合格実績&内定力で選ぶならTAC!

1 公務員講座生とは公務員試験対策講座において、目標年度に合格するために必要と考えられる、講義、演習、論文対策、面接対策等をパッケージ化したカリキュラムの受講生です。各種オプション講座や公開模試など、単科講座のみの受講生は含まれておりません。
2 上記は2023~2025年度合格目標カリキュラムの受講生のみの判明分です。
2022 年度〈秋試験のみ〉49名(教養49名)
2023年度235名(法律42名/経済24名/政治・国際71名/教養56名/院卒行政19名/その他区分23名)
2024年度188名(法律22名/経済19名/政治・国際・人文61名/教養54名/院卒行政22名/その他区分10名)
2025 年度〈春試験のみ〉99名(法律17名/経済8名/政治・国際・人文49名/院卒行政9名/その他区分16名)
*上記は2025年10月31日時点で調査にご協力いただいた方の人数です。
TACは最終合格実績だけじゃない。
主要省庁に多数内定!「内定力」で選んでもやっぱりTAC!

1 公務員講座生とは公務員試験対策講座において、目標年度に合格するために必要と考えられる、講義、演習、論文対策、面接対策等をパッケージ化したカリキュラムの受講生です。各種オプション講座や公開模試など、単科講座のみの受講生は含まれておりません。
2 内定者数には、2025年度国家総合職試験最終合格者の内定者数のほか、2024年度国家総合職試験最終合格者で2025年度に内定を獲得した23名ならびに2023年度国家総合職試験最終合格者で2025年度に内定を獲得した1名が含まれております。
*上記は2025年10月31日時点で調査にご協力いただいた方の人数です。
合格おめでとうございます!
国家総合職 内定者の声
-

外務省内定
田中 若葉さん
筑波大学 社会・国際学群
1.5年政治・国際・人文
本科生私がTACを選んだ理由は、政治・国際・人文区分の対策を他の予備校よりも手厚く行ってくれると感じたからです。コースの講義内容だけでなく、外務省専門職の合格実績も高いことからも、外務省を志望するうえではTACが最も適していると考えました。さらに、教養区分を通過点として捉えるのではなく、そこでしっかりと合格できるように教養区分に向けた実践的な対策が多く提供されていることも魅力を感じたことの一つです。
-


防衛省内定
鷲巣 嘉信さん
中央大学 法学部
1.5年法律本科生大学で国家総合職に内定した2つ上の先輩が通っていたため、入会前から信頼はありました。実際に入ってみると政策研究ホームルームや質問対応、各種試験対策イベント等で担任講師の方が名前を覚えてくださってなんでも相談しやすい雰囲気が良かったです。全国規模の予備校なので一人一人に丁寧に対応できることは難しいのかなと思っていましたが、そのような対応をしてくださったことはこうした難関試験を乗り越える上での不安を解消してくれました。
-


法務省内定
鈴木 義宜さん
青山学院大学 法学部
政治・国際・人文本科生
地方上級併願Type限られた時間で最大限の成果を出すためには、信頼できる実績と効率的な学習環境が必要だと考えました。TACはこれまでに多くの合格者を輩出しており、出題傾向を押さえた教材と、明確なスケジュールに基づいたカリキュラムに魅力を感じました。特に、法律系科目の講義は基礎から応用まで段階的に理解を深められる構成で、自学だけでは得られない発見が多くありました。初学者でも継続しやすい環境が整っている点も、選んだ理由の一つです。
\ 他にも続々届いています!国家総合職内定者の合格体験記はこちらから /







