参加無料・要予約情報処理安全確保支援士
オンラインライブ通信講座を体験!
話題のオンラインライブ通信講座が無料で体験できます!
オンラインライブ通信講座の専用サイト「Schoo Swing」上で、講義を体験できる!
当無料体験入学は、受講生の皆さまとともに実際のオンライン講義をリアルタイムで受講することができます。これから学習開始をご検討の方や、オンラインライブ通信講座にご興味のある方など、お気軽にご参加ください!


オンラインライブ通信講座とは?
決められた日時に受講生・講師がオンライン上のクラスに集合
教室講座のような学習ペース・モチベーションの維持+緊張感のある生講義 +TACの教室に行くのが難しい方もどこからでも受講できる

一人だけど、独りじゃない

講師やクラスメイトとのコミュニケーションで理解が深まる!
新しい講座ではリアクションボタンや投稿機能を使い、講師・受講生同士がつながってリアルタイムにコミュニケーションを取ることが可能。講師は受講生の反応を見ながら講義を進め、その場その場での理解へ導いてくれます。
受講生は自ら直接講師へ質問できるだけでなく、他の受講生の質問内容や理解度も見ることができて、仲間とともに「教室」で学んでいるかのような感覚。「クラスメイト」の存在が通信学習ならではの孤独感を解消し、学びの視野を広げ、理解を深めてくれます。
いつでも、どこでも学びがつながる

出席する場所は選ばない!録画でも”教室”のような臨場感。
TACが考え抜いたカリキュラム・講義スケジュールがペースメーカーとなるので、学びのリズムを保ちながら最短距離で合格を目指せます。自宅はもちろん、オフィスや学校など、講義に出席するための場所は選びません。
リアルタイムで出席できない場合も大丈夫。配信時の講師・受講生同士のコミュニケーションはアーカイブ講義でもリアルに再現されるので、いつでも「教室」のような臨場感ある講義に出席し、質の高い学びが得られます。
一人ひとりの学びを可視化

受講生は日々の学習に、講師は講義・サポートに学習データをフル活用!
出席状況や受講履歴、確認テストの結果などがタイムリーに可視化され、受講生自身で学習の進捗状況や課題を把握することができます。一方、講師(TAC)は受講生のリアクションや満足度を徹底的に分析し、講義の進め方や解説方法の改善にフル活用。
今後は順次、受講生個々の理解度に応じた補講や追加サポートなども提供していく予定です。学習管理システムが受講生と講師(TAC)のつながりをさらに深め、学びの質を高めていきます。
オンラインライブ通信講座 利用者の声
- ライブに参加しなくちゃという、ある意味強制力があるので、モチベーション維持に役立ちました。
- 一人で学習している孤独感がなく、同じように学んでいる受講生がいると実感し、励みになりました。
- コメント欄は匿名になるなど、プライバシーも確保されていて良かったです。
- 自宅で受講でき、移動する時間を勉強時間にあてられたことが良かったです。
Web通信講座との違い
| オンラインライブ通信講座 | Web通信講座 | |
|---|---|---|
| 講義 | 専用講義をライブ配信 &見逃しアーカイブ配信 |
教室講座などの録画配信 (オンデマンド配信) |
| 日程 | 決められたスケジュールに沿って進める | 配信日程に沿って好きなペースで進める |
| 質問 | 講義中に講師に直接質問 | いつでも質問メールを送信 |
Web通信講座は、教室講座などの収録講義を、配信日程に沿ってパソコンやスマートフォン・タブレット端末等でご自身のペースで視聴する受講形態です。学習内容の質問は、TAC WEB SCHOOLマイページにある質問メール機能を利用できます。
一方、オンラインライブ通信講座は、決められた講義日程に沿ってライブ配信講義をリアルタイムに受講できるだけでなく、講師・受講生同士がリアクションボタンや投稿機能でつながり、講義中に直接講師に質問できるなど、コミュニケーションを取れる点が大きな特徴です。
ライブ講義を見逃しても、本試験実施月までアーカイブ配信されているため、ご自身のペースで講義日程に追いつくことができます。
オンラインライブ専用双方向講義配信システム


オンラインライブ通信講座でのライブ講義とアーカイブ講義は、専用システム”Schoo Swing”で配信されます。
「拍手」「なるほど」「もやもや」のリアクションボタンを押すだけで、気軽に講師に今の気持ちを伝えることができる双方向講義配信システムです。
もやもやポイントは、より詳しく説明してもらえるなど、柔軟な講義が展開されます!
担当講師

根岸良征(ねぎし よしまさ)講師
【Profile】
TAC情報処理講座では、「応用情報技術者」「情報処理安全確保支援士」「ネットワークスペシャリスト」「データベーススペシャリスト」「システムアーキテクト」などの試験対策講座を担当。
情報処理技術者試験・情報処理安全確保支援士試験を熟知しており、体系的でわかりやすい講義は、教室講座・オンライン・企業研修などでも好評を博している。
合格者の声

根岸先生の講義を聞けば必ず理解できます
作田 遊さん
担当の根岸先生の講義は、非常に的確でわかりやすいです。情報処理安全確保支援士試験では専門的な概念や用語が多数登場しますが、根岸先生の講義を聴けば、門外漢でも必ず理解できます。勉強方法や解答の際の注意点についてのアドバイスは、合格してみればその通りとしか言いようがありません。

受講の決め手となった根岸先生の講義は期待どおりでした
新谷 佳志さん
TACを受講して最も良かった点は、受講の決め手となった担当講師の根岸先生の講義内容が期待どおりの内容であったことです。「専門知識対策講義」「専門知識対策演習」とも講義動画を複数回視聴することにより、表面的にしか理解できていなかった点を含め十二分に理解を深めることができたと思います。
無料体験入学のご案内
1回のご予約で学習スタートガイドと科目A-1対策、両方にご参加いただけます!
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開催日時
2026.6/14(日)11:00~12:00
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セミナー内容
情報処理安全確保支援士試験の概要と効果的な学習方法、令和8年度前期試験合格に向けた学習スケジュールについて講師が解説します。
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参加費用
無料
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予約締切
当日の開始時間まで
6/27(土)本科生・本科生プラス「科目A-1対策」(6/14と同じ講義)、7/11(土)本科生(科目A-1試験免除)「専門知識対策講義」、8/22(土)上級コース「専門知識対策演習」の無料体験入学を実施いたします。ご予約については後日ホームページ等でご案内いたします。
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会場
Schoo Swing(オンラインライブ通信講座で使用する学習プラットフォームです)
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予約方法
下記よりご予約ください。ご登録いただいたメールアドレスへ、参加方法の詳細メールを自動送信いたします。
ご予約完了メールにて、ログインURLやメールアドレス、パスワードなど、Schoo Swingを利用するために必要な情報をお送りいたします。
他の参加者の皆さまにお客様のお顔や氏名が表示されることはございませんので、ご安心ください。
Schoo Swing、Schoo Swingのロゴは Schoo,inc.の商標です。
ご予約前に必ずお読みください
無料体験入学では「Schoo Swing」という専用のプラットフォームを利用します。予約者の皆さまに事前にお知らせするログインアドレスおよびパスワードを、ご自身で変更することは絶対にお控えください。
予約する
お申込いただいた場合、個人情報の取り扱いにご同意いただいたものとして取り扱わせていただきます。
よくある質問
- 参加するにあたって、何か準備は必要ですか?
- インターネット環境とパソコンをご用意ください。学習プラットフォーム「Schoo Swing」を利用し、ご予約された方にはログインURL等をお送りいたしますので、アプリケーションなどのダウンロードは不要です。
- 当日はどうやって参加するのですか?
- ご予約いただくと予約時にご登録いただいたメールアドレス宛に、ログインに必要な情報を記載したメールをお送りします。メールに記載のURLより「オンラインライブ受講専用サイトSchoo Swing」のログイン画面にアクセスし、当日ご参加ください。
- 当日はレジュメなどはありますか?
- 無料体験入学で使用するテキストのPDFデータをSchoo Swing内にアップロードしておりますので必要な方は事前にダウンロードをしてください。(講師が教材を画面に映しながら講義を進めていきますので、お手元に上記PDFデータがなくても講義にご参加いただけます。なお、実際のオンラインライブ通信講座ではテキストを発送いたしますのでお手元にテキストの冊子がある状態でご受講いただけます)
- 参加する際、ビデオをONにしなければならないでしょうか?(顔を見せなければならないでしょうか?)
- 全員カメラOFF(顔見せなし)・マイクOFF(声出しなし)でご参加いただきます。




