充実・安心の学習フォロー

学習メディア共通のフォロー制度

学習上の疑問はただちに解決「校舎対応・質問電話・質問メール」

TACでは、教室講義前後の校舎での質問対応はもちろん、電話・メールでも講師に直接質問できるフォロー体制を整えています

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教室講義の開始前や終了後に講師に質問できる!

学習上で疑問に感じた点をその場で講師に確認ができます。

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質問電話は平日夜9時まで対応!

TAC校舎で直接講師に質問できない方も、質問電話で手厚くサポートいたいます。科目によりご利用日時は異なりますが、会計科目の質問電話は月~金の平日夜9時まで開設しております。

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メールで質問できる!

お仕事の都合などで質問電話が利用できない時や、電話では伝えにくい質問については質問メールをご利用いただけます。

※「質問電話」の電話番号・利用時間帯は、「税理士講座 日程表」にてご確認いただけます。
※「質問メール」は「i-support」からご利用いただけます。

合格者の活用術

直前期になると自分で調べる時間がないので、質問電話はよく利用しました。つまらない質問をしてもよいのかと心配したこともありましたが、親切に対応くださり、もっと早くから利用すれば良かったと思いました。

ネットで受講できる「Webフォロー」標準装備

ご受講の同一コース・同一科目の講義を、Web上でも受講できるフォロー制度です。スマートフォンやタブレット端末にも対応しているので、受講期間中はいつでも・どこでも・何度でも繰り返し視聴することができます。

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講義の復習だけでなく、予習としても利用できる!

苦手分野など、繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。

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欠席してもWebで受講できる!

お仕事の都合など、教室講義に参加できない時も安心して受講を継続できます。

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教室日程に追いつくための学習として利用できる!

教室講座の開講後にお申込みされた方も、Webフォローを利用すれば教室講座の日程に追いつき途中参加することができます。

使い方いろいろ

  • 倍速機能で学習時間の圧縮に利用
  • スキマ時間に復習
  • 知識の再確認

合格者の活用術

基本的には教室クラスで受講していましたが、初めて学習する科目についてはWebフォローも活用していました。欠席時のフォローとしてだけでなく、講義で学んだ内容を倍速機能で視聴し復習していました。同じ講義を二度視聴することで、一度目では理解できなかったことも理解することができて良かったです。

Web通信講座・資料通信講座・一部オプション講座ではWebフォローはご利用いただけません。

Webフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

Webフォローの配信期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。

教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、Webフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。

講義音声を持ち運べる「音声DLフォロー」標準装備

ライブ講義の音声を収録した音声ファイル(WMA形式)や講義録ファイル(PDF形式)をインターネットからダウンロードできるフォロー制度です。スマートフォンなどに取り込めば、スキマ時間も有効活用できる学習フォローです。

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講義の復習や苦手論点の反復学習として利用できる!

苦手分野など、しっかり繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。

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スキマ時間を有効活用できる!

例えば電車内や移動中などのスキマ時間も有効活用できます。

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保存後はネット環境を必要としない!

一度保存した音声講義を再生機器に転送すればネットが繋がらない場所でも再生可能です。

使い方いろいろ

  • 理論の暗記ツールとして
  • 欠席フォローとして

合格者の活用術

仕事が忙しく講義に出席できず振替もできなかった時でも、利便性の高い音声DLでフォローでき、とても助かりました。講義の途中で止め、残りの講義を翌日に聴くことができたのも助かりました。

資料通信講座・一部オプション講座では音声DLフォローはご利用いただけません。

音声のダウンロードには、インターネット環境にあるパソコンが必要となります。

音声DLフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

音声DLフォローの利用期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。

教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、音声DLフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。

過年度TAC税理士講座受講生なら5%OFF「再受講割引制度」

過年度に、TAC税理士講座を受講されていた方なら、下記割引利用対象コースを通常受講料から5%割引でお申込みいただけます(過年度に受講された科目に限りません)。

割引利用対象者 過年度のTAC税理士講座受講生

オプション講座や全国公開模試のみの受講の方は対象外となります。

割引利用対象コース
  1. 完全合格コース
  2. レギュラーコース
  3. 基礎マスター+上級コース
  4. 年内完結+上級コース
  5. 年内上級講義+上級コース
  6. 年内上級演習+上級コース
  7. 速修コース
  8. 上級コース
  9. チャレンジコース

複数科目や複数年に渡るお申込みならば、「本科生」や「パック生」のお申込みがお得になります。

インターネット申込、TAC各校舎受付窓口での申込または郵送申込でご利用いただけます。

ご利用には、原則として過年度に受講したTAC税理士講座の会員証の提示(郵送の場合はコピーの同封)が必要となります。再受講割引制度利用対象の有無につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。

「本科生」または「パック生」でのお申込み及び期別申込は対象外となります。

資料通信講座でのお申込みは対象外となります。

他の割引との併用でのお申込みはできません。

i-support(インターネットフォローシステム)

TACのポータルサイトTAC WEB SCHOOL内の「i-support」では、質問メールの活用のほか、受講生同士で利用できる掲示板や各種テストの成績確認が行えます。
また、試験情報や講座情報などの税理士試験に関わる情報をタイムリーに発信していきます。

質問メール

  • 電話だと疑問点を表現しづらい。
  • 質問電話の時間に質問できない。

といった場合でも、メールならいつでも質問できます。 講師・専任スタッフが丁寧にご対応いたします。

皆様にご利用いただくため、質問回数には制限がございます。

合格者の活用術

i-supportは、特に直前期に利用しました。直前期になると、突然「これはどういうことだったか?」と質問したいことが出てきましたが、仕事の関係で「質問電話」を利用できない時も「質問メール」で質問すれば、いつも数日以内に分かりやすく丁寧に回答がもらえ、とても助かりました。

個人別成績表

テストごとの講評では、主題意図や解答上の注意点を公表します。また、個人別成績表では、自身の各問ごとの得点、合計得点、全国平均点がわかるため、各問ごとに全国の受講生の中でどのくらいの順位にいるかが把握できます。

個人別成績表はTAC WEB SCHOOL上で公開しています。

i-コミュニティ

  • 通信受講でも学習仲間を作りたい。
  • 他の受験生がどんなことを考えているか知りたい。

といった場合は、i-コミュニティ(掲示板)で情報交換や受講生同士のネットワークを築けるので安心です。

よくある質問

学習していて疑問が生じた場合は、質問電話・質問メールと合わせて、まずは「よくある質問」をご活用ください。「よくある質問」のデータベースはカテゴリーごとに分類されていますので、簡単に検索することができます。

講座からのお知らせ

試験情報やセミナー、受講に関するお知らせなど、受講生のみなさんに役立つ情報をタイムリーに発信していきます。

i-supportのご利用には、「TAC WEB SCHOOL」のマイページ登録が必要になります。詳細は、お申込み後にお渡しする「受講ガイド」にてご案内しております。

学習上の不安やメンタル面もアドバイス「個別学習相談」

講師による個別学習相談を講義後や質問電話等で随時実施し、学習上の不安などメンタル面もサポートしています。
また、本試験後や合格発表後は、今後の科目選択や学習方法等の受験相談会も実施しています。

校舎により、実施時期・実施方法等が異なります。

合否結果に合わせて科目を変更できる「科目変更制度」

合格まであと一歩と思っていたが、合格!その逆に、合格すると思っていたが不合格に…そんな場合も、TACなら12月の合格発表後一定期間、受講科目・受講コースの変更ができるので、早期学習や本科生・パック生でのお申込みでも安心です!

変更により、差額のお支払いが必要な場合がございます。詳しくはTAC各校までお問い合わせください。

教育訓練給付制度(一般)をご利用の場合、科目を変更すると教育訓練給付制度をご利用いただけなくなりますので、ご注意ください。

TACの「自習室」が利用できる

TACでは、講義で使用していない教室を自習室として開放しています。通学生に限らず、通信生もご利用いただけます。

教室の使用状況により自習室として開放できない場合がございます。

一部の提携校では、自習室をご利用できない場合がございます。事前にご利用希望の提携校までお問い合わせください。

税理士スタート講座のみ、オプション講座のみをお申込みの場合は、自習室をご利用できません。

学習メディアごと専用のフォロー制度

  • 教室講座

  • 個別DVD講座

  • 通信講座

クラス振替出席フォロー

仕事や大学の都合等で、通常のクラスに出席できない場合は、他のクラスの同一講義に振替出席できます。事前手続は不要ですので、平日は会社や大学の近くの校舎で、休日はご自宅近くの校舎に自由に振り替えることができます。

複数クラスを設定しているコースでご利用いただけます。

登録人数の多いクラスへの振替出席はご遠慮いただく場合がございます。

直営校・提携校間では振替出席ができない場合がございます。予め振替を検討の校舎までお問い合わせください。

個別DVD振替フォロー(要予約)

欠席した講義を、TACの各校舎DVDブースでDVD受講することができます(¥500/1講義)。

ご利用は個別DVD講座の開講校舎・開講コース・開講科目のみとなります。なお、テスト・答練は自己採点となります。

追っかけフォロー

開講日を過ぎてしまった場合も、TACの各校舎DVDブースで無料受講し、教室クラスの日程に追いついたところから教室クラスに出席できます。

各校舎のDVDブースのご利用には、事前に予約が必要です。お申込み後にお渡しする「受講ガイド」をご確認の上、予約手続をお願いいたします。

演習回教室講座振替制度

講義回は個別DVD講座で学習し、演習回(実力テスト、上級演習、答練)のみ、教室クラスに出席することができます。

随時入学可

個別DVD講座は、開講日以降随時受講可能です。
開講日を気にせず、ご自身のスケジュールに応じて税理士受験をスタートさせることができます。

選べる受講時間

個別DVD講座ブースについては、4つの利用時間帯が設定されています。ご自身のスケジュールに合わせてご予約の上、ご利用ください。

受講時間帯 ① 9:30~12:30 ③15:30~18:30
②12:30~15:30 ④18:30~21:30

日曜日は④の時間帯はご利用いただけません。

受講可能な曜日・時間帯は一部校舎で異なります。

校舎間自由視聴制度

校舎間で自由に視聴することができます。平日は、会社・大学の近隣の校舎で、休日にはご自宅近隣の校舎でといった受講もできます。

直営校・提携校間では振替出席ができない場合がございます。
予め振替を検討の校舎までお問い合わせください。

議事録添付

個別DVD講座で学習を進める場合、講義映像内の板書やレジュメが講義録として添付されているので、視聴中に板書を書き写す作業が必要なく、集中して講義を受講することができます。

直前期教室講座変更制度

当制度を利用して直前期(5-7月期)を教室講座の受講生と一緒に講義・答練を受講することで、高いモチベーションを保ったまま8月の本試験に臨むことができます。

変更制度利用に際して学習メディアの変更手続が必要となります。また、差額をお支払いいただく場合がございます。詳細はお問い合わせください。

教育訓練給付制度(一般)をご利用の場合、学習メディアを変更すると、教育訓練給付制度(一般)をご利用いただけなくなりますので、ご注意ください。

充実の添削指導

提出した答案が採点され返却されると、自分では正解していると思っていた問題が不正解だったり、見落とし・思い違いなどを発見できることも少なくありません。TACでは、多くの答練(問題演習)を実施し、採点はもちろんきめ細やかな添削指導により、合格答案作成力を養成していきます。

答案提出のメリット

  • 期限内に提出することで、学習のペースメーカーとして活用できる。
  • 受講生の中で自身の実力(順位)を把握することができる。
  • 添削指導によって、自身では気づけない弱点・問題点が認識できる。

添削講師からのメッセージ 財務諸表論担当 日吉 克之講師

提出された答案は、弱点が補強されてレベルアップが図れるように添削を行い返却します。また、「解答後の感想」欄は受講生の方とのコミュニケーションツールとして活用しますので、皆さんの答案の提出をお待ちしています。

ミニテスト・一部の上級演習問題・補助問題・直前予想答練は、自己採点となります。

スクーリング(資料通信講座を除く)

通信受講生が教室講座のクラスに出席できる制度です。通学生と一緒に講義を受講し、直接講師と話すことで、学習におけるモチベーションがより高まります。 さらに、答練実施回にスクーリングを利用し、他の受講生と一緒に問題を解くことは、本試験の模擬体験にもなります。

合格者の活用術

直前期の答練(答案練習)は、教室クラスで集中して受けたいと思いスクーリングを利用しました。通信で受講していてもスクーリングが利用できることは大変良かったです。

コミュニケーション電話(チューター制度)[希望者のみ]

TACでは、通信受講生を対象にチューター制度を導入しています。各科目ごとに専任講師が通信生ひとりひとりのカルテを基に、きめ細やかな指導を行っていきます。
電話による相談に応じるだけでなく、ご希望の方には講師からお電話で学習状況などを伺います。

直前期教室講座変更制度

当制度を利用して直前期(5-7月期)を教室講座の受講生と一緒に講義・答練を受講することで、高いモチベーションを保ったまま8月の本試験に向かうことができます。

変更制度利用に際して、学習メディアの変更手続が必要となります。また、差額をお支払いいただく場合がございます。詳細は各校舎までお問い合わせください。

教育訓練給付制度(一般)をご利用の場合、学習メディアを変更すると、教育訓練給付制度(一般)をご利用いただけなくなりますので、ご注意ください。

随時入学可

通信講座は、開講日(教材初回発送日)以降随時受講可能です。お申込み時点で経過した教材発送スケジュール分は、まとめて発送いたしますので、開講日を過ぎてしまっていても、教材が届き次第すぐに学習を始められます。