資格試験・資格取得の情報サイト>司法書士試験の対策なら【資格の学校TAC】>2027年合格目標「答練本科生記述対策プラス」|司法書士試験の対策なら【資格の学校TAC】

答練本科生記述対策プラス

  • 2027年合格目標

    2026年11月開講

「答練で磨く圧倒的実戦力」×「姫野式記述解法」の最強タッグ!

年内の過去問学習から直前期の本試験予想対策までを網羅するアウトプットの最高峰「答練本科生」に、受験生から絶大な支持を得る姫野寛之講師の「記述式対策講座(全26回)」をパッケージした、学習経験者向けの人気コースです。
答練による徹底した問題演習(択一1,120問/記述56問)をペースメーカーにしながら、多くの受験生が合否の分かれ目とする記述式を「理論編(体系学習)→実践編(論点別演習)→実践総合編(フルサイズ演習)」の3段階でマスターできます。

  • 問題数

    【択一式】全1,120問
    【記述式】全56問

  • 2025年度本試験
    択一式的中

    68問/70問

  • Web通信講座

  • DVD通信講座

  • 教室講座

  • ビデオブース講座

答練を受けるべき人、答練の活用法は?

豊富な新作・的中・タイムリーなカリキュラム!答練を活かす充実の解説講義!インプットもアウトプットもできるTACの答練について説明します。

どのコースを選ぶ?
答練コースの違いを一覧で確認

比較項目 記述強化に最適
答練本科生
記述対策プラス
択一強化に最適
答練本科生
択一対策プラス
標準アウトプットに
答練本科生
こんな方に 記述式の得点を安定させたい・強化したい方 択一の基準点突破・点数の上乗せをしたい方 初見の問題を多く解き、実戦力を高めたい方
開講時期 2026年11月〜 2026年7月〜
(早期スタート!)
2026年11月〜
カリキュラム 答練・模試 ✓ 全28回
(択一1,120問・記述56問)
✓ 全28回
(択一1,120問・記述56問)
✓ 全28回
(択一1,120問・記述56問)
択一式対策講座
【理論編】
✓ 全66回
★本試験出題網羅率96%以上
記述式対策講座 ✓ 全26回
法改正対策講座 ✓ 全2回 ✓ 全2回 ✓ 全2回
受講料(税込)
7/31まで割引第1弾!
通常受講料 363,000円〜 462,000円〜 264,000円〜
特別再受講割引 248,600円〜 319,000円〜 179,300円〜
他校のりかえ割引 287,000円〜 364,000円〜 204,500円〜
早割受講料 297,000円〜 374,000円〜 214,500円〜

💡 まとめると:「答練本科生」を基盤に、記述式対策講座(全26回)を割安にセットしたのが「答練本科生記述対策プラス」です。記述式に課題を感じる方におすすめします。

このコースの特長

1

記述式を強化したい方にオススメ!答練カリキュラムと記述式対策講座をセットに

受験生から絶大な支持を受けている姫野講師の記述式解法を学べる「記述式対策講座(全26回)」をセットにたコース。講義と実践演習を繰り返すことで、解法の習得を効率的に行えます。

2

驚異の的中率!2025年度司法書士試験(択一式)68問/70 問

答練開発チームによる本試験の徹底分析と長年のノウハウが生む高い的中率。毎年多くの「ズバリ的中」を出し続けています。

3

全問新作だから未出問題法改正対策も万全

未出問題を含む「初見の問題」を習慣的に解くことで、本試験対応力を養えます。

4

本試験から逆算したタイムリーなカリキュラム

11月から本試験までの期間を「過去問学習期」「科目別論点学習期」「総仕上げ期」の3つに分け、各時期において最適な問題・解説を提供します。

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5

知識を広げられる解説冊子+姫野講師の解説講義

解説冊子は、出題された問題の解説だけでなく「周辺知識」や「解法の習得」、「知識の整理」など幅広くカバー。解説講義は、記述式を中心に解法を徹底解説。択一式各問の重要度もお伝えします。

解説講義のご視聴は「解説講義あり」コース限定です。

6

受験界最速級の成績返却+丁寧な記述式添削

成績表は締切日の翌週末には確認可能。択一式各問の「全体正答率」や記述式の「添削結果講評」など学習指針として役立つ成績表により、答練後の効率的な学習を実現。記述式の添削は懇切丁寧に、ときに厳しく行います。

【2025年度試験】合格者の喜びの声

2025年合格目標 答練本科生・答練本科生記述対策プラス

段階別の答練がモチベーションの維持につながった

K.M さん

受講講座:2025年合格目標 「答練本科生記述対策プラス」Web通信講座
学習開始時の職業:会社員 合格時の職業:会社員

総合力底上げ答練から合格力完成答練までの各段階別に出題される答練のカリキュラムにより、長期戦となる司法書士試験の勉強においてモチベーションを維持しながら勉強することができました

答練がペースメーカーになり学習サイクルを構築

岡久 未央 さん

受講講座:2025年合格目標 「答練本科生」Web通信講座
学習開始時の職業:自営業 合格時の職業:自営業

答練は良いペースメーカーとなり、出題範囲に沿って予習→答練→復習をこなすと全科目を満遍なく学習できるようになっていたのが良かったです。

らせん階段を登るように実力がつくカリキュラム

加藤 健太 さん

受講講座:2025年合格目標 「答練本科生」Web通信講座
学習開始時の職業:会社員 合格時の職業:会社員

「総合力底上げ答練」「科目別全潰し答練」「合格力完成答練」という3ステップでは、まさにらせん階段を登るように、気がついたら自然と実力がついてきているというのを感じました。また、「科目別全潰し答練」では、マイナー科目も含めて集中的に問題を解くことになりますが、その時期に集中的に問題演習を行うことで、直前期のマイナー科目対策の負担も軽減されたように思います。

答練の解説冊子が有用だった

M.S さん

受講講座:2025年合格目標 「答練本科生」Web通信講座
学習開始時の職業:会社員 合格時の職業:会社員

答練は問題演習の総まとめとして活用しやすかったです。解説冊子のまとめ表などは、直前の知識確認として役立ち、自信のない所をコピーして持ち歩くなどしました。記述の添削指導に関しては、「よくできている」などと評価されると自信につながり意欲がわいてきました。

まずは無料体験!TACの答練を体感しよう【入会金10,000円免除コード進呈】

問題を解くだけでなく、「答練」「解説講義」「解説冊子」のすべてを “一体で” お試しいただけます。本試験の試験傾向を徹底的に分析して作られた答練をぜひご自身で実感してください。

カリキュラム

11月から本試験までを3つの学習期で完全カバー

11月から本試験までの期間を「過去問学習期(総合力底上げ答練)」「科目別論点学習期(科目別全潰し答練)」「総仕上げ期(合格力完成答練・全国模試シリーズ)」の3つに分け、各時期において最適な問題・解説を提供します。全ての答練を受講することにより重要論点を網羅できるよう出題範囲が練られており、2025年度本試験の択一式問題的中数は68問/70問でした。

【記述対策プラス限定】 記述式の苦手意識を払拭し、絶対的な得点源へ!

司法書士試験の合否を大きく左右する記述式。「知識はあるのに時間内に書ききれない」「問題によって解き方が安定しない」という受験生共通の悩みを解決するために、標準の答練カリキュラムに、受験生から絶大な支持を受けている姫野講師の記述式解法を学べる「記述式対策講座(全26回)」をセットにしました

相乗効果①
姫野式記述解法を全26回でマスター

問題文の読み進め方から、答案作成までを体系化。不登法・商登法各13回の徹底指導で、どんな問題に対してもぶれない「早く正確に解く力」を授けます。

相乗効果②
解法を「答練」ですぐに実践

記述式対策講座で学ぶ解法を、セットになっている答練(全56問)の新作問題でアウトプット。講義と実践演習を繰り返すことで、本試験で安心して使える武器へと昇華させます。

2027年合格目標 TAC司法書士試験 答練本科生記述対策プラス(全56回)の学習カリキュラムの流れ 2027年合格目標 TAC司法書士試験 答練本科生記述対策プラス(全56回)の学習カリキュラムの流れ

カリキュラム詳細(全56回)

上記の図で示した通り、年内の過去問学習から直前期の総仕上げまで、時期に合わせて着実に実力を引き上げる無駄のないロードマップとなっています。各答練の具体的な「目的」や「効果的な使い方」については、以下の各項目を開いてご確認ください。

記述式対策講座(全26回 / 各回3時間)

【目的】
記述式特有の読解・申請書作成・答案構成スキルを段階的に習得し、得点源化する

【対象科目】
不動産登記法(13回)・商業登記法(13回)

【使用方法】
理論編(体系学習)→実践編(論点別演習)→実践総合編(フルサイズ演習)の3段階で学習。

【ポイント】
記述式の「読解→判断→申請書作成→論理的記述」までを一気通貫で指導する実戦型講座です。答案の論点抽出ミス・記載漏れ・時間オーバーの原因が可視化されるため、「合格答案に必要な思考プロセス」が養成されます。全26回の講義を通じて、「どんな問題でも迷わず正答答案を作成できる」レベルを目指します。

総合力底上げ答練 【年内の過去問学習ペースメーカー】

【目的】
年内(11月〜12月)に過去問学習のペースメーカーとして、また受験経験者は本試験の勘を取り戻すために有効活用する。

【出題数】
全6回(択一式210問:各回35問 / 記述式12問:各回2問)

【使用方法】
各問題に掲載された「過去問チェック」を活用し、復習時に同じ論点の過去問の肢を確認する。

【ポイント】
年内は過去問学習をメインとする受験生が多いため、それに合わせた“過去問学習のペースメーカー”タイムリーな答練です。本試験と同様の形式で解き進めることで、年明けの学習へスムーズに移行するためのステップとして利用できます。

科目別全潰し答練 【科目別論点を全潰し苦手をなくす】

【目的】
年明け(1月〜3月)からの学習を盤石にし、全科目の主要論点を完全に網羅することで、直前期に向けて苦手科目を作らない。

【出題数】
全12回(択一式420問:各回35問 / 記述式24問:各回2問)

【使用方法】
ご自身の科目別の学習と並行して受講する。記述式については毎回2問を出題しているため、時間配分の練習に着目して受講する。

【ポイント】
全科目の主要論点を漏れなく演習できる、中盤期の最重要ステップです。記述式も毎回2問出題し「科目間の時間バランス」の意識は、合格レベルへの到達に不可欠なトレーニングとなります。

全国実力Check模試 【直前期前の弱点あぶり出し】

【目的】
本格的な直前期に入る前に、“今の自分にとって何が足りないか?”を正確に確認する。

【出題数】
本試験と同様の形式

【使用方法】
基本的な論点を中心に問題が構成されているため、インプットの抜け漏れや記述式の基礎力など、自身の現在の弱点を客観的に把握し、直前期の学習計画に役立てる。

【ポイント】
直前期の猛スパートをかける前に、自分の立ち位置と補強すべき課題を明確にするための模試です。ここで「足りない所」を早期に発見し、これからの学習に活かすことで、直前期の伸び幅が大きく変わります。

合格力完成答練 【実戦形式で隙をなくす】

【目的】
直前期(4月〜5月)において、本試験と同レベル・同形式の問題を解き、自身の「隙(弱点)」を完全になくす。

【出題数】
全6回(択一式210問:各回35問 / 記述式12問:各回2問)

【使用方法】
本試験を想定した予行演習として、制限時間内での得点最大化を目指す。答練を通じてあぶり出された弱点を、直前期の復習における最優先事項として補強する。

【ポイント】
直前期の学習の「羅針盤」となる、極めて実戦的な答練です。本試験を意識した難易度の問題に触れることで、本番で持てる力を最大限に引き出すための「実戦感覚」を研ぎ澄ませます。

全国公開模試 【今年度の予想問題で最終総仕上げ】

【目的】
今年度の出題が予想される論点を中心とした問題に挑み、これまでの学習の「総決算」を行う。

【出題数】
本試験と同様の形式

【使用方法】
本試験と全く同じ問題数、同じ制限時間で実施される予行演習として活用し、今までの答練シリーズで積み重ねてきた「成果」を試す。

【ポイント】
今年の試験で出題が予想される論点を中心に構成された、本試験レベルの模試です。本番のつもりで実力を試し、これまでの答練シリーズの集大成として本試験に向けた絶対的な自信を完成させてください。

答練・模試出題範囲

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出題範囲は変更になる可能性がございます。

姫野

答練は「予習・答練中・復習」の3段階で活用しましょう。本試験に向けた「1年間の予習」も、ベースとなるのは答練に向けた「1週間の予習」です。まずは答練をペースメーカーにして、1週間分の予習を確実にやり遂げて毎回の答練に臨んでください。

担当講師

姫野 寛之講師

姫野ひめの 寛之ひろゆき 講師(TAC専任講師)

2002年度司法書士試験合格。
司法書士試験合格に必要な知識を鋭く講義する。常に過去問を意識した視点からの解説は、受講生から“絶賛”されている。「上級総合本科生」「入門総合本科生」の教材も執筆している。

■担当講座:全答練・模試 解説講義、記述式対策講座


高田 有理香 先生

髙田たかだ 有理香ゆりか 講師(司法書士・TAC専任講師)

塾講師として個別塾にて勤務をしながら、TAC講師室にて司法書士模擬試験の作問業務に従事。TAC講師室では主に会社法の作問を担当。2023年度司法書士試験に合格し、2024年4月から司法書士法人に勤務。不動産登記法を中心に扱っている。

■担当講座:法改正対策講座

教材・フォロー制度

教材

全問新作!2025年度本試験の択一式問題的中数は6870問!

TACの答練・模試は、本試験傾向を分析した重量論点+最新判例+未出問題+法改正のすべてを出題。そして、その問題選定の的確さには自信アリ。2025年度本試験の択一式問題的中数は68/70問でした。

さらに解説講義・解説冊子も充実。本来答練に求められるアウトプットに加え、「出題された範囲の周辺知識」・「解法の習得」・「知識の整理」など、インプットも行うことができます。

配布教材一覧

  • 記述式対策講座(全12冊)
  • 総合力底上げ答練 問題・解説冊子(6回分)
  • 科目別全潰し答練 問題・解説冊子(12回分)
  • 合格力完成答練 問題・解説冊子(6回分)
  • 全国実力Check模試(1回分)
  • 全国公開模試(3回分)
  • 法改正対策講座(全1冊)

教材費は、すべて受講料に含まれております(六法・過去問題集は除く)。

配付冊数が変更となる場合があります。

DVD通信講座は上記教材の他に解説講義を収録したDVDをお送りいたします。

記述式対策講座(全12冊)

記述式対策講

【目的】
不動産登記法・商業登記法の記述式答案作成スキルを段階的に習得し、得点源化します。

【対象科目】
不動産登記法(6冊)・商業登記法(6冊)

【使用方法】
記述式対策講座(26回)で使用。体系を学ぶ「理論編」→論点別演習を行う「実践編」→総合演習を行う「実践総合編」の3段階で学習。

【ポイント】
不動産登記法・商業登記法の記述式対策に特化した全12冊構成。理論編・論点別演習・総合演習を段階的に進め、答案作成スキルを体系的に習得できます。毎年多くの受講生が記述式で高得点を獲得する基盤となる教材です。

【的中例】本試験と問題文を比較してみた!

2025年合格目標 答練別「ズバリ的中!」例

総合力底上げ答練

2025年度 司法書士試験 午前の部 第29問 2025年合格目標 総合力底上げ答練 第5回 第29問
 株式会社がその発行する新株予約権を取得したときは、当該新株予約権は、消滅する。  株式会社が自己の新株予約権を取得した場合には、相当の時期にその有する自己新株予約権を処分しなければならない。
 新株予約権付社債についての社債が消滅していないときは、当該新株予約権付社債に付された新株予約権のみを譲渡することはできない。  新株予約権付社債について、当該新株予約権付社債に付された新株予約権のみを譲渡することができる。
2025年度 司法書士試験 午後の部 第23問 2025年合格目標 総合力底上げ答練 第6回 第21問
 敷地権である旨の登記がされた土地について、その登記がされる前に所有権の移転の仮登記がされている場合において、敷地権である旨の登記がされた後に当該仮登記に基づく本登記を申請するときは、その前提として、敷地権である旨の登記が抹消されていなければならない  敷地権である旨の登記がされた土地のみに、令和6年4月1日売買予約を登記原因としてされている所有権の移転請求権の仮登記について、当該土地についてされている敷地権である旨の登記が抹消されていないときでも、令和7年6月1日売買を登記原因として当該所有権の移転請求権の仮登記に基づく本登記を申請することができる。
 元本確定前の根抵当権の設定の登記がされた土地を敷地権の目的として区分建物が属する一棟の建物が新築され、当該土地に敷地権である旨の登記がされた後であっても、当該根抵当権の債務者の変更の登記を申請することができる。  敷地権である旨の登記がされた土地のみに、令和6年4月1日設定を登記原因として設定の登記がされている元本の確定前の根抵当権について、令和7年6月1日変更を登記原因として債務者を変更する登記を申請することはできない。

科目別全潰し答練

2025年度 司法書士試験 午前の部 第6問 2025年合格目標 科目別全潰し答練 第1回 第10問
 委任による代理人は、本人の許諾を得た場合でなければ、復代理人を選任することができない  AがBに売買契約締結のための代理権を授与した場合における本人A、代理人B及び復代理人Cの三者の法律関係に関して、Bは、Aの許諾を得なくとも、やむを得ない事由があるときは、Cを復代理人に選任することができる
 Aの代理人であるBが、Aの許諾を得て復代理人Cを選任し、Cがその代理権の範囲内でDとの間で契約を締結した場合において、CがDに対し、Aのために契約を締結することを示しただけで、自らが代理人Bによって選任された復代理人であることを示さなかったときは、AD間に契約の効力は生じない  AがBに売買契約締結のための代理権を授与した場合における本人A、代理人B及び復代理人Cの三者の法律関係に関して、Bから復代理人に選任されたCがBのためにすることを示して当該売買契約の締結をしなければ、その効果は、Aに帰属しない
2025年度 司法書士試験 午後の部 第2問 2025年合格目標 科目別全潰し答練 第10回 第15問
 書証の成立の真正についての自白は、裁判所を拘束します  当事者の一方が提出した書証について相手方が真正に成立したものと認める旨の陳述をした場合でも、裁判所は、相手方の自白に拘束されない
 主要事実に関する陳述がされた場合であっても、弁論準備手続の期日においては、裁判上の自白は、成立しません  弁論準備手続においては、擬制自白が成立することはない
 当事者の供述が相手方の主張する自己に不利益な事実を認めるものである場合には、裁判上の自白が成立します  貸金返還請求訴訟における原告が、当事者尋問において、被告の当該貸金債務を弁済したとの主張を認める旨の陳述をした場合でも、裁判上の自白は成立しない
 当事者は、相手方の同意がない場合であっても、自白した事実が真実に適合しないこと及び自白が錯誤によることを証明したときは、自白を撤回することができます  口頭弁論における原告の主要事実の主張に対し、被告はこれを認める旨の陳述をしたが、その後、被告がその陳述内容が真実に反することを証明した場合でも、この陳述が錯誤に基づくものであることも証明しなければ、自白の撤回は認められない

本試験午後の部第2問は教授と学生の会話形式のため一部抜粋。

合格力完成答練

2025年度 司法書士試験 午前の部 第17問 2025年合格目標 合格力完成答練 第5回 第17問
 代物弁済契約による不動産の所有権移転の効果は、代物弁済契約が成立した時点で、所有権移転の効果が生じます  債権者と債務者が、本来の給付に代えて、債務者の所有する不動産の所有権を債権者に移転する旨の契約をした場合、当該不動産の所有権は、当該不動産の所有権移転登記が完了した時点ではなく、当該契約をした時点で債権者に移転する
 代物弁済による債務消滅の効果は、代物弁済契約が成立した時点で、債務消滅の効果が生じます。  債権者と債務者が、本来の給付に代えて、債務者の所有する不動産の所有権を債権者に移転する旨の契約をした場合、当該不動産の所有権移転登記が完了しなければ、債務は消滅しない
 代物弁済による債務消滅の効果は、確定日付のある証書により、債務者が第三債務者に通知をし、又は第三債務者が承諾をした時に、債務消滅の効果が生じます。

本試験午前の部第17問は教授と学生の会話形式のため一部抜粋。

2025年度 司法書士試験 午後の部 第36問
第2欄 甲区 (1)
2025年合格目標 合格力完成答練 第6回 第36問
第1欄 (1)
1番所有権登記名義人住所変更 2番所有権登記名義人住所変更
令和2年8月8日住所移転 令和6年9月8日住所移転
変更後の事項
 共有者Aの住所
  高崎市栄町9番地1
申請人 A
変更後の事項
 住所 三重県亀山市徳田町321番地
申請人 C
シ(Aのもの)
金1000円 金1000円

【解説冊子】学習時期に合わせた+αの価値を持つ「択一式解説」

正解一覧表

論点ごとの「頻出度」を掲載!

過去10年分の本試験の出題実績から論点ごとの「頻出度」をA~Cのランクで表示します。これにより優先順位を付けて学習ができるようになり、復習に割く時間を短縮することができます。

ウラ解き/傾向と対策

択一式の解説部分の冒頭に「ウラ解き!」を掲載!

択一式の解説冒頭部分に「ウラ解き!」を掲載。正解を出すまでのプロセスやテクニックを“コンパクト”に教えます。サッと読めてためになる情報が満載です。
また、全国模試シリーズでは、「傾向と対策」を掲載。これを読めば、本試験で出題が予想される論点について、どこをどう対策すべきかがはっきりします。

肢別出題実績/類題過去問

年内の総合力底上げ答練では過去問学習の参考となる「類題過去問」を掲載!
その他の答練・模試では肢ごとに「過去問肢別出題実績」を表示!

復習時に過去問を参照することにより、その論点を完璧にすることができます。また、「出題実績がない問題」については、本試験で出題されたとすると“差がつく問題”といえますので、この機会にしっかりマスターしておきましょう。

過去問チェック/ポイント整理

総合力底上げ答練では「過去問チェック」を掲載!
その他の答練・模試では「ポイント整理」を掲載!

総合力底上げ答練では、出題論点に関連する過去問を「過去問チェック」として肢別で掲載。過去問で問われた知識を同時攻略できます。「ポイント整理」は出題論点をコンパクトにまとめた復習用ツールです。苦手分野だけ持ち歩いたり、余白に知識を書き足してカスタマイズすることにより、“自分だけの試験対策ツール”として威力を発揮します。

【解説冊子】問題を解くための流れを解説する「記述式解説」

本問における展開

【不動産登記】【商業登記】

問題を解く上で必要な知識を確認し、「本問における展開」でその知識の当てはめを論点ごとに行うことによって、その論点の正しい判断過程を学ぶことができます。一度限りの理解ではなく、繰り返し使える判断能力を養うことができます。

登記完了後の登記記録例

【不動産登記】【商業登記】

登記事項が「実際どのように登記簿に記録されるか」を把握することは記述式の答案を書くにあたって大変重要なことです。実際に登記される文言を把握することで、答案に書くべきことが明らかになるからです。解説の最後では問題で出題された登記が完了した後の登記記録例が参照でき、確実に得点できる答案の書き方を身につけるのに役立ちます。

本問において重要な判例・先例・条文

【不動産登記】

先例の知識が重要な不動産登記法においては、「本問において重要な判例・先例・条文」をまとめて掲載しています。より効果的な復習が可能です。

答案用紙の作成

【商業登記】

商業登記においては登記事項の変動を正しく判断できていても、それを正しく答案に反映できなければ大きく減点されてしまいます。「答案用紙の作成」においては登記の事由及び登記すべき事項を記載する上で間違いやすい注意点やポイントが掲載されており、確実に得点できる答案の書き方を身につけるのに役立ちます。

【成績表】自身の実力の現在地を知る「総合成績表」

総合得点分布

目指すべき場所が明確に!

「受験者総数」「基準点に達した受験者数」「有望合格点」の掲載と全受験生の得点分布のグラフで、達するべきレベルが一目瞭然となります。

総合得点分布 総合得点分布

記述式添削結果講評

今後の学習指針が分かる!

記述式の添削結果についての講評では、陥りやすい失敗や注意すべき点がまとめられており、その後の学習の指針として役立ちます。

記述式添削結果講評 記述式添削結果講評

【成績表】自身の結果を詳細に知る「個人別成績表」

成績・解答分析

弱点が明確に!

各回の解答結果を全体正答率とともに掲載することで、克服するべき弱点を把握し、学習するべき範囲を明確にします。

成績・解答分析 成績・解答分析

成績結果の推移

今の実力が明確に!

成績結果を全体順位・合格判定とともに掲載することで、今の実力が明確に。また、各回ごとの成績結果をグラフ化することで、学習状況の把握も容易です。

成績結果の推移 成績結果の推移

【添削】修正点の確認や解答方法の改善ができる「デジタル添削」

懇切丁寧で、ときに厳しい添削・メッセージはWセミナーならでは。修正点の確認はもちろん、解法の改善に繋げて記述式を盤石にできます。

1.時代の先を行くデジタル添削システム!

Wセミナーでは時代に先駆けてデジタル添削システムを導入しています。速さと見やすさを兼ね備えたこのシステムが学習効率とモチベーションを引き上げます!

2.修正すべき点も的確に指摘!

細かな修正点も手書きと変わらず記載されます。0.5 点が合否を分ける司法書士試験ならではの誤字の指摘も手書きと変わりません。

3.手採点と変わらぬ添削!

各欄の採点結果についても手書き添削と変わらない細かな採点を実施いたします。しかもクリアで見やすいです。

【Webトレーニング】6,000問以上収録!一問一答でスキマ時間に過去問学習!

司法書士試験の過去問を一問一答形式で収録。収録問題数はなんと6,000問以上解答後すぐに成績が表示されるほか、復習したい問題だけを抽出できる機能を有し、苦手分野の対策もできます。

Webトレーニング

実際の解説冊子や講義をWebで体験!【入会金10,000円免除コード進呈】

圧倒的な情報量とわかりやすさを、無料体験で今すぐお試しいただけます。

充実したフォロー制度で受験生をバックアップ!

学習環境を整えることは、合格に必要な条件のひとつです。TACでは、みなさんに効率よく安心して学習していただけるように、様々な学習フォロー制度をご用意しています。

【自習室】全国のTAC校舎を利用できる【通信講座でもOK・予約不要】

自習室

講義の行われていない各校舎の教室を自習室として開放しています。全国のTACの教室を自由に利用できます。予約も不要です。

講義で使用していない教室は自習室として開放しています。受講期間内であれば、受講メディアを問わずご利用いただけます。

教室の使用状況により、自習室としてご利用いただけない場合もございます。提携校での自習室利用につきましては、予め各提携校へ直接お問い合わせください。

【オンライン自習室Herazika】あなたのスマホが自習室に大変身

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外では勉強できても、家だとダラケてしまう。TACの校舎で自習をしたいけれど近くに校舎がない。そんな方に向けてTACでは、おうち時間の勉強効率を上げる「オンライン自習室」を無料でご提供。デバイス1つでどんな環境も「自習室」に変身。なんとTAC生の91%が勉強時間が増えたと実感!ぜひご活用ください。

Herazikaを利用したTAC受講生を対象に実施したアンケートで、91%が「勉強時間が増えた」と回答しました。

株式会社Herazikaが提供及び運営するオンライン自習室サービス(以下、本サービス)へのお申し込みは、株式会社Herazikaのホームページから、Herazika利用規約に同意の上お申し込みください。

本サービスは、株式会社Herazikaが提供及び運営するものであり、TAC株式会社が提供するサービスではありません。本サービスに起因したトラブルに関しては、TAC株式会社では対応致しかねますので予めご了承ください。

本サービスのTAC受講生使用料については、お申込みいただいたコースの利用期間中であることが必要です。

本サービスはTACでの利用期間終了後、自動的に解約とはなりません。

本サービスについてのご質問、お問い合わせは「info@herazika.com」までお願いします。

【質問メール】疑問点はすぐに解消

i-support

メールでいつでも質問することができます。学習上の疑問点はもちろん、学習計画の立て方など学習方法についても質問可能。例年上限に達する方はほぼいらっしゃいませんが、50回までご利用いただけます。

質問はご受講中の合格目標年度のコースの講義内容、および講義で使用する教材に関するものに限らせていただきます。

動作環境はTAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

【Webフォロー】いつでも・どこでも・何度でも講義が見れる

Webフォロー

インターネット環境があれば、パソコン・スマホ・タブレット端末で、いつでも・どこでも・何度でも講義を視聴できます。また事前に自宅の無線LAN(Wi-Fi)環境で講義動画をダウンロードしておくと、電波のない環境でも動画を再生することができ、データ通信量を気にすることなく何時間でも再生できます。

配信は合格目標年度の7月31日までとなります。

Webフォローの講義内容および機能は、Web通信講座と同一です。

「解説講義あり」でお申込みの方の解説講義、法改正対策講座、記述式対策講座のみご利用いただけます。

【答練校舎受験】通信生も会場受験の練習として

スクーリング

答練を含むコースを通信メディアでご受講の方は、お手続き・手数料・不要で答練を校舎受験いただけます。緊張感がある中での本番環境、学習のペースメーカーなどとしてご活用ください!

対象コース 対象答練 回数制限
答練本科生(記述対策プラス)、各答練パック・単科 左記コースに含まれる答練 無し
※ただし左記コースに含まれる答練の講義回数分まで

答練の各回につき1回まで受験が可能です。同じ講義回の答練を重複して受験はできません。

対象コースに含まれる答練が対象です。

定員に達していない校舎・教室実施のある校舎の答練に限ります。

模試を校舎受験する場合は別途お手続きが必要になります。

開講日・開講校舎

  • 通信講座

  • 通学講座

教材の初回発送日につきましては、下記リンクをご確認ください。

Web通信講座

開講情報

記述式対策講座

  • 配信開始日

    2026/11/11(水)〜配信開始

  • 教材発送開始日

    2026/10/21(水)〜発送開始

答練

  • 教材発送開始日

    2026/10/21(水)〜発送開始

DVD通信講座

開講情報

記述式対策講座

  • DVD発送開始日

    2026/12/16(水)〜発送開始

  • 教材発送開始日

    2026/10/21(水)〜発送開始

答練

  • 教材発送開始日

    2026/10/21(水)〜発送開始

成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。教育訓練給付制度をご利用の方は答案は必ず郵送にてご提出ください。

「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2027年1月下旬にご案内いたします。

通学メディア(講義:ビデオブースまたはWeb 答練:校舎受験

開講情報

記述式対策講座

  • 開講校舎

    札幌校・仙台校・水道橋校・新宿校・池袋校・渋谷校・八重洲校・立川校・町田校・横浜校・大宮校・津田沼校・名古屋校・京都校・梅田校・なんば校・神戸校・広島校・福岡校

  • 開講日

    2026/11/14(土)~視聴開始

答練

  • 開講校舎

    札幌校(★)・仙台校(★)・水道橋校・新宿校・池袋校(★)・渋谷校(★)・八重洲校(★)・立川校(★)・町田校(★)・横浜校・大宮校(★)・津田沼校(★)・名古屋校(★)・京都校(★)・梅田校(★)・なんば校(★)・神戸校(★)・広島校(★)・福岡校(★)

  • 開講日

    土曜クラス:2026/11/7(土)
    日曜クラス:2026/11/8(日)

(★)の校舎は一部もしくは全ての答練・模試の教室実施がなく、自習室等で各自受験いただきます。詳細は日程表をご参照ください。

上記の校舎の他に、TAC提携校で開講している校舎もございます。 詳細は提携校各校に直接お問い合わせください。

答練・模試を教室で受験される場合の解説講義の受講形態について

●答練・模試の解説講義の収録担当は姫野寛之講師です。
●解説講義は教室での実施はありません。ビデオブースまたはWebでのご受講となります。

成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。教育訓練給付制度をご利用の方は答案は必ず郵送にてご提出ください。

「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2026年1月下旬にご案内いたします。

割引制度

⚠️ お得な割引キャンペーン第1弾は【7/31(金)】まで!

割引額は最大のものから、特別再受講割引キャンペーン>他校のりかえ割引キャンペーン>早割キャンペーンの順番になります。いずれもインターネット(e受付)でのお申込みが可能です。

特別再受講割引キャンペーン 通常受講料から最大132,000円OFF
過去にTAC司法書士講座 本科生・パック生の受講経験がある方

特別再受講割引キャンペーン 通常受講料から最大132,000円OFF

対象者

2026年合格目標以前の「本科生」または「パック」を受講した方

申込期間

2026年7月5日(日)~2026年7月31日(金)

本コースの特別再受講割引キャンペーンは2026年10月31日(土)まで実施します(割引額は異なります)。

割引制度ご利用のために必要なもの

2026年合格目標以前の受講講座のTAC会員証

申込方法

TAC各校受付窓口・e受付

ご利用に関する注意事項

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です(詳細はコチラ)。

他の割引制度との併用はできません。

お申込み後に、特別再受講割引の対象者である旨申し出られましても差額の返金等には応じることはできません。

他校のりかえ割引キャンペーン 通常受講料から76,000円OFF【NEW】
過去に他の予備校で司法書士講座の受講経験がある方

他校のりかえ割引キャンペーン 通常受講料から76,000円OFF【NEW】

対象者

過去に他の予備校で、司法書士講座の受講経験がある方(受講年度・受講講座・受講料は問わない)

申込期間

2026年7月5日(日)~2026年7月31日(金)

本コースの他校のりかえ割引キャンペーンは2026年10月31日(土)まで実施します(割引額は異なります)。

必要書類

他校の会員証(受講証)など受講を証明するもので、①資格学校名、②受講講座名、③氏名の3点全てが確認できるもの

申込方法

TAC各校受付窓口・e受付

ご利用に関する注意事項

他の割引制度との併用はできません。

必要書類の3点の要件のうち、1点でも確認ができない場合はご利用することができません。

お申込み後に、他校のりかえ割引キャンペーンの対象者である旨申し出られましても差額の返金等には応じることはできません。

早期申込割引キャンペーン 通常受講料から66,000円OFF
初めてTAC司法書士講座をお申込みの方

早期申込割引キャンペーン 通常受講料から66,000円OFF

申込期間

2026年7月5日(日)~2026年7月31日(金)

本コースの早割キャンペーンは2026年10月31日(土)まで実施します(割引額は異なります)。

申込方法

TAC各校受付窓口・e受付・大学生協等代理店

ご利用に関する注意事項

0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号についてはTAC各校舎またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。

特別再受講割引・他校のりかえ割引との併用はできません。TAC取扱代理店(大学生協・書店等)割引、NEXT割引、日商ステップアップ割引、株主優待割引券、法人割引のいずれか1つとの併用は可能です。

TAC提携校でお申込みの場合、詳細は直接各提携校へお問合せください。

合格返金制度 受講料全額返金

成績優秀者キャッシュバック 申込受講料から66,000円キャッシュバック

対象者

下記対象コースを2026年度司法書士筆記試験合格発表日の前日(2026年9月30日)までにお申込みされ、2026年度司法書士筆記試験で択一式の基準点を午前の部・午後の部ともに超えて記述式の点数が入った成績通知書をお持ちの方には、受講料をキャッシュバックいたします。

対象コース・キャッシュバック金額

2027年合格目標の下記コース

申込コース キャッシュバック金額
上級総合本科生 ¥88,000
上級本科生 ¥44,000
山本プレミアム上級本科生 ¥44,000
答練本科生択一対策プラス ¥88,000
答練本科生 ¥55,000
答練本科生記述対策プラス ¥66,000

いずれの学習メディア・割引受講料でお申込みの場合も、キャッシュバック金額は各コースにつき同額です。

割引制度ご利用のために必要なもの

印鑑、成績通知書および受験票、身分証明書(共にコピー可)の3点を提示

郵送の場合は申込書にコピーを添付

キャッシュバック申請締切日

2026年11月30日(月)

返金までの流れ

  1. TAC各校舎 受付窓口に来校
  2. 返金依頼書に記入(要印鑑・振込先口座指定)
  3. 必要書類「成績証明書+受験票+身分証明書(コピー可)」を提出
  4. 申込手続き完了から約2週間後、ご指定の口座へお振込み

郵送での手続きについてはお問い合わせください。

ご利用に関する注意事項

振込手数料はお客様負担となります。

必要書類3点のうち、1点でもかけていた場合はご利用いただけません。

一般教育訓練給付制度のご利用者がキャッシュバックを受けた場合、その金額は実質的な値引きとして取り扱われ、入会金・受講料から差し引かれます。詳細は一般教育訓練給付制度のご案内をご確認ください。

受講料・お申込み

(教材費・消費税10%込み)

  • 特別再受講割引受講料

    TAC受講経験者向け

  • 他校のりかえ割引受講料

    他校受講経験者向け

  • 早割(通常)受講料

    全員利用可

各割引キャンペーンの詳細(対象者など)はこちらをご確認ください。

解説講義あり

特別再受講割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥266,200 通常受講料:¥385,000

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です

特別再受講割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

DVD通信講座

¥330,000 通常受講料:¥462,000

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です

解説講義なし

特別再受講割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥248,600 通常受講料:¥363,000

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です

特別再受講割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

DVD通信講座

¥284,900 通常受講料:¥407,000

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です

解説講義あり

他校のりかえ割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥309,000 キャンペーン前価格:¥385,000

他校のりかえ割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

DVD通信講座

¥386,000 キャンペーン前価格:¥462,000

解説講義なし

他校のりかえ割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥287,000 キャンペーン前価格:¥363,000

他校のりかえ割引キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

DVD通信講座

¥331,000 キャンペーン前価格:¥407,000

解説講義あり

早割キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥319,000 キャンペーン前価格:¥385,000

早割キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

DVD通信講座

¥396,000 キャンペーン前価格:¥462,000

解説講義なし

早割キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥297,000 キャンペーン前価格:¥363,000

早割キャンペーン第1弾実施中!【7/31まで】

DVD通信講座

¥341,000 キャンペーン前価格:¥407,000

(注)全国実力Check模試・全国公開模試につきましては、会場or自宅受験、受験会場・受験日(会場受験の場合)を「受験番号発行手続」にて別途ご7選択いただきます。詳細のご案内は2027年1月下旬を予定しております。

0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。

各キャンペーン・割引制度の対象や適用条件は割引制度にてご確認ください。

受講料には、教材費・消費税8%10%が含まれています。

答練・模試解説講義は「解説講義あり」をお申込みの方が受講できます(「通学メディア」の方はビデオまたはWeb視聴、「Web通信講座」の方はWeb視聴、「DVD通信講座」の方は解説講義を収録したDVDを送付)。