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2018年度 超短期合格者インタビュー!

会計士を目指したキッカケ

元々モノの動きに興味があり、物理学を学ぼうと理工学部に進学しましたが、次第にヒトやお金の動きにも興味を持つようになりました。そこで友人の勧めもあり、お金の流れに直接触れることのできる公認会計士を目指してみようと思い、学習を始めました。
また、資格という形で自分の努力の結果を得られることにも大きな魅力を感じました。

T A C を選んだ理由

友人の誘いで気軽にTACの受講相談に参加した際、TACに魅力をとても強く感じたため受講を決めました。具体的には、受付や講師の方々の雰囲気のあたたかさです。まるで家にいるかのような安心感があり、かつ仲間からの刺激を受けて学習に取り組める環境はTACならではだと感じました。
私が通っていたTAC日吉校は同じ大学の学生が多いこともあり、すぐに友人を作ることができ、日々の学習の励みになりました。互いに切磋琢磨しながらも、休憩中は談笑したりと、メリハリのある学習ができました。

T A C で受講して良かった点

質問や学習相談を気軽にすることができた点です。また、フォロー体制が整っており、私の学習方針に合った学習スケジュールを組んでくださったおかげで、短期合格が可能になったと感じています。私は全ての講義をビデオブースで受講したのですが、カリキュラムがしっかり整っており、定期的に答練があることで学習ペースが掴みやすかった点も、遅滞なく学習を進めることができた理由だと思います。
テキストは範囲ごとにわかりやすくまとまっており理解しやすかったです。答練は、各範囲を網羅的にカバーしており、「自分はどこが苦手なのか」を把握しやすく、効果的な学習ができました。


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大学生活との両立について

私は理工学部ということもあり、大学がとにかく忙しい日々でした。毎週ある実験のレポートや課題を次週の時間を削ってやらざるを得ませんでしたが、逆にそれによって危機感を感じ、公認会計士の学習効率が上がったように感じます。9月末から学習を開始し、翌年の5月短答式試験が第一目標だったので、年が明けてからはサークルやアルバイトを控えて、学習に専念しました。しかしどうしても集中力が続かないときがあった為、月に1回程度は1日リフレッシュ日として遊びに使うようにしていました。春休みも、一度だけ友人と旅行に行きました。
私はTACの自習室で友人と学習していたので、日々の学習進度を見て、周りの友人に置いていかれないようにペース配分をすることを意識していました。学習時はライバルとして、休憩時は友人として、受験仲間とはお互い良い距離感を保ちつつ学習に励むことができました。

これから始める方へ

公認会計士試験は、良くも悪くも努力量が結果に明確に表れる試験です。もちろん個人差はありますが、どんなに頑張っても受からないという試験ではないと思います。もし今学習されている方で、くじけそうになったときは、一度休憩し、心を落ち着かせてから、周りの誰よりも学習しているぞ、という気持ちを持つことが合格への道につながると思います。論文式試験が終わって合格発表まで、一度も合格したと思えたことがなかった私でも、こうして無事合格することができたので、諦めずに日々を淡々と頑張れた人にはきっと良い結果がでると思います。みなさんが公認会計士試験に合格されることを、心から願っております。

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