初学者の方

TACは受験経験者の方へのサポートを強化しています!
TACは受験経験者の方へのサポートを強化しています!

あなたの夢を叶える 資格の学校TAC!

高い合格実績を誇るTACで、
社会保険労務士試験合格を目指そう!

TACは毎年多くの合格者を輩出している実績があります
(2011年~2016年 社会保険労務士試験 TAC本科生合格者累計実績2,836名)。
さらに合格実績はもちろん、TACには社会保険労務士試験に精通した講師や長年蓄積してきた合格するためのノウハウがあります。
合格実績・スクール規模ともにTACなら安心!さらに、TACは合格から就職まで万全の体制でサポートしていきます。社会保険労務士試験合格を目指すなら、やっぱりTACです!

社会保険労務士試験に合格するための
攻略のポイントをご紹介!

攻略ポイント

基本問題は確実に得点し、
約7割得点で合格を目指す!

社会保険労務士試験は択一式と選択式の2つの形式で出題され(マークシート形式)、それぞれ合格基準点を満たした受験生が合格となります。合格基準点は毎年変わりますが、総合得点はおおむね7割程度以上得点することが必要です。
つまり、満点ではなく7割程度以上正解する実力を身につければよいのです。社労士試験はだいたい基本6割・応用3割・残りは他の受験生も解くのが難しい難問が出題されますが、基本問題を確実に得点できれば、それだけで6割は取れます。相対評価の試験ですので、他の受験生が得点してくる基本問題を自分が落としてしまうことのないよう、重要論点や基本的事項をしっかりと把握し、対策を行うことが合格の鍵となります。

攻略ポイント

苦手科目を作らず、
全科目バランスよく学習する!

社労士試験は全部で10科目、その範囲は膨大です。また、全ての科目に合格基準点が設定されている社労士試験においては、「苦手科目を作らず、全ての科目をバランスよく得点すること」が合格のための絶対条件。そのためのスケジューリングや各科目の学習順序、時間の適切な配分を管理し、効率よく学習していくことが必要です。
TACは効率的なカリキュラムにより、合格ライン以上の得点を目指します。

攻略ポイント

最新の法改正情報を把握する!

社労士試験は法律の試験です。学習している間にも随時法改正が行われ、かつ、法改正箇所が試験で問われる可能性も高いという特徴があります。特に直近3年間の改正点は出題割合が高い一方で、これらの法改正の論点は、過去問としての蓄積がほとんどなく、どうしても演習不足になりがちです。最新の法改正情報を都度把握し、必要箇所に絞り込んだ学習を集中して行うことが得点に繋がります。

これら合格ポイントを達成するため、TACは3つの合格メソッドを用意

POINT1

社会保険労務士試験を
知り尽くした講師による講義

TACでは、社会保険労務士試験に精通した講師を全国に多数配置しています。
出題傾向を踏まえた分かりやすい講義を展開することはもちろん、学習中に生じる悩みや不安も、受験生の立場に立ったアドバイスをすることができます。

TACの講師はどこがスゴイの?

プロフェッショナルな講師陣

合格者からのひとこと

TACの講義・教材をしっかりこなせば合格できます!

業界最大手の学校という安心感もありましたが、TACを選ぶきっかけとなった講師陣の講義は素晴らしいの一言です!まずは基本をしっかりと押さえつつも応用もしっかりと学ばせてくださる内容で、たまに入る冗談交えたトークが分かりやすくて、楽しみながら講義を聴くことが出来ました。教材も秀逸で、問題集も、基本項目を学べるトレーニング、選択対策にはなくてはならない暗記カードなど無理なく段階を踏んで徐々にレベルアップ出来たと思います。(H29年度合格者 立岡 恵美さん)

TACを信じ、講師を信じ、一発合格を勝ち取りました!

全てにおいて満足しています。TACの密度の濃い王道のカリキュラムと教材に従って愚直に取り組んでいけば、自ずと合格圏内に到達できると信じました。そして何より大きかったのは、講師の存在です。初回の教室の講義で「この先生を信じ、とにかく歯を食いしばって付いていこう」と自然体で思えたことです。勉強が行き詰った時、先生の実直な勉強方法の奨めや、熱いメッセージで乗り越えました。先生には本当に感謝しております。(H29年度合格者 山口 裕道さん)

2

短期間での合格を可能とする
戦略的カリキュラム!

TACのカリキュラムは知識を吸収する「インプット」と、得た知識を問題演習で解答に反映させる「アウトプット」を効果的に組み合わせ、受講生を短期間で合格に導きます。
最新の試験情報や受講生からの声も反映させながら、合格に必要なポイントに的を絞り、合理的なカリキュラムを実現させています。

TACのカリキュラムはどこがスゴイの?

「働きながら短期合格」を可能に!

INPUT+OUTPUTの相乗効果で確実に実力がつきます!

早い時期からテストを実施することで、知識が確実に定着します!

社労士試験の試験範囲は膨大です。TACでは、各講義の冒頭で実施する「ミニテスト」に加え、講義編の中に「実力テスト」を組み込んでいます。
INPUT+OUTPUTのサイクルをなるべく早い段階から行うことにより、知識の定着と弱点科目の早期発見・克服を狙っています。

比べてください。
圧倒的なスケール!

模擬試験の受験者数は多いほど有効です!

2017年度「勝利の全国模試シリーズ」延べ受験者数は14,526名(全国中間模試7,251名+全国公開模試7,275名)。毎年多くの受験生が受験する、業界最大級の模擬試験です。さらにTACのすごいところが、カリキュラムに含まれている内部生だけの答練でも、3,000人以上が受験するということ。上位3~7%以内を目指す社労士試験においては、なるべく多くの受講生がいる学校で、常に自分の位置を確認しながら学習することが重要なのです。

合格者の総合学習時間例

TACを利用した場合

800時間

(1)TACでの講義時間 180時間
(2)講義の予習・復習時間 360時間
(3)過去問、答練の復習時間 260時間

※上記は法律の学習が全く初めての方が、合格に必要な知識を最低限習得する場合の一例です。

独学の場合

個人差もありますが、学習範囲の広い社労士試験では、独学での学習よりも、効率のよい学習カリキュラムを提供し、法改正等の最新情報が簡単に入手できる受験指導校でしっかりとした対策を行うことが合格への近道でしょう。

合格者からのひとこと

学習しやすい環境がTACにはあります!

教室学習のため、効率よく勉強ができました。また、テキストも余白が多く書き込みしやすかったです。ミニテストや実力テストなども、もう一度解きなおしたいと思う時にはダウンロードして再度解くことができたのも良かったです。実力テストの結果にでてくる順位は、学習していく上で一つのバロメーターになりました。音声ダウンロードは、教室講義と講師が違うことで二つの視点で見られたことが一番有意義だったと思います。クラス振替出席フォローも旅先で受講することができたので、勉強のテンポを変えることなくでき、スケジュール通りにこなすことができました。(H29年度合格者 深江 友美さん)

わかりやすい講義と充実のフォローで楽しく続けられました!

自分に合う講師のクラスを受講することができたのがよかったです。非常に分かりやすく、何よりテンポが良かったです。講義時間に無駄な時間が全くなく、TACに行くのが楽しくなるくらいでした。またクラス振替フォローの活用により仕事で出席できなくても同じ講師の行う別校舎・別曜日の講義に出席でき、学習しやすかったです。 その他にも、教材ダウンロードサービスも、問題演習を繰り返し行う中で重宝しました。(H29年度合格者 金井 顕さん)

3

長年培われた合格ノウハウ
詰まったオリジナル教材!

TACの教材は、長年の受験指導によって蓄積された合格するためのノウハウがいたるところに反映されていると共に、試験の出題傾向を徹底的に分析し、毎年改訂を行っています。試験で狙われやすい法改正もギリギリまできちんとテキストに盛り込みます。

TACの教材はどこがスゴイの?

長年のノウハウと最新の試験傾向を反映!これだけやれば合格できる!

初学者も安心のわかりやすさ!最新の試験傾向に対応した合格へのバイブル!

初めて法律を学習する方でも試験合格に必要な内容を理解しやすいように開発した合格へのバイブルです。
各法律の「核」となる部分、出題されやすい事項をメリハリをつけて整理してあるので、時間効率の良い効果的な学習が可能です。

基本テキスト

Advice
条文のつながりなど、体系的な理解を要するポイントや本文の内容をより深く理解するためのポイントを指摘しています。

本文
本試験の傾向に沿って、基本となる条文や行政解釈をわかりやすく記述しています。初めて法律を勉強される方でも抵抗感なく読み進むことができます。

図表
重要ポイントのまとめとして、また本文の理解に役立つように適宜挿入されています。

過去問出題箇所
過去問の出題箇所が一目で分かりますので、過去問題集と合わせて学習を進めることができます。

Point
本試験で問われやすいポイントを実践的な角度で押さえれるように記述しています。

条文・通達
本文の内容がどの条文や通達を基に記述されているかがわかるようになっています。これを基に条文集を引くことが簡単にでき、条文がより身近なものとなります。

余白
基本テキストは左右に余白を多く取り、重要事項や関連項目が書き込めるように使いやすく編集してあります。

合格者からのひとこと

講師と二人三脚で合格をつかみました!

教材のボリュームにも非常に満足しましたが、先生に大変感謝しています。先生には勉強のみならず、試験当日の心構えまでアドバイスしていただきました。初受験ながら落ちついて問題を解けたのは、二人三脚で走ってくれる先生がいたからだと強く思います。(H29年度合格者 山田 達也さん)

教材・カリキュラム共にとてもよかったです!

TACのテキストは、学習が進むにつれてどんどん読み込めるようになり、楽しくなりました。本試験を意識した教材だと思いました。本試験の選択式の問題を見たとき、TACの教材しかやっていない私が、全部どこかで見た事ある!と思いました。また、カリキュラムも大変しっかりしているので、それに沿って学習する事で、初学でも合格できたと思っています。(H29年度合格者 畠中 淑乃さん)

この3つの合格メソッドを用いて、
ぜひ資格合格を目指そう!

TACでは、この合格メソッドにより毎年多くの合格者を輩出しています。
TACでは、「合格すること」を第一に考え、合格メソッドやカリキュラムを作成しています。ぜひ、ご活用ください。

社会保険労務士の魅力は?

  • 独立開業できる!


    社会保険労務士として独立開業することが可能。行政機関に提出する書類の提出や手続き代行など、社会保険労務士しか携われない独占業務を行ったり、コンサルタントとして活躍する道があります。中小企業などと雇用契約を結ぶと、顧問料として安定した収入を得ることができます。

  • 社会環境の変化で
    需要がアップ


    契約社員やパート社員など雇用形態の多様化による労務問題の増大、小子化・高齢化社会の進展を背景とする年金制度に対する不安の高まりなど、企業・個人を取り巻く環境の変化で社会保険労務士の需要は増しています。

  • 企業でも評価される


    「人」に関わる業務を行う社会保険労務士は、企業でも高く評価されます。特にその力を活かせるのが人事や総務部門。また、生命保険・損害保険会社でも多くの社会保険労務士が活躍しています。

TACでは合格のために
こんなコースをご用意しています!

2019年合格目標

NEW! キャンペーン実施中!

総合本科生Basic

2018年7月・8月・9月・10月

初学者の方を対象に、無理なく着実に合格レベルに到達できます。

Basic講義では年金科目をメインに先行学習します。Basic講義を受講することで基本講義の年金科目が2回転学習となり、より早くより深く学習を進めることが可能になります!また今年も大幅割引キャンペーンを実施!お得に申込みができます。

NEW! キャンペーン実施中!

総合本科生Basic+Plus
総合本科生Plus

2018年8月・9月・10月

Plusだけのオリジナル講義と人気のオプション講座がセットに!

本コースは『総合本科生』のカリキュラムを詳細に補足する講義を加え、より一層の理解を深めるほか、より綿密に講師とのコミュニケーションが図れます。また、直前期に実施するオプション講座もセットで受講できます。
さらに"Plus"限定のフォローサービスもご用意しています。

総合本科生Wide
総合本科生Wide+Plus

2018年4月・5月・6月

TACの初学者向けコースの決定版!

社労士の学習や法律の学習が初めてという方を対象に、2018年4月・5月・6月から学習をスタートして、2019年の本試験合格を目指すコースです。当コースでは、まず「基礎マスター講義」で各科目の概要や基礎知識を理解した上で、本格的な学習(基本講義)に入る事ができます。主要科目を2回転学習できますので、初学者の方も着実に力が身につきます。

1.5年本科生

2018年1月・2月・3月

初学者向けロングコース!社会保険関係科目を得意科目にして2019年合格を目指す!

1年目は社会保険関係科目から学習スタート!2018年の夏までには合格に必要な知識だけでなく、本試験レベルの答案処理能力も養うことができます。2年目(2018年9月から)は労働関係科目を含めた学習がスタート!社会保険関係科目は2回転目の学習になるので、知識の理解度も大幅にUP!社会保険関係科目を得意科目にして、合格を目指すことができます!

2018年合格目標

2018年試験に完全対応!

オプション講座

2018年4月順次開講

オプション講座が申込開始しました!

オプション講座は、合格の可能性をさらに高めることを目的としたTAC厳選の特別講座です。上手に活用して、直前期の限られた時間をムダにせずに効率的に学習することができます。

2018年試験に完全対応!

直前対策/パック

2018年5月順次開講

TACの直前対策!パック申込なら受講料がお得です!

直前対策/パックは、各本科生に直前期から合流するコース。本試験レベルの答練を中心に、本科生と競い合うことでこれまで身につけた知識を一気に本試験合格レベルへと引き上げます。

2018年試験に完全対応!

直前対策/単科

2018年5月順次開講

TACの直前対策を単科で申込できる!

直前対策/単科は、各本科生に直前期から合流するコース。法改正セミナーや本試験レベルの答練を単科でお申込みすることができます。

申込受付中

勝利の全国模試シリーズ

2018年6月より順次

圧倒的な受験者数!全国規模でご自身の実力を確認できる模試の登場!

TACの模試は社労士受験を熟知した「受験のプロ」が徹底的に試験傾向を分析し作成しています。「全国中間模試」「全国公開模試」はそれぞれの実施時期における「今、理解しておくべき」問題を精選。
模試を受験し、重要ポイントを復習することで合格に必要な基礎力から応用力までを身につけることができます。

速修本科生

2017年12月/2018年1月・2月・3月

今から学習スタートで2018年の合格を狙える、短期集中コース!

12月以降にスタートして2018年の合格を狙う短期集中コースです。本格的なスタンダードコース「総合本科生」のカリキュラムを圧縮した内容で、限られた時間の中でも重要ポイントを効率よく学習することができます。初学者で短期集中が得意な方や、受験経験者で今までの学習を短期間で復習したい方に最適のコースです。

総合本科生

2017年9月・10月・11月・12月/2018年1月

基本テキストが新しく生まれ変わりました!長年の指導ノウハウを凝縮した、TACのスタンダードコースが総合本科生です。

労働基準法からスタートし、【基本講義⇒実力テスト⇒本試験レベルの答練】と、効率よく学習を進めていきます。基本事項の説明からしっかりと行いますので、合格に必要な基礎力&答案作成力を十分に身につけることができます。そして今回から基本テキストが新しく生まれ変わって、さらに学習しやすくなりました!ただ今、大幅割引キャンペーン実施中で、お得に申込みができます。

社会保険労務士への第一歩はココからスタート!

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