公務員 公開模試
(地方上級・市役所・国家一般職/行政)

  • 2019年合格目標

    第1回~第5回:2019年1月16日(水)より新規申込受付開始
    秋試験向け:2019年4月8日(月)より新規申込受付開始

    地方上級・市役所・国家一般職レベルの行政事務職に対応!

    教養択一(基礎能力)試験、専門択一試験に論文試験・専門記述試験などを加え、本試験と同様の形式で実施される公開模試です。受験志望先に合わせた試験種を選択して受験することができますので、本試験直前の総合的な実力判定に最適です。

    • 対象者

      2019年度の公務員試験(地方上級・市役所・国家一般職)の行政事務職を受験予定の方

    • 実施形態

      会場受験・自宅受験

    公開模試の一覧

    第1回公開模試
    特別区Ⅰ類・東京都Ⅰ類B

    会場受験実施日

    終了しました

    対応試験種

    特別区Ⅰ類・東京都Ⅰ類B(一般方式・新方式)

    第2回公開模試
    国税専門官・財務専門官・労働基準監督官A

    会場受験実施日

    終了しました

    対応試験種

    国税専門官・財務専門官・労働基準監督官A

    第3回公開模試
    裁判所一般職(大卒)

    会場受験実施日

    終了しました

    対応試験種

    裁判所一般職(大卒)

    第4回公開模試
    国家一般職(大卒)

    会場受験実施日

    終了しました

    対応試験種

    国家一般職(大卒)

    第5回公開模試
    地方上級/市役所

    会場受験実施日

    4/12(金)・4/13(土)・4/14(日)・4/15(月)
    ※いずれか1日を選択

    対応試験種

    地方上級(全国型/関東型/中部・北陸型/法律専門型)/市役所(教養型)/札幌市/横浜市/名古屋市(法律)/名古屋市(経済)

    秋試験向け公開模試
    市役所(専門あり/なし)

    会場受験実施日

    7/7(日)

    対応試験種

    市役所(専門あり/なし)

    地方上級・市役所・国家一般職(大卒)レベル 行政事務職

    2018年度 合格者の模試活用術

    先輩合格者はTACの模試をどのように活用したのでしょうか?
    合格者のアドバイスをぜひ参考にしてください!

    時間配分と雰囲気に慣れよう!

    川本 友愉さん

    最終合格試験種 :裁判所一般職(大卒/東京高裁管轄)6位

    直前期は、公開模試を活用することで、本試験の時間配分や雰囲気に慣れることが出来ます。また、公開模試はその年の予想問題が出題されるため、毎回の模試の復習をきちんと行うこと・理解の薄いところを洗い出し、そこを重点的に行うことでかなり得点アップを狙えます。公開模試の時期は、目先の点数に一喜一憂するのではなく、毎回の模試でテーマを決めて勉強する、成績が出たら全体の正答率が高いのに自分が間違えたところを必ずできるようにする、時間配分の感覚をつかむなど本試験までの長い目でみて1回1回を大切にすることが必要です。

    模試に向けてモチベーションアップ!

    近藤 晴香さん

    最終合格試験種 :特別区Ⅰ類(事務)・柏市

    公開模試は3月~4月にあります。まだ勉強が不完全だし、今受けても仕方ないと思うかもしれませんが、それでも当日に受けに行くことをおすすめします。何日に模試があるから、それまでにここは完璧にしようというように、受ける前にもモチベーションを上げて勉強することが出来ます。そして、模試を受けることで、自分の苦手な所がはっきりわかるので、残りの2~3か月どのように勉強したらいいかが明確になります。仮に結果が良くなくても課題を見つけられれば大きな収穫です。模試は予想問題でもあるので、試験直前期にもミスした問題を改めて解きなおしました。