初学者の方

4items+1必勝システム

TACだからできた!
4items+1必勝システム

従来の弁理士試験対策のカリキュラムは、1 年を通じて、120 回から 130 回を超えるカリキュラムで構成されていました。
このカリキュラムでは、週 3 回程度の講義を受講し続けなければならず、
多くの受験生には、時間的にも効率的にも大変な負担となっていました。

そこで TAC は、短答⇔論文ハイブリッド学習など『4 つの効率化』アイテム自慢の講師力によって可能となる
99 回のカリキュラムを皆様に提案します。
TACしかできないカリキュラムで皆様を効率的に最速で合格まで導きます。

4items+1必勝システム
4items+1必勝システム

効率化を徹底追及!!

POINT1

短答⇔論文ハイブリッド学習システム

難化した弁理士試験最速合格のカギは『短答⇔論文ハイブリッド学習』にある!!


TAC は、短答⇔論文ハイブリッド講義を中心にした「短答 + 論文」を同時に学習する全 99 回のカリキュラムを開発しました。
従来の「短答対策講義」27 回と「論文対策講義」14 回合計 41 回の講義を、同じ論点で編集し直した結果、全 32 回で従来を上回る内容・レベルの講義を提供することができます。それが、全 99 回で最速合格が可能になるカリキュラムの核となる「短答⇔論文ハイブリッド講義」です。

ハイブリッド学習システム1

POINT

同じ論点を同時学習する相乗効果により更に理解が深まる!

このカリキュラムの特徴は、従来の短答と論文を別々に学習していたカリキュラムに比べ、1回のインプットで短答からのアプローチと論文からのアプローチという同時論点学習ができ、今までの短答対策講座や論文対策講座で同じ論点を学習していたという重複学習の無駄が省け、圧倒的な学習効率UPが臨めるものになっています。

短答⇔論文ハイブリッド学習の重要性

短答⇔論文同時受験占有率が上昇中

弁理士試験は短答本試験と論文本試験、口述本試験の3つで構成されており、3つすべてをクリアしなければ最終合格を勝ち取れない試験です。また、各試験に合格すると免除制度(有効期間あり)もあります。最終合格者になる過程は大きく下記の 2つのパターンがあります。

実際には、下記合格者数一覧の表から読み解くと、近年では、短答+論文同時受験も有利になってきたといえます。

  平成28年度 平成27年度 平成26年度 平成25年度
最終合格者数 296名 319名 385名 715名
短答・論文同時受験
合格者占有率
33.8%
(100名)
41.7%
(133名)
35.3%
(136名)
13.7%
(98名)
論文のみ受験
合格者占有率
60.1%
(178名)
38.9%
(124名)
43.1%
(166名)
44.6%
(319名)
その他 6.1% 19.4% 21.6% 41.7%
  合格者300名時代

短答受検と論文受検の同時受検・合格者割合がここ3年で増加している!
合格者700名時代

論文のみ受検・合格者のほうが
最終合格者の割合が高かった!
合格者300名時代では、
短答・論文同時合格を
している方が最終合格に近い!
短答・論文のお互いの知識を高められ、
結果、最速で最終合格につながる!

情報の一元化で、短答・論文試験の双方に柔軟に対応できる「ハイブリッド」な知識を習得!

従来までの弁理士試験の学習では、「○○は短答試験対策用の知識」、「△△は論文試験対策用の知識」と別々に各試験対策に特化した知識としてインプットしていくことが一般的でした。

しかし、近年、弁理士試験の難易度の上昇や出題傾向の変化に伴い、短答試験対策と論文試験対策を同時に学習している最終合格者の占有率が上昇してきています。つまり、弁理士試験対策を最大限効率的に進めるには「短答⇔論文」の情報を一元化し、「一体」として習得することが必要となってきています。

TACでは、この一元化を追求した「短答⇔論文ハイブリッドテキスト」を用いて最短合格を実現します。

POINT

情報の一元化により効率的に学習!

このテキストの特徴は、短答と論文のインプットに必要な論点の情報一元化を行うことにより、条文の要件と効果を学びながら、関連する規定趣旨や論点、判例も学ぶことができる点にあります。

短答⇔論文知識の相乗効果が図れる

このテキストで学習することにより、従来までの重複学習の無駄を省くことができ、知識の相乗効果が生まれ、丸暗記の知識から「理解を伴う知識」に生まれ変わります。

1冊で同時論点学習が可能に! 短答⇔論文ハイブリッドテキスト例

ハイブリッドテキスト例

2

TAC独自の2つの解法マスター講義

「インプット+アウトプット」から「インプット+解法マスター講義+アウトプット」

各試験特有の解法をマスターすることで得点力が飛躍する!!

従来のカリキュラムは、インプット講義で知識を入れた後、アウトプット講義(テストや答案練習)を繰り返し受講することで少しずつ得点力を身につけるというものでした。しかし、インプットは十分行ったのに、アウトプットでなかなか成果が出ないという悩みも多く聞かれました。
そのような悩みを解消するため、TACでは基本講義・短答⇔論文ハイブリッド講義から答練期までに間に解法を学ぶ講義を設定しました。この解法マスター講義を受講することにより、インプット後の知識をスムーズに得点につなげることができます。また解法をマスターすることは、テクニックで得点を稼ぐという上辺だけのものではなく、問題文の本質を捉えることができます。具体的には、出題者が問題文を通じて、どのような答えを求めているかが意識できます。そのような意識があるのとないのとでは、今後の問題演習に対するアプローチも違いますし、理解も違います。解法を学ぶことで、その後のアウトプットでの得点力が飛躍し、皆様を最速合格に導きます。

解法マスター講義

POINT

個人差が生まれやすい部分を一元マニュアル化・パターン化して学習

この解法マスター講義の目的は、今までの経験や勘、慣れ、センスといったより個人差が生まれやすい部分を一元マニュアル化することで、合格点を獲得するという工程にかかっていた莫大な時間を効率化することができます。問題の本質を理解することができるので、初見の問題でも十分に対応できる実力がつき、知識にブレが生じず、得点力が安定します。

解法マスター講義とは?

短答本試験対策講義

短答解法マスター講義[全1回]

5つのステップ学習で短答解法を学ぶ

短答解法マスター講義では、短答⇔論文ハイブリッド講義から短答基礎答練までの間に短答本試験対策の解法を学びます。
近年、短答本試験は難化し、条文の理解度が、様々な出題パターン等により、あらゆる角度から試されます。その背景には条文の理解がより高い完成度で求められています。本講義では、5つに分類される過去に出題されたあらゆる出題形式について、解答を導くプロセス及び攻略法を解説します。
この5つのパターンを熟知することにより短答問題文の注目すべきキーワードや但し書き、文末などどこのどの部分に注意すべきかのテクニックが身につき、あらゆる出題にも対応が可能になります。

5ステップ
学習法

◉問題文読解 ◉出題パターン分析 ◉チェックリスト作成 ◉照合・条文知識当てはめ ◉解答根拠選択・決定

論文本試験対策講義

論文解法マスター講義[全10回]

論文作成の方法論・合格ノウハウをテンプレート学習で完全マニュアル化

論文解法マスター講義(全10回)は、論文本試験の様々な出題パターンの分析や合格者のノウハウをもとにテンプレート学習で、初学者でも、十分対応できるようにする論文作成専用の講義です。
合格答案を作成するには、今まで積み上げた経験や勘、慣れやセンスなど身につけるまでに膨大な時間が必要なものが多数あり、受験生の悩みの種でした。いわば限られた者しか到達できない「職人技であったもの」を「完全マニュアル化」することにより、「合格答案を効率的に作成できる力」を養成します。全くの初学者の方でも一から書き方を学び、徐々にステップアップしながら、合格答案作成までの流れを作り、受験生の多くが苦手にしている論文作成をマスターする講義です。

テンプレート
学習法

◉題意把握 ◉テンプレート ◉答案構成

解法マスター講義テキストとは?

短答本試験対策講義

短答解法マスター講義テキスト

5つのステップで短答解法をマスターする画期的なテキスト!

近年、難易度が高まっている短答本試験は、しっかりした知識を持っているのにあと1歩で、突破できないという声が多く聞かれました。その背景には、条文は知っていても、正確な解答を導けていないという現状があります。そこでTACではどうすれば、短答問題に対して、正確な解答を導けるかを5つのステップ(下記参照)に分けて、段階を踏んで学習する画期的なテキストを開発しました。短答本試験で点数を獲得するには、条文の要件と効果が、問題文の状況にどのように当てはめられ、正確に判定していく必要がありますが、多くの受験生がこのプロセスができていません。この短答解法マスターテキストで学ぶことにより、条文の知識を効果的に得点につなげることができ、短答問題に対して、正確なアプローチを施すことができるようになります。

ステップ1 問題文読解
問題文のなかから、「問われているテーマ」は何か?
「出題者」は何を問いたくてこの問題を作成したのか?」というキーワードを探します。
ステップ2 出題パターンの選択
「どのような出題パターン(①条文に即した枝、②趣旨や判例の要旨を問う枝、③条文知識を問う枝、④事例問題など)」かを選択します。
①条文のどの文言を代えているのか。 ②判例のキーワードはどれか。 ③具体的な事例設定を絡めて、条文の要件と効果の当てはめをしている箇所を見抜きます。
ステップ3 チェックリスト作成
「蓄積した多数のチェック項目」の中から、対象枝を解答する際に必要となるチェック項目を抜き出します。
ステップ4 照合・条文知識当てはめ
「上記①から③までのステップ」と「条文の知識」をマッチングさせます。実際の問題文から条文の要件と効果を当てはめて結論まで持っていくようにする段階です。
ステップ5 解答根拠選択・決定
目的…一番解答に直結する条文の「根拠」を決定します。解答の根拠となる要件と効果はどれなのかを決定します。

短答解法マスター講義テキスト例

論文本試験対策講義

論文解法マスター講義テキスト

論文作成ノウハウを完全マニュアル化した待望のテキスト!

論文作成で必要なことは、「①題意把握」をしっかりと行い、「②テンプレート」に落とし込み、「③答案構成」をするという流れです。ただ、多くの受験生はこの流れは理解していますが、何をどのように論述するかといった作成ノウハウは持っていませんでした。そこでTACは、この一連の流れを完全マニュアル化したテキストを開発しました。
このテキストは、論文の書き方や基本ルールから、題意把握、テンプレートの学習、答案構成のやり方、事例問題対策、時系列問題への対処法など論文作成におけるすべてのノウハウを掲載しています。本テキストで学習することにより、論文を効率的に「作成するための力」を養うことができるようになります。

論文解法マスター講義テキスト例

3

個別カウンセリングと3つの進捗管理ツール

非効率的な時間を正しく軌道修正。真っ直ぐ合格へとサポートします!

個別カウンセリング

学習上の悩みも徹底フォロー

担任講師が、受験生一人ひとりの状況に合わせ、「学習プランの作成」や「学習上の悩み」を解決します。99回カリキュラムで学習し、最速合格を目指すには、悩んでいる時間は非効率な時間です。99回カリキュラムから横道に逸れてしまっている時間は講師が軌道修正し、効率化を図ります。TACでは定期的にカウンセリングを受ける機会を設けています。安心してご相談ください。

受講相談

予習・復習・進捗管理を効率的に行える3つのツール

講義をしっかりと受講するだけでなく、予習や復習をしっかり行うことももちろん大事になります。

しかし、皆さんは予習や復習をしながら、本当に知識が身についているのだろうかという疑問を持ちながら、学習してきた経験もあると思います。いわば、予習や復習というのは、非常に曖昧なものなのです。

そこでTACでは、曖昧な予習や復習の内容を明確にした3つのツールを用意しました。この3つのツールを使用することで今までの予習・復習・進捗管理の「質・内容・密度」が大幅にアップします。さらに、予習・復習は、TACで行われる講義以外の時間を活用して行うものとなりますが、講義以外の時間は平均的なTACの受講生の学習可能時間の約70%ものウエイトを占めるのです。曖昧な予習や復習をすることは講義以外の時間の無駄遣いに他ならないのです。学習可能時間の70%を占める講義以外の時間を有効に活用するためにも、3つのツールを是非活用してください。 

TACの解決策 3つのツール

3つの学習サポート

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最速合格を可能にするアウトプット教材

高い的中率と網羅性!!TAC以外の教材は必要ありません。

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徹底した本試験分析で的は外さない! 予想論点、重要論点をカバー!

TACには、本試験の出題傾向と対策を徹底的に分析している教材スタッフがいます。日夜、本試験で何がどのように出題されたか、今後出題されるかを研究している専門集団です。TACの教材はそれらスタッフが精魂こめて作成します。また作成された完成物は、さらに複数のチェックが入り、精度の高い教材に生まれ変わります。カリキュラムに含まれているテキストや教材、そして今回的中例に挙げた答練・模試はすべてオリジナルの予想問題です。出題範囲も、本試験を十分にカバーしていますので網羅性も問題ありません。
的中率の高さはTACの信頼性の証です。

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試験範囲を的確に網羅+高い的中率で、無駄のない効率的なアウトプットを実現!

TACの短答答練・模試は、短答本試験を徹底分析し、法改正、最新の判例などの情報から出題される可能性のある論点をすべて抽出し、あらゆる角度から問われても対応可能になるように構成されています。

短答本試験対策 答練・模試

  • 問題・解説冊子

    問題は本試験で出題が予想される論点を漏れなく、様々な角度から出題しています。
    解説は単なる問題の○×を記載するだけでなく、正しい解答に至るまでのプロセスを詳細に記載しています。

  • 重要度

    解説では、問題の重要度を「★」で示しています。復習の際の優先度などの指針として利用することができます。

  • 問題に関する付加情報

    ■ 法改正
    出題部分について法改正があったか否かについての情報が記載されています。最新の法改正情報をキャッチアップすることができます。
    ■ 過去類題
    出題された問題の過去類題情報が掲載されています。類題部分まで学習を進めることで、さらに深い知識を得ることができます。

TACの論文答練・模試は、論文本試験のみならず、短答本試験、口述試験など様々な情報を徹底分析し、出題される可能性の高い論点・判例をすべて抽出し、回を重ねるごとに理解度が高まるよう出題順序まで配慮して出題しています。

論文本試験対策 答練・模試

  • 問題文

    科目別の出題傾向、近年の出題傾向などを詳細に分析し、論文本試験に限りなく近い内容の問題を出題しています。これにより、論文本試験のとき、戸惑うことなく、解答作成をすることができます。

  • 問題に関する付加情報

    ■ 出題の意図
    問題がどういった経緯で出題されているのかを説明しています。
    ■ 論点
    問題を解答するために必要となる「論点」を説明しています。
    その論点が記載されているテキストのページ番号も記載されているので、容易に復習を進めることができます。
    ■ 参考文献
    問題を解答するために必要となる文献や判例が記載されています。

  • 2種類の解答

    ■ 模範答案
    問題に対する解答を論文本試験の限られた時間内で、限られた解答スペースでポイントを絞って書き切ることを意識した答案です。
    ■ 詳解
    問題に対する解答に必要となる要素をすべて盛り込み、丁寧に漏れなく記載した答案です。

3

答練・模試受講後も学習の効率化をTACが徹底サポートします

弱点克服! 2種類の成績

TACでは答練・模試などのアウトプットを受講した後まで徹底的にサポートします。
各種の成績データに基づいて今後の学習の指針を明確化したり、自分の弱点を見つけたりすることが容易になるツールを提供することで、迷い無く、効率的な学習を進めていくことができます。

丁寧な添削! TAC式デジタル論文添削システム

論文本試験は「採点種目」です。自己評価がどんなに高い答案でも、添削者に評価される答案を書けなければ合格することはできないのです。つまり、論文本試験の学習法の最も重要な要素は「添削を受ける=他人に評価される」経験を数多く積む事なのです。合格者からも高く評価されるTACの論文添削システムで「質の高い添削」を数多く受けてください。

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TAC自慢のプロフェッショナル講師陣

99回カリキュラムの具現者、最速合格の請負人

TACでは、実務経験が豊富な講師や弁理士試験の傾向と対策を熟知している講師が、長年蓄積された講義ノウハウを元に適切な方法論と熱意をもって講義をします。
4つの効率化アイテムに加え、プロフェッショナルな講師陣が、講義を通じて、最速合格へ最後の後押しをします。
最速合格を達成する最後のワンピースを当てはめます。

4つの効率化アイテム+最後のワンピース=最速合格

小松 純 講師

渋谷校

通信講座
収録担当講師

私は99回カリキュラムでこう教えます!

●足元をしっかりと確認する!

長年勉強しても合格しない受験生は、試験とは関係のないことに時間をかけています。また不合格者は、背伸びをしすぎている勉強をしています。これでは試験に合格できません。弁理士試験に合格するには、足元をしっかりと確認して勉強しなければいけません。

●効率的に学習します!

TACが提供する短答⇔論文ハイブリッド講義は、弁理士試験に必要な基本的知識を習得する講座です。本講座は短答と論文に共通で問われる工業所有権法についてまとめて学習する点に特徴があります。より効率的に学習していきましょう。

●私が最短距離で合格させます!

弁理士試験の受験を決意したら、是非ともTACの本科生を受講してください。私が最終合格への最短距離をご案内いたします。

小松先生のブログを見る

齋藤 晶子 講師

新宿校

私は99回カリキュラムでこう教えます!

●条文を軸に講義をします!

弁理士試験とは、シンプルに条文の知識や理解を問われます。私の講義では、その条文の知識や理解の完成度を上げることに軸をおきます。

●同類項をグルーピングし、知識を集約します!

さらに、知識の断片的丸暗記ではなく、「具体的な事例の活用法」や「判例の解釈」などとリンクさせ幅広く深く展開していきます。

●最善の方法を提供し続け、合格へと導きます!

どんなときも笑顔を絶やさすことなく、苦難を乗り越えていけば必ず勝利の女神が微笑みます。合格街道をまっしぐらに邁進していきましょう。

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酒井 俊之 講師

八重洲校

私は99回カリキュラムでこう教えます!

●法律事項を正しく理解させます!

基本となる法律事項を正しく理解し、使いこなすことができるようになります。

●正しい法適用のプロセスを解説します!

講義の中では、基本となる法律事項の理解に立ち返り、正しい法適用のプロセスを丁寧に解説します。

●将来のための知財マインドを養うことができます!

結果として、弁理士試験に合格するのは、もちろんのこと、将来、知財のフィールドで活躍するために必要な知財マインドを養うことができます。

加曽利 正典 講師

八重洲校

私は99回カリキュラムでこう教えます!

●弁理士試験の学習で「今」必要な内容をお伝えします!

弁理士として身につけておくべき教養はたくさんあります。でも、「今」必要でないことは、弁理士試験に合格してから学習しましょう。「今」学習すべき内容をお伝えします。

●個々の弱点の「気付き」をお手伝いします!

受験生の弱点は、人それぞれ。様々な視点から学習・復習方法を伝えていきます。 「そういう考え方もあるんだ!」から「気付き」を得てください。

●やる気には「やる気」で応対します!

最後はやる気。受験生の皆さんのやる気には、それ以上の気持ちで応えます。
最後まであきらめず、一緒に合格まで突き進みましょう。

北口 里英 講師

梅田校

私は99回カリキュラムでこう教えます!

●「大筋」「目的」を意識します!

理解をし易く且つ覚えやすくするために、「大筋」と「目的」とに着目し、必要事項を整理して進めていきます。

●「勉強の進め方」「スケジュールの立案・確認・軌道修正」のお手伝いをします!

講義の受講後は、知識として定着させる学習が個々人に必要となってきます。
そこで、その学習のための勉強方法やスケジュールの立て方等を講義で紹介するとともに、スケジュールの確認・軌道修正等をお手伝いします。

●「対話」も重要視します!

最後まで走り切るには、モチベーションは重要な要素です。しかし、その維持は意外と難しいものです。そこで、個々人との対話から、モチベーション維持・アップにつながるアドバイスを適宜行っていきます。

本田 史樹 講師

梅田校

私は99回カリキュラムでこう教えます!

●本質をお伝えします!

遠回りと思えることが、実は近道だったりします。
テクニックも重要ですが、それだけでなく必要な知識をお伝えします。

●やるべき勉強をお伝えします!

一見、難解な試験のように思うかもしれませんが、
やるべきことをきちんとやれば必ず合格できます。
合格するために何をすべきかをお伝えします。

●実務経験を踏まえた興味ある授業を行います!

実務的な話も交えて、わかりやすい授業を心掛けたいと思います。

この4items+1必勝システムで、
ぜひ最速合格を目指そう!

TACでは、「合格すること」を第一に考え、合格メソッドやカリキュラムを作成しています。ぜひ、ご活用ください。

TACでは合格のために
こんなコースをご用意しています!

2018年合格目標

春の早割キャンペーン中
4items+1必勝システム

1年本科生

2017年3月・4月・5月・6月

講義は、最大週2コマ、無理なく通えて効率的に学習できるスタンダードコース

2018年に短答式試験と論文式試験の合格を目指します。全99回と学習効率を追求したカリキュラム構成となっているため、最大週2コマで学習をすることができます。
インプットのみならず、アウトプットも充実しているので、安心して受講することができます。

春の早割キャンペーン中
4items+1必勝システム

1年本科生Plus

2017年3月・4月・5月・6月

1年本科生に論文直前答練がついたより充実したコース

2018年に短答式試験と論文式試験の合格を目指します。1年本科生に論文直前答練が付帯したカリキュラム構成となっています。こちらのコースも最大週2コマで学習をすることができます。 インプットのみならず、アウトプットも充実しているので、安心して受講することができます。

春の早割キャンペーン中
4items+1必勝システム

短答集中本科生

2017年3月・4月・5月・6月

難化傾向の続く短答式試験対策に集中!2018年短答式試験合格を目指すコース

まずは、弁理士試験の第一関門である短答式試験突破に向けて短答式試験対策に専念するコースです。
短答式試験対策と論文式試験対策を分けてじっくりと学習することで、より確実な合格を目指します。

2019年合格目標

春の早割キャンペーン中
4items+1必勝システム

2年本科生

2017年3月・4月・5月・6月

1年目は難化する短答式試験に集中!免除制度をフル活用して2年間で合格を目指すコース

弁理士試験の免除制度を活用することで、2018年に短答式試験、2019年に論文式試験の合格を計画的に目指すコースです。攻略する試験を絞り込んで明確にすることで、学習の負担を軽くすることができます。

春の早割キャンペーン中
4items+1必勝システム

2年本科生+民法

2017年3月・4月・5月・6月

論文式試験選択科目対策(民法)を2年本科生に加えた戦略的・効率的コース

1年目(2018年合格目標)は短答式試験と論文式試験選択科目(民法)突破を目標とし、2年目(2019年合格目標)に論文式試験必須科目突破を目標とするコース。民法対策コース(トータルパック)をカリキュラムに組み込み、論文式選択科目の受験が必要な方も合格を計画的に狙えるコースです

弁理士への第一歩はココからスタート!

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