3月・4月入学 速修コース

  • 2020年合格目標

    短期決戦で科目合格を勝ち取る!

    2020年8月の税理士試験まで残り約5ヵ月。これから税理士試験を攻略するためには、比較的学習ボリュームの少ない科目の学習に絞って、科目合格を勝ち取ることが最良の選択です。そこで、TACでは下記の4科目に絞って学習をご提案します。2021年度受験を待たずに今から学習を開始し、2020年度1科目合格を目指すことで5科目合格までの学習期間の短縮を図りましょう!

    • 対象者

      初学者(受験経験者)

    • オススメの入学月

      2020年3月・4月入学

    • 教室講座

    • ビデオブース講座

    • Web通信講座

    • DVD通信講座

    緊急事態宣言に伴う通学講座の対応のお知らせ


    2020年4月23日 13:00


    新型コロナ感染拡大に伴う政府からの「緊急事態宣言」の発令を受け、TACでは感染防止の措置としまして、全国の教室講座・ビデオブース講座を5/10(日)まで休講とする措置を取っております。2020年合格目標『3月・4月入学 速修コース』の教室講座・ビデオブース講座におきましても、講義再開まではWebフォローにて講義を視聴いただくこととなります。ご理解・ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    本件に関する詳細は、下記をご確認ください。

    このコースの特徴

    1

    2020年試験で超短期合格を狙う方の決定版コースです!

    2

    比較的ボリュームの少ない酒税法・消費税法・固定資産税・国税徴収法に絞り学習!

    3

    消費税法・国税徴収法は教室講座も開講!(消費:渋谷校/国徴:新宿校)

    初学者(受験経験者)の方にオススメのコースです!

    • 15~20時間/週の学習時間を確保できる方
    • 短期集中型の学習が得意な方
    • 毎日の学習時間を、比較的多く確保することができる方
    • 再挑戦の方で基礎から勉強をやり直したい方

    消費税法を学習希望の方で簿記の学習が初めての方は、税理士スタート講座からご受講ください。

    3月・4月入学速修コース対応 短期必勝Webセミナー 配信中!

    セミナー

    各科目ごとに、①科目の特徴、②学習内容を紹介するとともに、③3月・4月~7月までの学習スケジュールの建て方、④短期合格のための学習上のポイントをお伝えします。お申込前に、ぜひ視聴してください。

    開講科目

    ※各科目とも週2回講義

    カリキュラム


    • 酒税法
      (週2回)

    • 消費税法
      (週2回)

    • 固定資産税
      (週2回)

    • 国税徴収法
      (週2回)

    視聴開始日・教材発送開始日

    ビデオブース講座

      3/2(月)よりTAC各校にて視聴可

    Web通信講座・DVD通信講座

      2/26(水)より順次教材発送

      3/2(月)よりWeb配信

    ビデオブース配信日程・Web配信日程・教材発送日程

    詳細は日程は下記よりご確認いただけます。

    収録講師:ビデオブース・Web講義・音声DL・DVD通信


    岩﨑和彦

    消費税法の学習が初めての皆様へ

    消費税法の学習には、日商簿記3級の知識が必要となります。
    消費税法の学習が初めての方は開講までに「税理士スタート講座(全10回)」をご受講ください。

    視聴開始日・教材発送開始日

    教室講座・ビデオブース講座

      教室講座(渋谷校/久米井講師):3/27(金)18:40より開講

      ビデオブース:3/2(月)よりTAC各校にて視聴可

    Web通信講座・DVD通信講座

      2/26(水)より順次教材発送

      3/2(月)よりWeb配信

    ビデオブース配信日程・Web配信日程・教材発送日程

    詳細は日程は下記よりご確認いただけます。

    収録講師:ビデオブース・Web講義・音声DL・DVD通信


    久米井大輔

    視聴開始日・教材発送開始日

    ビデオブース講座

      3/2(月)よりTAC各校にて視聴可

    Web通信講座・DVD通信講座

      2/26(水)より順次教材発送

      3/2(月)よりWeb配信

    ビデオブース配信日程・Web配信日程・教材発送日程

    詳細は日程は下記よりご確認いただけます。

    収録講師:ビデオブース・Web講義・音声DL・DVD通信


    松葉貴

    視聴開始日・教材発送開始日

    教室講座・ビデオブース講座

      教室講座(新宿校/宮田講師):4/5(日)14:00より開講

      ビデオブース:3/2(月)よりTAC各校にて視聴可

    Web通信講座・DVD通信講座

      2/26(水)より順次教材発送

      3/2(月)よりWeb配信

    ビデオブース配信日程・Web配信日程・教材発送日程

    詳細は日程は下記よりご確認いただけます。

    収録講師:ビデオブース・Web講義・音声DL・DVD通信


    石川一臣

    宅建士(宅地建物取引士)試験について

    試験実施日程(2016年度)

    試験案内配布 例年7月上旬より各都道府県の試験協力機関が指定する場所にて配布(都道府県別)
    【2016年度】
    7/1(金)~8/1(月)
    試験申込期間 ■郵送 例年7月上旬~7月下旬(消印有効)
    ■インターネット 例年7月上旬~7月中旬
    【2016年度】
    ■郵送
    7/1(金)~8/1(月)消印有効
    ■インターネット
    7/1(金)9:30~7/15(金)21:59
    試験 "毎年1回原則として例年10月第3日曜日 時間帯/午後1時~3時 (2時間)
     ※登録講習修了者 午後1時10分~3時 (1時間50分) "

    【2016年度】
    10/16(日)
    合格発表

    原則として例年12月の第1水曜日または11月の最終水曜日
    合格者受験番号の掲示および合格者には合格証書を送付
    【2016年度】
    11/30(水)

    試験概要(2016年度)

    受験資格 原則として誰でも受験できます。また、宅地建物取引業に従事している方で、国土交通大臣から登録を受けた機関が実施する講習を受け、修了した人に対して試験科目の一部(例年5問)を免除する「登録講習」制度があります。
    ※TACは登録講習実施機関(登録番号(5)第003号)です。
    受験地 試験は、各都道府県別で実施されるため、受験申込時に本人が住所を有する都道府県での受験が原則となります。
    受験料

    7,000円

    試験方法・出題数 方法:4肢択一式の筆記試験(マークシート方式) 出題数:50問(登録講習修了者は45問)
    試験内容 法令では、試験内容を7項目に分類していますが、TACでは法令をもとに下記の4科目に分類しています。

    ※登録講習修了者は例年問46~問50の5問が免除となっています。


    【科目と出題数】
    ・民法等(14問)・宅建業法(20問)・法令上の制限(8問)・その他関連知識(8問)

    各科目についての説明と学習内容の具体例はこちらから

    試験実施機関

    (一財)不動産適正取引推進機構

    住所:〒105‐0001 東京都港区虎ノ門3‐8‐21 第33森ビル3階

    http://www.retio.or.jp/

    注意

    受験資格または願書の配布時期及び申込受付期間等については、必ず各自で事前にご確認ください。
    願書の取り寄せ及び申込手続も必ず各自で忘れずに行ってください。

    試験データ

    過去10年間の年度別試験結果・合格ライン
    宅建士試験は記述式ではなく4肢択一式の試験であるため、正解数0~50の50段階のどこかにすべての方が存在します。とりわけ、合格ライン近辺では同じ点数の中にかなりの人数がひしめき合い、わずか1問の正解・不正解で合否が分かれることになります。毎年、合格ライン(合格に必要な最低正解数)は問題の難易度等により変動し、過去10年では31問から36問で推移しています。

    サポート

    サポート制度

    学習上の疑問はただちに解決「校舎対応・質問電話・質問メール」

    TACでは、教室講義前後の校舎での質問対応はもちろん、電話・メールでも講師に直接質問できるフォロー体制を整えています

    1

    教室講義の開始前や終了後に講師に質問できる!

    学習上で疑問に感じた点をその場で講師に確認ができます。

    2

    質問電話は平日夜9時まで対応!

    TAC校舎で直接講師に質問できない方も、質問電話で手厚くサポートいたいます。科目によりご利用日時は異なりますが、会計科目の質問電話は月~金の平日夜9時まで開設しております。

    3

    メールで質問できる!

    お仕事の都合などで質問電話が利用できない時や、電話では伝えにくい質問については質問メールをご利用いただけます。

    ※ 資料通信講座は「質問電話」をご利用いただけません。
    ※「質問電話」の電話番号・利用時間帯は、「TAC WEB SCHOOL」にてご確認いただけます。
    ※「質問メール」は「i-support」からご利用いただけます。

    合格者の活用術

    直前期になると自分で調べる時間がないので、質問電話はよく利用しました。つまらない質問をしてもよいのかと心配したこともありましたが、親切に対応くださり、もっと早くから利用すれば良かったと思いました。

    ネットで受講できる「Webフォロー」標準装備

    ご受講の同一コース・同一科目の講義を、Web上でも受講できるフォロー制度です。スマートフォンやタブレット端末にも対応しているので、受講期間中はいつでも・どこでも・何度でも繰り返し視聴することができます。

    1

    講義の復習だけでなく、予習としても利用できる!

    苦手分野など、繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。

    2

    欠席してもWebで受講できる!

    お仕事の都合など、教室講義に参加できない時も安心して受講を継続できます。

    3

    教室日程に追いつくための学習として利用できる!

    教室講座の開講後にお申込みされた方も、Webフォローを利用すれば教室講座の日程に追いつき途中参加することができます。

    使い方いろいろ

    • 倍速機能で学習時間の圧縮に利用
    • スキマ時間に復習
    • 知識の再確認

    合格者の活用術

    基本的には教室クラスで受講していましたが、初めて学習する科目についてはWebフォローも活用していました。欠席時のフォローとしてだけでなく、講義で学んだ内容を倍速機能で視聴し復習していました。同じ講義を二度視聴することで、一度目では理解できなかったことも理解することができて良かったです。

    Web通信講座・資料通信講座・一部オプション講座ではWebフォローはご利用いただけません。

    Webフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

    Webフォローの配信期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。

    教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、Webフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。

    新機能!スマホアプリで動画のダウンロードが可能に!

    講義音声を持ち運べる「音声DLフォロー」標準装備

    ライブ講義の音声を収録した音声ファイル(AAC形式)や講義録ファイル(PDF形式)をインターネットからダウンロードできるフォロー制度です。スマートフォンなどに取り込めば、スキマ時間も有効活用できる学習フォローです。

    1

    講義の復習や苦手論点の反復学習として利用できる!

    苦手分野など、しっかり繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。

    2

    スキマ時間を有効活用できる!

    例えば電車内や移動中などのスキマ時間も有効活用できます。

    3

    保存後はネット環境を必要としない!

    一度保存した音声講義を再生機器に転送すればネットが繋がらない場所でも再生可能です。

    使い方いろいろ

    • 理論の暗記ツールとして
    • 欠席フォローとして

    合格者の活用術

    仕事が忙しく講義に出席できず振替もできなかった時でも、利便性の高い音声DLでフォローでき、とても助かりました。講義の途中で止め、残りの講義を翌日に聴くことができたのも助かりました。

    資料通信講座・一部オプション講座では音声DLフォローはご利用いただけません。

    音声のダウンロードには、インターネット環境にあるパソコンが必要となります。

    音声DLフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

    音声DLフォローの利用期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。

    教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、音声DLフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。

    フォロー制度 Web通信 DVD通信 教室講座 ビデオブース
    (個別DVD講座)
    Webフォロー
    音声DLフォロー
    追っかけフォロー
    クラス振替出席フォロー
    ビデオブース振替フォロー 500円/1回
    校舎間自由視聴制度
    演習回教室講座振替制度
    スクーリング 7回 7回
    直前期教室講座変更制度
    質問電話・質問メール
    採点・添削指導 採点のみ 採点のみ
    再受講割引制度
    自習室
    フォロー制度 教室講座 個別DVD
    Webフォロー
    音声DLフォロー
    追っかけフォロー
    クラス振替出席フォロー
    個別DVD振替フォロー 500円/1回
    校舎間自由視聴制度
    演習回教室講座振替制度
    スクーリング
    直前期教室講座振替制度
    質問電話・質問メール
    採点・添削指導 採点のみ 採点のみ
    コミュニケーション電話
    再受講割引制度
    自習室

    質問メール使用回数について

    消費・酒税・国徴・固定・・・各科目20回

    自習室は教室の使用状況によっては利用できない場合もございます。

    TAC提携校での各種サービス等は、TAC直営校とは異なる場合がございます。詳しくはTAC提携校までお問い合わせください。

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    酒税法

    3月入学速修コース「酒税法」

    ¥100,000より

    ビデオブース講座・Web通信講座:各¥100,000/DVD通信講座:¥131,000

    • 入会金

      ¥10,000

    消費税法

    4月入学速修コース「消費税法」

    ¥100,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥100,000/DVD通信講座:¥131,000

    • 入会金

      ¥10,000

    固定資産税

    3月入学速修コース「固定資産税」

    ¥100,000より

    ビデオブース講座・Web通信講座:各¥100,000/DVD通信講座:¥131,000

    • 入会金

      ¥10,000

    国税徴収法

    3月・4月入学速修コース「国税徴収法」

    ¥100,000より

    教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座:各¥100,000/DVD通信講座:¥131,000

    • 入会金

      ¥10,000

    酒税法

    個別DVD講座

    ¥96,000

    • 入会金

      ¥10,000

    消費税法

    教室講座

    ¥96,000

    • 入会金

      ¥10,000

    個別DVD講座

    ¥96,000

    • 入会金

      ¥10,000

    固定資産税

    個別DVD講座

    ¥96,000

    • 入会金

      ¥10,000

    国税徴収法

    教室講座

    ¥96,000

    • 入会金

      ¥10,000

    個別DVD講座

    ¥96,000

    • 入会金

      ¥10,000

    上記受講料には、教材費・消費税8%が含まれています。

    0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥10,000・10%税込)が必要となります。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。

    ビデオブース講座およびWeb講義は2020年本試験最終日まで視聴となります。

    教材のお問合せ(DVD再生、乱丁、落丁等)は2020年本試験最終日までとなります。

    大学生協等代理では取扱店舗により申込方法が異なる場合がございます。また、一部お申込みのできない講座・コースもございます。