直前対策講座

  • 2020年合格目標

    2020年5月

    税理士試験突破のために重要な5~7月に、TACが持つ合格のためのノウハウを余すことなく提供いたします。最新の税制改正、試験委員対策にもいち早く対応。また、本試験データ分析に伴う多角面からの問題を織り込んだ予想問題により、着実に解答力を養成します。

    • 対象者

      受験経験者

    • 開講科目

      週2回講義/簿記,財表,法人,所得,相続
      週1回講義/酒税,消費,固定,事業,住民,国徴

    • オススメの入学月

      2020年5月〜2020年7月

    • 教室講座

    • ビデオブース講座

    • Web通信講座

    • DVD通信講座

    • 資料通信講座

    新型コロナウィルス感染症対策に伴う通学講座の対応のお知らせ


    2020年5月27日
    『直前対策講座』の教室講座・ビデオブース講座では、Webフォローにてオンライン講義を初回から視聴いただけます。TAC校舎にお越しになれない方も是非ご利用ください。

    本件に関する詳細は、下記をご確認ください。

    「直前対策講座プレセミナー」簿記・財表・法人・所得・相続・消費 

    簿記・財表・法人・所得・相続・消費の6科目について令和2年度税制改正のポイントや試験委員情報等をいち早く紹介するとともに、TAC直前対策講座の活用方法をお伝えします!

    このコースの特徴

    受験経験者の方にオススメのコースです!

    • 最新の税制改正・試験委員の情報を入手したい方
    • 様々な問題演習をこなして実力アップしたい方
    • 出題可能性の高い論点を中心に総復習したい方
    • 税理士試験を受験されるすべての方

    1

    万全の試験委員対策、令和2年度税制対策

    独学では対策が難しい「試験委員対策」や「税制改正対策」もTACの直前対策講座では、講義・答練(答案練習)を通して、万全の対策を行っていきます。もちろん、合格に必須の重要論点等についても確認していきますので、TACで最後のラストスパートをかけてください。

    2

    講義・答練のサイクルで着実に実践力UP

    TACでは直前期の学習効率を高めるために、講義→答練、講義→答練と交互に進めるカリキュラムで学習を進めます。講義で知識の確認を行うとともに応用力を養い、答練で基礎からハイレベルの問題まで様々な演習に取り組むことで、実践力に磨きをかけていきます。

    3

    税理士受験業界最規模の「全国公開模試」をはじめ、充実の演習問題!

    様々な角度から出題される本試験問題。
    TACでは、①出題可能性の高い論点について、基本問題だけでなく応用論点を組み合わせた多角的な問題にも対応できるようにするための「実力完成答練」、②実力完成答練で身につけた力を本試験で発揮するための、より実践的な訓練となる「直前予想答練」、③さらには、税理士受験業界最大規模の「全国公開模試」と、充実した演習問題を提供していきます。

    4

    良問揃いの予想答練はズバリ的中!

    TACの演習問題は毎年本試験ズバリ的中を出していることからも自信を持ってオススメできますので、TACを信じて学習してください!

    ご存じですか?「チャレンジコース」

    直前期の学習効果を最大限引き出す「チャレンジコース」6科目開講!

    開講科目 簿記・財表・法人・所得・相続・消費
    チャレンジコースは、直前期(5-7月期)で学習する試験委員対策・税制改正対策・本試験予想答練を、より効果的なものとするために、直前期カリキュラムにベースアップ期(4月期)を組み込んだコースです。ベースアップ期では、(1)再受験者を前提とした知識や解法の確認講義を行うチャレンジ講義と(2)基礎論点を確実に得点するためのチャレンジ演習を通して、知識の底上げや知識の整理・補強を行っていきます。直前期のみの学習を検討の方は、チャレンジコースでの学習をオススメします!

    合格者の声

    難易度が徐々に上がるため学習しやすい!

    別府 正徳さん
    合格科目:簿記・財表・法人・所得・消費

    直前期になってどこを重点的に学習すればいいのか不安になっていたため、試験委員対策は大変参考になりましたし、税制改正対策は直前期の前半に解説いただけたので、いち早く改正に対応することができて良かったです。また、答練では本試験に向けて難易度が上がり、自分の今の実力が得点となって自分に返ってくるので、試験に対するモチベーションUPにつなげることができました。

    直前対策は本試験直結カリキュラム!

    岡本 将也さん
    合格科目:簿記・財表・所得・消費・固定

    税制改正講義が毎年GW明けの最初の講義で行われるため、本試験に向けた学習を進める上で対策しやすかったです。また、直前期の答練が、徐々にレベルの高い問題へと段階的に出題される点も取り組みやすかったです。理論・計算ともになるべく早めに仕上げ、答練は出題予告があっても見ずに本試験と同じ環境で受験することで、様々な問題に対応できる力が 養われると思います。答練は本試験のつもりで、本試験はTACの答練のつもりで受験することを意識していました。

    何を学習すべきかが明確になる!

    藤原 由卓さん
    合格科目:簿記・財表・法人・所得・消費

    直前期になってどこを重点的に学習すればいいのか不安になっていたため、試験委員対策は大変参考になりましたし、税制改正対策は直前期の前半に解説いただけたので、いち早く改正に対応することができて良かったです。また、答練では本試験に向けて難易度が上がり、自分の今の実力が得点となって自分に返ってくるので、試験に対するモチベーションUPにつなげることができました。

    足りない部分を発見・改善し合格へ!

    大槻 智也さん
    合格科目:簿記・財表・法人・消費・住民

    直前期の答練の問題は、基礎論点から応用論点まで網羅された良問ばかりでした。この答練によって自分の「足りない部分」を発見でき、改善につなげることができました。答練を繰り返し解くことで成績が アップし、合格につながったのだと思います。また、直前期は初学者、再受験者が合流して答練の順位が出るので、本試験での合格可能性を確認でき、大変刺激を受けることができました。

    開講科目

    • 簿記・財表

    • 法人・所得
      相続

    • 消費

    • 酒税・固定・事業
      住民・国徴

    カリキュラム

    教材

    科目 理論マスター 理論ドクター直前対策テキスト※1 合格情報レジュメ
    簿記論 1冊※2 1冊
    財務諸表論 1冊 1冊

    ※1 このほか、各種演習教材(答練等)が含まれます。
    ※2 簿記論については、直前対策テキストのほか、トレーニング(問題集)・トレーニングシート(各1冊)が含まれます。 

    学習内容

    「簿記論」担当講師からのメッセージ

    河井 翔太 講師
    簿記論(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    毎年ズバリ的中!TACの答練を解き込んで合格をつかむ!

    近年の本試験では次のような特徴があります。
    ❶最新の会計基準から、伝統的な論点まで幅広く出題される。
    ❷ 試験時間の120分では最後まで解ききれないボリュームで出題される。
    ❸学者試験委員の問題では仕訳問題が頻繁に出題されている。
    ❹合否に影響がない問題が入っている。
    ❺実務家試験委員の問題では実務的な内容が出題され、資料の関連性を把握する力や集計力が問われている。


    これらの点を鑑みて、直前対策の講義回では、試験委員対策として学者及び実務家試験委員の著書や論文等の分析、また、過去 の出題実績により、出題可能性が高いと思われる論点を学習していきます。答練回では、問題の取捨選択を適切に行い、取るべ き箇所で確実に得点していくためのテクニックを磨いていきます。TAC の直前対策によって、得点力アップを図り、合格の栄冠を 勝ち取りましょう!

    簿記論の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:一般商品売買
    ●直前対策講義2:帳簿組織
    ●直前対策講義3:有形固定資産・無形固定資産①
    ●直前対策講義4:新株予約権、有価証券
    ●直前対策講義5:税金
    ●直前対策講義6:ヘッジ会計、有形固定資産・無形固定資産②
    ●直前対策講義7:連結財務諸表①
    ●直前対策講義8:連結財務諸表②
    ●直前対策講義9:連結財務諸表③
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    「財務諸表論」担当講師からのメッセージ

    大久保 友理講師
    財務諸表論(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    高い的中率を誇る答練を解いて合格を勝ち取ろう!

    本試験に合格するかしないかは直前期の過ごし方で決まるといっても過言ではありません。TAC の直前対策は最新の本試験傾向を反映させたカリキュラムになっており、みなさんを確実に合格へと導きます。

    ❶直前対策講義では、各論点の総復習のみならず、試験委員対策を行っていきます。また、直前対策テキストには過去の本試験問題が収録されており、みなさんの力をより高いレベルへと引き上げていきます。

    ❷講義を通じて十分な知識を身につけても、実際に問題を解答することができなければ合格を勝ち取ることはできません。そこで、試験委員の研究テーマや本試験の出題傾向を反映させた全10回の答練を通じて本試験で戦える実践力を養成します。


    TACが自信を持って提供する直前対策講座を受講し、合格をより確実なものにしましょう!

    財務諸表論の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:【理論】全体構造、損益会計 他/【計算】過去問題の傾向分析、連結財務諸表
    ●直前対策講義2:【理論】資産会計/【計算】連結財務諸表、現金預金、金銭債権 他
    ●直前対策講義3:【理論】資産会計/【計算】有価証券
    ●直前対策講義4:【理論】資産会計 、負債会計/【計算】たな卸資産、有形固定資産、無形固定資産 他
    ●直前対策講義5:【理論】純資産会計、特殊論点/【計算】純資産会計、税効果会計 他
    ●直前対策講義6:【理論】財務諸表/【計算】分配可能額計算、財務諸表等規則 他
    ●直前対策講義7:総復習①
    ●直前対策講義8:総復習②
    ●直前対策講義9:総復習③
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    開講日・開講校舎・日程

    教室講座(簿記・財表)
    ビデオブース(簿記・財表)
    • 視聴開始日

      5/8(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 開講地区

      TAC各校

    Web通信・DVD通信・資料通信(簿記・財表)
    • 初回教材発送日

      4/24(金)~
      教材発送日程(PDF)

    • Web視聴開始日

      5/8(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 資料通信講座にはWeb配信はございません。

    カリキュラム

    教材

    科目 理論マスター 理論ドクター直前対策テキスト※1 合格情報レジュメ
    法人・所得・相続-※2 -※2 1冊 1冊

    ※1 このほか、各種演習教材(答練等)が含まれます。
    ※2 直前対策講座には、「理論マスター(基礎理論集)「」理論ドクター(応用理論集)」が含まれません。希望される方は、①チャレンジコースをお申込みいただくか、②適宜TAC出版にてお買い求めください。 

    注意:使用教材について

    直前対策には、「理論マスタ-」・「理論ドクター」は配付教材に含まれておりません。購入を希望される場合は適宜TAC出版書籍をお買い求めください。

    チャレンジコースには含まれております。

    学習内容

    「法人税法」担当講師からのメッセージ

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    松田 好孝 講師
    法人税法(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    過去問、改正、判例、質疑応答事例、すべて対策します!

    法人税法の直前対策では、本試験の分析に基づいた指導のもと、近年の出題傾向を踏まえた答練により実力を飛躍的に本試験レベルまで高めていきます。

    さらに、令和2年度の税制改正については、情報を分析した上で整理し、本試験に必要な内容を理論・計算ともに受講生のみなさんに正確にお伝えするとともに、本試験に関連する部分を厳選し、予想される出題方法を検討、分析して紹介していきます。加えて、判例や質疑応答事例などの内容も本試験対策として紹介していきます。

    税制改正をはじめ、これらの論点を学習することによって、本試験の対策はより万全なものになります。 法人税法は、理論・計算ともに非常にボリュームが多く、難関と言われますが、この中でいかに論点を整理し、的を絞って勉強できるかが、合否の分かれ目になります。是非、この直前期を有効に過ごし、合格を確実なものとしましょう!

    法人税法の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点等の確認、寄附金、交際費等、使途秘匿金 他
    ●直前対策講義2:引当金、有価証券、他
    ●直前対策講義3:同族会社、給与、他
    ●直前対策講義4:受取配当等、みなし配当、他
    ●直前対策講義5:グループ法人税制、連結納税、他
    ●直前対策講義6:組織再編税制、他
    ●直前対策講義7:圧縮記帳、減価償却、他
    ●直前対策講義8:欠損金、評価損益、他
    ●直前対策講義9:海外取引、特別償却、特別控除、他
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    「所得税法」担当講師からのメッセージ

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    信澤 奈津美 講師
    所得税法(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    合格への近道はTACしかない!

    本試験の合格を目指して最終調整を行う時期ということで、TACの直前対策では、理論および計算について万全な対策を行い、合格を確実なものとしていきます。具体的には、まず今年度の改正項目について、いち早く確実な情報を提供し、かつ、答練等で反復練習をすることによってしっかりと対策を行います。

    また、理論については、「直前対策テキスト」「理論ドクター」 を使用し、応用問題の読み取り方や解答の柱挙げなどの応用理論対策を行っていきます。計算については、答練及び補助問題によってアウトプットの練習を数多く行い、より実践的な実力を養っていきます。合格するためのノウハウを惜しみなく披露しますので、しっかりとこなしてもらえば、必ず合格の力が身につきます。TACを信じて一緒に頑張りましょう!


    ※直前対策講座には「理論マスター(重要論点集)」「理論ドクター(理論問題集)」の教材が含まれません。希望される方は、①チャレンジコースをお申込みいただくか、②適宜TAC出版にてお買い求めください。

    所得税法の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点講義 等
    ●直前対策講義2:応用理論対策①(納税義務者、実質所得者課税の原則・納税地・非課税)
    ●直前対策講義3:応用理論対策②(各種所得・収入金額)
    ●直前対策講義4:応用理論対策③(家事上の経費等・資産損失・引当金)
    ●直前対策講義5:応用理論対策④(同一生計親族が事業から受ける対価・複合論点・取得費・借地権・譲渡所得の繰延等)
    ●直前対策講義6:応用理論対策⑤(有価証券・課税標準)
    ●直前対策講義7:応用理論対策⑥(所得控除・税額計算・税額控除)
    ●直前対策講義8:応用理論対策⑦(源泉徴収・予定納税・確定申告
    ●直前対策講義9:応用理論対策⑧(納付・還付・青色申告・確定申告の是正手続等)
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    「相続税法」担当講師からのメッセージ

    阿部 史生 講師
    相続税法(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    基礎力の確認のほか、合格するための応用力を養う!

    直前対策講義では、まず改正点を学習し内容の整理を行います。
    次に、今まで学習してきた論点を理論と計算に分けて効率良く本試験対策を行っていきます。理論については、近年の出題理論を分析し、その解説・対策を行っていきます。計算については、基礎論点を中心にミスしやすい項目の総復習をしていきます。
    答練では、難易度・ボリュームともに本試験に近い問題を出題します。理論については、重要性の高いものを中心に出題していきますので、本試験に必要な理論を押さえることができます。
    計算については、近年の傾向を分析し、出題可能性の高い論点を出題していきます。そのため、この答練を繰り返し解くことによって、本試験で必要な基礎力を確認するとともに応用力も養われます。

    直前対策講義と答練を100%活用して、万全の態勢で本試験に臨みましょう!

    相続税法の学習方法

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点講義/【理論】応用理論・事例理論の対策、みなし財産/【計算】相続人と相続分
    ●直前対策講義2:【理論】みなし財産、対象者関係/【計算】土地等及び家屋の評価
    ●直前対策講義3:【理論】対象者関係、災害関係/【計算】土地等及び家屋の評価と特例
    ●直前対策講義4:【理論】相続税と贈与税の関係/【計算】上場株式等、公社債及び預貯金等の評価
    ●直前対策講義5:【理論】公益の関連規定、課税価格算入額の関連規定/【計算】取引相場のない株式
    ●直前対策講義6:【理論】申告等の関連規定/【計算】みなし財産
    ●直前対策講義7:【理論】納付の関連規定、事業承継に関連する規定/【計算】相続税の課税価格・税額控除等
    ●直前対策講義8:【計算】延納
    ●直前対策講義9:【計算】納税猶予、贈与税の計算
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    開講日・開講校舎・日程

    教室講座(法人・所得・消費)
    ビデオブース(法人・所得・消費)
    • 視聴開始日

      5/8(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 開講地区

      TAC各校

    Web通信・DVD通信・資料通信(法人・所得・消費)
    • 初回教材発送日

      4/24(金)~
      教材発送日程(PDF)

    • Web視聴開始日

      5/8(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 資料通信講座にはWeb配信はございません。

    カリキュラム

    教材

    科目 理論マスター 理論ドクター直前対策テキスト※1 合格情報レジュメ
    消費税法-※2 -※2 1冊 1冊

    ※1 このほか、各種演習教材(答練等)が含まれます。
    ※2 直前対策講座には、「理論マスター(基礎理論集)「」理論ドクター(応用理論集)」が含まれません。希望される方は、①チャレンジコースをお申込みいただくか、②適宜TAC出版にてお買い求めください。 

    注意:使用教材について

    直前対策には、「理論マスタ-」・「理論ドクター」は配付教材に含まれておりません。購入を希望される場合は適宜TAC出版書籍をお買い求めください。

    チャレンジコースには含まれております。

    学習内容

    「消費税法」担当講師からのメッセージ

    二宮 良之講師
    消費税法(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    過去問分析を中心としたTACの直前対策で「合格」を勝ち取る!

    直前対策では、主に過去問分析を行います。実施項目及び教材については次の通りです。

    (1)理論:具体的に問題文の読み取り方、柱挙げの練習をします。
    (2)計算:取引分類、区分経理を中心に再確認します。 
    (3)直前対策テキスト:第70回本試験合格のために必要な各種論点を凝縮した最強教材。本試験の傾向とその分析には欠かせません。 
    (4)答練及び補助問題:答練等を通じて実践力の向上及び時間配分の感覚を養成します。 

    「わかっている」イコール「合格」ではありません。「わかっている」をいかに答案に残すかが最も重要です。したがって、答練は必ず120分で解いてください。重要なのは、ラスト3ヵ月をいかに過ごすかです。TAC の直前対策で本試験の「合格」を勝ち取りましょう!

    消費税法の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点、過去問分析(課税の対象 他)
    ●直前対策講義2:過去問分析(税額控除 他)
    ●直前対策講義3:過去問分析(納税義務 他)
    ●直前対策講義4:過去問分析(申告等 他)
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    開講日・開講校舎・日程

    教室講座(消費)
    • 開講日

      【収録クラス】4/28(火)~
      【通常クラス】5/7(木)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 開講地区

      消費開催地区(PDF)

    ビデオブース(消費)
    • 視聴開始日

      5/8(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 開講地区

      TAC各校

    Web通信・DVD通信・資料通信(消費)
    • 初回教材発送日

      4/24(金)~
      教材発送日程(PDF)

    • Web視聴開始日

      5/8(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 資料通信講座にはWeb配信はございません。

    カリキュラム

    教材

    科目 理論マスター 理論ドクター直前対策テキスト※1 合格情報レジュメ
    酒税・固定・事業
    住民・国徴
    -※2 -※2 1冊 1冊

    ※1 このほか、各種演習教材(答練等)が含まれます。
    ※2 直前対策講座には、「理論マスター(基礎理論集)「」理論ドクター(応用理論集)」が含まれません。希望される方は、適宜TAC出版にてお買い求めください。 

    学習内容

    「酒税法」担当講師からのメッセージ

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    渡辺 一人講師
    酒税法(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    学習内容の総チェックから答案作成テクニックまでを対策!

    直前対策講座では、講義及び答練問題6 題( 全国公開模試含む) により、応用理論対策と合格答案作成テクニックを中心に、最新の情報と万全な受験対策を提供し、みなさんをバックアップしていきます。具体的には以下の内容を実施していきます。

    (1)応用理論対策等: 直前対策テキスト収録の応用理論20題及び過去問を通じ、応用理論の読み取り方や解答の仕方などの対策をしていきます。暗記した個別理論を使いこなすための対策をすることにより、どんな理論問題が出題されても合格答案を作成できる実力を養成していきます。

    (2)答練: 2時間の制限時間の中で本試験に類似する問題を解くことにより、実践力を養成していきます。

    必ず合格するという強い目的意識のもとに「直前対策」を受講し、酒税法合格を勝ち取りましょう!

    酒税法の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点、応用理論対策(納税義務と申告納付等)他
    ●直前対策講義2:応用理論対策(免税規定等)他
    ●直前対策講義3:応用理論対策(税額控除等)他
    ●直前対策講義4:応用理論対策(過去問題等)他
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    「固定資産税」担当講師からのメッセージ

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    松葉 貴 講師
    固定資産税(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    未出題論点、応用理論もしっかり押さえて本試験に臨む!

    近年の本試験のポイントは、応用理論対策です。そこで、直前期の講義では、過去の本試験を題材とした応用理論対策が学習の中心となります。 固定資産税では、近年、少なくとも一題は応用理論が出題される傾向にあります。ただし、全く目新しい出題がされる訳ではなく、過去の本試験の類似問題が出題されるのが通常です。そこで、直前期の講義では、過去の本試験を通じての応用理論対策を行うことになります。

    また、答練では、難易度及びボリュームの異なる様々な問題を提供することで2時間という時間の中で合格答案を作成するためのテクニックを磨くことになります。特に、固定資産税は時間との戦いになることが多い科目であるため、この作業も重要となります。講義・答練どちらも合格には欠かすことができないものです。

    TAC 講師陣が全力で臨むこれらの教材及び講義を吸収し、合格を勝ち取りましょう!

    固定資産税の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点講義、計算対策①、応用理論対策①
    ●直前対策講義2:計算対策②、応用理論対策②
    ●直前対策講義3:計算対策③、応用理論対策③
    ●直前対策講義4:計算対策④、応用理論対策④
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    「事業税」担当講師からのメッセージ

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    村上 満秀 講師
    事業税(ビデオブース/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    直前対策は合格に一歩も二歩も近づくための処方箋です!

    ❶改正点
    令和2年度の改正点については、本試験上重要な論点を中心に確認をします。
    ❷計 算
    平成16年度より導入された新方式の外形標準課税方式が学習の中心となりますが、その他過去の本試験で出題された重要論点も取り上げます。
    ❸理 論
    第1回税理士試験より税法科目のひとつとして位置づけられている『事業税』ですが、その学習の要点は『理論』にあります。69回分ある理論問題のうち現在でもバリューのある問題や税制改正を意識した論点を皆さんとともに研究・検討します。
    ❹答練及び補助問題
    上記❶~❸の項目に立脚し、近年の出題傾向を踏まえた理論・計算問題を出題します。
    ❺総 論
    通常クラスの学習を着実にこなしてきた方を目線としている直前対策ですが、学習が思ったように進んでいない方は、大勝利に近づけるよう講義とともに基礎論点について復習する学習計画を立ててください。

    事業税の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点講義、計算の総まとめ、理論の補足論点
    ●直前対策講義2:理論の総まとめ、応用理論対策
    ●直前対策講義3:過去問題の分析①
    ●直前対策講義4:過去問題の分析②、補足論点
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    「住民税」担当講師からのメッセージ

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    内山 隆一 講師
    住民税(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    合格のポイントはズバリ過去問分析です!

    住民税は、大変ボリュームの少ない科目です。それゆえ、合格レベルに達するのは容易で、多くの受験生が合格ラインにひしめき合っています。他の受験生との勝負に打ち勝つためには、本試験の傾向をよく知り、今年の試験にあった対策をする必要があります。
    TACの直前対策では、過去の全本試験から選りすぐりの論点を個別問題として収録し、本試験問題を見たときに「この問題はTACで対策した問題だ!」と思えるように、網羅的、かつ、実践的な対策をしています。また、答練では、本試験と同形式で、理論及び計算のアウトプット・トレーニングを積んでいけるように、「本試験よりちょっと難易度の高い問題」を出題するよう心がけています。
    こうした演習を通じて、本試験問題を落ち着いて解けるようになるはずです!

    住民税の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点講義、過去問分析①
    ●直前対策講義2:過去問分析②
    ●直前対策講義3:過去問分析③
    ●直前対策講義4:過去問分析④
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    「国税徴収法」担当講師からのメッセージ

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    石川 一臣 講師
    国税徴収法(ビデオブース講座/通信講座/Web・DLフォロー担当)

    直前対策を万全とし、自信を持って本試験に臨む!

    直前対策講義では、❶改正項目❷応用論点❸過去問分析❹答練という4項目を中心に進めていきます。
    ❶「 改正項目」については、「改正の趣旨」を解説し、今年の本試験での出題形式及び出題された場合における解答する上での注意ポイントを指摘していきます。
    ❷「 応用論点」においては、既に学習した基本項目を踏まえて、各論点を横断的に理解できるように説明していきます。
    ❸「 過去問分析」では、今年の本試験で出題可能性の高いと予想できる論点に関して良問とされる問題を選択し、問題文の読み取り方、解答の作り方などを説明していきます。
    ❹「 答練」では、主要論点・応用論点を含めた問題だけでなく、近年の試験傾向に合わせて「制度趣旨(理由)」なども問う問題⦆を用意し、理解力の向上を図ります。

    これら4項目を中心に学習を進めていくことにより、合格の可能性を更に高めることができます。直前対策講義と答練を存分に活用して、自信を持って本試験に臨みましょう!

    国税徴収法の学習内容

    直前期(5-7月期)の学習内容

    ●直前対策講義1:改正点、財産の調査、差押対象財産の判定、差押財産の選択基準、差押手続①
    ●直前対策講義2:差押手続②、交付要求、給与の差押禁止額の算定等、他の債権との調整
    ●直前対策講義3:換価(公売)、配当、第二次納税義務、例示計算対策①
    ●直前対策講義4:徴収緩和制度、保全処分、納付義務の承継、不服審査、例示計算対策②
    ●合格情報講義:出題予想、受験に際しての注意事項 他

    ※実力完成答練の出題予定は、4月上旬にご案内いたします(直前予想答練に出題指定はございません)。

    開講日・開講校舎・日程

    教室講座(酒税・固定・事業・住民・国徴)
    • 開講日

      【収録クラス】4/25(土)~
      【通常クラス】5/4(月)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 開講地区

      開催地区(PDF)

    ビデオブース(酒税・固定・事業・住民・国徴)
    • 視聴開始日

      5/1(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 開講地区

      TAC各校

    Web通信・DVD通信・資料通信(酒税・固定・事業・住民・国徴)
    • 初回教材発送日

      4/24(金)~
      教材発送日程(PDF)

    • Web視聴開始日

      5/1(金)~

    • 回数

      全19回+全国公開模試

    • 資料通信講座にはWeb配信はございません。

    宅建士(宅地建物取引士)試験について

    試験実施日程(2016年度)

    試験案内配布 例年7月上旬より各都道府県の試験協力機関が指定する場所にて配布(都道府県別)
    【2016年度】
    7/1(金)~8/1(月)
    試験申込期間 ■郵送 例年7月上旬~7月下旬(消印有効)
    ■インターネット 例年7月上旬~7月中旬
    【2016年度】
    ■郵送
    7/1(金)~8/1(月)消印有効
    ■インターネット
    7/1(金)9:30~7/15(金)21:59
    試験 "毎年1回原則として例年10月第3日曜日 時間帯/午後1時~3時 (2時間)
     ※登録講習修了者 午後1時10分~3時 (1時間50分) "

    【2016年度】
    10/16(日)
    合格発表

    原則として例年12月の第1水曜日または11月の最終水曜日
    合格者受験番号の掲示および合格者には合格証書を送付
    【2016年度】
    11/30(水)

    試験概要(2016年度)

    受験資格 原則として誰でも受験できます。また、宅地建物取引業に従事している方で、国土交通大臣から登録を受けた機関が実施する講習を受け、修了した人に対して試験科目の一部(例年5問)を免除する「登録講習」制度があります。
    ※TACは登録講習実施機関(登録番号(5)第003号)です。
    受験地 試験は、各都道府県別で実施されるため、受験申込時に本人が住所を有する都道府県での受験が原則となります。
    受験料

    7,000円

    試験方法・出題数 方法:4肢択一式の筆記試験(マークシート方式) 出題数:50問(登録講習修了者は45問)
    試験内容 法令では、試験内容を7項目に分類していますが、TACでは法令をもとに下記の4科目に分類しています。

    ※登録講習修了者は例年問46~問50の5問が免除となっています。


    【科目と出題数】
    ・民法等(14問)・宅建業法(20問)・法令上の制限(8問)・その他関連知識(8問)

    各科目についての説明と学習内容の具体例はこちらから

    試験実施機関

    (一財)不動産適正取引推進機構

    住所:〒105‐0001 東京都港区虎ノ門3‐8‐21 第33森ビル3階

    http://www.retio.or.jp/

    注意

    受験資格または願書の配布時期及び申込受付期間等については、必ず各自で事前にご確認ください。
    願書の取り寄せ及び申込手続も必ず各自で忘れずに行ってください。

    試験データ

    過去10年間の年度別試験結果・合格ライン
    宅建士試験は記述式ではなく4肢択一式の試験であるため、正解数0~50の50段階のどこかにすべての方が存在します。とりわけ、合格ライン近辺では同じ点数の中にかなりの人数がひしめき合い、わずか1問の正解・不正解で合否が分かれることになります。毎年、合格ライン(合格に必要な最低正解数)は問題の難易度等により変動し、過去10年では31問から36問で推移しています。

    ご存じですか?「チャレンジコース」

    直前期の学習効果を最大限引き出す「チャレンジコース」6科目開講!

    開講科目 簿記・財表・法人・所得・相続・消費
    チャレンジコースは、直前期(5-7月期)で学習する試験委員対策・税制改正対策・本試験予想答練を、より効果的なものとするために、直前期カリキュラムにベースアップ期(4月期)を組み込んだコースです。ベースアップ期では、(1)再受験者を前提とした知識や解法の確認講義を行うチャレンジ講義と(2)基礎論点を確実に得点するためのチャレンジ演習を通して、知識の底上げや知識の整理・補強を行っていきます。直前期のみの学習を検討の方は、チャレンジコースでの学習をオススメします!

    「直前対策講座プレセミナー」簿記・財表・法人・所得・相続・消費 

    簿記・財表・法人・所得・相続・消費の6科目について令和2年度税制改正のポイントや試験委員情報等をいち早く紹介するとともに、TAC直前対策講座の活用方法をお伝えします!

    サポート

    サポート制度

    学習上の疑問はただちに解決「校舎対応・質問電話・質問メール」

    TACでは、教室講義前後の校舎での質問対応はもちろん、電話・メールでも講師に直接質問できるフォロー体制を整えています

    1

    教室講義の開始前や終了後に講師に質問できる!

    学習上で疑問に感じた点をその場で講師に確認ができます。

    2

    質問電話は平日夜9時まで対応!

    TAC校舎で直接講師に質問できない方も、質問電話で手厚くサポートいたいます。科目によりご利用日時は異なりますが、会計科目の質問電話は月~金の平日夜9時まで開設しております。

    3

    メールで質問できる!

    お仕事の都合などで質問電話が利用できない時や、電話では伝えにくい質問については質問メールをご利用いただけます。

    ※ 資料通信講座は「質問電話」をご利用いただけません。
    ※「質問電話」の電話番号・利用時間帯は、「TAC WEB SCHOOL」にてご確認いただけます。
    ※「質問メール」は「i-support」からご利用いただけます。

    合格者の活用術

    直前期になると自分で調べる時間がないので、質問電話はよく利用しました。つまらない質問をしてもよいのかと心配したこともありましたが、親切に対応くださり、もっと早くから利用すれば良かったと思いました。

    オンラインで受講できる「Webフォロー」標準装備

    ご受講の同一コース・同一科目の講義を、オンラインでも受講できるフォロー制度です。スマートフォンやタブレット端末にも対応しているので、受講期間中はいつでも・どこでも・何度でも繰り返し視聴することができます。

    1

    講義の復習だけでなく、予習としても利用できる!

    苦手分野など、繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。

    2

    欠席してもWebで受講できる!

    お仕事の都合など、教室講義に参加できない時も安心して受講を継続できます。

    3

    教室日程に追いつくための学習として利用できる!

    教室講座の開講後にお申込みされた方も、Webフォローを利用すれば教室講座の日程に追いつき途中参加することができます。

    使い方いろいろ

    • 倍速機能で学習時間の圧縮に利用
    • スキマ時間に復習
    • 知識の再確認

    合格者の活用術

    基本的には教室クラスで受講していましたが、初めて学習する科目についてはWebフォローも活用していました。欠席時のフォローとしてだけでなく、講義で学んだ内容を倍速機能で視聴し復習していました。同じ講義を二度視聴することで、一度目では理解できなかったことも理解することができて良かったです。

    Web通信講座・資料通信講座・一部オプション講座ではWebフォローはご利用いただけません。

    Webフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

    Webフォローの配信期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。

    教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、Webフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。

    新機能!スマホアプリで動画のダウンロードが可能に!

    講義音声を持ち運べる「音声DLフォロー」標準装備

    ライブ講義の音声を収録した音声ファイル(AAC形式)や講義録ファイル(PDF形式)をインターネットからダウンロードできるフォロー制度です。スマートフォンなどに取り込めば、スキマ時間も有効活用できる学習フォローです。

    1

    講義の復習や苦手論点の反復学習として利用できる!

    苦手分野など、しっかり繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。

    2

    スキマ時間を有効活用できる!

    例えば電車内や移動中などのスキマ時間も有効活用できます。

    3

    保存後はネット環境を必要としない!

    一度保存した音声講義を再生機器に転送すればネットが繋がらない場所でも再生可能です。

    使い方いろいろ

    • 理論の暗記ツールとして
    • 欠席フォローとして

    合格者の活用術

    仕事が忙しく講義に出席できず振替もできなかった時でも、利便性の高い音声DLでフォローでき、とても助かりました。講義の途中で止め、残りの講義を翌日に聴くことができたのも助かりました。

    資料通信講座・一部オプション講座では音声DLフォローはご利用いただけません。

    音声のダウンロードには、インターネット環境にあるパソコンが必要となります。

    音声DLフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

    音声DLフォローの利用期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。

    教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、音声DLフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。

    • 通信講座

    • 通学講座

    フォロー制度 Web通信 DVD通信 資料通信
    Webフォロー
    音声DLフォロー
    クラス振替出席フォロー
    ビデオブース(個別DVD)振替フォロー
    校舎間自由視聴制度
    演習回教室講座振替制度
    スクーリング
    質問電話・質問メール 質問メールのみ可
    採点・添削指導※
    自習室
    フォロー制度 教室講座 ビデオブース
    (個別DVD)
    Webフォロー
    音声DLフォロー
    クラス振替出席フォロー
    ビデオブース(個別DVD)振替フォロー 500円/1回
    校舎間自由視聴制度
    演習回教室講座振替制度
    スクーリング
    質問電話・質問メール
    採点・添削指導 採点のみ 採点のみ
    自習室
    • 資料通信

      質問メール、採点・添削指導、自習室

    質問メール使用回数について

    5~7月:5回

    スクーリングは簿記・財表・法人・所得・相続は5回/酒税・消費・固定・事業・住民・国徴は3回まで。

    直前予想答練は自己採点となります。

    自習室は教室の使用状況によっては利用できない場合もございます。

    TAC提携校での各種サービス等は、TAC直営校とは異なる場合がございます。詳しくはTAC提携校までお問い合わせください。

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    2020年合格目標の現TAC受講生の方へ

    ベーシック・上級・速修・チャレンジコースをお申込みの科目に関しては、「直前対策」のカリキュラムが含まれております。改めてお申込みいただく必要はありません。※期別申込の方を除く。

    簿記・財表・法人・所得・相続

    直前対策コース「簿記論」

    ¥48,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥80,000/DVD通信講座:¥92,000/資料通信講座:¥48,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「財務諸表論」

    ¥48,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥80,000/DVD通信講座:¥92,000/資料通信講座:¥48,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「法人税法」

    ¥48,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥80,000/DVD通信講座:¥92,000/資料通信講座:¥48,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「所得税法」

    ¥48,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥80,000/DVD通信講座:¥92,000/資料通信講座:¥48,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「相続税法」

    ¥48,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥80,000/DVD通信講座:¥92,000/資料通信講座:¥48,000

    • 入会金

      ¥10,000

    消費・酒税・固定・事業・住民・国徴

    直前対策コース「消費税法」

    ¥30,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥50,000/DVD通信講座:¥60,000/資料通信講座:¥30,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「酒税法」

    ¥30,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥50,000/DVD通信講座:¥60,000/資料通信講座:¥30,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「固定資産税」

    ¥30,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥50,000/DVD通信講座:¥60,000/資料通信講座:¥30,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「事業税」

    ¥30,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥50,000/DVD通信講座:¥60,000/資料通信講座:¥30,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「住民税」

    ¥30,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥50,000/DVD通信講座:¥60,000/資料通信講座:¥30,000

    • 入会金

      ¥10,000

    直前対策コース「国税徴収法」

    ¥30,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥50,000/DVD通信講座:¥60,000/資料通信講座:¥30,000

    • 入会金

      ¥10,000

    簿記・財表・法人・所得・相続

    教室講座

    ¥77,000

    • 入会金

      ¥10,000

    個別DVD講座

    ¥77,000

    • 入会金

      ¥10,000

    酒税・消費・固定・事業・住民・国徴

    教室講座

    ¥48,000

    • 入会金

      ¥10,000

    個別DVD講座

    ¥48,000

    • 入会金

      ¥10,000

    価格は、1科目あたりの価格です。

    0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥10,000・10%税込)が必要となります。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。

    直前対策の申込期限は、2020年7月31日までとなります(窓口・郵送申込)。
    e受付でお申込みの場合は[教室講座]2020年5月10日/[その他の学習メディア]2020年7月2日までとなります。

    教材のお問合せ(DVD再生、乱丁、落丁等)は2020年本試験最終日までとなります。

    大学生協等代理では取扱店舗により申込方法が異なる場合がございます。また、一部お申込みのできない講座・コースもございます。