式】全24問)
科目別の論点を全て潰し、苦手をなくす
●民法・不動産登記法(6回) ●商法・商業登記法(3回) ●マイナー科目(3回)
年明けすぐの1月~3月は、4月からの直前期を迎える前に、全科目を一通り学習できる時機です。そこで、科目ごとの学習のペースメーカーとして、タイムリーな科目別答練を用意しました。択一式では、司法書士試験の出題範囲である主要論点を網羅しているため、ご自身の科目別の学習と併用して受講することにより学習効果が大きく上がります。また、記述式については、毎回2問を出題しており、時間配分の練習に着目して受講することで、特に記述式の実戦練習をしたい方にも適している答練です。
法改正対策講座(全2回)
本試験の出題範囲となる最新の改正点を中心に、短時間で正確に押さえます。単なる改正点の解説に留まらない、改正点で得点を稼ぐための講義です。
合格力完成答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)
実戦形式で、隙をなくす
4月から5月の直前期においては、本試験と同じ問題数、同じ時間で本試験と同レベルの問題を解くことにより、繰り返し本試験の予行演習を行うことが合格には不可欠です。その予行演習を通して各自の足りない所を発見し、直前期の学習に役立てていただくことをコンセプトにした“合格する力を完成させる”タイムリーな答練を用意しました。直前期の勉強のペースメーカーとして威力を発揮する実戦的な答練です。
全国実力Check模試・全国公開模試(全4回/【択一式】全280問【記述式】全8問)
今年の予想問題で総仕上げ
本試験と同じ問題数、同じ時間で実施されるタイムリーな本試験予行演習です。“今年の本試験での出題が予想される論点”を中心に本試験レベルの問題を出題します。今までの答練シリーズで学習し積み重ねた“成果”を試す絶好の機会であるといえます。「全国実力Check模試」は時期的に直前期に入る前に実施されるため、“今の自分にとって何が足りないか? ”を確認できるよう、基本的な論点を中心に問題が構成されています。直前期の学習に役立ててください。「全国公開模試」は今までの答練シリーズの総 決算です。本番の試験のつもりで、ご自身の実力を試してみてください。
答練・模試出題範囲

出題範囲は変更になる可能性がございます。
講義担当講師

姫野 寛之 講師(Wセミナー専任講師)
2002年度司法書士試験合格。
司法書士試験合格に必要な知識を鋭く講義する。常に過去問を意識した視点からの解説は、受講生から“絶賛”されている。「上級総合本科生」「入門総合本科生」の教材も執筆している。
■担当講座
全答練・模試 解説講義、記述式対策講座
■担当校舎・講座
答練・模試:ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座
記述式対策講座:教室講座/新宿校、ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座

髙田 有理香 講師(司法書士・Wセミナー専任講師)
塾講師として個別塾にて勤務をしながら、TAC講師室にて司法書士模擬試験の作問業務に従事。TAC講師室では主に会社法の作問を担当。2023年度司法書士試験に合格し、2024年4月から司法書士法人に勤務。不動産登記法を中心に扱っている。
■担当講座
法改正対策講座
■講師からのメッセージ
令和8年度司法書士試験に出題可能性のある法改正の範囲をコンパクトにまとめ、知識の改変や増加をしていくための講座です。
後回しになりがちな法改正について、短時間での吸収が出来るようお手伝いいたします。
教材・フォロー制度
教材
全問新作!2025年度本試験の択一式問題的中数は68/70問!
TACの答練・模試は、本試験傾向を分析した重量論点+最新判例+未出問題+法改正のすべてを出題。そして、その問題選定の的確さには自信アリ。2025年度本試験の択一式問題的中数は68/70問でした。
さらに解説講義・解説冊子も充実。本来答練に求められるアウトプットに加え、「出題された範囲の周辺知識」・「解法の習得」・「知識の整理」など、インプットも行うことができます。
配布教材一覧
- 総合力底上げ答練 問題・解説冊子(全6回)
- 科目別全潰し答練 問題・解説冊子(全6回)
- 合格力完成答練 問題・解説冊子(全6回)
- 全国実力Check模試(全1回)
- 全国公開模試(全3回)
- 法改正対策講座(全1冊)
- 記述式対策講座(全12冊)※1
- 答練本科生記述対策プラスのみ。
教材費は、すべて受講料に含まれております(六法・過去問題集は除く)。
配付冊数が変更となる場合があります。
【的中例】本試験と問題文を比較してみた!
2025年合格目標 答練別「ズバリ的中!」例
総合力底上げ答練
| 2025年度 司法書士試験 午前の部 第29問 | 2025年合格目標 総合力底上げ答練 第5回 第29問 |
|---|---|
| ウ 株式会社がその発行する新株予約権を取得したときは、当該新株予約権は、消滅する。 | エ 株式会社が自己の新株予約権を取得した場合には、相当の時期にその有する自己新株予約権を処分しなければならない。 |
| エ 新株予約権付社債についての社債が消滅していないときは、当該新株予約権付社債に付された新株予約権のみを譲渡することはできない。 | ウ 新株予約権付社債について、当該新株予約権付社債に付された新株予約権のみを譲渡することができる。 |
| 2025年度 司法書士試験 午後の部 第23問 | 2025年合格目標 総合力底上げ答練 第6回 第21問 |
|---|---|
| エ 敷地権である旨の登記がされた土地について、その登記がされる前に所有権の移転の仮登記がされている場合において、敷地権である旨の登記がされた後に当該仮登記に基づく本登記を申請するときは、その前提として、敷地権である旨の登記が抹消されていなければならない。 | ウ 敷地権である旨の登記がされた土地のみに、令和6年4月1日売買予約を登記原因としてされている所有権の移転請求権の仮登記について、当該土地についてされている敷地権である旨の登記が抹消されていないときでも、令和7年6月1日売買を登記原因として当該所有権の移転請求権の仮登記に基づく本登記を申請することができる。 |
| オ 元本確定前の根抵当権の設定の登記がされた土地を敷地権の目的として区分建物が属する一棟の建物が新築され、当該土地に敷地権である旨の登記がされた後であっても、当該根抵当権の債務者の変更の登記を申請することができる。 | ア 敷地権である旨の登記がされた土地のみに、令和6年4月1日設定を登記原因として設定の登記がされている元本の確定前の根抵当権について、令和7年6月1日変更を登記原因として債務者を変更する登記を申請することはできない。 |
科目別全潰し答練
| 2025年度 司法書士試験 午前の部 第6問 | 2025年合格目標 科目別全潰し答練 第1回 第10問 |
|---|---|
| ウ 委任による代理人は、本人の許諾を得た場合でなければ、復代理人を選任することができない。 | ア AがBに売買契約締結のための代理権を授与した場合における本人A、代理人B及び復代理人Cの三者の法律関係に関して、Bは、Aの許諾を得なくとも、やむを得ない事由があるときは、Cを復代理人に選任することができる。 |
| エ Aの代理人であるBが、Aの許諾を得て復代理人Cを選任し、Cがその代理権の範囲内でDとの間で契約を締結した場合において、CがDに対し、Aのために契約を締結することを示しただけで、自らが代理人Bによって選任された復代理人であることを示さなかったときは、AD間に契約の効力は生じない。 | ウ AがBに売買契約締結のための代理権を授与した場合における本人A、代理人B及び復代理人Cの三者の法律関係に関して、Bから復代理人に選任されたCがBのためにすることを示して当該売買契約の締結をしなければ、その効果は、Aに帰属しない。 |
| 2025年度 司法書士試験 午後の部 第2問 | 2025年合格目標 科目別全潰し答練 第10回 第15問 |
|---|---|
| イ 書証の成立の真正についての自白は、裁判所を拘束します。 | エ 当事者の一方が提出した書証について相手方が真正に成立したものと認める旨の陳述をした場合でも、裁判所は、相手方の自白に拘束されない。 |
| ウ 主要事実に関する陳述がされた場合であっても、弁論準備手続の期日においては、裁判上の自白は、成立しません。 | イ 弁論準備手続においては、擬制自白が成立することはない。 |
| エ 当事者の供述が相手方の主張する自己に不利益な事実を認めるものである場合には、裁判上の自白が成立します。 | ウ 貸金返還請求訴訟における原告が、当事者尋問において、被告の当該貸金債務を弁済したとの主張を認める旨の陳述をした場合でも、裁判上の自白は成立しない。 |
| オ 当事者は、相手方の同意がない場合であっても、自白した事実が真実に適合しないこと及び自白が錯誤によることを証明したときは、自白を撤回することができます。 | ア 口頭弁論における原告の主要事実の主張に対し、被告はこれを認める旨の陳述をしたが、その後、被告がその陳述内容が真実に反することを証明した場合でも、この陳述が錯誤に基づくものであることも証明しなければ、自白の撤回は認められない。 |
本試験午後の部第2問は教授と学生の会話形式のため一部抜粋。
合格力完成答練
| 2025年度 司法書士試験 午前の部 第17問 | 2025年合格目標 合格力完成答練 第5回 第17問 |
|---|---|
| エ 代物弁済契約による不動産の所有権移転の効果は、代物弁済契約が成立した時点で、所有権移転の効果が生じます。 | イ 債権者と債務者が、本来の給付に代えて、債務者の所有する不動産の所有権を債権者に移転する旨の契約をした場合、当該不動産の所有権は、当該不動産の所有権移転登記が完了した時点ではなく、当該契約をした時点で債権者に移転する。 |
| ウ 代物弁済による債務消滅の効果は、代物弁済契約が成立した時点で、債務消滅の効果が生じます。 | オ 債権者と債務者が、本来の給付に代えて、債務者の所有する不動産の所有権を債権者に移転する旨の契約をした場合、当該不動産の所有権移転登記が完了しなければ、債務は消滅しない。 |
| オ 代物弁済による債務消滅の効果は、確定日付のある証書により、債務者が第三債務者に通知をし、又は第三債務者が承諾をした時に、債務消滅の効果が生じます。 |
本試験午前の部第17問は教授と学生の会話形式のため一部抜粋。
| 2025年度 司法書士試験 午後の部 第36問 第2欄 甲区 (1) |
2025年合格目標 合格力完成答練 第6回 第36問 第1欄 (1) |
|---|---|
| 1番所有権登記名義人住所変更 | 2番所有権登記名義人住所変更 |
| 令和2年8月8日住所移転 | 令和6年9月8日住所移転 |
| 変更後の事項 共有者Aの住所 高崎市栄町9番地1 申請人 A |
変更後の事項 住所 三重県亀山市徳田町321番地 申請人 C |
| シ(Aのもの) | ア |
| 金1000円 | 金1000円 |
【解説冊子】学習時期に合わせた+αの価値を持つ「択一式解説」
正解一覧表
論点ごとの「頻出度」を掲載!
過去10年分の本試験の出題実績から論点ごとの「頻出度」をA~Cのランクで表示します。これにより優先順位を付けて学習ができるようになり、復習に割く時間を短縮することができます。
ウラ解き/傾向と対策
択一式の解説部分の冒頭に「ウラ解き!」を掲載!
択一式の解説冒頭部分に「ウラ解き!」を掲載。正解を出すまでのプロセスやテクニックを“コンパクト”に教えます。サッと読めてためになる情報が満載です。
また、全国模試シリーズでは、「傾向と対策」を掲載。これを読めば、本試験で出題が予想される論点について、どこをどう対策すべきかがはっきりします。
肢別出題実績/類題過去問
年内の総合力底上げ答練では過去問学習の参考となる「類題過去問」を掲載!
その他の答練・模試では肢ごとに「過去問肢別出題実績」を表示!
復習時に過去問を参照することにより、その論点を完璧にすることができます。また、「出題実績がない問題」については、本試験で出題されたとすると“差がつく問題”といえますので、この機会にしっかりマスターしておきましょう。
過去問チェック/ポイント整理
総合力底上げ答練では「過去問チェック」を掲載!
その他の答練・模試では「ポイント整理」を掲載!
総合力底上げ答練では、出題論点に関連する過去問を「過去問チェック」として肢別で掲載。過去問で問われた知識を同時攻略できます。「ポイント整理」は出題論点をコンパクトにまとめた復習用ツールです。苦手分野だけ持ち歩いたり、余白に知識を書き足してカスタマイズすることにより、“自分だけの試験対策ツール”として威力を発揮します。
【解説冊子】問題を解くための流れを解説する「記述式解説」
本問における展開
【不動産登記】【商業登記】
問題を解く上で必要な知識を確認し、「本問における展開」でその知識の当てはめを論点ごとに行うことによって、その論点の正しい判断過程を学ぶことができます。一度限りの理解ではなく、繰り返し使える判断能力を養うことができます。
登記完了後の登記記録例
【不動産登記】【商業登記】
登記事項が「実際どのように登記簿に記録されるか」を把握することは記述式の答案を書くにあたって大変重要なことです。実際に登記される文言を把握することで、答案に書くべきことが明らかになるからです。解説の最後では問題で出題された登記が完了した後の登記記録例が参照でき、確実に得点できる答案の書き方を身につけるのに役立ちます。
本問において重要な判例・先例・条文
【不動産登記】
先例の知識が重要な不動産登記法においては、「本問において重要な判例・先例・条文」をまとめて掲載しています。より効果的な復習が可能です。
答案用紙の作成
【商業登記】
商業登記においては登記事項の変動を正しく判断できていても、それを正しく答案に反映できなければ大きく減点されてしまいます。「答案用紙の作成」においては登記の事由及び登記すべき事項を記載する上で間違いやすい注意点やポイントが掲載されており、確実に得点できる答案の書き方を身につけるのに役立ちます。
【成績表】自身の実力の現在地を知る「総合成績表」
総合得点分布
目指すべき場所が明確に!
「受験者総数」「基準点に達した受験者数」「有望合格点」の掲載と全受験生の得点分布のグラフで、達するべきレベルが一目瞭然となります。
記述式添削結果講評
今後の学習指針が分かる!
記述式の添削結果についての講評では、陥りやすい失敗や注意すべき点がまとめられており、その後の学習の指針として役立ちます。
【成績表】自身の結果を詳細に知る「個人別成績表」
成績・解答分析
弱点が明確に!
各回の解答結果を全体正答率とともに掲載することで、克服するべき弱点を把握し、学習するべき範囲を明確にします。
成績結果の推移
今の実力が明確に!
成績結果を全体順位・合格判定とともに掲載することで、今の実力が明確に。また、各回ごとの成績結果をグラフ化することで、学習状況の把握も容易です。
【添削】修正点の確認や解答方法の改善ができる「デジタル添削」
懇切丁寧で、ときに厳しい添削・メッセージはWセミナーならでは。修正点の確認はもちろん、解法の改善に繋げて記述式を盤石にできます。
1.時代の先を行くデジタル添削システム!
Wセミナーでは時代に先駆けてデジタル添削システムを導入しています。速さと見やすさを兼ね備えたこのシステムが学習効率とモチベーションを引き上げます!
2.修正すべき点も的確に指摘!
細かな修正点も手書きと変わらず記載されます。0.5 点が合否を分ける司法書士試験ならではの誤字の指摘も手書きと変わりません。
3.手採点と変わらぬ添削!
各欄の採点結果についても手書き添削と変わらない細かな採点を実施いたします。しかもクリアで見やすいです。
【Webトレーニング】6,000問以上収録!一問一答でスキマ時間にお手軽学習!
司法書士試験の過去問(択一式)を一問一答形式で収録。収録問題数はなんと6,000問以上!解答後すぐに成績が表示されるほか、復習したい問題だけを抽出できる機能を有し、苦手分野の対策もできます。

充実したフォロー制度で受験生をバックアップ!
学習環境を整えることは、合格に必要な条件のひとつです。TACでは、みなさんに効率よく安心して学習していただけるように、様々な学習フォロー制度をご用意しています。
【Webフォロー】いつでも・どこでも・何度でも講義が見れる
インターネット環境があれば、パソコン・スマホ・タブレット端末で、いつでも・どこでも・何度でも講義を視聴できます。また事前に自宅の無線LAN(Wi-Fi)環境で講義動画をダウンロードしておくと、電波のない環境でも動画を再生することができ、データ通信量を気にすることなく何時間でも再生できます。
配信は合格目標年度の7月31日までとなります。
Webフォローの講義内容および機能は、Web通信講座と同一です。
「解説講義あり」でお申込みの方の解説講義、法改正対策講座、「答練本科生記述対策プラス」をお申込みの方の記述式対策講座のみご利用いただけます。
【音声DLフォロー】ラジオ感覚で作業をしがら学習
収録講義の音声をダウンロードできます。スマホ、タブレット端末などでいつでも・どこでも・何度でも学習できます。
配信は合格目標年度の7月31日までとなります。
音声DLフォローの講義内容および機能は、Web通信講座と同一です。
「解説講義あり」でお申込みの方の解説講義、法改正対策講座、「答練本科生記述対策プラス」をお申込みの方の記述式対策講座のみご利用いただけます。
【質問メール】疑問点はすぐに解消
メールでいつでも質問することができます。学習上の疑問点はもちろん、学習計画の立て方など学習方法についても質問可能。例年上限に達する方はほぼいらっしゃいませんが、50回までご利用いただけます。
質問はご受講中の合格目標年度のコースの講義内容、および講義で使用する教材に関するものに限らせていただきます。
動作環境はTAC WEB SCHOOLにてご確認ください。
【自習室】全国のTAC校舎を利用できる
講義の行われていない各校舎の教室を自習室として開放しています。全国のTACの教室を自由に利用できます。予約も不要です。
講義で使用していない教室は自習室として開放しています。受講期間内であれば、受講メディアを問わずご利用いただけます。
教室の使用状況により、自習室としてご利用いただけない場合もございます。提携校での自習室利用につきましては、予め各提携校へ直接お問い合わせください。
【オンライン自習室Herazika】あなたのスマホが自習室に大変身【NEW】
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外では勉強できても、家だとダラケてしまう。TACの校舎で自習をしたいけれど近くに校舎がない。そんな方に向けてTACでは、おうち時間の勉強効率を上げる「オンライン自習室」を無料でご提供。デバイス1つでどんな環境も「自習室」に変身。なんとTAC生の91%が勉強時間が増えたと実感!ぜひご活用ください。
Herazikaを利用したTAC受講生を対象に実施したアンケートで、91%が「勉強時間が増えた」と回答しました。
株式会社Herazikaが提供及び運営するオンライン自習室サービス(以下、本サービス)へのお申し込みは、株式会社Herazikaのホームページから、Herazika利用規約に同意の上お申し込みください。
本サービスは、株式会社Herazikaが提供及び運営するものであり、TAC株式会社が提供するサービスではありません。本サービスに起因したトラブルに関しては、TAC株式会社では対応致しかねますので予めご了承ください。
本サービスのTAC受講生使用料については、お申込みいただいたコースの利用期間中であることが必要です。
本サービスはTACでの利用期間終了後、自動的に解約とはなりません。
本サービスについてのご質問、お問い合わせは「info@herazika.com」までお願いします。
【答練校舎受験】通信生も会場受験の練習として
答練を含むコースを通信メディアでご受講の方は、お手続き・手数料・不要で答練を校舎受験いただけます。緊張感がある中での本番環境、学習のペースメーカーなどとしてご活用ください!
| 対象コース | 対象答練 | 回数制限 |
|---|---|---|
| 答練本科生(記述対策プラス)、各答練パック・単科 | 左記コースに含まれる答練 | 無し ※ただし左記コースに含まれる答練の講義回数分まで |
答練の各回につき1回まで受験が可能です。同じ講義回の答練を重複して受験はできません。
対象コースに含まれる答練が対象です。
定員に達していない校舎・教室実施のある校舎の答練に限ります。
模試を校舎受験する場合は別途お手続きが必要になります。
開講日・開講校舎
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通信講座
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通学講座
教材の初回発送日につきましては、下記リンクをご確認ください。
自宅受験(Web通信講座、DVD通信講座)
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教材発送開始日
2025/10/22(水)〜発送開始
成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。
通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。
通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。教育訓練給付制度をご利用の方は答案は必ず郵送にてご提出ください。
「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2026年1月下旬にご案内いたします。
校舎受験 ※解説講義:ビデオブースまたはWebにて視聴
-
開講校舎
札幌校(★)・仙台校(★)・水道橋校(★)・新宿校・池袋校(★)・渋谷校(★)・八重洲校(★)・立川校(★)・町田校(★)・横浜校・大宮校(★)・津田沼校(★)・名古屋校(★)・京都校(★)・梅田校(★)・なんば校(★)・神戸校(★)・広島校(★)・福岡校(★)
-
開講日
土曜クラス:2025/11/8(土)
日曜クラス:2025/11/9(日)
(★)の校舎は一部もしくは全ての答練・模試の教室実施がなく、自習室等で各自受験いただきます。詳細は日程表をご参照ください。
上記の校舎の他に、TAC提携校で開講している校舎もございます。 詳細は提携校各校に直接お問い合わせください。
●答練・模試の解説講義の収録担当は姫野寛之講師です。
●解説講義は教室での実施はありません。ビデオブースまたはWebでのご受講となります。
成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。
通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。
通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。教育訓練給付制度をご利用の方は答案は必ず郵送にてご提出ください。
「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2026年1月下旬にご案内いたします。
割引制度・給付制度
再受講割引 通常受講料から約26%OFF
答練本科生【解説講義あり】は一般教育訓練給付制度の対象コースです
一般教育訓練給付制度は 受講費用の20%(最大10万円)がハローワークから支給される制度です。
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給付金支給額の例
「答練本科生【解説講義あり】」Web通信講座を早割受講料でお申込みで教育訓練給付制度を利用し、TACの定める要件を満たして修了した場合
通常受講料
275,000円
給付金支給後の実質負担額
220,000円
(支払受講料の80%)
支給額
55,000円
(支払受講料の20%)
通学メディアは11月開講のみ対象です。
雇用保険の被保険者(または被保険者であった方)のうち一定の要件に該当する方が、厚生労働大臣の指定した一般教育訓練(対象コース)を一定の条件を満たして修了した場合に支給されます。
ご自身の支給要件(雇用保険の加入期間等)とTACの修了要件(修了試験正答率60%以上 及び、教室・ビデオブース:出席率80%以上、オンラインライブ・DVD通信・Web通信:答案提出率80%以上)のすべてを満たさない場合、教育訓練給付金は支給されません。制度利用をご希望の場合は必ず 制度の詳細をご確認ください。
受講料一覧
| コース名 | 学習メディア | 通常受講料 | 再受講割引受講料 | |
|---|---|---|---|---|
| 答練本科生 | 解説講義あり | 通学メディア | ¥275,000 | ¥225,500 |
| Web通信講座 | ¥275,000 | ¥225,500 | ||
| DVD通信講座 | ¥308,000 | ¥253,000 | ||
| 解説講義なし | 通学メディア | ¥253,000 | ¥209,000 | |
| Web通信講座 | ¥253,000 | ¥209,000 | ||
| DVD通信講座 | ¥275,000 | ¥225,500 | ||
| 答練本科生記述対策プラス | 解説講義あり | 通学メディア | ¥363,000 | ¥297,000 |
| Web通信講座 | ¥363,000 | ¥297,000 | ||
| DVD通信講座 | ¥412,500 | ¥341,000 | ||
| 解説講義なし | 通学メディア | ¥341,000 | ¥280,500 | |
| Web通信講座 | ¥341,000 | ¥280,500 | ||
| DVD通信講座 | ¥363,000 | ¥297,000 | ||
受講料・お申込み
(教材費・消費税10%込み)
通常受講料
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通信講座
-
通学講座
答練本科生
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義あり
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Web通信講座
¥275,000
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DVD通信講座
¥308,000
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義なし
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Web通信講座
¥253,000
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DVD通信講座
¥275,000
答練本科生記述対策プラス
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義あり
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Web通信講座
¥363,000
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DVD通信講座
¥412,500
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義なし
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Web通信講座
¥341,000
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DVD通信講座
¥363,000
答練本科生
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義あり
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ビデオブース講座
¥275,000
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義なし
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ビデオブース講座
¥253,000
答練本科生記述対策プラス
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義あり
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ビデオブース講座
¥363,000
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義なし
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ビデオブース講座
¥341,000
一部の校舎は、一部もしくは全ての答練・模試の教室実施がなく、自習室等で各自受験いただきます。詳細は日程表をご参照ください。
一部の校舎の答練コースは、e受付ではお申込みできません。
コース名
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
-
申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥10,000
-
商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
-
申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥10,000
-
商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
-
申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥10,000
-
商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
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申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥10,000
-
商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
-
申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥0
-
商品コード
XXXXXXXXXX
(注)全国実力Check模試・全国公開模試につきましては、会場or自宅受験、受験会場・受験日(会場受験の場合)を「受験番号発行手続」にて別途ご選択いただきます。詳細のご案内は2026年1月下旬を予定しております。
0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。
上記受講料は、教材費・消費税10%込みです。
答練・模試解説講義は「解説講義あり」をお申込みの方が受講できます(「通学メディア」の方はビデオまたはWeb視聴、「Web通信講座」の方はWeb視聴、「DVD通信講座」の方は解説講義を収録したDVDを送付)。
TACの講座・答練をお申込みいただく際は、インターネット接続環境およびEメールアドレスを予めご用意ください。ご用意いただけない場合、一部制度をご利用いただけないこともございますので、予めご承知おきください。
再受講割引受講料
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通信講座
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通学講座
答練本科生
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義あり
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Web通信講座(再受講割引)
¥225,500
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
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DVD通信講座(再受講割引)
¥253,000
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義なし
![]()
Web通信講座(再受講割引)
¥209,000
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
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DVD通信講座(再受講割引)
¥225,500
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
答練本科生記述対策プラス
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義あり
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Web通信講座(再受講割引)
¥297,000
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
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DVD通信講座(再受講割引)
¥341,000
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
講義:通信講座 答練:自宅受験/解説講義なし
![]()
Web通信講座(再受講割引)
¥280,500
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
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DVD通信講座(再受講割引)
¥297,000
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
答練本科生
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義あり
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ビデオブース講座(再受講割引)
¥225,500
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義なし
![]()
ビデオブース講座(再受講割引)
¥209,000
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
答練本科生記述対策プラス
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義あり
![]()
ビデオブース講座(再受講割引)
¥297,000
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験/解説講義なし
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ビデオブース講座(再受講割引)
¥280,500
e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。
札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」「合格力完成答練」、広島校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」は自習室等で各自受験いただきます。また、渋谷校・八重洲校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校では「全国実力Check模試」「全国公開模試」の会場実施がないため、他会場の会場受験もしくは自宅受験をご選択いただきます。
札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校・広島校の答練コースは、e受付ではお申込みできません。
コース名
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
-
申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥10,000
-
商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
-
申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥10,000
-
商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
-
申込締切
20XX年XX月XX日
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入会金
¥10,000
-
商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
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申込締切
20XX年XX月XX日
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入会金
¥10,000
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商品コード
XXXXXXXXXX
キャンペーン中!
¥000,000キャンペーン前価格:¥000,000
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申込締切
20XX年XX月XX日
-
入会金
¥0
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商品コード
XXXXXXXXXX
(注)全国実力Check模試・全国公開模試につきましては、会場or自宅受験、受験会場・受験日(会場受験の場合)を「受験番号発行手続」にて別途ご選択いただきます。詳細のご案内は2026年1月下旬を予定しております。
0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。
上記受講料は、教材費・消費税10%込みです。
答練・模試解説講義は「解説講義あり」をお申込みの方が受講できます(「通学メディア」の方はビデオまたはWeb視聴、「Web通信講座」の方はWeb視聴、「DVD通信講座」の方は解説講義を収録したDVDを送付)。
TACの講座・答練をお申込みいただく際は、インターネット接続環境およびEメールアドレスを予めご用意ください。ご用意いただけない場合、一部制度をご利用いただけないこともございますので、予めご承知おきください。





