TACの強み

日本で唯一のKaplan Schweser社のCFAパートナー企業!
「Schweser教材の英語はネイティブでない人にも分かりやすい」と言われています。そのため、ヨーロッパやアジアを含め、世界中でKaplan Schweser社の教材を使用したLive講義(教室講義)が行われており、この規模はCFA®受験指導校の中で最大です。Schweser社と提携し、Schweser教材を使用してLive講義を実施している企業(Liveパートナー企業)は、日本ではTACが唯一の企業です。
実務経験豊富な講師陣!
(全員CFA® Charterholder)
実務経験豊富なCFA® Charterholderが講義を行います。講師は受講生を最短で合格まで導くため、試験傾向を徹底的に分析し、重要ポイントに絞り込んだわかりやすい講義を行います。

充実した質問対応!日本語で対応!
十分な問題演習(英語)が合格には必須であるため、CFA®試験の学習において、疑問点を質問できる環境が理想的です。TACでは「質問メール」で、受講生の皆様のご質問に対応しております(TAC提供の教材に限ります。)。SchweserNotesTMやSchweser Mock Examsの内容についても、「日本語」でご質問をお受けします。
毎年行われる試験変更にも即時対応!
CFA試験は、毎年のように試験制度や出題内容が変更されています。TACでは必要と判断した項目については講義に盛り込み学習を進めていきます。

TACサブテキストで学習サポート!
Schweser教材はすべて英語であり、日本語を母国語とする人などにとっては、学習時間が大幅に伸びる可能性がありますが、TACでは効果的な学習の実現を図るため、専門用語や重要論点の日本語訳も載せた「サブテキスト」を提供しています。
TACWebテストでCBT対策も万全!
CBT形式の試験のため、コンピュータを使って問題を解くことに慣れておく必要があります。TACWebテストでは、Web上で本試験形式の問題演習を行うことができます。受講期間中は、何度でも好きな時にアクセスして演習することができ、「日本語」の解説を確認することができます。Webテストは、①問題を解く都度、解答を判定する逐次判定形式と、②問題をすべて解いた後で解答を判定する実力テスト形式の2パターンの解答判定形式で解くことができます。
Level1:180問×2回 合計360問(Multiple Choice)
Level2: 88問×2回 合計176問(Item Sets)
※CFA試験では、科目別出題ウェイト(各問題数)が固定されていません。そのため、TACWebテストでも各回の科目別出題ウェイトは同じではありません。


PSM(Practical Skills Module) にも対応!
Level1・2試験は2024年から、Level3試験は2025年から、カリキュラムで学んだことを現場で応用できるよう、実践スキルモジュール(PSM)の受講が義務付けられました(※1)。TACでは、PSM対策講義も新規に準備し、受講生をサポートし ていきます(※2)。
※1 Level1のPSMとして、①Financial Modeling、②Python Programming Fundamentalsの2つが用意され、Level2のPSMとして、①Python Programming Fundamentals、②Analyst Skills、③Python, Data Science&AIの3つが用意され、受験者は少なくとも1つのPSMを完了させる必要があります(PSMは、登録後、試験勉強期間中いつでも選択でき、結果が発表される前に完了する必要があります。完了していないと試験結果を受け取ることができません。各PSMを完了するには、10~20時間かかります。)。
※2 PSM対策講義の実施は、Level1・2のみで、Level3の実施はありません。
Level 3試験にはEssay実力確認テストも実施!(Web添削付き)
Level 3試験ではEssay形式(論述式)問題が問われます。TACのEssay実力確認テスト(TACオリジナル問題)では、Web上で本試験形式の問題演習を行うことができます(Web添削付き)。











