1. USCPA試験 合格体験記|野口 敏宏 さん

勉強を習慣にすれば必ず合格する

野口 敏宏さん
野口 敏宏さん
帝京大学 文学部卒業

DATA BANK

 
合格実績 USCPA試験合格(アラスカ州)
合格年月

2025年6月 合格

FAR 75点(2022年10月/5回目)
AUD 75点(2025年6月/18回目)
REG 77点(2022年8月/4回目)
BEC

83点(2022年12月/5回目)

USCPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけ

金融業界にいたため、多くの方が難易度の高い資格を保有していた。
そのため自身としても難易度の高い資格としてUSCPAにチャレンジすることにした。

学習開始時の英語力・会計知識

英語知識:多少できる程度
会計知識:ほぼなし

TACをお選びいただいた理由

当時の実績としては1番であったと思うので。

TACの講座でよかったところ(講師、教材、カリキュラムなど)

講師と自習室、Becker Online演習ソフトの教材と予習・復習する環境が整っていた。

受講形態 学習期間

受講形態 : 通学講座

学習期間 : 12年間(途中2回中断したのでそれがなければ3年程度)
2025年6月 全科目合格

学習情報 :
・総合学習時間 : 2,400時間程度
・各科目の学習割合(※総合学習時間=100%とした場合)
  ⇒ FAR:20% 、AUD:60% 、REG:10% 、BEC:10%

合格までの学習法

講義は必ず出席。
ホームワークは必ずする、Becker Online演習ソフトは毎日必ず2時間。

受験手続・受験時のエピソードなど

新型コロナウイルスの影響による合格クレジット延長など、ラッキーな部分もあった。
勉強の経験が少なかったため、誰よりも苦労したと認識している。
そのため、勉強環境を変えたり、理解するまでが長かったが、繰り返しのトレーニングをすることにより合格できた。
3科目の合格がExpire(失効)する1か月前にAUD科目に合格できた。かなりのプレッシャーであった。

勉強した中で役立っていること 今後役立てようと思っていること 

就職においてかなりポジティブに働く。投資した金額分のリターンは享受できている。

これから合格を目指す方へのアドバイス

就職を考えて受けるのであれば必ず合格までやり遂げてほしい。かなり有利になる。
ともかく、やるだけ。

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