受験経験者対象コース

最適な時期に最適な内容で
学習できるコースを設定しました!

弁理士試験の受験経験者を対象とした7つの本科生と2つのパック生をご用意しています。
最適な学習時期に、最適な学習内容を提供できるよう様々なタイプのコース設定になっています。

コース選びガイド

2019年にターゲットとする試験は?


2019年合格目標

短答+論文対策

短答対策 論文対策

上級本科生

2018年6月・7月開講

短答・論文本試験対策の受験経験者用フルスペックコース

短答・論文対策のインプット・アウトプット講義をバランス良く配置し、合格に必要な知識の再構築から本試験10回分超の演習で仕上げる本科生。短答⇔論文ハイブリッド講義で短答・論文の同時並行学習を実施し、短答合格に必要な正確な知識の定着、論文合格に必要な正確な知識の活用法を習得します。

短答対策 論文対策

上級本科生Fast

2018年10月開講

秋から開講する短答・論文本試験対策の受験経験者用コース

受験経験者専用の短答と論文のインプット講義で弱点を補強し、本試験9回分超の演習で仕上げる本科生。短答四法逐条講義と論文上級講義でインプット部分の弱点を補強します。

短答対策

短答対策

上級短答本科生

2018年6月・7月開講

短答本試験合格と翌年の論文本試験受験も見据えたコース

合格に必要な知識を再構築した後、短答本試験12回分に相当する演習で仕上げる本科生。
短答⇔論文ハイブリッド講義で短答・論文の同時並行学習を実施し、短答合格に必要な正確な知識を定着させます。
※翌年の論文本試験受験を見据えていること、短答・論文の対策を同時にすることで知識の相互補完ができるというメリットからコースに組み込んでいます。

短答対策

上級短答本科生Fast

2018年10月開講

秋から開講する短答本試験対策専用のコース

受験経験者専用の短答インプット講義で弱点を補強し、短答本試験12回分に相当する演習で仕上げる本科生。短答四法逐条講義でインプット部分の弱点を補強します。

短答対策

短答答練パック

2019年2月開講

短答本試験対策を演習問題で徹底的に学習するコース

本試験3ヵ月前から短答本試験9回分に相当する演習を集中して実施!短答本試験合格のために、必要な得点力を養成する短答対策に特化したパック生。

論文対策

論文対策

論文集中本科生

2018年7月開講

論文本試験対策を基礎から徹底的に学習するコース

論文対策をこれから始める方に最適な本科生。論文本試験10回分に相当する演習で一気に合格レベルまで引き上げます。短答⇔論文ハイブリッド講義で短答・論文の同時並行学習を実施し、論文合格に必要な正確な知識の活用法を習得します。
※短答本試験合格に必要な知識が論文合格に必要な知識の活用法を生むこと、また短答・論文の対策を同時にすることで知識の相互補完ができるというメリットからコースに組み込んでいます。

論文対策

上級論文本科生

2018年10月開講

論文本試験対策を弱点補強しながら、学習するコース

受験経験者専用の論文インプット講義で弱点を補強!論文本試験9回分に相当する演習で仕上げる本科生。論文上級講義でインプット部分の弱点を補強します。

論文対策

論文答練本科生

2018年11月開講

論文本試験対策を演習問題で徹底的に学習するコース

論文演習を重視したカリキュラム!論文アプローチ答練で基本的な事例問題から演習し、論文本試験11回分の演習で仕上げる本科生。

論文対策

論文答練パック

2019年1月開講

論文本試験対策を演習問題で徹底的に学習するコース

論文本試験9回分に相当する演習中心の論文対策に特化したパック生。

TAC 受験経験者対象コースの特徴

受験経験者専用に作成されたカリキュラム

  • 学習効率がスムーズになるインプット講義+解法マスター講義+アウトプット講義の3ステップ方式
  • 講師・教材スタッフ・合格者の経験と知恵を凝縮し、開発されたカリキュラム

1

学習状況に応じたインプット講義

◉様々な視点から学習できる多種多様な講座設定
◉合格に必要な基礎力の再構築
◉受験生の苦手論点を抽出した弱点論点の補強

2

得点力を飛躍させる解法マスター講義

◉習得した知識を得点に結びつける方法論の確率
◉正しい解答を導くプロセス及び攻略法の習得
◉問題文の本質を見抜く力の要請

3

高品質な問題を圧倒的な量でアウトプット講義

◉段階的にステップアップできるレベル構成
◉毎年ズバリ的中する高品質な予想問題
◉短答本試験12回分超・論文本試験10回分超に相当する圧倒的な演習量

最後の1年!合格を勝ち取る!
最速合格を可能にするアウトプット教材

POINT1

徹底した本試験分析で的は外さない!予想論点、重要論点を全てカバー!
平成30年度本試験も的中が続出!

高い的中率と網羅性!!TAC以外の教材は必要ありません。
TACには、本試験の出題傾向と対策を徹底的に分析している教材スタッフがいます。日夜、本試験で何がどのように出題されたか、今後出題されるかを 研究している専門集団です。TACの教材はそれらスタッフが精魂こめて作成します。また作成された完成物は、さらに複数のチェックが入り、精度の高い教材に生まれ変わります。カリキュラムに含まれているテキストや教材、そして今回的中例に挙げた答練、模試はオリジナルの予想問題です。出題範囲も、本試験を十分にカバーしていますので網羅性も問題ありません。的中率の高さはTACの信頼性の証です。

短答本試験も的中

平成30年度 短答本試験的中表(一部抜粋)

論文本試験(必須科目・選択科目)も的中

平成30年度 論文本試験(必須科目)的中表(一部抜粋)

◎特許・実用新案法:論文答練13論点的中! 論文ファイナルチェックシート6論点的中!

特許法・実用新案法

2018年目標のTAC教材 平成30年度 特許法・実用新案法
問題Ⅰ 問題Ⅱ
論文的中答練 第1回第1問設問4(2) 補償金請求権
第1回第2問設問1 職務発明(35条)
第9回第1問設問2 法29条の2
第10回第1問設問3(3) 補償金請求権
第5回第1問設問2 特許権の侵害
第6回第1問設問2(1) 特許権の共有の論点
第10回第2問設問1 技術的範囲の解釈
論文直前答練 第1回第1問設問2 法29条の2
第2回設問2 PLTの救済規定
第5回第2問設問2(1) 損害賠償請求権の行使
論文式全国公開模試 第1回第1問設問4 条約の趣旨
第2回第1問設問5 パリ優先権主張
第1回第2問設問1 利用発明(72条)
論文ファイナルチェックシート 職務発明(P.1)
法29条の2(P.127)
補償金請求権(P.37)
特許権の侵害(P.57)
利用(P.65)
特許権の共有(P.71)

◎意匠法:論文答練・模試3論点的中! 論文ファイナルチェックシート4論点的中!

意匠法

2018年目標のTAC教材 平成30年度 意匠法
問題Ⅰ 問題Ⅱ
論文的中答練 第11回 一つの意匠の説明 第3回設問1 全体意匠による意匠登録出願の手続
第7回問題Ⅱ設問1 専用実施権
論文直前答練 第7回設問1 一つの意匠の説明 第3回問題Ⅱ設問(2) 意匠権の譲渡
第3回問題Ⅱ設問(4) 法3条2項
論文式全国公開模試 第2回問題Ⅱ設問(2) 部分意匠による意匠登録出願の手続
論文ファイナルチェックシート 一意匠一出願の原則(P.90) 創作非容易性(P.82)
部分意匠(P.104)

◎商標法:論文答練・模試7論点的中! 論文ファイナルチェックシート4論点的中!

商標法

2018年目標のTAC教材 平成30年度 商標法
問題Ⅰ 問題Ⅱ
論文的中答練 第4回問題Ⅰ設問(2) 法3条2項 第8回 法50条審判、法51条審判
第12回 法50条審判、法51条審判
論文直前答練 第8回問題Ⅱ設問1 法3条2項 第4回設問(2) 国際商標登録出願の事例問題
論文式全国公開模試 第1回問題Ⅱ設問(3) 無効審判の請求
第2回問題Ⅱ(1)(3)(4) 法4条1項11号、無効審判、法50条
論文ファイナルチェックシート 法3条2項の趣旨(P.134) 手続の補正(P.147)
無効審判(P.166)
法50条審判(P.168)、法51条審判(P.170)、法53条審判(P.171)

平成30年度 論文式本試験(選択科目)的中表(一部抜粋)

◎民法:論文答練2論点的中! 論文ファイナルチェックシート2論点的中!

民法

2018年目標のTAC教材 平成30年度 民法
問題Ⅰ 問題Ⅱ
論文応用答練 第1回 通行地役権と177条の「第三者」
論文式全国公開模試 不動産賃借権に基づく妨害排除請求、債権者代位権の転用
論文ファイナルチェックシート 177条の「第三者」の意義(P.2) 債権者代位権の転用、
賃貸借契約(不動産賃貸借の特殊性)(P.4)

POINT2

弱点克服!
2種類の成績表

答練・模試受講後も学習の効率化をTACが徹底サポートします!
TACでは答練・模試などのアウトプットを受講した後まで徹底的にサポートします。各種の成績データに基づいて今後の学習の指針を明確化したり、自分の弱点を見つけたりすることが容易になるツールを提供することで、迷いなく、効率的な学習を進めていくことができます。

個人別成績表の詳細

個人別成績表

個人別成績表

総合成績表の詳細

総合成績表

総合成績表

POINT3

丁寧な添削
TAC式デジタル論文添削システム

論文本試験は「採点種目」です。自己評価がどんなに高い答案でも、添削者に評価される答案を書けなければ合格することはできないのです。つまり、論文本試験の学習法の最も重要な要素は「添削を受ける=他人に評価される」経験を数多く積むことなのです。合格者からも高く評価されるTACの論文添削システムで「質の高い添削」を数多く受けてください。

TAC式デジタル論文添削システムの詳細

7つのポイント

デジタル添削例

添削による真の指導

添削答案が届くまで

デジタル運用フロー

弁理士への第一歩はココからスタート!

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