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TAC公務員講座の評判・口コミ 受講生の声から見るTACが選ばれる理由

受講生の99%以上が「満足」と回答

講座・講師・教材、すべての評価で高水準を実現

数字が語る、TACの指導品質


TAC公務員講座 受講生満足度 講座の全体評価99.1% 講師の全体評価99.2% 教材の満足度94.2% 受講生の約99%が満足と回答

TAC公務員講座では、毎年数多くの受講生が難関試験を突破しています。TAC公式サイトで実施した受講生アンケートでは、講座の全体評価で「満足」以上と回答した方が99.1%、講師の全体評価では99.2%、教材の満足度でも94.2%にのぼりました。本ページでは、実際にTACで学び合格を勝ち取った受講生の声をもとに、「講師」「教材・学習法」「サポート体制」「情報収集・面接対策」「再チャレンジ・長期戦」の5つの観点から、TACが選ばれる理由をご紹介します。



講師に関する声

  • C.Iさん

    講師陣の熱量が伝わる

    C.I さん
    明治大学 文学部 在学中合格

    体験講義を受けてみて、講師たちが受講生一人一人に対してしっかりと向き合ってくれる印象を受けました。実際に入ってからも、その印象どおりのきめ細かな指導を受けることができました。

  • K.Yさん

    働きながらでも、面接練習は一人でしない

    K.Y さん
    一橋大学 卒業/教養本科生(通学講座)

    働きながらの受験で、学習時間には限りがありました。特に面接が不得意だったため模擬面接を活用。自分のことを話す難しさも、講師と一緒にうまい表現を考えることで乗り越えられました。

  • 山下玲花さん

    通信でも、頼れる相手がいた

    山下 玲花 さん
    法務省専門職本科生(Web通信講座)

    担任講師の方にメールやWebカウンセリングでたくさん質問しました。的確なアドバイスと迅速な返信で、先生を頼りにすることの大切さを実感しました。

まだまだあります!合格者の声


現役合格者の声

公務員試験は科目数が多く、最初は何から手をつければいいのか分かりませんでした。ですが担任講師との個別カウンセリングで、自分の志望先に合わせた学習計画を一緒に組み立ててもらえたことで、不安が具体的な「やるべきこと」に変わりました。迷ったらすぐ相談できる相手がいるという安心感が、最後まで走り切る力になったと思います。

既卒・社会人合格者の声

自分のことをうまく言葉にできないタイプで、面接カードを書くのがとても苦手でした。講師に添削してもらうたびに、自分では気づけなかった言い回しのクセを指摘してもらい、少しずつ自分の言葉で語れるようになりました。模擬面接も回数を気にせず受けられたので、本番は落ち着いて臨むことができました。

通信講座受講者の声

1年目の面接で結果が出せず、正直かなり落ち込みました。それでも担任の先生が一緒に振り返りをしてくれて、何がだめだったのかを客観的に整理できたことで、次に何をすべきかが見えてきました。一人で抱え込まずに済んだことが、再チャレンジする勇気につながったと感じています。

教材・学習法に関する声

  • 深川晴香さん

    最短ルートはココ

    深川 晴香 さん
    明治大学 法学部 在学中合格

    TACの教材以外に手を付けずに上位合格できました。過去問のみで構成されていて解説も充実しているため、読み込むことで本試験に十分対応できる力が身につきました。様々な教材に手を出さずTACの教材だけを信じて学習することが、合格への最短ルートだと思います。

  • 宮下開さん

    教材が良い

    宮下 開 さん
    早稲田大学 社会科学部 在学中合格

    TACは教材が充実していて、問題集を繰り返し解くことでそれぞれの科目を定着させることができました。苦手だった数的処理も、粘り強く問題集を解き続けることで、なんとか本番までに仕上げることができました。

  • M.Kさん

    メリハリつけて学習

    M.K さん
    上智大学 卒業後合格

    公務員試験の出題範囲は広いため、どの部分をおさえたらいいのか分かりませんでした。ですが、TACではポイントを絞って説明してくれるので、メリハリをつけて講義を視聴できました。定期的な受験先の情報提供にも安心感を得ることができました。

まだまだあります!合格者の声


現役合格者の声

独学の時は過去問を年度ごとにバラバラに解いていて、点でしか理解できていませんでした。TACの講義を受けてからは「講義→復習→問題演習」のサイクルが自然と身につき、授業のたびに知識が線としてつながっていく感覚がありました。その日のうちに復習することを徹底したことが、結果的に一番の近道だったと思います。

社会人合格者の声

仕事があるため、まとまった学習時間を確保するのが難しい状況でした。Web講義は倍速視聴や繰り返し視聴ができたので、通勤時間や休憩中の細切れの時間でも自分のペースに合わせて復習を積み重ねられました。忙しい中でも学習を止めずに続けられたのは、この柔軟さのおかげです。

上位合格者の声

出題範囲があまりに広く、最初はどこから手をつければいいか見当もつきませんでした。ですが教材が重要部分に絞られているので、余計な範囲に時間を使わずに済み、模試で実力を客観的に把握しながら優先順位を組み立てられました。結果的に、他の教材に手を出す必要は一度もありませんでした。

サポート体制に関する声

  • K.Aさん

    些細なことでも講師に相談できる

    K.A さん
    専修大学 法学部 在学中合格

    公務員試験は長丁場であり、必ずモチベーションが低下する時期がきます。そんな時は、TACに足を運び自習をすると、周りの意識の高さから自分も頑張ろうという気持ちになれました。

  • M.Sさん

    社会人ならではの「力」を武器に

    M.S さん
    横浜国立大学 教育人間科学部 卒業後合格

    社会人で時間が取れなくてもWeb講義が受けられたり、質問メールができたり、面接カードの添削や面接対策ができるなど、働きながらでも合格を目指せる環境が整っていました。

  • 布留川修太さん

    自分の選択を正解にするために

    布留川 修太 さん
    法政大学卒業

    進路先を変更したいと考え、大学4年生の8月下旬から勉強を開始。周りは就職先や進路を決めていく中で焦りもありましたが、TACの質問メールなどを使いながら不安をうまく解消していきました。

まだまだあります!合格者の声


通学講座受講者の声

一人で黙々と勉強していると、この方向性で合っているのか不安になる時期がありました。TACに通うようになってからは、ホームルームや合格者ゼミで受講生同士が刺激し合える場があり、周りの頑張りを見ることで自分も踏ん張れました。独学のような孤独感を感じずに、最後まで学習を続けられたのは大きかったです。

社会人合格者の声

仕事帰りは疲れていて、家だとどうしても集中力が続きませんでした。自習室が無料で利用できたので、帰り道にそのまま立ち寄って机に向かう、という習慣を作ることができました。「行けば勉強するしかない」という環境があったことで、忙しい時期でも学習を止めずに済みました。

既卒合格者の声

2年目の受験では、正直「自分だけ取り残されている」ような感覚に陥ることもありました。それでも「一人ではない」と感じられる環境があり、同じ立場の仲間や講師に話を聞いてもらえたことで、気持ちを立て直せました。長期戦になりやすい公務員試験だからこそ、こうした支えの存在が最後まで諦めない力になったと思います。

情報収集・面接対策に関する声

  • M.Mさん

    公務員試験は情報戦

    M.M さん
    早稲田大学 教育学部 在学中合格

    根拠のある情報だけを信じることが大事だと思います。公務員試験は今までの受験とは全く異なるので、根拠のない自信は危険です。信頼できる情報を見極めながら学習を進めることが合格への近道でした。

  • K.Tさん

    SPIで受験!

    K.T さん
    中央大学 法学部 在学中合格

    新しく始まった東京都Ⅰ類B(行政/新方式・2回目)で合格しました。公務員試験は地道な勉強の道のりでもありますが、情報を集めることが合格への近道になると感じています。

  • 前橋果帆さん

    早めの情報収集

    前橋 果帆 さん
    東京都立大学 法学部 在学中合格

    TACは復元シートなど過去の先輩方が残してくれている資料が、他の予備校と比べて豊富だと聞いて選びました。校舎で行われている自主ゼミや模擬面接にも積極的に参加し、面接の練習と情報収集を重ねました。

まだまだあります!合格者の声


現役合格者の声

面接で何を聞かれるのか、独学ではまったく見当がつかず不安でした。TACには過去の受講生が残した「面接復元シート」が蓄積されていて、実際にどんな質問が出たのかを具体的に知ることができました。想定問答を効率的に準備できたことで、本番でも落ち着いて答えられたと思います。

国家一般職・特別区合格者の声

官庁訪問は情報が少なく、何をどう準備すればいいのか手探り状態でした。講師独自の情報提供があったおかげで、志望先ごとに気をつけるべきポイントを事前に把握でき、周りに置いていかれる不安が和らぎました。一人で情報を集めるのとは、安心感がまったく違いました。

上位合格者の声

限られた時間の中で、どの科目にどれだけ時間をかけるべきか、最初は判断がつきませんでした。過去問を徹底研究した教材のおかげで、出題傾向を踏まえた優先順位づけができ、無駄なく実力を伸ばすことができました。気づけば本番でも似た形式の問題に何度も出会いました。

再チャレンジ生の声

  • I.Tさん

    再チャレンジでも

    I.T さん
    山形大学 人文社会科学部 卒業後合格

    公務員試験は長期戦で、途中で心が折れそうになることもあると思います。私は1度目の受験で失敗し、2度目の受験では不安もありましたが、諦めずに再チャレンジして合格をつかむことができました。

  • F.Kさん

    再チャレンジで合格!

    F.K さん
    九州産業大学卒業

    TACの受講生になって1年目の試験では面接で不合格になってしまいましたが、公務員になりたいという気持ちが強く、もう1年再チャレンジ。担当講師のアドバイスと模擬面接のおかげで、翌年の試験で合格することができました。

  • 雨森智宙さん

    2度目の公務員試験

    雨森 智宙 さん
    東北大学卒業

    前職(公務員)を3年で退職後、現役時代にTACを利用して合格していたため、再受験でも利用しようと決めました。公務員試験予備校として大きなブランドを持っているため、筆記試験や面接対策の両方で安心できると感じています。

まだまだあります!合格者の声

既卒合格者の声

1年目の結果が出なかった時、正直このまま続けていいのか分からなくなりました。1〜2年におよぶ長期戦の中で、モチベーションが下がる時期は誰にでも訪れるものだと、今なら思えます。その時にどう立ち直るかが、結果を分けるのだと実感しました。

再受験合格者の声

一度不合格になった後は、自分に何が足りないのか自分では分かりませんでした。担任講師への相談や模擬面接での実践練習を通して、客観的に弱点を洗い出せたことが、次の一歩を踏み出すきっかけになりました。一人で抱え込まなかったことが、再チャレンジを続けられた理由だと思います。

社会人合格者の声

働きながらの再受験だったので、通学だけに頼っていたら間違いなく続かなかったと思います。対面・Web講義を状況に応じて使い分けられる柔軟さがあったからこそ、忙しい時期も途中で学習を投げ出さずに済みました。無理なく続けられる仕組みがあることの大切さを、身をもって感じました。

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令和8年度 合格実績&合格者の声

合格への近道は、志望先に最終合格できる学校を選ぶこと! 公務員試験は、筆記試験と人物試験の両方を突破してこそ意味があります。 予備校の実力は、最終合格者を何人輩出したかに表れます。 本気で大卒程度の公務員試験で最終合格を勝ち取りたいなら、迷わずTACです。 次は、あなたがTACで公務員試験に合格する番です!

テーマ別に見る、TACが選ばれる理由

無駄なく実力をつけられる「TACオリジナル教材」

H.F.さん

TACのテキスト以外に手を付けずに上位合格できました。過去問のみで構成されていて解説も充実しているため、読み込むことで本試験に十分対応できる力が身につくとともに、本試験でも同じような問題が次々と出題されました。様々な教材に手を出さずTACのテキストだけを信じて学習することが、合格への最短ルートだと思います。

K.M.さん

TACは教材が充実していて、問題集を繰り返し解くことでそれぞれの科目を定着させることができました。苦手だった数的処理も、粘り強く問題集を解き続けることで本番までに仕上げることができました。また面接対策も充実しており、様々な講師から異なった視点でアドバイスをいただいたことで、少しずつ面接に慣れることができました。

M.K.さん

分かりやすい講義や情報提供が手厚かったところが良かったので、TACを選びました。公務員試験は出題範囲が広く、どの部分をおさえたらいいのか分かりませんでしたが、ポイントを絞って説明してくれるので、メリハリをつけて講義を視聴できました。また定期的に受験先に関する情報を提供してくれるので、安心感を得ることができました。

いつでもどこでも学べる、柔軟な学習環境

I.T.さん

TACを選んだ理由は、Web講義で効率よく学習ができる点に魅力を感じたからです。講義は何度も視聴することができるので、苦手な分野を重点的に学び、自分のペースで進めることができました。また、自習室が夜まで利用できるので、家で勉強することが苦手な私にとっては最高の学習環境でありがたかったです。

S.F.さん

進路先を変更したいと考え、大学4年生の8月下旬から勉強を開始しました。周りは就職先や進路を決めていて、当初は焦ったこともありました。それでも、自分の進路を最後に達成させてくれるのは自分の力だと思います。TACの質問メールを使いながら不安をうまく解消できたことが、最後まで続けられた理由です。

C.A.さん

前職(公務員)を3年で退職し、現役時代にTACを利用して合格していたため、再受験でも再びTACを利用しようと決めました。再受講割引で割安に利用できたのも理由の一つです。公務員試験予備校として大きなブランドを持っているため、筆記試験や面接対策の両方で安心できる予備校だと思っています。

モヤモヤや不安にさせません。
わかるまで、とことん向き合う講師陣

K.Y.さん

働いていたため、勉強時間には限りがありました。そこで余計なことに対策の時間を使わないことを意識し、TACのテキスト以外には手を広げないことを徹底しました。面接が不得意だったため模擬面接を利用。自分のことを話すのは案外難しいですが、講師がうまい表現を一緒に考えてくれました。

R.Y.さん

担任講師の方にメールやWebカウンセリングでたくさん質問しました。的確なアドバイスと迅速な返信で、先生を頼りにすることの大切さを実感しました。

K.A.さん

公務員試験は長丁場であり、必ずモチベーションが低下する時期がきます。そんな時はTACに足を運び自習をすると、周りの意識の高さから自然と勉強のやる気が起きました。1人で戦っている気持ちになりがちですが、些細なことでも講師の方々に相談できる環境が整っているので、遠慮せず利用するのが良いと思います。

情報戦を制する、面接対策、担任講師の伴走

K.M.さん

TACには過去の先輩方が残してくれた復元シートなど、他の予備校と比べて豊富な資料があると聞いて選びました。校舎で行われている自主ゼミや模擬面接にも積極的に参加し、面接の練習と情報収集を重ねました。情報収集は早めに行うことが重要だと思います。

F.K.さん

TACの受講生になって1年目の試験では面接で不合格になってしまいましたが、公務員になりたいという気持ちが強く、もう1年再チャレンジ。担当講師のアドバイスと模擬面接のおかげで、翌年の試験で合格することができました。講師が手厚くサポートしてくれるので、再チャレンジする方も頑張ってください。

I.T.さん

面接は、TACの模擬集団面接や担任講師との模擬面接で練習を行いました。面接練習は何度でも受けられるのはありがたかったです。校舎の担任講師は受験先に関する知識が豊富で、さまざまなアドバイスをいただけました。1度目の受験で失敗し、2度目の受験では不安もありましたが、なんとか第一志望に合格することができました。



よくある質問(Q&A)

【Q】TACの評判・口コミは実際どうですか?

【A】TAC公式アンケートでは、講座の全体評価で99.1%、講師の全体評価で99.2%の受講生が「満足」以上と回答しています。担任講師との距離の近さや、対面・Webを組み合わせた柔軟な学習環境への評価が高く、実際の合格者からも「講師と一緒にうまい表現を考えてもらえた」「些細なことでも相談できる環境があった」といった声が多く寄せられています。

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【Q】TACの教材は実際どうですか?独学との違いはありますか?

【A】教材の満足度は94.2%(教材利用者1,190名中1,121名)と高い評価を得ています。「TACの教材以外に手を付けずに上位合格できた」という合格者もおり、過去問を徹底研究した教材で出題範囲の重要部分に絞られている点が特徴です。「講義→復習→問題演習」のサイクルを崩さず学習できる仕組みも、独学との大きな違いとして挙げられています。

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【Q】社会人や再受験でもTACは通用しますか?

【A】実際に、社会人として働きながら合格した受講生や、1度目の受験では不合格だったものの、担当講師のアドバイスと模擬面接を経て再チャレンジで合格した受講生もいます。Web講義は倍速視聴や繰り返し視聴ができ、質問メールも活用できるため、まとまった時間が取りにくい方でも学習を継続しやすい仕組みが整っています。

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【Q】TACの面接対策はどのような内容ですか?

【A】講師による面接カードの添削、回数を気にせず受けられる模擬面接、過去の受講生が残した「面接復元シート」の活用など、実践的な対策を受けられます。官庁訪問や志望先ごとの対策についても講師独自の情報提供があり、筆記試験だけでなく面接まで見据えた指導が特徴です。

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【Q】独学でもモチベーションを保てるか不安です。TACのサポートはどんな感じですか?

【A】担任講師への個別相談に加えて、ホームルームや合格者ゼミなど、受講生同士が励まし合える機会が設けられています。自習室も無料で利用でき、「行けば勉強するしかない」環境が学習習慣の維持につながったという声もあります。長期戦になりやすい公務員試験において、「一人で頑張らなくていい」環境が用意されています。

→ 「一人にしない」伴走体制の詳細はこちら

【Q】結局、TACが他の予備校と比べて選ばれている理由は何ですか?

【A】大きく4つに整理できます。①出題範囲の重要部分に絞った厳選教材、②対面・Webを使い分けられる柔軟な学習環境、③わかるまで一人ひとりに向き合う担任講師制度、④面接復元シートなど情報戦を制するための蓄積です。これらが組み合わさることで、初学者から社会人・再受験者まで、幅広い受講生が合格を実現しています。

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