講師からの応援メッセージ
簿記論講師からのメッセージ
仙台
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簿記論
さとう ひろゆき
佐藤 浩之 講師
直前期も終盤をむかえ、本試験までの期間を意識する頃です。そろそろ試験当日を意識した答練の受講、そして復習をしていきましょう!簿記論は120分の時間配分と取捨選択、集計感覚がスムーズにいくかがすべて。試験当日は、いつもとはちがう環境で、さらに本番の緊張感が張り詰めるなか、ペースが乱れてしまい「いつもよりできなかった…」に。そのようなことにならないためにも、試験開始前にベストを尽くせるためのルーティンを考えて、これからの答練と復習に臨んでください。
関東
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簿記論
あべ ようへい
安部 洋平 講師
皆さん、こんにちは。いよいよ本試験まで残りわずかな期間になりましたね。
ここまでの練習は厳しいものでした。でも、努力と継続力で乗り越えてきたあなたですから、きっと大丈夫です。最後まで走り続けて、合格を勝ち取りましょう。
TACの答練は日本一です。やり込んだあなたは合格レベルです。自分を信じてください。皆さんのご健闘を心よりお祈りしております。 -

簿記論
あわじ ゆきひと
淡路 幸史 講師
答練の点数が伸びず、今苦しく感じている方も多いと思います。私も受験生時代、6月は梅雨と相まって気が重かったことを思い出します。知識の定着、答案作成力など実力が高まるのはこれからです。残りの時間を有意義に計画的に過ごして下さい。なお、2時間の中で昨年第三問のような傾向の大きく異なる問題など一定のハプニングはあるだろうなと覚悟はしておきましょう。
「最悪に備えて最善を尽くせ。」
一度深呼吸し、俯瞰して問題全体を見て下さい。必ず解ける箇所はあります。最後まで諦めない気持ちが合格を引き寄せます。 -

簿記論
いしだ あつえ
石田 あつえ 講師
講義日程もあと数回程度になり、見えない不安や緊張が増してきた頃でしょうか。税理士試験は、簡単に乗り越えられる試験ではありません。だからこそ、不安と緊張を抱えながらでも今もずっと頑張れていること自体が本当にすごいことなんです。この苦しい時間や一歩ずつ積み重ねた努力は、ちゃんと力になっています!明るい未来へ繋がっています。あと少し、自分の可能性を信じていきましょう。
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簿記論
おきゅうど きみのり
尾久土 公憲 講師
不安な時期が続く中、本試験が間近に迫ってきました。学習開始から今まで様々な論点を学習してきた皆さんの中には、「どの論点から復習したらよいか?」と悩まれている方も多いと思います。ここで再認識して欲しいのが、「本試験では基本的な解答箇所が取れなかったら合格できない。」ということです。本試験で基本的な解答箇所を確実に正解していくためにも、今こそ基本的な論点を重点的に復習し基本的な論点に関しては万全の状態で本試験に臨んでください。受験生の皆さんの健闘を心よりお祈りしております。
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簿記論
かわい しょうた
河井 翔太 講師
頑張っている皆さん全員に合格してほしいと本気で思っています。しかし、現実は非情なもので、過去の成功・失敗を糧に確固たる今を過ごした人にしか合格という未来は待っていません。どんなに今が辛くて悔しくても歩みをやめないこと。自分の努力を最後まで信じぬくこと。こんなもんで大丈夫かと慢心しないこと。自分は絶対に合格すると言い聞かせること。残りの時間のすべてを合格を引き寄せる努力の時間とすること。これで大丈夫!きっと合格できると信じていますよ。
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簿記論
きむら たつお
木村 達生 講師
公開模試が終了し、直前期も折返し地点。成績が思わしくない方、特に初めて受験される方は、各回の答練や模試の結果等について、なかなか上位陣に食い込めないと焦っていませんか?しかし学んだ知識が定着し実力に結び付くのは例年7月以降です。今までの答練等を横断的に復習し、磨いた知識を次の演習につなげる。解答箇所の取捨選択は正しかったのか、必ず検討する。これを冷静に続けることが合格に近づく最良の方法です。本試験までの1か月強、大切に過ごしてください。
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簿記論
こがねざわ のりかず
小金澤 典一 講師
税理士試験は国家資格試験の中でも、最難関の試験の一つといえます。誰しも数年間を要し、ようやく合格にたどり着ける資格となります。ただ、最難関となるにはそれなりに理由もあって、資格を取得して実務にも精通し、開業に至れば、それなりに十分食べていけるという内容となるからです。なかなか取っても食えない(足裏に付いたご飯粒と同じ)と言われる資格試験の中でも、かなりアドバンテージの高い資格といえますので、是非挑戦を継続していただきたいと思います。現制度において、税理士が食えなくなる可能性の有無は、ひとえにAI技術の進歩次第となりえましょうか?ただ、人は人との間の繋がりを求めることは確かですので、AI技術が進歩したとしても、食い扶持がなくなることは無いかと思います。
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簿記論
すなやま はじめ
砂山 源 講師
試験まで、あと少し。今が一番つらい時期かもしれません。ただし、一番大切な時期でもあります。あとほんの少し頑張るだけです。この時期をうまく乗り切れば、順調に来ている人はより合格を確実にすることが出来ますし、あまり順調でない人も滑り込み合格があり得ます。試験までやらなければならないことをもう一度整理して、体調に注意し、最善を尽くしましょう。良い結果が出るように祈っております。
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簿記論
せきぐち れな
関口 澪奈 講師
皆さん、ここまで本当によく頑張りました。ここまで積み重ねてきた努力は、必ず力になっています。税理士試験は簡単な試験ではありませんが、だからこそ最後まで粘り切った人に結果がついてきます。本番で緊張するようなことがあっても、その緊張は努力の証です。緊張を力に変え、自分を信じて、最後まで諦めずに立ち向かってきてください!皆さんの健闘を心から祈っています。
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簿記論
せとがわ ゆたか
瀬戸川 豊 講師
税理士になったからといって、バラ色の人生が約束されているわけではない。逆に税理士にならなかったとしても、満足な人生は送れるかもしれない。それなのに、なぜこんなに辛い思いをしてまで税理士試験に挑戦するのか?その点を今一度ハッキリさせよう。誰かに「ヤレ」と命令されて始めたわけじゃない。自分で「ヤル」と言い出したんだ。自分で言い出した以上は、最後まで責任をもってやり遂げるのが大人なんだ。落ちたときの家族への言い訳を考え始めている人はいないだろうか?そんなことを考える前に、残された時間を精一杯ガンバレ!とにかくガンバレ!!
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簿記論
つぶく ゆうじ
津布久 裕司 講師
合格するために必要なことは「本試験直前まで、手を抜かず、諦めず、やるべきことをやり、自分の合格を信じて本試験に臨むこと」です。現在の成績がそのまま本試験の合否になるわけではありません。直前答練の成績が良い受講生は、その現状に安心しないで、最後まで簿記論の勉強の手を抜かないようにしてください。直前答練の成績が芳しくない受講生の方、まだまだ合格する可能性は十分にあります。最後まで諦めることなく、出来る範囲の問題を徹底的に解いていきましょう。
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簿記論
てらしま かなこ
寺島 加奈子 講師
皆さん今日も勉強お疲れ様です。
いよいよ直前期。精神的にピリピリしてきていませんか?感情に流されずにやるべきことを淡々とこなしましょう。追い込みすぎると視野が狭くなり、勉強も日常生活も上手く回らなくなってしまうので、気持ちに余裕を持つことも大切です。余裕なんてあるかい!と怒られそうですが…一呼吸おいて俯瞰する事によって新たな発見があるかもしれませんよ。どうせやるなら、この状況をとことん楽しんでいきましょう!何でも楽しんだもの勝ちです! -

簿記論
なかじま ひろゆき
中嶋 浩之 講師
自分の相撲を取る。体重別の競技であるボクシングや柔道と違って、相撲は大きな力士もいれば小兵と呼ばれる小さな力士もいます。大きいからといって強いとは限らないのが相撲の面白さです。大きな力士も小さな力士も、自分自身の特徴を最大限に活かして戦うことを、自分の相撲を取るといいます。受験生であるあなたにも、ぜひ、本試験では自分の相撲をとって、これまで積み上げてきたことをすべて出し切ってきてほしいと願っています。
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簿記論
ひよし かつゆき
日吉 克之 講師
本試験が近くなったことによるプレッシャーから思考がマイナスになったときは、プラスの思考は持ちましょう!
例えば、学習時間を考えるときは「本試験までの残り時間が少ない」ではなく、「まだ時間がある!」と、間違えたときは「このままだとまずい」ではなく、「本試験前に気が付いて良かった!」と考えて、気持ちを盛り上げましょう。
暑い日が続く時期となりますが、体調に気を付けて頑張ってください。本試験での健闘を祈ります。 -

簿記論
ふじわら つばさ
藤原 翼 講師
ここまで来たらあと少しです。最後まであきらめず頑張りましょう。
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簿記論
まつい けいた
松井 啓太 講師
いよいよ本試験が近づいてきました。今は本当に苦しい時期かと思いますが、この時期を乗り越えてこそ合格が待っているはずです。一日一日を大切に勉強を頑張ってください。
(初受験の方へ)
切磋琢磨に頑張ることで、本試験の前日まで、実力が必ず伸びるはずです。休んでいる時間はありません。悔いの残らぬように本試験を迎えてください。
(昨年に受験された方へ)
昨年の本試験の記憶が嫌なイメージになっている方は多いかと思われます。そのイメージを払拭し、強い気持ちを持って本試験を迎えてください。過去問の内容をしっかり確認しておくことが大切なはずです。
(最後に)
本試験において気持ちが弱ってしまったら負けてしまいます。「平常心」で受験するために、自身をコントロールすることも意識して残りの期間を過ごしてください。努力が報われる試験問題であることを切に願います。最後の最後まで決して諦めずに頑張ってください!! -

簿記論
やまだ こうじ
山田 晃司 講師
●本試験問題を解く上での3原則
1 時間配分を守る (簿記論は「第一問:30分、第二問:30分、第三問:60分」、財務諸表論は「理論(第一問+第二問):40分、計算(第三問):80分」)
2 ややこしい箇所は飛ばす(簡単なものから着手し、1箇所でも多く正解する)
3 問題文をきちんと読む(「読み間違い」「読み飛ばし」はケアレスミスの温床!)
以上は、皆さんがこれまで答練を解く上で留意していた内容です。 本試験は決して特別なものではなく、あくまでも答練の延長線上にあります。 しっかり予行練習を積んできた皆さんなら、普段通りの実力さえ発揮できれば、必ず結果はついてきます。自分を信じて臨んでください。 ご健闘、心よりお祈りしています。 -

簿記論
やまもと みちこ
山本 美智子 講師
「あせることは何の役にも立たない。後悔はなおさら役に立たない。前者はあやまちを増し、後者は新しい後悔を作る。 (ゲーテ)」
この時期は、誰しもあせりや不安が生じるものです。それをどう乗り越えるかは皆さんの気持ちの持ち方次第です。 本試験までまだ1ヵ月以上あります。残りの期間をどう過ごすかで合否が決まると言っても過言ではありません。悔いを残さないよう最後までベストを尽くしてください。ご健闘を心よりお祈りしています。 -

簿記論
わたなべ のぼる
渡辺 登 講師
みなさん、まずはここまで勉強を続けてきたことに誇りを持ってください。そのうえで今自分にとって何が必要かしっかり見直して試験日までの一日一日を過ごしてください。
みなさんは試験勉強をしていますが、その勉強は実務への道につながっています。勉強したことが実務に活きてきます。
お客さんに質問されたらなんて答えますか?そんな視点を持って勉強してみると知識の定着につながるはずです。税理士になったことを想像して試験までの道のりを励んでください!!
名古屋
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簿記論
いしはら ひさし
石原 久士 講師
受験生のみなさん、今日まで本当にお疲れ様でした。本試験まで残りあと少しです。ここでもう一度、ギアを上げて本試験まで乗り切りましょう!税理士試験は、頭の良い人が合格する試験ではなく、最後まで勉強・努力し続けた人が合格する試験です。本試験では、今まで自分が積み重ねてきた勉強時間を信じて、自信をもって試験に臨んでください。みなさんが合格することを、心から願っています!
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簿記論
うのう せいじ
右納 誠司 講師
不安な毎日が続いますが、今年で合格して決着つけましょう。本試験は合格点を取ればいいので、取りこぼしのないように、総仕上げをしましょう。
①もう一度テキストを読み返す
②よく間違えた論点の確認
③最近確認していなかった論点の見直し
④まだ抑えきれていない理論は最低限、簡潔に説明できるようにしましょう。
⑤アウトプットについては、答練の解き直し、苦手な出題形式の問題の解き直しをしましょう。
まだ時間はあります。計算もたくさん解けます。理論もまだ頭に詰め込めます。自分を信じて本試験までがんばり通してください。思いは通じます。ファイト! -

簿記論
きたむら ひろあき
北村 宏昭 講師
本試験まであとわずかとなりましたが、本番が近づいたからといって特別な勉強が必要なわけではありません。むしろこの時期だからこそ、もう一度基本事項の漏れがないかを確認してみてください。今から新しいものに手を広げるのではなく、「今までに見たことがある問題は確実に解答できる」ことを目標としてください。今頑張ることによって、本試験当日に「あのときやっておいて良かった」と思えることがきっとあるはずです。最後まで粘り強く努力を続けてください。皆さんの合格を心よりお祈りしています。
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簿記論
まきの よしき
牧野 佳基 講師
本試験に向けて、今大切なことは問題を解き込むことです。実際に手を動かして反復練習を行うことで、理解が深まり解くスピードも身に付き、取捨選択の判断力も磨かれます。練習量が自信にもつながります。苦手論点や弱点など、出たら嫌だなというところは後回しにせず早めに確認しておきましょう。難問対策に気を取られてしまうと、基本が疎かになりがちです。これまで学習してきたお手元にある教材を仕上げることを念頭に、残りの時間を有意義に過ごしてください。ご健闘をお祈りいたします。
関西
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簿記論
うえはら じょう
上原 丈 講師
本試験が近づいてきましたね。簿記の勉強を始めてからここまでたどり着いたこと、すごいことだと思います。長期間にわたって努力した経験は実務の現場でも必ず力になると思います。しかし、まず第一の目標は簿記論の合格です。努力した経験だけで終わらず『合格』を勝ち取ってください。簿記はやればやるだけ点数に結び付きやすい科目だと思います。まだまだ本試験まで時間はあります。もう少しやっておけばよかった・・・とならないよう最後まで頑張ってください。
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簿記論
かもがわ ゆうすけ
加茂川 悠介 講師
もうすぐ本試験ですね!ドキドキされている方、緊張されている方もいらっしゃるだろうと思います。でも「大丈夫」です!これまでやってきたこと、これまで積み上げてこられたことを試験当日に発揮するだけなんです。だから落ち着いて、冷静に、思う存分実力を発揮して来て欲しいと思います。これは言い換えれば、本試験までに積み上げてこなかったことについてはおそらく、本試験でもできないだろうと思います。ですから本試験までの残された時間で、できることは全力で、すべてやっていって欲しいと思います。悔いの残らないように!1人でも多くの方が合格されることを、心より願っております。みなさんからの報告を楽しみに待っております!!
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簿記論
しばぐち あきら
芝口 晃 講師
これまでテキスト等でインプットし、問題を反復練習してきたと思います。その結果、苦手論点もなくなり、基礎が固まってきた頃ではないでしょうか?ここからは「作業」ではなく、脳に汗をかかせる勉強法に切替えましょう。
「何が論点で、何のために」などを考え、「このテーマはここがポイント!」、「要約するとこういう事!」と言えるようにしていきましょう。今の実力で改めて『整理』することで格段に理解が深まるのではないでしょうか。学習した知識を上手くまとめて、自信をもって本試験に臨みましょう。 -

簿記論
すぎもと みなみ
杉本 南 講師
8月の本試験まであと少しとなりました。しんどい思いをしながら頑張ってこられた皆さんの努力は確実に皆さんの力になっていると思います。これから本試験まで不安を感じることも多いと思います。その不安は頑張ってこられたからこそ感じる不安ですので、頑張ったことの証拠です。ここまで頑張った自分を信じて、悔いがないようにあとひと頑張りしてくださいね!
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簿記論
つだ じゅんいち
津田 純一 講師
直前期、答練などのアウトプットを通じて思考力に磨きをかけましょう。また、あやふやな学習項目は徹底して振り返っていきましょう。この時期は特に、こつこつ丁寧に正確に、そして焦らずにです。まだまだ学び直せることがあるということは、今後の伸びしろに期待して下さい。本試験まで学び続けることが、合格への近道です。そして、試験当日、落ち着いて問題を読み丁寧に答案を作成し、努力が報われ、試験に合格することを心より祈っています。
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簿記論
とくしげ まさのり
徳重 正宣 講師
決して安くないお金をだしてまでTACに通うということは?
TACは合格者である講師達が集まり知恵を出し合って、あなたが求めている“合格”の二文字を短時間でしかも確実に手中に収める方法を確立したからです。
例えるならば、合格と言う目的地まで整備された高速道路TACに料金を支払って走るだけですが疲れたといってアクセルを踏むのを止めると目的地に着きません。道に不安を感じたり迷いそうになったら助手席に座っている講師に何でも聞いて下さい。
そしてあなたの夢を現実にして下さい。 -

簿記論
ふゆき まさる
冬木 勝 講師
直前期はINPUTとOUTPUTのバランスが大切です。じっくり理解したい気持ちは分かりますが、知識の定着には時間がかかります。簿記論だけに長い年月をかけられませんし、資格試験では解くスピードも必要です。完璧に理解できなくても、トレーニングや答練を何度も解き直して、反射的に答えが出せる状態にしていきましょう。一方で、問題の練習量が多過ぎると、ミスが増えたり読解力が落ちたりします。テキストやノートの確認をしたり、他科目に時間を掛けて、バランスの良い勉強をしましょう。
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簿記論
ふるた かつひと
古田 勝仁 講師
ここまでよく頑張ってきましたね。本試験の朝、「なんで、あの時にちゃんと勉強やらんかったんやろ?」なんて後悔しないために、ここからあなたの本気のがんばりを見せてください。合否のキーワードは基本力です。答練の解き直しを繰り返しながら問題を確実に解答する基本力、問題文を丁寧に読む基本力、時間配分を守る基本力をしっかり身に付ける練習を続けましょう。そして本試験の朝、「どこからでもかかってこんかい!」の気構えで試験会場に向かいましょう。あなたの合格を祈っています。
広島
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簿記論
とみた よしなり
冨田 泰成 講師
もうすぐで本試験ですね。
この時期は答練の解き直しで手一杯だったり、残りの期間に何をしたらいいのか分からず不安になってる人も多いと思います。
本試験に合格するのは、みんなが解けないような難しい論点に手を付けた人ではなく、みんなが解けそうな論点を早く見つけて確実に正解して、もう一歩だけ踏み込めた人が合格できます。
答練での「すぐ取る練習」「あとに回す練習」「捨てる練習」も大事ですが時々、トレーニングを引っ張り出して忘れている論点を思い出しておきましょう。忘れている論点を思い出すだけで合格確率は高くなりますよ! -

簿記論
なかよし けんいちろう
中吉 賢一郎 講師
税理士講座受講生の皆様、お疲れさまです。本試験の日程が近づき、受験対策も忙しくなってきているかと思います。今現在のところ受験対策が順調な方は「油断せず」に、また残念ながら順調とはいえないという方は「あきらめず」に、残り期間をお過ごしください。合格に必要なことは本試験当日に合格答案を出力することです。現在の実力では合否は決 まらないのです。まだまだ油断はできませんし、まだまだチャンスはあるのです。油断せず、あきらめず、受験対策を継続してください。本試験の当日、皆様が十二分に実力を発揮されることを心より祈っております。
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簿記論
まつお りょうへい
松尾 凌兵 講師
皆様日頃勉強お疲れ様です。専念で勉強されてる方、仕事しながら勉強されてる方、色々な事情が皆さんにはあると思います。本試験の日程は決まってます。今自分が本試験までに使える時間を今一度整理して、残された時間で合格を勝ち取るために、後悔をしないよう、ベストを尽くしてください。本試験まで皆さんには伸び代しかありません。やればやるだけ伸びて行きます。答練が難しくて落ち込んだりすることもあると思いますが、落ち込むのもへこむのもすべて本試験後に後回しです。最後まで淡々とこなした人が受かります。皆様が年末に笑顔で合格を迎えれようお祈りしてます。
福岡
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簿記論
うちだ としひこ
内田 敏彦 講師
受験勉強、本当にお疲れさまです。本試験まで残りわずかとなりました。この時期は、「何を勉強すればいいのか分からない」「本当に合格できるのだろうか」と不安になることもあると思います。ですが、合格への近道は、これまでに解いた答練を徹底的に繰り返すことです。答練には、基礎から応用まで重要な論点が凝縮されています。自信を持てるまで、繰り返し解き込みましょう。努力は必ず結果につながります。一番苦しい時期かもしれませんが、あと少しです。心から応援しています。
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簿記論
しのざき すぐる
篠﨑 卓 講師
本試験まで取り組むことは、
基礎論点の総点検をすること。
そして、ミスの管理を徹底すること。
これまで通り、引き続き取り組んでください。ミスを見つけるとヘコむけれど、これも貴重な教材の一部。本試験前に確認できてよかったと切り替えて、しっかり管理していきましょう。 -

簿記論
ながた みゆき
永田 三由希 講師
本試験に合格するためには、試験が終わるまで絶対にあきらめないことです。
①試験当日まで絶対に諦めずに勉強をすること。試験まであと少しですが・・・今から力が伸びてきます!!!
②試験当日は「終了」の合図があるまで、絶対に諦めずに1点でも多く狙うこと。その1点で今後の歩む道が変わります!!!
「簿記論は今年が最後!」になるように。
これまでの学習効果を最大限引き上げる!
直前オプション講座
最後まで油断しない!合格を確かなものに!
重要理論確認ゼミ(法人・消費)
ファイナルチェック(全11科目)
最終アシストゼミ(簿記・財表・国徴)






