TAC校舎で、現役職員や採用担当者の話が聞ける!

官公庁・自治体 業務説明会

官公庁・自治体 業務説明会とは

官公庁・自治体 業務説明会とは、全国のTAC各校舎に自治体や官公庁の現役職員や人事担当者をお招きし、実際の業務内容や現在力を入れて取り組んでいる政策などについてお話しいただく、貴重な情報が満載の説明会です。
TAC生はもちろん、TAC生以外の参加もOK!無料イベントですので、ぜひ奮ってご参加ください。

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実施スケジュール

ご参加なさる方へ

※ 当説明会は、原則予約不要・参加無料です。
※ 当説明会は、採用選考活動とは一切関係ありません
※ 参加者多数の場合は、先着順となります。
※ 3人掛け席に3人着席及び同時放映教室をご案内する場合があります。
(同時放映教室は、渋谷校の一部の日程のみ)
※ TAC生以外の方もご参加いただけます。
※ やむを得ない事情により、実施予定が変更になる場合があります。

2019年度実施実績&参加者の声

2019年度参加機関数:延べ192機関

主な参加機関|地方自治体等

東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、宮城県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、特別区人事委員会、特別区各区、さいたま市、千葉市、横浜市、川崎市、相模原市、名古屋市、京都市、大阪市、堺市、神戸市、立川市、八王子市、三鷹市、川口市、入間市、船橋市、柏市、姫路市、大津市、呉市、廿日市市、警視庁、北海道警察、特別地方公共団体神奈川県広域水道企業団 等々(順不同)

主な参加機関|国家機関等

会計検査院、人事院、内閣府、公正取引委員会、警察庁、金融庁、総務省、法務省、公安調査庁、外務省、財務省、国税庁、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、特許庁、国土交通省、環境省、防衛省、原子力規制庁、関東管区行政評価局、関東経済産業局、関東信越厚生局、東京国税局、東京・横浜税関、東京地方検察庁、東京出入国管理局、東京労働局、防衛省・防衛装備庁、防衛省専門職、外務専門職、関東財務局、東海財務局、愛知労働局、名古屋法務局、名古屋国税局、名古屋税関、中部地方整備局、財務省財務局、北海道総合通信局、北海道労働局、北海道財務局、札幌国税局、札幌出入国管理局、函館税関、中国財務局、広島労働局、広島国税局、中国管区警察局、刑務官・法務教官(広島矯正管区)、大阪労働局、京都労働局、財務省税関、大阪国税局、近畿農政局、大阪・神戸税関、近畿財務局、近畿経済産業局、大阪地方検察庁、近畿中部防衛局/陸上・海上自衛隊、近畿厚生局麻薬取締部、大阪法務局、近畿管区行政評価局、大阪出入国在留管理局、福岡労働局、航空管制官、東京高等裁判所、さいたま地方裁判所、千葉地方裁判所、名古屋高等裁判所、札幌高裁管轄裁判所、衆議院法制局、参議院事務局、衆議院事務局、国立国会図書館、自衛隊一般幹部候補生、国立大学法人等、独立行政法人造幣局、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE) 等々(順不同)

2019年度参加人数:延べ9,281名

参加者の声

  • 通学している校舎での説明会ということで参加のハードルも低く、職員の方もとても丁寧に説明してくださり有意義な機会になりました。
  • 実際に勤務されている方のお話が聞けて良かったです。
  • モチベーションが下がりつつありましたが、参加してまた上がりました。
  • 自分の知らなかった仕事が発見できて良かった。
  • これまでイメージの持ちづらかった省庁の話を聞いて興味を持つことができました。
  • 志望先を決める、良い機会になりました。
  • 業務内容や試験についてのお話だけでなく、先輩としてまた合格者として勉強法や面接対策まで伺えたのが良かったです。
  • やる気がとても上がって、いい機会になりました。

合格者の業務説明会活用法を大公開!

第1志望を悩んでいる人にこそオススメ!
  • 最終合格試験種

    特別区I類・神奈川県・国家総合職(経済)・国家一般職(大卒)・国税専門官・裁判所一般職(大卒)

  • 業務説明会活用法

    私は志望先の業務説明会に必ず1度は参加しました。実際に働く可能性のある職場を知ることは重要であると思いますし、様々な説明会に参加することで、特に第1志望を悩んでいる人は他の職場との比較がしやすく、新たな発見もあると思います。どのような質問でも丁寧に答えてくださったので、業務説明会に行った際にはぜひ質問をして、自分に合った職場を見つけてください。

面接にも役立ちます
  • 最終合格試験種

    京都府・特別区I類・国家一般職(大卒)・国税専門官

  • 業務説明会の活用法

    志望順位が低くても、併願先として受験する可能性のあるところは積極的に業務説明会に参加することをおすすめします。TACに自治体や省庁の方が来てくださるので、気軽に参加してみましょう。実際、私は面接の際に業務説明会に参加したかどうかやその時の雰囲気などを聞かれ、その時のことを話すと面接官に好印象を持ってもらえました。

特に第一志望の説明会には積極的に参加を
  • 最終合格試験種

    国税専門官・国家一般職(大卒)・岐阜県

  • 業務説明会活用法

    私は名古屋国税局の説明会に、できるだけ多く参加しました。具体的には、大学内での説明会、TACでの説明会、12月のインターンシップ、3月の官庁ツアー、7月の1次合格者対象の説明会です。それぞれ内容が被っている部分もありましたが、説明する人が異なっていたので、各回で新たな情報を得ることもできました。また、12月、3月、7月の説明会では座談会があり、様々な部門(個人課税部門、法人課税部門等)の話を聞くことができ、面接の際に役立ちました。特に第一志望の説明会には積極的に参加した方が良いと思います。

志望順位が変わることも!
  • 最終合格試験種

    特別区I類・国家一般職(大卒)

  • 業務説明会活用法

    業務説明会は、直前期の忙しい時期に開催されることも多いの で、志望度が低い自治体を おろそかにしてしまいがちです。しかし、業務説明会に参加することで、改めて興味を持ったり、志望度が変わったりすることがかなりあります 。私も、説明会に参加したこと で、直前期に大きく志望順位が変わりました。 面接のネタにもなり ますので、興味がないと思っても、一度は業務説明会に参加してみ ましょう 。

希望省庁に自分を知っていただく場にも!
  • 最終合格試験種

    国家総合職(法律)

  • 業務説明会活用法

    説明会への参加をすることは官庁訪問対策にも直結します。政策についての知識を調べるだけでは見えていなかった、その政策に対する省庁の姿勢を担当職員さんのリアルな声を通して知ることができます。そのうえで自分はどう考えるのか、どういった点が疑問なのかということを考えておき、それを官庁訪問の際にぶつけて面接官の方のご意見を伺うという議論を通じて自分の頭で考える力があるということも伝えられると思います。また、繰り返し説明会に参加し、採用担当の方ともお話しすることで自分がどんな分野に興味があるのか、なぜその分野に興味があるのかということを知っていただくという、自分を知っていただく場にもなりうると思います。

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