USCPAを取得するメリット、資格の魅力
動画で解説!
~USCPAを取得するメリット、資格の魅力について~
なぜUSCPAなのか?
就職・転職、キャリアアップをお考えの方向けに、この資格を取得するメリットと魅力についてご紹介します。
※所要時間2分程度
USCPA(米国公認会計士) デジタルパンフレットを閲覧する
国際ビジネス資格の最高峰
USCPAの資格の魅力
ますます広がるビジネスフィールド!
公認会計士の魅力の1つとして「将来性」・「安定性」が挙げられます。
「会計」は企業の規模・業種にかかわらず、必ず必要となるスキルであるため、監査業務をはじめ、ビジネスフィールドは多岐にわたり、企業の健全な発展のためにも「会計」のプロである公認会計士の社会的ニーズは高いと言えます。
全世界で約400,000人を超える米国公認会計士がおり、そのうち約34%の方が一般企業で活躍しています。監査・税務だけに留まらず、あらゆる職業で活躍していることが特徴です。
さらに、近年の公認会計士を取り巻く環境として、企業のグローバル化に伴う国際財務報告基準(IFRS)の導入、上場企業に対する内部統制監査の義務化など、公認会計士としてさらなる業務の広がりを見せています。

USCPAを取得するメリット
1
三大国家資格!
公認会計士は、医師や弁護士と並び「三大国家資格」と言われており、米国の資格でありながらその認知度は世界的に非常に高く、世界150ヵ国以上、約40万人の人が米国公認会計士を取得し様々な分野で活躍しています。
特に、公認会計士の主要業務である監査業務は、医師の医療行為や弁護士の裁判行為と並んで、公認会計士のみに許された「独占業務」とされています。
2
世界を舞台に活躍できる
米国公認会計士試験は、米国のみならず様々な国籍の方が受験をしている試験です。この事は他の国の公認会計士試験と大きく異なります。アジア圏では日本をはじめ韓国、香港、シンガポール、フィリピン、インドなど多くの国の受験生がチャレンジしています。その意味で米国公認会計士は今や世界的に認知された公認会計士資格であると言っても過言ではありません。
3
プロとして英語で会計実務ができる
日本国内で仕事をしていても英語で会計実務ができるスキルが求められる場面が多くなっています。米国公認会計士試験に合格していることは、プロとして英語で会計実務ができるレベルであることを客観的に証明できる資格であると言えます。
科目合格から履歴書に書くことができるため、就・転職でアピールできます。
USCPAを目指す第一歩は、受験資格の確認から
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