1月答練パック

  • 2023年合格目標

    2023年1月~開講 申込受付開始:2022年11月1日

    年始から全科目で本試験出題可能性が高い論点を”全潰し“し、直前期は本試験レベルの問題で“合格力完成”へ昇りつめる!

    年明以降の答練と全国模試シリーズをパックにしたコース。直前期前までに全科目の重要論点を総ざらいして知識を固め、直前期は本試験レベルの予想問題に取り組むことで実戦感覚を養い合格力を身につけます。年始からアウトプット学習に取り組みたい方におすすめです。

    • 問題数

      【択一式】全910問
      【記述式】全44問

    • 24時間質問メール受付

      学習上の疑問点はその場でいつでも問合せOK!

    • ビデオブース講座

    • Web通信講座

    • DVD通信講座

    • 資料通信講座

    Wセミナーの答練・模試の7つの強み

    1

    驚異の本試験的中数!2022年度司法書士試験(択一式)67 問/70 問

    2

    全問新作、未出問題も的確!

    3

    本試験から逆算してその時にベストなカリキュラムを提供!

    4

    正解が分かるだけの解説冊子はもう古い、知識を広げられる解説冊子

    5

    解説講義は合否のカギ・記述式中心!担当講師は絶大な支持を得る姫野講師!

    6

    受験界最速返却を目指す成績表!分析に役立つ各種データも豊富!

    7

    添削講師からのメッセージ付き!丁寧でわかりやすい記述式答案添削

    合格者の声

    合格者インタビュー「答練・模試が良かった!」

    問題・成績表・添削・解説冊子・解説講義について合格者の本音が聴けます。


    1月答練パック受講「合格者」の声

    答練がアウトプットの場としてもペースメーカーとしても有効だった!

    A.M さん

    1月からの答練は、自分の実力を把握するだけでなく、勉強のペースメーカーとして有効でした。科目別答練では、答練に合わせて予習復習をすることで、バランスよく科目別の勉強ができました。
    また、アウトプットの練習としても非常に有効でした。姫野先生に相談するまでは過去問をアウトプットの教材として位置付けていましたが、過去問はインプットであり、得点が伸びないのはアウトプットが足りないからと分かり答練の問題を繰り返したところ、安定して基準点を超えるようになりました。模試は予測問題の入手という目的のほか、本試のシミュレーションとして活用しました。試験当日の行動を模試で実践しておくことで、当日は落ち着いて受験することができました。

    まとめノート代わりになった答練解説冊子が役立った!

    T.O さん

    解説の詳しさが特に良かったです。問題の項目ごとに要点が表形式で整理されているので、どうしても覚えられない項目で、重要かつ細かい知識が必要とされるところでは、そのページを切り取ってまとめて、後で何度も見返していました。自分でまとめノートのようなものを作らなくても、これを利用すればよかったので、とても役立ちました。

    記述式に力を入れて徹底的に演習・復習し、合格できた!

    飯田 雄治 さん

    択一は、気になった肢や苦手な不登法総論、設立などに限って見直し、復習に時間をかけませんでした。一方で、記述に関しては、どれだけ正解していようとも必ず解説冊子を全部読みました。解説は丁寧に作られており、解答中に気付けなかった箇所など、新たな知見があります。申請後の登記記録も必ずチェックし、頭の中で組み立て直しました。
    また、教室受講の答練では1時間半で記述式をやらされることがあります。2年目時は鬼畜だと思っていましたが、3年目時は、汚い字でも全部解き切ることで、本試験の緊張や焦りを想定することが出来ました。

    答練で自分の弱点を的確に把握し、効率良く学習できた!

    A.T さん

    年明けの答練が科目別に出題されるのでどの分野が弱いのか明らかにできます。私は予習なしで答練を受けた後、翌週を試験範囲の学習に充て間違った箇所を潰しましたが、効率よく学習できました。また、講座も日々更新されていくのでペースメーカーとしても非常に重要でした。答練では全国の受験生と自分を比べる事ができ、また自分が弱い分野も表示してくれるので指針を定めるのに大変活用できます。解説も分かりやすく、出題年度も記載されているので該当する過去問に戻って復習する事もできましたし、掲載されている図表の多くはコピーしたり切り取ったりしてファイリングしていました。

    学習内容・カリキュラム

    カリキュラム

    カリキュラム詳細

    科目別全潰し答練(全12回/【択一式】全420問【記述式】全24問)

    ●民法・不動産登記法(6回) ●商法・商業登記法(3回) ●マイナー科目(3回)

    年明けすぐの1月~3月は、4月からの直前期を迎える前に、全科目を一通り学習できる時機です。そこで、科目ごとにもう一度試験範囲を一通り学習するためのペースメーカーとして、タイムリーな科目別答練を用意しました。択一式では、司法書士試験の出題範囲である主要論点を網羅しているため、ご自身の科目別の学習と併用して受講することにより学習効果が大きく上がります。また、記述式については、毎回2問を出題しており、時間配分の練習に着目して受講することで、特に記述式の実戦練習をしたい方にも適している答練です。

    合格力完成答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)

    4月から5月の直前期においては、本試験と同じ問題数、同じ時間で本試験レベルの問題を解くことにより、繰り返し本試験の予行演習を行うことが合格には不可欠です。その予行演習を通して各自の足りない所を発見し、直前期の学習に役立てていただくことをコンセプトにした“合格する力を完成させる”タイムリーな答練を用意しました。直前期の勉強のペースメーカーとして威力を発揮する実戦的な答練です。

    全国実力Check模試・全国公開模試(全4回/【択一式】全280問【記述式】全8問)

    本試験と同じ問題数、同じ時間で実施されるタイムリーな本試験予行演習です。“今年の本試験での出題が予想される論点”を中心に本試験レベルの問題を出題します。今までの答練シリーズで学習し積み重ねた“成果”を試す絶好の機会であるといえます。「全国実力Check模試」は時期的に直前期に入る前に実施されるため、“今の自分にとって何が足りないか? ”を確認できるよう、基本的な論点を中心に問題が構成されています。直前期の学習に役立ててください。「全国公開模試」は今までの答練シリーズの総決算です。本番の試験のつもりで、ご自身の実力を試してみてください。

    解説講義 担当講師

    姫野 寛之講師

    姫野 寛之講師 (ひめの ひろゆき)(Wセミナー専任講師)

    ■担当講座
    全答練・模試 解説講義

    ■担当校舎・講座
    ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座

    2002年度司法書士試験合格。
    司法書士試験合格に必要な知識を鋭く講義する。常に過去問を意識した視点からの解説は、受講生から“絶賛”されている。 「Model Notes(モデルノート)」(早稲田経営出版刊)などの著者でもあり、Wセミナー中上級コースの教材も執筆している中上級対策のエキスパート。

    サポート制度

    充実したフォロー制度で受験生をバックアック!
    • 通学・通信 共通

      音声DLフォロー(※)・質問メール・質問カード・自習室

    • 通学メディア

      Webフォロー(※)・ビデオブース振替フォロー(※)・校舎間自由視聴制度(※) 等

    • 通信メディア

      答練教室受講

    ※「解説講義あり」でお申込みの方のみご利用いただけます。

    修正点の確認や解答方法の改善ができる「デジタル添削」

    Wセミナーの記述式答案添削は単なる採点のみに留まりません。どこに注意すべきなのか、どんな学習をするべきなのかの具体的なコメントで、修正点の確認や解答方法の改善ができます!添削後の答案はWeb上で確認いただけます(「TAC WEB SCHOOL」にアップ)。

    開講日・開講校舎

    • 通信講座

    • 通学講座

    自宅受験(Web通信講座、DVD通信講座)

    開講情報
    • 教材発送開始日

      2022/12/21(水)

    成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

    通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

    通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。

    「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2023年1月下旬にご案内いたします。

    校舎受験 ※解説講義:ビデオブースまたはWebにて視聴

    開講情報
    • 開講校舎

      札幌校(★)・仙台校(★)・水道橋校・新宿校・池袋校・渋谷校(★)・八重洲校(★)・立川校(★)・町田校(★)・横浜校・大宮校(★)・津田沼校・名古屋校・京都校(★)・梅田校・なんば校(★)・神戸校(★)・広島校(★)・福岡校

    • 開講日

      土曜クラス:2023/1/7(土)
      日曜クラス:2023/1/8(日)

    (★)札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校の「科目別全潰し答練」「合格力完成答練」、広島校の「科目別全潰し答練」は自習室等で各自受験いただきます。また、渋谷校・八重洲校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校では「全国実力Check模試」「全国公開模試」の会場実施がないため、他会場の会場受験もしくは自宅受験をご選択いただきます。

    上記の校舎の他に、TAC提携校で開講している校舎もございます。詳細は提携校各校に直接お問い合わせください。

    成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

    通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

    通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。

    「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2023年1月下旬にご案内いたします。

    割引制度

    入門本科生割引 【10%OFF】
    • 対象者

      2023年合格目標の初学者対象の「本科生」を受講している方

    • 必要書類

      申込時に受講証(会員証)を提示(郵送の場合は申込書にコピーを添付)

    割引制度をご利用の場合は、TAC校舎または郵送にてお申込みください。(e受付不可)

    割引制度の併用はできません。

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    • 通信講座

    • 通学講座

    インターネット、郵送、TAC受付窓口、大学生協等代理店にてお申し込みいただけます。

    申込方法の説明を見る

    自宅受験 解説講義あり

    自宅受験 解説講義なし

    校舎受験 解説講義あり(ビデオブースまたはWebにて視聴)

    ビデオブース講座

    ¥217,000

    校舎受験 解説講義なし

    札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校の「科目別全潰し答練」「合格力完成答練」、広島校の「科目別全潰し答練」は自習室等で各自受験いただきます。また、渋谷校・八重洲校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校では「全国実力Check模試」「全国公開模試」の会場実施がないため、他会場の会場受験もしくは自宅受験をご選択いただきます。

    札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校・広島校の答練コースは、e受付ではお申込みできません。

    (注)全国実力Check模試・全国公開模試につきましては、会場or自宅受験、受験会場・受験日(会場受験の場合)を「受験番号発行手続」にて別途ご選択いただきます。詳細のご案内は2023年1月下旬を予定しております。

    0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。

    上記受講料は、教材費・消費税10%込みです。

    解説講義は「解説講義あり」をお申込みの方が受講できます(「通学メディア」の方はビデオまたはWeb視聴、「Web通信講座」の方はWeb視聴、「DVD通信講座」の方は解説講義を収録したDVDを送付)。

    TACの講座・答練をお申込みいただく際は、インターネット接続環境およびEメールアドレスを予めご用意ください。ご用意いただけない場合、一部制度をご利用いただけないこともございますので、予めご承知おきください。