令和8年度本試験を終えて ― 姫野講師からのメッセージ
令和8年7月5日実施の司法書士試験本試験を受けて、TAC司法書士講座・姫野講師が、本試験の総括から令和9年度に向けた学習のポイントまでを、ご自身の言葉で動画で語ります。
令和8年度試験が終わってこの時期。どのように動くべきなのか?
中上級者対象 オンライン大相談会

①本試験全体の振り返り(12:10)
令和8年度本試験で求められた力を総括します。過去問の知識をどれだけ「精度高く」得点につなげられたか、そして択一式の時間短縮が記述式の安定にどう直結するかを解説します。
姫野
まずは、本試験で求められている事項を知りましょう。
②基準点について(1:22)
午前27問・午後23問という基準点予想の背景を、姫野講師自身が現場で解いた体験をもとに率直に語ります。
姫野
あくまで現場で解いた体験に基づく予想です。
③記述式のポイント(17:43)
記述式を突破するための時間配分の考え方、解答順序、択一式とのバランスなど、記述式対策の基本的な視点を解説します。
姫野
記述式対策の基本の基本をお話します。
④受験生へのメッセージ(1:18)
これからの学習の進め方について。独学か予備校かといった手段は違っても、合格のためにやるべきことの本質は変わらない、というメッセージです。
姫野
独学に対する考え方
もっと詳しいデータも知りたい方へ
基準点予想の根拠や、科目別に「過去問の知識だけでどれだけ得点できたか」を一覧表で整理したデータもご用意しています。これからの学習方針を立てる参考にご活用ください。
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