口述試験対策 口述模試

  • 2019年合格目標

最終関門突破の鍵はTACにあります!

※口述模試は完全予約制です。※口述模試は複数回受験することができます。※9/18(水)より予約受付開始中です。

    この模試の特長

    1

    完全個別面接方式!

    2

    「口述模試採点シート」による講評付き!

    3

    TACオリジナル「口述予想問題集(非売品)」プレゼント!

    4

    本試験同様、試験官と2対1での問答練習が体験できる!

    頭で理解していることを口頭でテンポ良く答えることが求められる口述試験。知識の正確性に加えてコミュニケーション能力もチェックされる試験形態のため、事前の練習が合否を左右します!

    一部会場および一部の時間帯では1対1での問答となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

    5

    口述試験の流れを体感できる!

    実際の試験では、3科目を流れるように受験することとなります。前の科目の出来具合は次の科目でカバーする、といった気持ちの切り替えも、事前の練習があってこそ!

    口述模試受験までの流れ

    口述模試の予約について

    • 予約について

      口述模試は予約制です。

    • 予約開始日

      予約サイトにて受付開始中

    • 予約サイトURL

      下記注意事項をご確認の上、
      【口述模試を予約する】ボタンからご予約ください。

    口述模試は予約制です。以下の手順で予約手続きを進めてください。

    1.予約サイトで会員登録を行ってください。

    2.ご希望の校舎・日時の予約枠を選択し、予約を行ってください。 

    ※予約サイトで「講座:弁理士」と選択し、2019年10月を表示してください。
    ※弁理士試験本試験受験番号を入力いただきますので、お手元にご用意ください。

    3.予約完了後、「予約受付完了メール」が自動配信されます。

    4.「予約受付完了メール」をご持参の上、受験日の集合時間までにお申込み手続き(講座申込書記入・ご入金)を行ってください。

    ※お申込み手続き(講座申込書記入・ご入金)は、TAC各校受付窓口のみにて承ります。

    ※集合時間は、実施時間の10分前となります。

    ※予約完了後のキャンセルは、予約した受験予定日の前日正午までに予約サイト「MY PAGE」より行ってください。

    5.お申込み手続き時にお渡しする「口述模試受験票(TAC会員証)」をご持参の上、各会場にお越しください。

    試験スケジュール

    タイムスケジュール

    特許法・実用新案法(10分)→意匠法(10分)→商標法(10分)

    科目ごとに割り振られた3教室を回り、受験していただきます。

    口述模試は予約制です。

    事前に口述模試受験にあたっての注意事項説明等を行いますので、試験開始の10分前までに会場にお越しください。

    実施日程・会場

    新宿校

    • 実施日

      終了しました

    • 定員

      39名

    • 渋谷校

      • 実施日

        10月6日(日)10:00~17:00

      • 定員

        39名

      梅田校

      • 実施日

        10月5日(土)10:00~17:00

      • 定員

        39名

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    受講料

    通常受講料:各回¥12,300
    本科生割引受講料:各回¥10,300

    通常受講料は消費税・教材費込みです。

    口述模試は入会金不要です。

    本科生割引受講料は、2019年合格目標の弁理士講座の本科生を受講していただいている方が対象となります。お申込み時に会員証を提示してください。

    10月1日以降にお申込みいただきましても、受講料の変更はございません。

    予約枠の詳細な日時は、予約開始日以降に、予約サイトにてご確認ください。

    定員締切になることが予想されますが、キャンセルが発生しますと定員が空く場合もございます。
    こまめに予約サイトをご確認いただくことをお勧めします。

    - 口述対策講座のご紹介 - 口述重要論点整理

    口述試験で狙われる「頻出論点・条文」を徹底解説

    1

    過去問で頻出している重要な「論点・条文」を学び、”最終合格に必要な知識”を効果的に見つけることができます。

    2

    暗記するべき条文や、覚えるべき青本・審査基準の記載を的確に捉えることができます。

    3

    口述試験に必要な「答え方のツボ」、「対処法」、「面接マナーや心構え」についても対策を行います。

    カリキュラム一覧
    • 1回目

      特・実の頻出論点・条文の徹底解説(1)

    • 2回目

      特・実の頻出論点・条文の徹底解説(2)

    • 3回目

      意匠の頻出論点・条文の徹底解説

    • 4回目

      商標の頻出論点・条文の徹底解説

    開講情報

    随時申込受付中