磨き抜かれた戦略的カリキュラム

初学者でも無理なく学習できる。だから短期合格が狙えます!
学習効率を追求した戦略的カリキュラム

短期合格の秘訣は、「無駄なことはしない」ということ。すべての方が無理なく合格レベルに到達できるように、工夫を凝らしています。
試験の傾向を徹底的に分析したTACだからこそ実現できるカリキュラムです。

W合格本科生S(全42回)/マンション管理士本科生S(全36回)/管理業務主任者本科生(全35回)
W合格本科生(全36回)/マンション管理士本科生(全33回)/管理業務主任者本科生(全32回)

管理業務主任者速修本科生(全21回)
管理業務主任者宅建士受験生用スパートパック(全11回)

マンション管理士・管理業務主任者のWライセンス取得をオススメします!

【マン管&管理業 Wライセンス取得のメリット】
■出題範囲がほぼ同じ
■1Week違いの本試験日
■両試験とも四肢択一のマークシート方式
など類似点が多い!

マン管・管理業両試験の答練・模試を有効活用!

「W合格本科生S」「W合格本科生」なら異なる難易度の
答練・模試を解くことで理解が深まります。

マンション管理士受験メインの方は、管理業務主任者の答練・模試では高得点を目指し、管理業務主任者受験メインの方は、最近難化傾向にある本試験対策として、難易度の高いマンション管理士の答練・模試にチャレンジし、より多くの問題を解いていきましょう。過去に相互に同様の問題が出題されていることから有効な手段となります。

法令等の分野を重点的に攻略する!

両試験とも出題の9割以上が
「法令等の知識を問う問題」である!

両試験の出題範囲を分類すると「法令等の知識を問う問題」と「設備等の実務的知識を問う問題」に分けることができます。両試験の出題範囲の9割以上が「法令等」からの出題で、学習時間の大半はここに充てなくてはなりません。もちろん、「設備等」の出題も無視はできませんが、大きなウエイトを占めている「法令等」を得意分野とし、しっかりと対策を立てることが合格への近道となり、短期合格につながります。

インプットとアウトプットのバランスが絶妙!

組み合わせの学習が効果的!
相乗効果で着実に力が身につく!

インプットとアウトプットを組み合わせて学習するのが効果的です。講義でインプットした内容は、ミニテスト、過去問題集、答練を繰り返し解くことにより確実に身につけることができます。さらに、直前答練・全国公開模試で総合問題を解くことにより、本試験に対応できる実力が無理なく身につきます。

マンション管理士/管理業務主任者への第一歩はココからスタート!

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