宅建士12月模試

  • 2020年12月試験対応

    【自宅受験】問題等発送日11/27(金)より / 【会場受験実施日】12/9(水)~12/13(日)

毎年12,000名以上の申込者が集まる実績と信頼。
それだけに受験の有無で差がつきます。お見逃しなく!

民法改正にも完全対応!!抜群の的中実績を誇るため、昨年度の会場受験も大好評で締切続出!お申込みはお早めに!

  • 自宅受験

    全国どこでも受験可能!

  • 会場受験

    全国14会場にて開催!

  • 受験料(会場・自宅ともに)

    ¥3,900(教材費・消費税10%込)

実施日・実施会場

【会場受験】締切会場情報はこちら

注1)各会場とも定員に達した場合は申込締切日を待たずに締め切らせていただきます(自宅受験を除く)。
注2)締切会場情報は、更新日時現在のものです。更新日時以降に新たに締切となっている会場がある場合もございます。予めご了承ください。

  • 会場受験

  • 自宅受験

東京

水道橋校
  • 12/13(日)13:00~15:00

新宿校
  • 12/13(日)13:00~15:00

池袋校
  • 12/12(土)10:00~12:00

渋谷校
  • 12/13(日)13:00~15:00

八重洲校
  • 12/13(日)13:00~15:00

立川校
  • 12/12(土)13:00~15:00

町田校
  • 12/13(日)13:00~15:00

関東(東京以外)

横浜校
  • 12/13(日)13:00~15:00

大宮校
  • 12/12(土)13:00~15:00

津田沼校
  • 12/13(日)13:00~15:00

中部・近畿

京都校
  • 12/9(水)13:00~15:00

梅田校
  • 12/13(日)13:00~15:00

なんば校
  • 12/13(日)13:00~15:00

中国・四国・九州・沖縄

福岡校
  • 12/12(土)13:00~15:00

※大学生協・取扱書店でのお申込みはできません。
※集合時間は上記試験開始時間の15分前となります。
※登録講習修了者(5問免除者)は、10分遅れで試験を開始しますが、集合時間は一般受験者と同じになります(上記開始時間の15分前までにご着席ください)。
※会場受験で当日欠席された場合は、TAC各校受付にて12/14(月)~12/26(土)の期間内であれば問題冊子・解答解説冊子をお渡しします。その際は受験票(会員証)のご提示が必要です。郵送でのご請求には応じられませんのでご注意ください。
※各会場へのお車でのご来場はご遠慮ください。

 
実施概要
  • 問題・解答解説冊子発送日

    11/27(金)発送

  • 答案提出締切日

    12/11(金)TAC必着

全国公開模試の解説講義はTAC WEB SCHOOL内のマイページで配信する「Web解説講義」のみです。

受講料・お申込み

(教材費・消費税10%込み)

宅建士12月模試(会場受験・自宅受験 共通)

¥3,800¥3,900

  • 申込締切日

    下記「申込期限について」参照

  • 入会金

    ¥0

  • 商品コード

    2020年10月19日以降インターネット申込サイトにてご確認ください。

※宅建士12月模試をお申込みいただく場合は、TAC入会金(¥10,000・消費税10%込)は不要です。

申込期限について※会場受験をご希望の際は、当ページ上部の「締切会場情報」をご確認いただいた上でお手続きいただきますようお願いいたします。

会場受験は、各会場の定員となり次第申込締切日前に締め切らせていただきます。予めご了承ください。
下記の期日までにお申込みください。

申込方法 会場受験 自宅受験
TAC受付窓口でお申込み 上記実施日当日まで 2020年11月15日(日)
インターネット(e受付)でお申込み 2020年12月1日(火)
23:59
2020年11月15日(日)23:59

※会場受験は、各会場の定員となり次第申込締切日前に締め切らせていただきます。予めご了承ください。
※大学生協・取扱書店でのお申込みはできません。

【注】お申込みの受付は受付先着順となります。

個人別成績表のWeb閲覧について <個人別成績表の閲覧には下記条件が必須となります>

成績表は、TACがインターネット上で提供しているサービス「TAC WEB SCHOOL」を通して、各受験者の「マイページ」にPDFファイルとしてアップロードいたします。「マイページ」をご覧いただくためには、マイページの登録が必要になります。詳細はお申込み後にお渡しする「受験上の注意」をご確認ください。

■Web個人別成績表閲覧開始日時……2020年12月18日(金)17:00(会場受験・自宅受験ともに)
■個人別成績表閲覧のためのマイページ登録に必要な条件
・TAC会員証(受験票)に記載されている10桁の会員番号 ・有効なメールアドレス ・インターネット接続環境
■Web個人別成績表閲覧までの流れ(詳細はお申込み時にお渡し(インターネット申込・郵送申込の場合は会員証送付時に同封)いたします案内をご覧ください。)

  • 1

    TAC WEB SCHOOLポータルページにアクセスし、ログインページへ移動。「マイページ登録はこちら」をクリックします。

  • 2

    画面に従いマイページ登録内容を入力します。入力後、確認、登録の手続きを行います。

  • 3

    登録完了後、TAC WEB SCHOOLログインページにてログインIDとパスワードでログインします。ログイン後、マイページ内の「成績表」からご自身の成績表のほか、得点分布表や受験特典(答案提出特典)等を閲覧いただけます。

★「TAC WEB SCHOOL」ならびにマイページの利用期間は、2020年12月27日(日)までとなります。左記期間以降はご利用いただけませんのでご注意ください。

TAC全国公開模試の特長

1

TAC単独で日本最大級、なんと12,678名の申込者数!これが信頼の証です。

TACの全国公開模試は実施会場が多く、母集団が非常に大きいのが特長です。受験者が多いからこそ提供できる緻密なデータからは全受験者の傾向を掴むことができるだけでなく、「全国レベルの中の自分の位置」を把握することもできます。

※申込者数とは、全国公開模試、全国公開模試を含んだ答練パック・本科生等の申込人数です。

2

“ズバリ的中”の予想問題!!

毎年本試験でズバリ的中を続出しているTACの全国公開模試は、宅建士試験を知り尽くした講師陣の長年にわたる緻密な分析の積み重ねと、叡智を結集して作成されています。TACの全国公開模試を受験することは最高水準の予想問題を受験することと同じなのです。

3

解説講義で“復習”をサポート!!

解説講義配信期間:12/14(月)~12/27(日)

インターネット上でTAC講師による解答解説講義を動画配信いたします。模試の重要ポイントやアドバイスも満載で、直前期の学習の強い味方になります!復習にご活用ください。

※TAC WEB SCHOOL内のマイページでご視聴いただけます。詳細はお申込み後にお渡しする「受験上の注意」をご確認ください。
※Web解答解説講義は、一部の受講環境ではご利用いただけない場合があります。お申込み前に必ずTAC WEB SCHOOLの動作環境ページをご確認ください。実際にご受講される端末からTAC WEB SCHOOLにアクセスしていただき、[TAC WEB SCHOOL動作環境のご案内]ボタンから、動作環境チェッカーページへお進みください。

4

“高精度”の個人別成績表!!

TACの全国公開模試は、全国ランキングはもとより、精度の高い総合成績判定、科目別得点表示で苦手分野の最後の確認をしていただけるほか、復習方法をまとめた学習指針もついています。
本試験合格に照準をあてた多くの役立つデータ・情報を提供いたします。


※成績表等の画像は、2019年合格目標のものとなります。予めご了承ください。

的中例

下記はほんの一例です。もちろん他にも多数の的中がございます!

全国公開模試 【問7】 肢4 ○

〔取消し後の第三者〕(AがA所有の甲土地をBに売却した場合に関して)当該売買契約に基づきBが所有権移転登記を備えた後、Bが甲土地をFに売却し、Fが所有権移転登記を備えたが、BF間の売買契約締結前にAがBの強迫を理由にAB間の売買契約を取り消していた場合、Fは、Aに対して甲土地の所有権を主張することができる。

令和元年度本試験 【問2】 肢1 ○

〔取消し後の第三者〕(AがBに甲土地を売却し、Bが所有権移転登記を備えた場合に関して)AがBとの売買契約をBの詐欺を理由に取り消した後、CがBから甲土地を買い受けて所有権移転登記を備えた場合、AC間の関係は対抗問題となり、Aは、いわゆる背信的悪意者ではないCに対して、登記なくして甲土地の返還を請求することができない。

全国公開模試 【問34】 肢2 ×

〔37条書面〕(宅地建物取引業者A社が自ら売主となる建物の売買契約が成立した場合)Aは、当該建物に係る租税その他の公課の負担に関する定めがあるときでも、その内容を37条書面に記載する必要はない。

令和元年度本試験 【問34】 肢3 ×

〔37条書面〕宅地建物取引業者は、その媒介により売買契約を成立させた場合、当該宅地又は建物に係る租税その他の公課の負担に関する定めについて、37条書面にその内容を記載する必要はない。

全国公開模試 【問17】 肢2 ×

〔開発許可〕準都市計画区域内の土地において、9,500㎡の野球場を建設する目的で行う土地の区画形質の変更を行おうとする者は、都道府県知事の許可を受ける必要がある。

令和元年度本試験 【問16】 肢3 ×

〔開発許可〕市街化調整区域において、野球場の建設を目的とした8,000㎡の土地の区画形質の変更を行おうとする者は、あらかじめ、都道府県知事の許可を受けなければならない。

令和元年度宅建士試験合格者の TAC全国公開模試「受験のススメ」

本試験に近い雰囲気で受験することができました

古澤 綾さん

全国公開模試は、受験者数が多く、本試験に近い雰囲気で受験することができました。模試の結果は、その時点で自分がどの位置にいるのかを把握することができ、また、分野別に細かく分析してもらえたため、復習や弱点の克服にも大変役立ちました。

弱点項目や自分の順位を把握することができました。

田邉 知宣さん

試験科目の時間配分、どの科目から解答していくか等の自分のやりやすい方法のシミュレーションができ、本試験では落ち着いて臨めました。また、弱点項目の発見や順位を把握することでモチベーションアップにつながりました。