論文本科生

  • 2027年合格目標

初めて論文対策を学習する方、再度基礎から学習して論文式試験にチャレンジする方にオススメのコースです。

  • 対象者

    論文対策初学者・受験経験者

  • 回数

    全47回

  • オンラインライブ通信講座

  • Web通信講座

受験生応援キャンペーンPart1 5/31まで

受験生応援キャンペーンPart1 5/31まで

2026年度弁理士試験 受験者対象
弁理士試験 合格返金制度のご案内

9月18日の論文合格発表日まで安心して学習を継続できます! TAC弁理士講座では、令和8年度論文式試験をご受験された方のために、合格返金制度を用意しています。論文式試験は、相対評価のため、合格発表日まで合否がわかりません。
ただ、合格発表日まで何もしないとせっかく身につけた知識は、どんどん薄れてしまいます。合格返金制度は、論文式試験に合格した場合、お支払いいただいた受講料全額(振込手数料は除く。)を返金いたしますので、 今すぐ安心して学習を再開していただけます。

コースの特長

1

論文を効率よく学習する『逐条講義』

短⇔論ハイブリッド学習で、論文に必要な条文力を磨きあげます。短答ベースの細かな知識も押さえていく事で、論文試験で活用する応用知識も養います。

2

論文初学者のための『論文講義』

論文答案を書いた事がない論文初学者のために、論文の書き方のコツや答案構成のやり方など、問題を解く前の作法などを含めて講義します。

3

高品質な問題を圧倒的な量で提供する『アウトプット』

毎年本試験で的中する高品質な論文試験の予想問題を圧倒的な量でご提供します。

こんな方にオススメのコースです!

  • 2027年に論文式(必須科目)試験の合格を目指す方
  • 充実したカリキュラムで万全の論文対策をして、論文式試験に不安を残したくない方

TACの特長1 効率的学習カリキュラム

カリキュラムに沿って学習するだけで、合格する力が得られる!

TACは目標年度に合わせた「短答+論文」合格を可能にするカリキュラムにこだわっています。広範囲に渡る学習範囲を効率的に学習できるようポイントを押さえ、TACのカリキュラム通りに学習すれば、自然と合格するための実力がつくよう、ムリ・ムダのないカリキュラムになっています。また、論文式の範囲は短答式の試験範囲の中から出題されることを踏まえ、短答式と論文式の学習を同時に進める効率的なカリキュラムを実現していますので、合格目標年度に合わせた短答と論文の学習をすることができます。

情報の一元化で、短答・論文試験の双方に柔軟に対応できる「ハイブリッド」な知識を習得!

従来までの弁理士試験の学習では、「○○は短答試験対策用の知識」、「△△は論文試験対策用の知識」と別々に各試験対策に特化した知識としてインプットしていくことが一般的でした。

しかし、近年、弁理士試験の難易度の上昇や出題傾向の変化に伴い、短答試験対策と論文試験対策を同時に学習している最終合格者の占有率が上昇してきています。つまり、弁理士試験対策を最大限効率的に進めるには「短答⇔論文」の情報を一元化し、「一体」として習得することが必要となってきています。

合格に必要なインプットはすべて基本講義で完結!

TACの講義は他社のように「短答」と「論文」を別々に学習するカリキュラムに比べ、1回のインプットで短答対策のアプローチと論文対策のアプローチという同時論点学習ができ、今まで別の講座で同じ論点を学習していたという重複学習の無駄を省きました。これにより、圧倒的な時短が可能となり、学習効率UPが臨めるものになっています。


ハイブリッド学習システム1

TACの特長2 長年培われた合格ノウハウが詰まったオリジナル教材

長年培われた合格ノウハウが詰まったオリジナル教材!

本試験の出題傾向を綿密に分析し、試験合格に必要な知識のみを厳選したオリジナル教材です。毎年改訂し、法改正にも完全に対応しているので、常に最新の状態で学習を進めることができます。「TACオリジナル教材」は、短期合格に必要十分な情報量と効率よい学習の両立を実現しています。

TACの特長3 プロフェッショナル講師陣

弁理士試験に精通した指導歴豊富な講師

TACでは、弁理士試験に精通した講師が講義をします。出題傾向を踏まえた講義や答練を展開することはもちろん、受験期間中に生じる悩みや不安も、受験を経験している合格者講師だからこそ受験生の立場に立ったアドバイスをすることができます。

TACは講師の教育にも力を入れており、定期的に講師間で学習会を開き、情報の共有などを行っています。また、受講生を対象にしたアンケートを実施しており、結果を本人にフィードバックした上で、厳しく講義内容の評価・改善を行っています。だから、質の高い講義と徹底したフォローで、あなたを一気に合格レベルまで引き上げることができるのです。

おすすめ動画

小松純講師の基本講義(逐条編)第1回前半部分です。
★見本テキストはこちら
※2027年合格目標の講義は、2026年7月実施予定です。

合格に向けたカリキュラム

2027年合格目標【論文対策】詳しいカリキュラムはこちら

逐条講義 全25回
  • 講義内容

    短答対策で学習した条文知識を再度丁寧に学習し、論文対策をする講義です。

  • 講義回数

    特許法・実用新案法 13回
    意匠法 5回
    商標法 7回

論文講義 全2回
  • 講義内容

    論文特有の出題パターンを分析し、それに応じた論文作成テクニックをマスターする講義です。

  • 講義回数

    特許法・実用新案法
    意匠法・商標法 2回

論文基礎答練 全3回
  • 講義内容

    論文に必要な知識や作業を確認し、問題文の読み方や書き方を学ぶ答練です。

  • 講義回数

    特許法・実用新案法 1回
    意匠法 1回
    商標法 1回

論文応用答練 全9回
  • 講義内容

    出題者の意図や記載すべき内容の判断、結論までの筋道など合格に必要な論述力を養う答練です。

  • 講義回数

    特許法・実用新案法 3回
    意匠法 3回
    商標法 3回

論文的中答練 全6回
  • 講義内容

    高いレベルを想定した問題を出題します。本試験以上の負荷をかけることで総仕上げを行う答練です。

  • 講義回数

    特許法・実用新案法 2回
    意匠法 2回
    商標法 2回

論文式全国公開模試 全2回
  • 実施内容

    論文式試験と同一形式、同一内容で実施する全国公開模試です。詳細な解答・解説冊子に加え、Web解説講義もついています。

  • 実施回数

    全2回

担当講師

【オンラインライブ通信講座・アーカイブフォロー、Web通信講座・Webフォロー】
基本講義・短答答練解説は齋藤晶子講師です。逐条講義、論文講義、論文答練解説講義は、小松純講師です。

※やむを得ない事由により代講・講師変更をする場合がございます。予めご了承ください。

講師

合格者の声

TACのテキストはコンパクトにまとまっているので、内容をスムーズに理解できました!

1年本科生受講 一発合格 R.Oさん

1年本科生は、最初にELEMENTSという基本参考書を用いた基本講義(体系編)から始まります。ELEMENTSには特許法、実用新案法、意匠法、商標法、条約、不正競争防止法、著作権法の概要がコンパクトにまとまっており、それぞれの内容をスムーズに理解することができました。また講義終了後には、過去問題集のうちその講義で習った内容に関連している問題を復習するように案内があるので、講義の理解を定着させるのに非常に有用だったと思います。

TACでの勉強は楽しかったです。

2年本科生受講 一発合格(1年目で合格)

李 思明さん

基本講義は齋藤先生、論文ゼミは松宮先生、WEB配信による復習は小松先生、選択民法は田畑先生、そしていつも声掛けてくれて応援してくださった事務局の方々、弁理士講座の皆様全員のおかげで、無事に一発合格ができました。本当にありがとうございました。貴重な経験ができ、そしてたくさん良い思い出も、感謝です!

2年間お世話になりました。

2年本科生受講 ストレート合格

K.Kさん

勉強が辛いときもありましたが、齋藤先生と小松先生が楽しく教えてくださるので、諦めずにここまでできました。ありがとうございました。

仕事が忙しく、勉強時間の確保が難しかったため、2年本科生を選んでよかったです!

2年本科生受講 ストレート合格

W.Mさん

2年本科生はまず体系編で各法域の概観を理解することができました。この時点から枝別過去問題集を並行して解くことを推奨していただき、それを実際に行うことで、早いうちからインプット⇔アウトプットを繰り返すことができたのがよかったです。

小松先生の講義が毎回楽しみでした。ご指導ありがとうございました!

2年本科生受講 ストレート合格

A .Mさん

小松先生の講義が毎回楽しみでした。私のような知財未経験者にも分かりやすく、小松先生のおかげで勉強が嫌になることはなかったです。受験生時代に生まれた息子も、小松先生のお顔を覚えており、私がウェブ講義を聞いていると「あ!ママのお勉強先生!」と笑顔を浮かべていました!!ご指導ありがとうございました。

非常に心強くサポートいただき、合格できました!

2年本科生受講 ストレート合格

I .Mさん

お陰様で、2年コースで予定通り合格できました。いつも、励みになるメッセージをありがとうございました。法改正、TPP、コロナ等、不安要素がたくさんありましたが、非常に心強くサポート頂き、無事に受験し、合格をすることができました。

教材・フォロー制度

教材一覧

2027年合格目標

講義名 配付教材
逐条講義 逐条講義テキスト 特許法/実用新案法 1冊
逐条講義テキスト 意匠法/商標法 1冊
論文講義 論文講義テキスト 1冊
論文基礎答練 論文基礎答練 問題・解答解説冊子 全3回分
論文応用答練 論文応用答練 問題・解答解説冊子 全9回分
論文的中答練 論文的中答練 問題・解答解説冊子 全6回分
論文式全国公開模試 論文式全国公開模試 問題・解答解説冊子 全2回分
問題集 論文過去問題集(2027年度版) 1冊

フォロー制度

【Webフォロー】Web講義をいつでも何度でも視聴可能

ご受講の同一コースの講義を、Web上でも受講できる「Webフォロー」により、いつでも・どこでも・何度でも講義を視聴することができます。PCやスマホ、タブレットでも利用できるので、復習はもちろん、欠席フォローやスキマ時間の学習にも有効活用できます!

【オンラインライブ通信講座をご受講の方】
オンラインライブ通信受講生も「Webフォロー」をご利用いただけます。Webschoolアプリを使えば動画がダウンロードできるので、復習などにお役立てください。

【アーカイブ配信フォロー】オンラインライブ通信講座限定

オンラインライブ通信講座限定
講義後すぐに利用可能!

  • 対象受講形態:オンラインライブ通信講座
  • リアルタイムで出席できない場合も大丈夫。原則、ライブ講義配信後すぐに同内容のアーカイブ動画が視聴できます。配信時の講師・受講生同士のコミュニケーションはアーカイブ講義でもリアルに再現されるので、いつでも臨場感ある講義を受けられます。

【自習室】TAC校舎・【オンライン自習室】 Herazika(ヘラズィカ)利用可能

【校舎で自習する(本科生・パック生対象)】
ほどよい緊張感の中で、仲間とともに集中して勉強したい!

講義の復習をしたくても、家ではなかなか捗らないもの。TACでは、講義で使用していない教室を自習室として開放しています。本科生・パック生の方で受講期間内であれば、通学生・通信生いずれも、全国の校舎をご利用いただけます。

教室の使用状況により自習室として開放できない場合がございます。

本科生・パック生をお申込みの方が自習室をご利用いただけます。単科・オプション・公開模試のみをお申込みの方は自習室をご利用いただけません。

一部の提携校では、自習室をご利用できない場合がございます。事前にご利用希望の提携校までお問い合わせください。

【オンラインで自習する(全受講生対象)】オンライン自習室 Herazika(ヘラズィカ)
ダラケがちな「おうち時間」も強制的に勉強したい!NEW!!

外では勉強できても、家だとダラケてしまう。TACの校舎で自習をしたいけれど近くに校舎がない。そんな方に向けてTACでは、おうち時間の勉強効率を上げる「オンライン自習室」を無料でご提供。デバイス1つでどんな環境も「自習室」に変身。TAC校舎とあわせて、ぜひご活用ください。

株式会社Herazikaが提供及び運営するオンライン自習室サービス(以下、本サービス)へのお申し込みは、本ホームページのボタンより遷移する株式会社Herazikaのホームページから、Herazika利用規約に同意の上お申し込みください。

本サービスは、株式会社Herazikaが提供及び運営するものであり、TAC株式会社が提供するサービスではありません。本サービスに起因したトラブルに関しては、TAC株式会社では対応致しかねますので予めご了承ください。

本サービスのTAC受講生使用料については、お申込みいただいたコースの利用期間中であることが必要です。

本サービスはTACでの利用期間終了後、自動的に解約とはなりません。

本サービスについてのご質問、お問い合わせは「info@herazika.com」までお願いします。

【デジタル教材】PC、スマホ、タブレット端末でもテキストが閲覧可能

本科生限定
TACのテキストがPDFダウンロードできる!

  • 本科生限定(基本講義・逐条講義のみ対応) 従来の紙のテキストに加え、PC、スマホ、タブレット端末でも閲覧が可能な「デジタル教材(テキストPDFのダウンロード)」をご利用いただけます。Web講義フォローと組み合わせることで時間や場所を選ばずに「いつでも」「どこでも」学習することができるので、学習環境が向上します。紙とデジタル、2種類の教材を使い分けながら知識のインプットを進めていきましょう。

【質問メール】本科生・パック生限定 メールで質問可能

本科生・パック生限定
質問メールが利用可能

  • 対象受講形態:・オンラインライブ講座・Web通信講座
  • 本科生やパック生は、学習上の疑問はもちろん、勉強方法や悩みなども質問メールで解消できます。
    ※本科生は50回・パック生は20回まで

選べる2つの受講形態

オンラインライブ通信講座

「通信だけど独りじゃない」
講師や他の受講生がすぐそばにいる。あなたを孤独にさせない学習メディア

講義日程に沿ってライブ講義をリアルタイムに受講できる新登場の受講形態です。講師・受講生同士がリアクションボタンや投稿機能でつながり、コミュニケーションを取れる点も大きな特徴です。

WEB通信講座

オンラインを通じて受講や学習管理を進めていけるサービスです。 人気講師の講義を好きな時間と場所で学習でき、ムリなく、安心して学習が進められます。

2つの受講形態の違い

オンラインライブ通信講座
<おすすめ!>
Web通信講座
講義 専用講義をライブ配信(生配信)
&見逃しアーカイブ配信
オンデマンド配信
(録画配信)
日程 決められたスケジュールに沿って進める 配信日程に沿って好きなペースで進める
質問 講義中に講師に直接質問 質問メール制度あり

各メディアの特長をもっと詳しく知る

オンラインライブ通信講座
<おすすめ!>
Web通信講座
講義 専用講義をライブ配信(生配信)
&見逃しアーカイブ配信

講義日時に受講生が集まり、ライブ配信講義を受講します。講義中のリアクションボタンで他の受講生の反応が見えたり、講義後の質疑応答(チャット形式)があるので、孤独感がありません。「教室」のような臨場感がありながら、通学する必要がなく、時間を効率的に使えます。
オンデマンド配信(録画配信)
オンラインライブ配信で収録した動画をそのまま配信します。
※リアクションボタンによる反応や受講生のコメント、質疑応答は仕様上画面に表示されません。予めご了承ください。
日程 決められたスケジュールに沿って進める
学習スケジュールに強制力があるので、合格までのペースメーカーとして利用できます。ライブ配信講義終了後すぐにアーカイブ配信もされるので、時間が合わなくてもすぐにフォローできます。
配信日程に沿って好きなペースで進める
配信開始日が決まっていますので、配信日以降ご自身の都合に合わせて学習スケジュールを設定できます。
質問 講義中に講師に直接質問
ライブ配信講義後に質疑応答の時間をとります。講師と直接やりとりを行う事で、講義中に生じた疑問はすぐに解消できます。他の受講生の質問も聞くことができます。
質問メール制度あり
質問メールを送ることで疑問を解消できます。
※回数制限があります。
オンラインライブ通信生も質問メールを利用可能

1分でわかる!TACの「オンラインライブ通信」

オンラインライブ通信講座の魅力をご紹介!

自宅にいながら、リアルタイムで講師や他の受講生とつながり、教室さながらの臨場感を体験できる新しい学習スタイルです。

TACでオンラインライブ通信講座を受講した方の声

  • 自分でチェックした内容や質問を書いておくと返答してくれたり、 講義の内容として取り上げてくれたので、 オンラインライブのメリットが増えていくことを感じていました。
  • 距離感が通学より近く感じたのと、 アーカイブで繰り返し学習できる点、 授業中の共有資料が大変見やすい点がとてもよかったです。
  • 通信講座と違い リアルに受講でき、 仲間がいるのがなにか心強かったですし、 やらなければ!とモチベーションになりました。
  • 通学する手間なく 通学以上の授業が受けられたと思います。
  • Web通信と迷っていましたが、 緊張感を持って課題を解く事ができました。
  • 地方に居ても 首都圏で実績のある先生の講義 を実際に受けられることが良かったです。

開講日・開講メディア

  • オンラインライブ通信講座

  • Web通信講座

オンラインライブ通信講座【開講日は無料体験入学OK!】
※体験入学は無料、要予約。ご予約はこちらから

オンラインライブ通信講座 開講日一覧
  • 7月開講

    7/4(土)14:00~

  • 8月開講

    8/1(土)14:00~

  • 9月開講

    9/5(土)14:00~

  • 10月開講

    9/26(土)14:00~

Webフォロー

「論文本科生」のWeb通信講座と同様のフォローをすべて利用できます

オンラインライブ通信講座の方は、Web通信講座の方と同様のフォロー制度をすべて利用できます。
さらに加えて、オンラインライブ通信講座の方のみ利用可能「アーカイブ配信」も標準装備!
※教材はオンラインライブ講義参加時に必要となりますので、講義を視聴するまでにお受け取りください。


Webフォロー配信情報
  • 配信開始日

    7/11(土)

講義内容は「論文本科生」のWebフォローで配信されている内容と同一のもの(オンラインライブを収録した講義)です。

Web通信講座

開講情報

オンラインライブ通信講座【開講日は無料体験入学OK!】
※体験入学は無料、要予約ご予約はこちらから

オンラインライブ通信講座 開講日一覧
  • 7月開講

    7/5(土)10:00~

  • 8月開講

    8/2(土)10:00~

  • 9月開講

    8/30(土)10:00~

  • 10月開講

    9/27(土)14:00~

Webフォロー

「論文本科生」のWeb通信講座と同様のフォローをすべて利用できます

オンラインライブ通信講座の方は、Web通信講座の方と同様のフォロー制度をすべて利用できます。
さらに加えて、オンラインライブ通信講座の方のみ利用可能「アーカイブ配信」も標準装備!「アーカイブ配信」で齋藤晶子講師、「Webフォロー」で小松純講師による2人の講義を視聴できるのもオンラインライブ通信講座のメリットです。

※上記開講日程後に、Schoo Swing上で「アーカイブ配信」にて齋藤晶子講師の講義を受講できます。
※教材はオンラインライブ講義参加時に必要となりますので、講義を視聴するまでにお受け取りください。
※Webフォローの配信期間とアーカイブ配信の配信期間は異なります。予めご了承ください。


Webフォロー配信情報
  • 配信開始日

    7/9(水)

講義内容は「論文本科生」のWebフォローで配信されている内容と同一のもの(教室で収録した講義)です。

Webフォローの収録講師は小松純講師です。

受講料・お申込み

(教材費・消費税10%込み)

  • オンラインライブ通信講座

  • Web通信講座

通常受講料

オンラインライブ通信講座

¥ 440,000 ¥319,000

  • 入会金

    ¥10,000

  • 商品コード

    271-61A

再受講割引受講料

受験生応援キャンペーンPart1 5/31まで

オンラインライブ通信講座

¥ 440,000 ¥176,000 キャンペーン前受講料:¥198,000


  • 入会金

    ¥0

  • 商品コード

    271-610

  • 割引制度詳細

    再受講割引・受験経験者割引制度の詳細はこちらをご確認ください。

受験経験者割引受講料

受験生応援キャンペーンPart1 5/31まで

オンラインライブ通信講座

¥ 440,000 ¥169,400 キャンペーン前受講料:¥191,400


  • 入会金

    ¥10,000

  • 商品コード

    271-613

  • 割引制度詳細

    再受講割引・受験経験者割引制度の詳細はこちらをご確認ください。

オンラインライブ通信講座 注意事項


    下記手続き・準備が完了しないと受講ができません。お早めの手続き・準備をお願いいたします。


    【講義の配信について】

    このコースでは、オンラインライブ受講専用サイトSchoo Swingを使った講義を実施します。Schoo Swingの登録にあたりメールアドレスを使用します。ご利用方法につきましては、TAC WEBSCHOOLマイページにてご案内いたします


    【マイページ登録手続きのお願い】

    TAC WEB SCHOOLマイページ登録時にご入力いただいたメールアドレス宛てにSchoo Swingのログインに関するご案内メールをお送りします。その他ご案内事項もマイページおよびマイページ登録アドレスを通じてお知らせいたしますので、申込後すぐに(翌日を目途に)マイページ登録をおこなってください

    すでにマイページ登録済みの方も、申込後すぐにご登録のメールアドレスを最新のものに更新してください

    ■確認・変更方法はこちら


    【教材発送について】

    このコースでは、教材の発送がございます。教材はお申込み確認後、随時発送いたします。参加する講義の前日までにお受け取りいただいた上で講義にご参加ください

    ■通信教材の発送の確認について


    【準備物】

    ◎インターネット通信環境  ◎視聴端末(パソコンでご参加ください)

    スマートフォン・タブレット端末をお使いの場合はアプリケーションの一部機能に制限がかかります。

    ■動作環境の確認はこちら


    【その他注意事項】

    オンラインライブ講義に欠席された場合は、アーカイブ配信フォローをご視聴いただくか、Webフォローをご利用ください。

    「オンラインライブ通信講座」の「アーカイブ配信フォロー」および「Webフォロー」の講義配信期限は2027年7月末日までとなります。

    申込手続前に、使用するアプリケーションの動作環境・視聴環境の確認をご自身でおこなってください。

    アプリケーション使用に必要な機器、ダウンロード等の通信費は、お客様負担とします。

    オンラインライブ講義で収録されたアーカイブ動画や音声のデータはダウンロードいただくことができません。オンラインライブ受講専用サイトSchoo Swing内でご視聴ください。

    講座の進行を妨げる行為や他の受講生の迷惑が生じていると当社が判断した場合には、強制遮断をおこなう場合がございます。これによりお客様に生じた不利益については、当社では責任を負いかねます。

    アプリケーション等の外部サービス利用した場合における講座運営または障害等の定めは、TAC申込規約7【講座運営について】、8【オンライン受講システムについて】を準用するものとします。

    本注意事項に定めがない事項は、TAC申込規約の定めに基づくものとします。

    Schoo Swing、Schoo Swingのロゴは Schoo, inc.の商標です。

通常受講料

Web通信講座

¥ 420,000 ¥319,000

  • 入会金

    ¥10,000

  • 商品コード

    271-41A

再受講割引受講料

受験生応援キャンペーンPart1 5/31まで

Web通信講座

¥ 420,000 ¥169,400 キャンペーン前受講料:¥191,400


  • 入会金

    ¥0

  • 商品コード

    271-410

  • 割引制度詳細

    再受講割引・受験経験者割引制度の詳細はこちらをご確認ください。

受験経験者割引受講料

受験生応援キャンペーンPart1 5/31まで

Web通信講座

¥ 420,000 ¥185,350 キャンペーン前受講料:¥207,350


  • 入会金

    ¥10,000

  • 商品コード

    271-413

  • 割引制度詳細

    再受講割引・受験経験者割引制度の詳細はこちらをご確認ください。

通常受講料

オンラインライブ通信講座

¥ 420,000 ¥319,000

  • 入会金

    ¥10,000

  • 商品コード

    261-61A

再受講割引受講料

オンラインライブ通信講座

¥ 420,000 ¥191,400


  • 入会金

    ¥0

  • 商品コード

    261-61B

  • 割引制度詳細

    再受講割引・受験経験者割引制度の詳細はこちらをご確認ください。

受験経験者割引受講料

オンラインライブ通信講座

¥ 420,000 ¥207,350


  • 入会金

    ¥10,000

  • 商品コード

    261-61C

  • 割引制度詳細

    再受講割引・受験経験者割引制度の詳細はこちらをご確認ください。

オンラインライブ通信講座 注意事項


    下記手続き・準備が完了しないと受講ができません。お早めの手続き・準備をお願いいたします。


    【講義の配信について】

    このコースでは、オンラインライブ受講専用サイトSchoo Swingを使った講義を実施します。Schoo Swingの登録にあたりメールアドレスを使用します。ご利用方法につきましては、TAC WEB SCHOOLマイページにてご案内いたします


    【マイページ登録手続きのお願い】

    TAC WEB SCHOOLマイページ登録時にご入力いただいたメールアドレス宛てにSchoo Swingのログインに関するご案内メールをお送りします。その他ご案内事項もマイページおよびマイページ登録アドレスを通じてお知らせいたしますので、申込後すぐに(翌日を目途に)マイページ登録をおこなってください

    すでにマイページ登録済みの方も、申込後すぐにご登録のメールアドレスを最新のものに更新してください

    ■確認・変更方法はこちら


    【教材発送について】

    このコースでは、教材の発送がございます。お申込み手続き完了日後、原則1週間以内(年末年始・日曜・祝祭日等を除く)に、経過分の教材をまとめて発送いたします。参加するオンラインライブ講義実施日の前日までに教材をお受け取りいただいた上で講義にご参加ください。

    ■通信教材の発送の確認について


    【準備物】

    ◎インターネット通信環境  ◎視聴端末(パソコンでご参加ください)

    スマートフォン・タブレット端末をお使いの場合はアプリケーションの一部機能に制限がかかります。

    ■動作環境の確認はこちら


    【その他注意事項】

    オンラインライブ講義に欠席された場合は、アーカイブ配信フォローをご視聴いただくか、Webフォローまたはスクーリング制度をご利用ください。

    「オンラインライブ通信講座」の「アーカイブ配信フォロー」と「Webフォロー」講義配信期限は2026年7月末日までとなります。

    申込手続前に、使用するアプリケーションの動作環境・視聴環境の確認をご自身でおこなってください。

    アプリケーション使用に必要な機器、ダウンロード等の通信費は、お客様負担とします。

    オンラインライブ講義で収録されたアーカイブ動画や音声のデータはダウンロードいただくことができません。オンラインライブ受講専用サイトSchoo Swing内でご視聴ください。

    講座の進行を妨げる行為や他の受講生の迷惑が生じていると当社が判断した場合には、強制遮断をおこなう場合がございます。これによりお客様に生じた不利益については、当社では責任を負いかねます。

    アプリケーション等の外部サービス利用した場合における講座運営または障害等の定めは、TAC申込規約7【講座運営について】、8【オンライン受講システムについて】を準用するものとします。

    本注意事項に定めがない事項は、TAC申込規約の定めに基づくものとします。

    Schoo Swing、Schoo Swingのロゴは Schoo, inc.の商標です。

0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥ 10,000 ・ 8%10% 税込)が必要です。
会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。

受講料には、教材費・消費税8%10% が含まれています。

受講の有効期限及びWeb上での講義配信期限は、2027年7月末までとなっております。