答練3種パック

  • 2023年合格目標

    2022年11月~開講 申込受付開始:2022年9月1日

    上級総合本科生等の方が答練を追加したい場合に最適!

    • 問題数

      【択一式】全840問
      【記述式】全48問

    • 24時間質問メール受付

      学習上の疑問点はその場でいつでも問合せOK!

    • ビデオブース講座

    • Web通信講座

    • DVD通信講座

    • 資料通信講座

    Wセミナーの答練・模試の7つの強み

    1

    驚異の本試験的中数!2022年度司法書士試験(択一式)67 問/70 問

    2

    全問新作、未出問題も的確!

    3

    本試験から逆算してその時にベストなカリキュラムを提供!

    4

    正解が分かるだけの解説冊子はもう古い、知識を広げられる解説冊子

    5

    解説講義は合否のカギ・記述式中心!担当講師は絶大な支持を得る姫野講師!

    6

    受験界最速返却を目指す成績表!分析に役立つ各種データも豊富!

    7

    添削講師からのメッセージ付き!丁寧でわかりやすい記述式答案添削

    学習内容・カリキュラム

    カリキュラム

    カリキュラム詳細

    総合力底上げ答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)

    年内は過去問を学習する受験生が多いので、それに合わせて“過去問学習のペースメーカー”になるように工夫されたタイムリーな答練です。各問題には「過去問チェック」を掲載しているため、答練の復習と同時に過去問の肢を確認できます。また、受験経験者の方にとっては“本試験の勘”を取り戻していただくために、各回択一35問、記述2問を本試験と同様の形式で解き、年明けの学習へのステップとして利用できる答練となっています。

    科目別全潰し答練(全12回/【択一式】全420問【記述式】全24問)

    ●民法・不動産登記法(6回) ●商法・商業登記法(3回) ●マイナー科目(3回)

    年明けすぐの1月~3月は、4月からの直前期を迎える前に、全科目を一通り学習できる時機です。そこで、科目ごとにもう一度試験範囲を一通り学習するためのペースメーカーとして、タイムリーな科目別答練を用意しました。択一式では、司法書士試験の出題範囲である主要論点を網羅しているため、ご自身の科目別の学習と併用して受講することにより学習効果が大きく上がります。また、記述式については、毎回2問を出題しており、時間配分の練習に着目して受講することで、特に記述式の実戦練習をしたい方にも適している答練です。

    合格力完成答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)

    4月から5月の直前期においては、本試験と同じ問題数、同じ時間で本試験レベルの問題を解くことにより、繰り返し本試験の予行演習を行うことが合格には不可欠です。その予行演習を通して各自の足りない所を発見し、直前期の学習に役立てていただくことをコンセプトにした“合格する力を完成させる”タイムリーな答練を用意しました。直前期の勉強のペースメーカーとして威力を発揮する実戦的な答練です。

    解説講義 担当講師

    姫野 寛之講師

    姫野 寛之講師 (ひめの ひろゆき)(Wセミナー専任講師)

    ■担当講座
    全答練・模試 解説講義

    ■担当校舎・講座
    ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座

    2002年度司法書士試験合格。
    司法書士試験合格に必要な知識を鋭く講義する。常に過去問を意識した視点からの解説は、受講生から“絶賛”されている。 「Model Notes(モデルノート)」(早稲田経営出版刊)などの著者でもあり、Wセミナー中上級コースの教材も執筆している中上級対策のエキスパート。

    サポート制度

    充実したフォロー制度で受験生をバックアック!
    • 通学・通信 共通

      音声DLフォロー(※)・質問メール・質問カード・自習室

    • 通学メディア

      Webフォロー(※)・ビデオブース振替フォロー(※)・校舎間自由視聴制度(※) 等

    • 通信メディア

      答練教室受講

    ※ 「解説講義あり」でお申込みの方の解説講義のみご利用いただけます。

    修正点の確認や解答方法の改善ができる「デジタル添削」

    Wセミナーの記述式答案添削は単なる採点のみに留まりません。どこに注意すべきなのか、どんな学習をするべきなのかの具体的なコメントで、修正点の確認や解答方法の改善ができます!添削後の答案はWeb上で確認いただけます(「TAC WEB SCHOOL」にアップ)。

    開講日・開講校舎

    • 通信講座

    • 通学講座

    自宅受験(Web通信講座、DVD通信講座)

    開講情報
    • 教材発送開始日

      2022/10/19(水)

    成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

    通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

    通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。

    校舎受験 ※解説講義:ビデオブースまたはWebにて視聴

    開講情報
    • 開講校舎

      札幌校(★)・仙台校(★)・水道橋校・新宿校・池袋校・渋谷校(★)・八重洲校(★)・立川校(★)・町田校(★)・横浜校・大宮校(★)・津田沼校・名古屋校・京都校(★)・梅田校・なんば校(★)・神戸校(★)・広島校(★)・福岡校

    • 開講日

      土曜クラス:2022/11/5(土)
      日曜クラス:2022/11/6(日)

    ★札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校の全答練、広島校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」は自習室等で各自受験いただきます(教室実施なし・日程表参照)。

    上記の校舎の他に、TAC提携校で開講している校舎もございます。詳細は提携校各校に直接お問い合わせください。

    成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

    通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

    通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。

    割引制度

    答練パックがほぼ半額!「答練追加申込割引」
    • 対象コース

      答練3種パック

    • 対象者

      上級総合本科生、入門総合本科生、上級総合パック、実践力養成パック、山本プレミアム上級本科生をお申込みの方

    答練追加申込割引制度のご利用はTAC各校舎窓口または郵送でのみご利用いただけます。

    入門本科生割引 【10%OFF】
    • 対象者

      2023年合格目標の初学者対象本科生を受講している方

    • 必要書類

      申込時に受講証(会員証)を提示(郵送の場合は申込書にコピーを添付)

    割引制度をご利用の場合は、TAC校舎または郵送にてお申込みください。(e受付不可)

    割引制度の併用はできません。

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    • 通信講座

    • 通学講座

    インターネット、郵送、TAC受付窓口、大学生協等代理店にてお申し込みいただけます。

    申込方法の説明を見る

    自宅受験 解説講義あり

    自宅受験 解説講義なし

    校舎受験 解説講義あり(ビデオブースまたはWebにて視聴)

    ビデオブース講座

    ¥250,000

    校舎受験 解説講義なし

    札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校の全答練、広島校の「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」は自習室等で各自受験いただきます(教室実施なし・日程表参照)。

    札幌校・仙台校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・大宮校・京都校・なんば校・神戸校・広島校の答練コースは、e受付ではお申込みできません。

    0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。

    上記受講料は、教材費・消費税8%10%込みです。

    解説講義は「解説講義あり」をお申込みの方が受講できます(「通学メディア」はビデオまたはWeb視聴、「Web通信講座」はWeb視聴、「DVD通信講座」はDVD送付)。

    TACの講座・答練をお申込みいただく際は、インターネット接続環境およびEメールアドレスを予めご用意ください。ご用意いただけない場合、一部制度をご利用いただけないこともございますので、予めご承知おきください。