高度試験区分
情報処理安全確保支援士

TACなら、春期試験全5区分、秋期試験全5区分をそれぞれの時期に合わせて開講
高度試験区分対策もTACへお任せください

合格するための
攻略のポイントをご紹介!

攻略ポイント

午前Ⅰ試験免除を
勝ち取ることがポイント

午前Ⅰ試験は高度試験区分・情報処理安全確保支援士試験を受験するためベースとなる共通の知識を確認するための試験です。出題内容は応用情報技術者の午前試験レベルの内容で、午前Ⅰ試験は一定の要件を満たすと2年間は免除となり、高度試験区分・情報処理安全確保支援士試験を受験する上で断然有利です。
受験される方は、なるべく早いうちに午前Ⅰ試験免除要件を満たし、その学習時間を午前Ⅱ・午後Ⅰ・午後Ⅱの専門試験対策へ割り当てましょう。

攻略ポイント

午前Ⅱ試験は各区分の
専門知識の基礎が試される試験

午前Ⅱ試験は試験区分ごとの専門知識が問われる四肢択一式の試験です。過去問題も多く出題されますので、過去問題を中心に問題演習を積むことで、合格ラインを目指せます。
重要なのは午前Ⅱ試験は、午後Ⅰ試験、午後Ⅱ試験で出題される「事例問題」に対応するために必要な「知識が問われる」という点です。午前Ⅱ試験で出題される知識をしっかりと理解しておくことが、午後試験の合格にも繋がります。

攻略ポイント

高度試験区分のメインは
午後Ⅰ試験・午後Ⅱ試験の攻略

午後Ⅰ試験は記述式、午後Ⅱ試験は記述式または論述式(試験区分によって異なります)の試験となります。記述式試験では専門知識の実践力や読解力、分析力が試されます。論述式試験では、テーマに合わせて専門知識や経験を文章にする力が試されます。いずれの試験においても、専門知識を活用する力が必要となります。その方法や、考え方は講義や教材の中でお伝えいたします。

これら合格ポイントを達成するため、TACは3つの合格メソッドを用意

POINT1

高度試験区分を
知り尽くした講師による講義

高度試験区分の指導に長年携わっている講師が出題傾向を踏まえた講義を展開します。
高度試験区分/情報処理安全確保支援士試験のメインとなる記述式や論述式の午後試験いついても、その「方法」や「考え方」を丁寧に解説します。

2

短期間での合格を可能とする
戦略的カリキュラム!

高度試験区分/情報処理安全確保支援士試験を受験される場合、午前Ⅰ試験の免除対象者であるかどうか、あるいは学習経験があるかどうかによって学習範囲は変わります。TACでは、それぞれに対応したコースをご用意いたしておりますので、受験される方の学習状況に応じたカリキュラムをお選びいただけます。

TACのカリキュラムはどこがすごいの?

働きながらでも短期合格が目指せます

学習状況に応じた
負担のかからない学習量

高度試験区分/情報処理安全確保支援士の講義カリキュラムは、全12~23回という受講しやすい回数となっています。午前Ⅰ試験免除の方なら、全8回~19回とさらにコンパクトになります。忙しい社会人の方でも負担の少ない学習で合格できるよう工夫されたカリキュラムです。

丁寧な添削指導
「合格答案作成力」が身につきます

インプットした知識はアウトプットで弱点の確認をすることが大切です。記述式試験対策では、添削を通じてご自分の解答に足りない部分がないか、論述式試験対策では出題者の意図に沿った論述ができているかをチェックします。
そのためには、主観的ではなく、客観的な「第三者」の目によるチェックが重要です。TAC講師による丁寧な添削指導で、合格答案作成力を身につけてください。

3

各試験区分ごとのオリジナル教材

オリジナルテキストとトレーニング(問題集)を中心に、長年のノウハウを詰め込んだ教材で学習していただけます。

TACの教材はどこがすごいの?

長年のノウハウと最新の試験傾向を反映!

分かりやすさを追求した
テキストと補助教材

インプット学習用のテキストは、豊富な図解と丁寧な解説で、「分かりやすさ」を第一に、各試験区分を知り尽くしたプロの手によって作られています。また、「午後試験攻略テクニック」(論述系コース用)や「午後試験攻略ガイド」(スペシャリスト系コース用)といった補助教材には、午後試験攻略のためのノウハウやメソッドが満載です。

充実したアウトプット用教材で
実践力が養えます

学習しやすいよう学習内容別に問題を掲載した「トレーニング」は、丁寧な解説で受験に必要な知識を身につけていただけます。
「実力テスト」では、テキストの理解度しっかりとチェック。午後試験対策の実力テストでは丁寧に添削した答案をお返しいたします。「公開模試」は本試験を長年分析し、傾向に合わせたオリジナル問題を出題。本試験レベルの試験で予行演習ができるとともに、詳細な成績表で全国レベルで実力を確認できます。

この3つの合格メソッドを用いて、
ぜひ資格合格を目指そう!

TACでは、この合格メソッドにより毎年多くの合格者を輩出しています。
TACでは、「合格すること」を第一に考え、合格メソッドやカリキュラムを作成しています。ぜひ、ご活用ください。

TACでは合格のために
こんなコースをご用意しています!

ビッグデータ時代到来で需要高まる「データベーススペシャリスト」

  • 応募者数

    17,165名(平成30年度春期)

  • 合格率

    13.9%(平成30年度春期)

プロジェクトで求められる用件を満たすデータベースの企画・用件定義・開発・運用・保守について、システム構築の中心的な役割を担います。膨大な情報をどのように処理をしていくのかということについて、システム開発の中で、その専門性を発揮していくことが求められるスペシャリストといえます。

2019年4月合格目標 データベーススペシャリスト

申込受付中

DB本科生プラス

学習範囲の広い午前Ⅰ対策を応用情報技術者用テキストでサポート!

本科生の教材にさらに「応用情報技術者試験対策テキスト」を特別にプラス!午前Ⅰ試験突破のためのリファレンスブックとして活用することができます。

申込受付中

DB本科生

午前Ⅰ対策と午前Ⅱ・午後Ⅰ・午後Ⅱ対策をパックにしたスタンダードコース

応用情報技術者試験合格レベルの知識を前提としたコンパクトな講義で、午前Ⅰ試験から午後Ⅱ試験までトータルで効率よく学習できます。

申込受付中

DB本科生|午前I免除

合格のための専門知識を効率よく学習できる「午前Ⅰ試験免除者」専用コース

午前Ⅰ試験免除の権利を有している方に受講料がお得な専用コースをご用意しました。午前Ⅱ試験から午後Ⅱ試験対策までをコンパクトに学習することができます。

2019年1月開講

DB上級コース

学習経験者におすすめのコンパクトコース

学習経験者や受験経験者の方など試験対策のための学習に慣れている方におすすめのコースです。専門知識対策講義を省いて、コンパクトにまとめたカリキュラムで効率よく合格レベルを目指すことができます。

申込受付中

DBチャレンジパック

実践力を養成するアウトプット中心のコース

アウトプット中心の対策コースです。コース専用問題集と実力テストで答案作成能力を身につけ、「公開模試」で最後の総仕上げを行います。(講義映像の配信・送付はありません)

申込受付中

公開模試

会場受験:3/23(土)DB・ES・SC実施
会場受験:3/24(日)PM・AU実施
自宅受験:2/28(木)発送

2019年4月試験対策

厳選された本試験レベルの予想問題、復習しやすさを第一に作られた詳細な解答解説がTACの公開模試のポイントです。また、詳細な個人成績表では弱点を把握することができるため、どこを学習するべきかが明確になり、本試験直前のラストスパートに役立ちます。

プロジェクトを進める上で役立つ知識が満載「プロジェクトマネージャ」

  • 応募者数

    18,212名(平成30年度春期)

  • 合格率

    13.2%(平成30年度春期)

実際にシステムを開発するには、大規模になればなるほどその工程等を管理する役割は重要になります。開発プロジェクトにおいて品質、コスト、納期を計画し、計画通りに進むように管理運営するのがプロジェクトマネージャです。開発を行う企業はもちろん、実際にIT技術を導入する企業においても、工程等を管理する立場は必要とされるため、IT業界では広く活躍の場があるといえます。

2019年4月合格目標 プロジェクトマネージャ

申込受付中

PM本科生プラス

学習範囲の広い午前Ⅰ対策を応用情報技術者用テキストでサポート!

本科生の教材にさらに「応用情報技術者試験対策テキスト」を特別にプラス!午前Ⅰ試験突破のためのリファレンスブックとして活用することができます。

申込受付中

PM本科生

午前Ⅰ対策と午前Ⅱ・午後Ⅰ・午後Ⅱ対策をパックにしたスタンダードコース

応用情報技術者試験合格レベルの知識を前提としたコンパクトな講義で、午前Ⅰ試験から午後Ⅱ試験までトータルで効率よく学習できます。

申込受付中

PM本科生|午前Ⅰ免除

合格のための専門知識を効率よく学習できる「午前Ⅰ試験免除者」専用コース

午前Ⅰ試験免除の権利を有している方に受講料がお得な専用コースをご用意しました。午前Ⅱ試験から午後Ⅱ試験対策までをコンパクトに学習することができます。

申込受付中

PMチャレンジパック

実践力を養成するアウトプット中心のコース

アウトプット中心の対策コースです。コース専用問題集と実力テストで答案作成能力を身につけ、「公開模試」で最後の総仕上げを行います。(講義映像の配信・送付はありません)

申込受付中

公開模試

会場受験:3/23(土)DB・ES・SC実施
会場受験:3/24(日)PM・AU実施
自宅受験:2/28(木)発送

2019年4月試験対策

厳選された本試験レベルの予想問題、復習しやすさを第一に作られた詳細な解答解説がTACの公開模試のポイントです。また、詳細な個人成績表では弱点を把握することができるため、どこを学習するべきかが明確になり、本試験直前のラストスパートに役立ちます。

システムの信頼性を見定める「システム監査技術者」

  • 応募者数

    4,253名(平成30年度春期)

  • 合格率

    14.4%(平成30年度春期)

企業で運用されているシステムについて、独立した立場から監査を行うのがシステム監査技術者の役割です。問題点が見つかった場合には、その問題点を指摘し、改善するよう勧告を行います。システムを活用している企業であれば「内部監査人」として、外部であれば「外部監査人」として監査を行いますが、そのベースにはITに関する深い知識が求められます。

2019年4月合格目標 システム監査技術者

申込受付中

AU本科生プラス

学習範囲の広い午前Ⅰ対策を応用情報技術者用テキストでサポート!

本科生の教材にさらに「応用情報技術者試験対策テキスト」を特別にプラス!午前Ⅰ試験突破のためのリファレンスブックとして活用することができます。

申込受付中

AU本科生

午前Ⅰ対策と午前Ⅱ・午後Ⅰ・午後Ⅱ対策をパックにしたスタンダードコース

応用情報技術者試験合格レベルの知識を前提としたコンパクトな講義で、午前Ⅰ試験から午後Ⅱ試験までトータルで効率よく学習できます。

申込受付中

AU本科生|午前I免除

合格のための専門知識を効率よく学習できる「午前Ⅰ試験免除者」専用コース

午前Ⅰ試験免除の権利を有している方に受講料がお得な専用コースをご用意しました。午前Ⅱ試験から午後Ⅱ試験対策までをコンパクトに学習することができます。

申込受付中

AUチャレンジパック

実践力を養成するアウトプット中心のコース

アウトプット中心の対策コースです。コース専用問題集と実力テストで答案作成能力を身につけ、「公開模試」で最後の総仕上げを行います。(講義映像の配信・送付はありません)

申込受付中

公開模試

会場受験:3/23(土)DB・ES・SC実施
会場受験:3/24(日)PM・AU実施
自宅受験:2/28(木)発送

2019年4月試験対策

厳選された本試験レベルの予想問題、復習しやすさを第一に作られた詳細な解答解説がTACの公開模試のポイントです。また、詳細な個人成績表では弱点を把握することができるため、どこを学習するべきかが明確になり、本試験直前のラストスパートに役立ちます。

IoT時代に技術を組み込む「エンベデッドシステムスペシャリスト」

  • 応募者数

    4,646名(平成30年度春期)

  • 合格率

    17.8%(平成30年度春期)

家電製品・通信機器など、電子制御が必要な製品に内蔵されている組み込みシステムを、ハード・ソフト両面から開発・設計を行います。そのため、実際の物づくりに携わる部署でその知識を活かすことができます。同じスペシャリスト系でも、取り扱う専門領域が少し異なるといえます。

2019年4月合格目標 エンベデッドシステムスペシャリスト

申込受付中

ES本科生プラス

学習範囲の広い午前Ⅰ対策を応用情報技術者用テキストでサポート!

本科生の教材にさらに「応用情報技術者試験対策テキスト」を特別にプラス!午前Ⅰ試験突破のためのリファレンスブックとして活用することができます。

申込受付中

ES本科生

午前Ⅰ対策と午前Ⅱ・午後Ⅰ・午後Ⅱ対策をパックにしたスタンダードコース

応用情報技術者試験合格レベルの知識を前提としたコンパクトな講義で、午前Ⅰ試験から午後Ⅱ試験までトータルで効率よく学習できます。

申込受付中

ES本科生|午前I免除

合格のための専門知識を効率よく学習できる「午前Ⅰ試験免除者」専用コース

午前Ⅰ試験免除の権利を有している方に受講料がお得な専用コースをご用意しました。午前Ⅱ試験から午後Ⅱ試験対策までをコンパクトに学習することができます。

申込受付中

公開模試

会場受験:3/23(土)DB・ES・SC実施
会場受験:3/24(日)PM・AU実施
自宅受験:2/28(木)発送

2019年4月試験対策

厳選された本試験レベルの予想問題、復習しやすさを第一に作られた詳細な解答解説がTACの公開模試のポイントです。また、詳細な個人成績表では弱点を把握することができるため、どこを学習するべきかが明確になり、本試験直前のラストスパートに役立ちます。

サイバーセキュリティ分野で初の国家資格「情報処理安全確保支援士」

  • 応募者数

    22,447名(平成30年度秋期)

  • 合格率

    18,5%(平成30年度秋期)

サイバーセキュリティについての知識・技能を活用することで、情報システムの企画・用件定義・開発・運用・保守の支援、サイバーセキュリティ対策の調査・分析・評価やその結果を基に指導や助言を行います。サイバーセキュリティ全般についての中心的な役割を果たす専門家といえるでしょう。

2019年4月合格目標 情報処理安全確保支援士

申込受付中

SC本科生プラス

学習範囲の広い午前Ⅰ対策を応用情報技術者用テキストでサポート!

本科生の教材にさらに「応用情報技術者試験対策テキスト」を特別にプラス!午前Ⅰ試験突破のためのリファレンスブックとして活用することができます。

申込受付中

SC本科生

午前Ⅰ対策と午前Ⅱ・午後Ⅰ・午後Ⅱ対策をパックにしたスタンダードコース

応用情報技術者試験合格レベルの知識を前提としたコンパクトな講義で、午前Ⅰ試験から午後Ⅱ試験までトータルで効率よく学習できます。

申込受付中

SC本科生|午前I免除

合格のための専門知識を効率よく学習できる「午前Ⅰ試験免除者」専用コース

午前Ⅰ試験免除の権利を有している方に受講料がお得な専用コースをご用意しました。午前Ⅱ試験から午後Ⅱ試験対策までをコンパクトに学習することができます。

2019年1月開講

SC上級コース

学習経験者におすすめのコンパクトコース

学習経験者や受験経験者の方など試験対策のための学習に慣れている方におすすめのコースです。専門知識対策講義を省いて、コンパクトにまとめたカリキュラムで効率よく合格レベルを目指すことができます。

申込受付中

SCチャレンジパック

実践力を養成するアウトプット中心のコース

アウトプット中心の対策コースです。コース専用問題集と実力テストで答案作成能力を身につけ、「公開模試」で最後の総仕上げを行います。(講義映像の配信・送付はありません)

申込受付中

公開模試

会場受験:3/23(土)DB・ES・SC実施
会場受験:3/24(日)PM・AU実施
自宅受験:2/28(木)発送

2019年4月試験対策

厳選された本試験レベルの予想問題、復習しやすさを第一に作られた詳細な解答解説がTACの公開模試のポイントです。また、詳細な個人成績表では弱点を把握することができるため、どこを学習するべきかが明確になり、本試験直前のラストスパートに役立ちます。

得意分野で選ぶ!ステップアッププラン

高度試験にチャレンジしたいけれど、どの試験にしようか迷われている方もいらっしゃると思います。そこでおすすめしたいのが「得意分野を活かす」ことです。応用情報技術者試験対策学習の過程において『得意な分野』や『興味のある分野』、あるいは『本試験で得点の高かった分野』などがあれば、その分野について学習を始められることをおすすめいたします。
以下に応用情報技術者/午後試験の問1~問11(問3アルゴリズムは除く)までそれぞれ、どの分野をどの試験の対策学習に活かせるのかをご紹介いたします。

  • 応用情報技術者
    午後試験 問1

    情報セキュリティ

  • おすすめの
    ステップアップは

    情報処理安全確保支援士

  • 応用情報技術者
    午後試験 問2

    経営戦略

  • おすすめの
    ステップアップは

    ITストラテジスト

  • 応用情報技術者
    午後試験 問4・8

    システムアーキテクチャ
    情報システム開発

  • おすすめの
    ステップアップは

    システムアーキテクト

  • 応用情報技術者
    午後試験 問5

    ネットワーク

  • おすすめの
    ステップアップは

    ネットワークスペシャリスト

  • 応用情報技術者
    午後試験 問6

    データベース

  • おすすめの
    ステップアップは

    データベーススペシャリスト

  • 応用情報技術者
    午後試験 問7

    組み込みシステム開発

  • おすすめの
    ステップアップは

    エンベデッドシステムスペシャリスト

  • 応用情報技術者
    午後試験 問9

    プロジェクトマネジメント

  • おすすめの
    ステップアップは

    プロジェクトマネージャ

  • 応用情報技術者
    午後試験 問10

    サービスマネジメント

  • おすすめの
    ステップアップは

    ITサービスマネージャ

  • 応用情報技術者
    午後試験 問11

    システム監査

  • おすすめの
    ステップアップは

    システム監査技術者

お得な割引制度のご案内(ITスキルアップ割引・NEXT割引)

TAC情報処理講座の受講経験がある方は、次のステップの受講料が10%割引となります。
(公開模試、オプションのみ受講の方は除く)

ITスキルアップ割引(10%割引)

TAC情報処理講座またはパソコンスクールの受講経験がある方が、TAC情報処理講座の他の試験区分コース(同一年度も可。ただし、同じ試験区分への申込みは対象外となります)をお申込みの際にご利用いただけます。

大学生協等代理店およびe受付でのお申込みはできません。TAC各校の受付または郵送にてお申込みください。

NEXT割引(5%割引)

TAC・Wセミナー会員の登録をされた方で「0」または「9」で始まる10桁の会員番号をお持ちの方に限ります。

同一講座内の再受講や継続受講で当割引制度をご利用することはできません。また他のTACで実施する割引制度との併用はできません。


TACを選んだ方に聞いた
『合格の秘訣』

TAC情報処理講座は「受講生に合格していただくこと」を常に考え続け、
講師、教材、カリキュラムにこだわり、変遷を重ねる情報処理技術者試験に対応したコンテンツを提供してまいりました。
これからも、皆さまの合格を徹底的にサポートできるよう、良質のコンテンツを提供してまいります。
そんなTACの講座を受講され、高度試験区分/情報処理安全確保支援士試験に合格された方の声の一部をお届けします。

\合格おめでとうございます/
高度試験区分 合格者の声

    •   ネットワークスペシャリスト試験合格

      関連プロジェクトを牽引していける人材を目指します

      村田 真也さん
      本科生(午前Ⅰ試験免除)Web通信講座

      高度試験区分となると、試験の難易度に比例して講義内容も難しくなる先入観を持っていましたが、担当の根岸講師の講義はITリテラシーが高くなくてもスムーズに理解できました。TACの教材は種類が豊富であり、用途に合わせて利用することができます。テキストは講義の理解促進に、問題集及び本試験問題集は午後試験のアウトプット対策に、午後試験攻略ガイドは午後試験で問われる定番フレーズのインプットに最適でした。学習を通して、ネットワークの障害切り分け能力や効率的かつ信頼性を確保したネットワーク構成の設計能力などが培われました。現時点において、ネットワークを主とする業務に携わっているわけではありませんが、今後、ネットワーク関連プロジェクトに従事することとなった際に、ネットワークスペシャリストとしてチーム全体を牽引していけるような人材を目指します。

    •   プロジェクトマネージャ試験合格

      論文(午後Ⅱ)試験は決して難しい試験ではありません

      阿彦 成人さん
      本科生(午前Ⅰ試験免除)Web通信講座

      参考書ベースの学習だけではなく、現在の実力を確認する実力テスト、動画による学習、そして公開模試で自身の学習達成度を定量的に把握することができ、独学では難しいバランスの良い学習ができたことが今回の合格につながりました。プロジェクトマネージャ試験で一番の難関は午後Ⅱの論述試験だと考えています。ただ、今回、試験に合格してみて、論述試験は決して難しい試験ではないと感じました。何故なら私の作成した論文は大した内容を書いておらず、おそらく落ちたなと感じていたにも関わらず合格していたからです。午後Ⅱ試験の時間内に、設問に合わせて解答するための骨子を作り、自分自身の過去の経験からその骨子に合うように文面を作成できれば合格できます。身構え過ぎずにプロジェクトマネージャ試験にチャレンジしてみてください。

    •   エンベデッドシステムスペシャリスト試験合格

      技術者としての知識を体系的に整理できました

      棚橋 俊夫さん
      本科生(午前Ⅰ試験免除)Web通信講座

      これまでの基盤システムの技術者としての業務知識を体系的に整理するためと更なるスキルアップのため、受験を決意しました。はじめに学習をスタートするのに必要な教材が、すべて送られてくるのでとても良かったです。わからないところは繰り返し講義動画を視聴して理解を深めました。問題演習では、エンベデッドシステムスペシャリスト試験独特の出題形式に馴染めず、苦労しましたが、質問メールを利用して、丁寧にわかりやすく回答いただいたことにより更に理解を深めることができました。講座を受講することで高いモチベーションを保ちながら、合格することができ、さらに未経験の分野についても知識を深めることができましたので、今後更に拡がるIoT時代にこの経験が活きてくると思います。

    •   システム監査技術者試験合格

      通信講座でも利用できる自習室が役立ちました

      仲野 克彦さん
      本科生 DVD通信講座

      勤務先で内部監査部門に所属しているのですが、内部監査を実施していく上でITの知識が必要で、システム監査技術者試験の学習を始めました。TACでは通信講座でも自習室が利用できましたので、学習は主に自習室で行い、最後まで学習を続けることができ、合格することができました。また、受験では論述式試験にどう取り組むかが不安でしたが、コースでは、講義の他に実力テスト2回と公開模試の計3回の添削があり、自信を持って本試験に臨むことができました。

    •   情報処理安全確保支援士試験合格

      体系的でとても分かりやすい説明が理解を深めました

      和田 貴郎さん
      本科生 Web通信講座

      まず特筆すべきは担当の根岸講師の説明が体系的でとても分かりやすく、コアとなる知識の習得に十分時間をかけて、その周辺知識もうまく関連付けてくださったので、各テーマを立体的に理解できたことです。講義録も簡潔ながら注意点を強調されていて、後で見返しても内容がすぐに想起される質の高いものでした。Web受講だったので、時間が不定期でも好きな時間に受講でき、理解の浅かったテーマを再度受講できて、弱点補強に便利でした。演習では、問題の図にキーポイントを書き込む手法や、時間配分のコツなど試験会場で役に立つノウハウも教えていただきました。

    •   情報処理安全確保支援士試験合格

      講義でのポイントを意識しながら演習を行うことが大事

      奥田 宏人さん
      本科生ライト(午前Ⅰ試験免除)Web通信講座

      過去に応用情報技術者試験、プロジェクトマネージャ試験の対策コースを受講しましたが、しっかりと合格に結びついていることから今回もTACを選びました。講義についてはテンポが良く、説明も分かりやすかったと感じています。講義でのポイントを意識しながら、問題演習を繰り返すことに尽きるのではないかと思います。具体的には配付された問題集を2周ほどこなしました。1周目はあまり考え込まない程度に行い、2周目は解答解説を読み込んで理解した上で進めることを心がけました。TACから配付された教材しか使用しませんでしたが充分な内容でした。 

情報処理資格取得への第一歩はココからスタート!

資料請求

この講座のパンフレットを無料でお届けいたします。

無料でお送りします!

無料講座説明会

まずは「知る」ことから始めましょう! 無料セミナーを毎月実施しています。

お気軽にご参加ください!

情報処理講座のお申込み

申込み方法は4種類

申込み方法は4つ

TAC受付窓口/インターネット/郵送/大学生協等代理店よりお選びください。

申し込み方法をご紹介します!

インターネットから申込む

インターネットで
すぐに申込む

インターネットで、スムーズ・簡単に申し込みいただけます。

スムーズ・簡単!

電話やメールで、受講相談を受け付けています。

TACの受講相談で疑問や不安を解消して、資格取得の一歩を踏み出してみませんか?

>TAC受講相談