講座の特長

※ 上記画像は2021年度合格者の方と笠松講師による座談会のものになります。

合格する人は正しい選択をしている。
2012年度~2021年度
宅地建物取引士試験※1 TAC本科生※2
累計合格者数 11,084名!

1,042名(2012年)+910名(2013年)+1,097名(2014年)+1,049名(2015年)

+1,216名(2016年)+1,256名(2017年)+1,255名(2018年)+1,285名(2019年)

+911名(2020年)+1,063名(2021年)

※1 2012年度~2014年度は宅地建物取引主任者試験、2015年度以降は宅地建物取引士試験となります。

※2 本科生とは、目標年度の試験に合格するために必要と考えられる講義・答案練習・公開模試等をパッケージ化したコースです。

※ 2022年4月30日までに調査にご協力いただいた方の判明分となります。

試験対策のエキスパート
「頼れる講師陣」

短期合格へのベストパートナーとなるのが、TACのプロフェッショナル講師陣です。「戦略的カリキュラム」と「オリジナル教材」を最大限に活用した講義で短期合格へと導きます。TACの講義はわかりやすさと合格への熱意が自慢です。

短期間での合格を可能とする
「戦略的カリキュラム」

短期間で合格するには「ムダなことをしない」ことが大切です。TACのカリキュラムは本試験を徹底的に分析し、合格に必要なポイントに的を絞った上でインプットとアウトプットを効果的に組み合わせ、合理的なカリキュラムを実現させています。長年の合格ノウハウを結集した、TACだからこそ実現できるカリキュラムです。

長年培われた合格ノウハウが詰まった
「オリジナル教材」

TACの教材は、長年の受験指導によって蓄積された合格するためのノウハウがいたるところに反映されていると共に、本試験の出題傾向を徹底的に分析し、より効果的に・効率よく合格できるよう毎年改訂を行っています。もちろん法改正にも対応。「TACオリジナル教材」は、短期合格に必要十分な受講生限定のアイテムです。

自分にピッタリなコースが見つかる!
「多彩なコース」

学習開始可能時期、これまでの学習経験、復習にとれる時間など状況は人それぞれです。TACはそうした多様性に柔軟に対応し、多彩なコースをご用意していますので、ご自身の生活環境に応じた最適なコース選びが可能です。

継続できる環境が手に入る
「選べる学習メディア」

TAC宅建士講座では学習メディア(受講形態)として全4種類を用意。それぞれの学習メディアごとのサポート体制も充実!TACならあなたにピッタリの受講スタイルがきっと見つかります!

学習の不安はこれで解消できる
「安心のフォローシステム」

学習メディアを問わず「Webフォロー」が標準装備!そのほかにも「質問メール」や「クラス振替出席フォロー」など、働きながらでも学習を続けられるような多彩なフォローをご用意しています!

価格面からも応援します!
「充実の割引制度」

TACは多数の割引制度をご用意して、合格を目指すみなさまを徹底サポートいたします!

生講義実施校舎が多数!
「通いやすい立地」

「通いやすさ」=「学びやすさ」。TACでは多くの校舎が主要な駅に近い場所や、駅に直結した場所にあります。実際通ってみると移動に伴う負担は意外と大きいもの。TACではその負担軽減に努めています。

宅建士試験の3科目を無料体験
「体験Web受講」

入会後と同じ環境で、宅建士対策の3科目の講義とテキストを体験できます。講義のわかりやすさやテキストの充実ぶり、Webフォローの使いやすさを体感してください!

体験

宅建士(宅地建物取引士)への第一歩はココからスタート!

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