1.5年本科生

  • 2027年合格目標

    2026年2月・3月・4月開講

    2026年は1次試験科目合格(3科目)、2027年は1次試験+2次試験の完全合格を目指す!

    中小企業診断士試験を難しいものとしている要因として、「7科目すべての知識を同時にいれなければならない難しさ」「1次試験終了後から2次試験までの日程の短さ」が挙げられます。
    そこで、まず1回目の受験で暗記系の3科目「経営情報システム」「経営法務」「中小企業経営・政策」を科目合格し、2回目の受験科目を4科目とすることで“より効率良く”1次試験合格を、そして、早期から過去問に着手することで“余裕をもって”2次試験合格を目指せます。

    • 対象者

      初学者

    • 回数

      全112回(最大140回)+模試4回

    • 教室講座

    • ビデオブース講座

    • Web通信講座

    • オンラインライブ通信講座

    このコースの特徴

    いまから学習を開始される方向け!
    科目合格制度を利用して着実に2027年の完全合格を狙う、戦略的なロングコースです。

    こんな方にオススメのコースです!

    • 初めて中小企業診断士の学習する方
    • しっかりと着実に合格を目指したい方
    • 仕事・学校と両立しながら試験勉強をしたい方
    • 余裕をもって2027年度完全合格を目指す方

    ここが戦略的!「1.5年本科生」

    1

    1年目(2026年度)1試験で暗記系科目3つの科目合格を目指す!

    中小企業診断士1次試験7科目のうち、暗記科目である「経営情報システム」「経営法務」「中小企業経営・中小企業政策」の学習を行い「科目ごとの合格基準」による科目合格を目指します。

    <2026年度1次試験受験イメージ>

    2019112901.png

    上図の場合、各科目とも満点の60%以上であるので、それぞれ「科目合格」となります。
    ※万が一、60%に満たない科目がある場合には、当該科目は不合格となり、翌年に再受験することになります。

    2

    2年目(2027年度)1試験の残りの4科目の合格を目指す!

    2次試験と関連が高い「企業経営理論」「運営管理」「財務・会計」の学習に重点を置き、かつ「経済学・経済政策」の学習を行います。2026年度に合格した科目の免除申請を行った上で、「総得点による合格基準」による1次試験合格を目指します。

    <2026年度1次試験受験イメージ>

    2019112901.png

    上図の場合、4科目受験なので総点数400点、その60%以上である240点以上で、かつ1科目でも40%未満がないので、「1次試験合格」となります。
    ※万が一、これに満たない場合には1次試験不合格になりますが、各科目で「科目ごとの合格基準」が適用されます。

    3

    2年目(2027年度) 1次試験対策と並行して、早期に2次試験対策に着手!

    1次試験終了から2次試験までわずか2カ月半程度しかなく、時間に余裕がありません。そこで、2年目(2027年度)の1次試験対策と並行して、早期から2次対策に着手します。TACならではの早期の2試験対策で、合格への大きなアドバンテージを築きます。

    カリキュラム

    1.5年本科生 カリキュラム図


    ※上記2027年合格目標のカリキュラムは、2026年合格目標カリキュラムを元に作成しております。TACでは試験傾向・難易度等を勘案し、毎年カリキュラムを検討しているため、2027年合格目標のカリキュラムは変更になる場合がございます。

    合格者の声(2025年合格目標 1.5年本科生受講者)

    各科目に対してじっくり勉強時間を割くことができる1.5年本科生!

    2025年合格目標「1.5年本科生」Web通信講座 受講
    石田 英之 さん

    • 学習環境

      IT系のエンジニアだったこともあり、「経営情報システム」については比較的容易に取り組むことができました。他方、「経営法務」や「経済学・経済政策」は初めて学ぶ内容も多く、苦戦しました。
      学習時間は、平日は業務終了後の夜に2時間程度、休日は4~5時間程度を確保して取り組みました。

    • 1次試験対策

      まずは講義を受けて「トレーニング」という進め方をしました。(講義前のテキスト読み込みまではできておりませんでした。) 苦手意識のあった「経営法務」や「企業経営理論」」については、理解が不足していると感じた点の講義を聴き直し、「トレーニング」も複数回覚えるまで行うことを意識して取り組みました。
      【1年目】 初年度はGW前から「経営法務」「経営情報システム」「中小企業経営・政策」の3科目に取り組みました。4月後半から6月末までの約2か月で「1次完成答練」まで無理なく終えることができたと思います。1次公開模試で「経営法務」が44点と奮わず、直前1か月は「経営法務」を重点的に対策し、無事3科目合格することができました。
      1次試験終了後は少し空きがあったので、事例Ⅳにも繋がる「財務・会計」の苦手意識は持ちたくないと思い、簿記3級と簿記2級に取り組みました(TAC講座利用)。簿記3級は比較的容易に取得できましたが、簿記2級は覚える量が多く、1次試験の講義受講が遅れてしまい若干焦りがありました。2次の講義も配信され始めた年末~年始頃が一番しんどかった記憶があります。12月に簿記2級を取得することができ、そこからは中小企業診断士の試験勉強に集中して取り組むことができました。

      【2年目】
      初年度に3科目合格していることから心のゆとりもあり、残る4科目にはじっくり時間を割いて対策できたと思います。
      1次試験は年度により科目難易度が異なるリスクはありますが、各科目に対してじっくり勉強時間を割くことができる1.5年本科生が結果的には合っていたように思います。

    • 2次試験対策

      最初に2次試験の問題を解いた時は「こんな問題解けるようになるのか?」が第一印象でした。最初の頃はほぼ点数にもなっておらず、添削された答案を見るのも憂鬱でしたが、1.5年本科生で早めに2次試験に触れておくことができたのは非常に良かったと思いますし、1次試験合格後に準備していたのではとても間に合わなかったと思います。演習問題で間違えた箇所、うまく対応できなかった箇所はなるべく汎用的な対応に落とし込むことを意識して学習を進めました。
      1次試験後は、2次試験の対策を本格的に始めました。平日は1日1事例、休日は1日2~3事例を意識して取り組みました。 また、スキマ時間を使って問題要求の解釈のみを行うといったトレーニングも実施しました。
      事例Ⅰ~Ⅲの結果は最後まで今一つでしたが、オプション講座「2次事例Ⅳ特訓」を受講していた事例Ⅳの結果が比較的良かったことが励みになりました。

    • 教材・カリキュラムについて

      講義⇒「トレーニング(自習教材)」⇒答練⇒過去問という流れが非常に良かったです。まずは講義を聴いて講義の内容についての「トレーニング(アウトプット)」を学習するといった流れで、基礎をしっかり固めながら徐々に応用論点についても学ぶことができスムーズな学習ができたと思います。
      テキストは内容が整理されており非常に分かりやすかったです。過去問インデックスも付いており、過去問とテキストを何度も行き来することで知識の定着が図れたと思います。
      また、「Webトレーニング」はスマホで利用できるため、通勤中などのスキマ時間に効果的な学習ができました。
      「1.5年本科生」を受講しましたが、2次試験の対策を1年目の年末くらいから少しずつ始めることができたのも良かったと思います(1次試験合格後の準備では絶対に間に合っていないと思います)。

    • 講師・フォロー制度について

      各科目の講師の方はいずれも分かりやすい講義でしたが、特に印象に残っているのは伊東先生です。1次試験では企業経営理論、2次来策の講座、オプションで受講した「2次事例Ⅳ特訓」とほぼ1年Web通信講座で伊東先生の講義を受講していました。講義の分かりやすさはさることながら、特に2次試験の対策では、TAC模範解答を示しつつ、受験生の現実的な対応としての別解を示していただいたり、練習問題を通じて如何に汎用的な知識に落とし込むかといったことを教えていただいたおかげで本番でも良い対応ができたと思っています。

    • オプションについて

      事例Ⅳは明確な答えが存在するため、事例Ⅳは確実に点を取りたい・苦手意識は持ちたくないという思いがあったため、オプション講座「2次事例Ⅳ特訓」を受講しました。 「2次事例Ⅳ特訓」を受講することで、CVPやNPVについて難易度の低い問題から難しい問題まで徐々に慣らしていくことができ、苦手科目とすることなく対応できたと思います。
      試験結果も事例Ⅳで84点と正に事例Ⅳ対策のおかげで合格できたという結果でした。事例Ⅳに苦手意識がある方にはオプション講座の受講を強くおすすめしたいです。

    • いま思う反省点

      2次試験対策について現在でも最適解を導き出せている訳ではありませんが、当時の自分に伝えるのであれば「キーワード採点やフレームワークに固執しすぎないように」「問題要求・与件文にしっかり向き合うように」を伝えたいです。
      2次試験は初見の問題と2週目以降では全く別物です。初見の問題でいかに問題要求を正しく解釈できるかが本当に重要だと痛感しました。80分という枠の中で効率よく解答を組み立てるためにダナドコ(事例Ⅱ対策のフレームワークの名称)「だれに」「なにを」「どのように」「こ(効果・売上)」の頭文字をとったもの)などのフレームワークに固執した結果、本番では問題要求を読み誤りピントのずれた解答をしてしまったと反省しています。

    ※上記2027年合格目標のカリキュラムは、2026年合格目標カリキュラムを元に作成しております。TACでは試験傾向・難易度等を勘案し、毎年カリキュラムを検討しているため、2027年合格目標のカリキュラムは変更になる場合がございます。

    体験Web講義!
    受講生と同じWeb学習環境で体験受講!

    体験Web受講では、既にご入会されている受講生と同じWeb学習環境(TAC WEB SCHOOL)にて講義をご視聴いただけます。
    講義の質の高さ、教材の充実度を体験してしてください。


    1.5年本科生コースガイダンス(動画)

    コースガイダンス動画(15分42秒)

    再生時間:15分42秒

    TAC中小企業診断士講座の「1.5年本科生」は、中小企業診断士1次試験の「科目合格制度」を活かして、1年目は暗記系科目と言われる3科目を攻略し、2年目は4科目とすることで、より効率よく1次試験に合格し、そして早期から2次試験対策に着手することで余裕を持って2次試験合格を目指せます。ガイダンスでは、「1.5年本科生」のカリキュラムのご案内と、少々複雑な中小企業診断士1次試験の試験制度を解説してます。

    教 材

    配布・送付教材

    【2026年合格目標】受講ガイド、基本テキスト★(3冊)、トレーニング(3冊)、講義サポートレジュメ(3冊)、1次養成答練(3回)、情報ITトレンド用語チェックゼミレジュメ(1冊)、情報1.5年専用オリジナル講義レジュメ(1冊)、1次過去問題集[TAC出版](3冊)、1次完成答練(6回)、1次公開模試(1回)、1次最終講義レジュメ(3冊)

    【2026年合格目標】受講ガイド、1次入門テキスト(1冊)、基本テキスト★(7冊)、トレーニング(7冊)、講義サポートレジュメ(7冊)、1次養成答練(7回)、2次基本テキスト(1冊)、2次基本演習(4回)、2次過去問演習(8回)、2次実力チェック模試(1回)、1次過去問題集[TAC出版](7冊)、2次過去問題集[TAC出版](1冊)、1次完成答練(14回)、1次公開模試(1回)、1次最終講義レジュメ(7冊)、2次直前テキスト(1冊)★、2次再現答案分析レジュメ(2冊)★、2次直前演習問題(12回)、2次公開模試(1回)

    上記はイメージであり、デザイン・内容等の変更の可能性がございます。

    オリエンテーションには教材がございません。

    上記【★印】はデジタル教材サービス付です。デジタル教材については、サービスが変更になる場合があります。

    2次再現答案分析レジュメ〔R4-7〕はデジタル教材のみです(紙冊子はございません)。

    令和7年度の試験もズバリ的中!

    TACは本試験の出題傾向を徹底的に分析して、答練・模試などの問題作成を行っています。その長年のノウハウにより蓄積されたデータと、緻密な分析により、毎年多くの「本試験ズバリ的中」を出しています。これはTACが提供する教材の精度が高いことを物語っています。
    これだけズバリ的中を続出させることも多数の合格者輩出への原動力です。下記はほんの一例です。もちろん他にも多数の「ズバリ的中」を実現しています!

    フォロー制度

    デジタル教材・Webトレーニング

    2025_txt_training.png

    「基本テキスト」デジタル教材
    Webトレーニング(本科生限定)

    かさばるテキストもスマホやタブレット1台で持ち運びが楽々の「デジタル教材サービス」
    「基本テキスト」だけではなく、「1次最終講義レジュメ」 「2次直前テキスト」 「2次再現答案分析レジュメ」もデジタル教材サービスが付いています。

    また、いつでもどこでも問題演習ができる「Webトレーニング」で、効率的・効果的な学習を加速させます。
    詳細は、下記の専用ご案内ページをご覧ください。

    Webフォロー・クラス振替出席フォロー

    スマホ再生

    「Webフォロー」が標準装備!
    (オンラインライブ通学講座はアーカイブフォロー)

    学習フォローとしてWeb 通信講座を視聴できます。また、事前に無線LAN(Wi-Fi)環境で講義動画をダウンロードしておくと、電波のない環境でも再生することができます。講義を休んだ場合のフォローや予習・復習にも使えますし、通勤・通学時などのわずかな時間の学習にも大変便利です。

    その他にも「クラス振替出席フォロー」「学習サポート」などのフォロー制度もございます。詳細は下記にてご確認ください。

    質問メール・スクーリング

    • 質問メールの回数:50回
    • 通信講座の方は、教室講義に出席できるスクーリング制度を利用し、教室講座の講義・答練・演習を「30回」ご受講いただけます。

    開講日・開講校舎

    Web通信講座

    • 教材発送開始

      順次発送

    • 配信開始日

      順次配信中

    オンラインライブ通信講座

    3月開講 
    • 教材発送開始日

      順次発送

    • 講義配開始日

      3/21(土)

    • ※3月開講 :すでに「情報」のライブ講義が終了しているため、「情報」を「アーカイブフォロー」にてご受講ください。

    4月開講 
    • 教材発送開始日

      順次発送

    • 講義配開始日

      4/11(土)より順次

    • ※4月開講: すでに「情報」「法務」のライブ講義が終了しているため、「情報」「法務」を「アーカイブフォロー」にてご受講ください。

    オンラインライブ通信講座 注意事項

    オンラインライブ通信講座 注意事項


      下記手続き・準備が完了しないと受講ができません。お早めの手続き・準備をお願いいたします。



      【マイページ登録手続きのお願い】

      TAC WEB SCHOOLマイページ登録時にご入力いただいたメールアドレス宛てにSchoo Swingのログインに関するご案内メールをお送りします。その他ご案内事項もマイページおよびマイページ登録アドレスを通じてお知らせいたしますので、申込後すぐに(翌日を目途に)マイページ登録をおこなってください

      すでにマイページ登録済みの方も、申込後すぐにご登録のメールアドレスを最新のものに更新してください


      【講義の配信について】

      このコースでは、オンラインライブ受講専用サイトSchoo Swingを使った講義を実施します。Schoo Swingの登録にあたりメールアドレスを使用します。ご利用方法につきましては、TAC WEBSCHOOLマイページにてご案内いたします

      ■確認・変更方法はこちら


      【教材発送について】

      このコースでは、教材の発送がございます。教材は、9月開講:9/1(月)、10月開講:10/3(金)より発送いたします。企業経営理論 第1回までに教材を受け取るためには、初回発送日(9/1 または 10/3)の1週間以上前までにお申込み手続きを完了してください。

      ■通信教材の発送の確認について


      【準備物】

      ◎インターネット通信環境  ◎視聴端末(パソコンでご参加ください)

      スマートフォン・タブレット端末をお使いの場合はアプリケーションの一部機能に制限がかかります。

      ■動作環境の確認はこちら


      【その他注意事項】

      申込手続前に、使用するアプリケーションの動作環境・視聴環境の確認を必ずご自身でおこなってください。

      アプリケーション使用に必要な機器、ダウンロード等の通信費は、お客様負担とします。

      オンラインライブ講義で収録されたアーカイブ動画や音声のデータはダウロードいただくことができません。オンラインライブ受講専用サイトSchoo Swing内でご視聴ください。

      講座の進行を妨げる行為や他の受講生の迷惑が生じていると当社が判断した場合には、強制遮断をおこなう場合がございます。これによりお客様に生じた不利益については、当社では責任を負いかねます。

      アプリケーション等の外部サービス利用した場合における講座運営または障害等の定めは、TAC申込規約7【講座運営について】、8【オンライン受講システムについて】を準用するものとします。

      本注意事項に定めがない事項は、TAC申込規約の定めに基づくものとします。

    教室講座

    開講情報
    • 開講地区

      仙台校  / 新宿校 / 池袋校 / 渋谷校 / 八重洲校 / 横浜校 / 大宮校 / 津田沼校 / 名古屋校 / 京都校 / 梅田校 / なんば校 / 神戸校 / 広島校 / 福岡校

    • 開講について

      途中入学可(随時入学していただけます。経過分の講義はビデオブース講座で無料受講できますので、追いつき次第、教室講座に合流していただけます。)

    ビデオブース講座

    開講情報
    • 開講地区

      札幌校 / 仙台校 / 水道橋校 / 新宿校 / 池袋校 / 渋谷校 / 八重洲校 / 立川校 / 町田校 / 横浜校 / 大宮校 / 津田沼校 / 名古屋校 / 京都校 / 梅田校 / なんば校 / 神戸校 / 広島校 / 福岡校

    • 視聴開始日

      2/19(木)より順次

    • 視聴時間帯

      (1)9:30~12:30 (2)12:30~15:30 (3)15:30~18:30 (4)18:30~21:30
      ※視聴可能な曜日・時間帯は校舎によって異なります。詳しくはコチラでご確認ください。

    選べる受講方法

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    • 通信講座

    • 通学講座

    Web通信講座

    Web通信講座(通常受講料)

    ¥360,000


    • 入会金

      不要

    Web通信講座(受験経験者割引受講料)

    ¥325,000


    • 入会金

      不要

    Web通信講座(再受講割引受講料)

    ¥290,000


    • 入会金

      不要

    オンラインライブ通信講座

    オンラインライブ通信講座(通常受講料)

    ¥360,000

    • 入会金

      ¥10,000

    オンラインライブ通信講座(受験経験者割引受講料)

    ¥325,000


    • 入会金

      不要

    オンラインライブ通信講座(再受講割引受講料)

    ¥290,000


    • 入会金

      不要

    教室講座

    教室講座(通常受講料)

    ¥360,000

    • 入会金

      ¥10,000

    教室講座(受験経験者割引受講料)

    ¥325,000


    • 入会金

      不要

    教室講座(再受講割引受講料)

    ¥290,000


    • 入会金

      不要

    ビデオブース講座

    ビデオブース講座(通常受講料)

    ¥350,000


    • 入会金

      不要

    ビデオブース講座(受験経験者割引受講料)

    ¥325,000


    • 入会金

      不要

    ビデオブース講座(再受講割引受講料)

    ¥290,000


    • 入会金

      不要

    通常受講料

    Web通信講座+教室講座

    ¥267,000

    • 入会金

      ¥10,000

    DVD通信講座+教室講座

    ¥278,000

    • 入会金

      ¥10,000

    再受講割引【前年度本科生】受講料

    Web通信講座+教室講座

    ¥201,000

    • 入会金

      ¥0

    DVD通信講座+教室講座

    ¥208,000

    • 入会金

      ¥0

    再受講割引受講料

    Web通信講座+教室講座

    ¥211,000

    • 入会金

      ¥0

    DVD通信講座+教室講座

    ¥218,000

    • 入会金

      ¥0

    受験経験者割引受講料

    Web通信講座+教室講座

    ¥251,000

    • 入会金

      ¥10,000

    DVD通信講座+教室講座

    ¥260,000

    • 入会金

      ¥10,000

    上記、「受験経験者割引受講料」「再受講割引受講料」は、他の割引との併用はできません。ただし「科目免除割引制度」との併用はできます。

    【注意!】受験経験者割引制度/科目免除割引制度は、e受付でのお申込みはできません。

    受験経験者割引制度/科目免除割引制度でのお申込みは、TAC受付窓口または郵送でお手続きください(TAC取扱書店・大学生協及びe受付ではお申込みいただけません)。

    • 「再受講割引」はe受付でお申込みいただけます。ただし、大学生(購買部等)・TAC取扱書店ではお申込みいただけません。
    • 「受験経験者割引制度」「科目免除割引制度」は、e受付および大学生(購買部等)・TAC取扱書店ではお申込みいただけません。
    • 科目免除割引は5科目まで申請できます。
    • 割引制度の併用(例:受験経験者割引とNEXT割引の併用)は不可となります。

    0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥10,000・8%10%税込)が必要です。

    受講料には、教材費・消費税10%が含まれています。

    受講期限は、2026年10月31日(土)までです。 

    デジタルパンフレット

    chusho_panftop.png

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    お申込いただいた場合、個人情報の取り扱いにご同意いただいたものとして取り扱わせていただきます。