不動産・建築・設備 関係

1級建築施工管理技士

法律で設置義務のある専任の監理技術者となることができる資格です。
ゼネコン・建設関連会社では必須資格とされています。

新着情報

  • 新規開講キャンペーン
お知らせ
2021年合格目標 新規開講キャンペーン 9/1(火)より開催
現時点では、新試験制度の詳細が公表されていません。今後、試験実施団体等により、新制度について詳細が公表された場合、カリキュラム等、本ページ掲載内容の一部を変更する場合があります。詳細が判明次第、本ページでご案内いたしますので、ご了承ください。

1級建築施工管理技士とは

  • 設置義務のある専任の監理
    技術者になることができる

    一件の請負金額が3,500万円(建築一式工事の場合は7,000万円)以上の工事(個人住宅を除く多くの工事が該当)では、工事現場に専任の監理技術者を置く必要がありますが、1級建築施工管理技士は、一級建築士とともにこの監理技術者になることができる資格です。

  • 経営事項審査の技術力評点で
    5点が配点
    される

    公共工事を請け負う建設業者が受ける審査(経営事項審査)の技術力評点において、1級建築施工管理技士は、一級建築士と同様に1名につき5点が配点されます。したがって,ゼネコン等では,社員に資格取得を強く奨励しています。

  • 2021年の新試験に対応
    新資格の士補も注目の的に

    法改正により創設された1級建築施工管理技士補(技士補)は、1級建築施工管理技士を補佐する資格で、一次検定に合格することで取得することができます。また、技士補は二次検定に合格することにより、いつでも1級建築施工管理技士になることができます。

TACの1級建築施工管理技士講座の魅力

  • 建築士講座でも実績のTAC

    TACは司法試験,不動産鑑定士といった難関資格から一級建築士,宅地建物取引士といった建設不動産関連資格等を取り扱う「資格の学校」です。これら多くの資格試験の合格実績に基づく学習ノウハウは,1級建築施工管理技士コースにおいても活かされています。こうした実績とノウハウに基づき、適正な受講料で最適な学習を提供いたします。

  • 万全な学習フォローシステム

    社会人にとって,仕事と資格取得のための学習を両立させることはとても大変です。TACでは,動画講義や質問対応についてWebフォローシステムを採用していますので、欠席時や復習のサポートも安心ですし、自習室も活用することもできます。これら様々な場面で、最適な学習環境を提供いたします。

開講コース一覧

一次対策本科生


一次検定試験の全範囲をマスターできるスタンダード講座です

講義回数:38回(各回2.5h)・各回テスト実施
教  材:オリジナルテキストと問題集
学習形態:教室講義・ビデオブース又はWeb通信

受講料148,000円(税込)

二次対策本科生


経験記述を含め、二次検定試験の全範囲をマスターできるスタンダード講座です

講義回数:14回(各回2.5h)
教  材:オリジナル二次対策サブノート
学習形態:教室講義・ビデオブース又はWeb通信

受講料78,000円(税込)

TACの選べる学習スタイル
ご紹介します!

TACでは、無理なく学習していただけるように、利便性の高い学習メディアを豊富にご用意しています。
ご自身のライフスタイルに合わせて、受講方法をお選びいただけます。

通って学ぶ(通学メディア)

全国にあるTACの学校に通って受講するスタイルです。集中できる環境で学習をされたい方にオススメです。

見て学ぶ・聴いて学ぶ(通信メディア)

自宅や外出先でTACの講義が受講できるスタイルです。通学受講が難しい方、マイペースで学習されたい方にオススメです。

1級建築施工管理技士への第一歩はココからスタート!

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