戦略的カリキュラム

短期合格に不可欠な要素である優秀な講師と充実した教材を、効果的に活用するためには無理なく無駄なく学習できるカリキュラムが必要です。TACでは、短期合格のために必要かつ充分なカリキュラムを長年にわたって追求した結果、効率よく実力を身につけることができる戦略的カリキュラムを完成させました。

TACの特長はこれだ!!

ポイント1 ポイント2 ポイント3 ポイント4

学習を早くスタートさせた人が早めにINPUTを終えることができ、直前期までにINPUTの総復習や弱点補強をする等、時間を効率的に使うことができます!

TAC受講生の方だけに配付される「トレーニング(過去問題集)」は、なんと昭和62年からの過去問を掲載。もちろん法改正点も反映し、解答解説もつけています!
※著作権等の都合上、一部掲載していない問題もあります。

TACオリジナルの「実力完成演習」では、知識の総まとめだけではなく、5肢択一式・多肢選択式・記述式問題の解答テクニックも学んでいきます。今までになかった“本試験対応力養成カリキュラム”はTACでしか体験できません!

WEB SCHOOLが大幅リニューアルし、Windows®PCだけでなく、Mac®やスマートフォンやタブレット端末でも受講できるようになりました!
さらに進化した新機能も備えて、TACなら「いつでも」「どこでも」効率的な学習ができます!

忙しい社会人の方でも通いやすい! 利便性の良い「クラス振替出席フォロー受講制度」

日程表に沿ってTAC各校の教室で講義を受講する教室講座。しかし、「今日はTACの講義があるけど急な仕事で行けなさそう」「月末だから少しだけ残業しなければならない」など、忙しい社会人の方は特に時間のやりくりが難しいもの。そこでTACでは、忙しい社会人の方の利便性の向上を考え、平日夜クラスの講義開始時間を19:00からに設定し、「クラス振替出席フォロー受講制度」によって、校舎間・クラス間・曜日間での「クラス振替出席フォロー受講」のしやすさを徹底追求して、カリキュラムに実現させています。

※忙しい方でも安心の「充実のフォロー制度」についてはこちらをご覧ください

カリキュラム内で解答力を養う! 徹底した40字記述対策

2006年度の試験より、法令科目の記述式試験では40字程度の記述式問題が出題されるようになりました。この記述式問題は配点が高く、行政書士試験の合格をつかみ取るためには、記述式問題の対策が非常に重要となってきます。TACにおける40字記述対策は、ミニテストをはじめ科目別答練、総合答練、予想答練、公開模試と、すべてのアウトプットの機会で本試験に合わせて40字記述問題を出題いたします。したがいまして、TACのカリキュラムに沿って学習していけば、記述問題に対する解答力が自然に身につくと同時に、特別な対策を心配する必要もなくなります。

一部の科目においては、40字記述問題の出題がない科目もございます。予めご了承ください。
Windows®は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
Mac®(Macintosh®、iPad®、iPhone®)は、Apple Inc.の商標です。
お申込み前に必ずTAC WEB SCHOOLの動作環境ページをご確認ください。実際にご受講される端末からTAC WEB SCHOOLにアクセスしていただき、[TAC WEB SCHOOL動作環境のご案内]ボタンから、動作環境チェッカーページへお進みください。
スマホ・タブレット端末をご利用の場合、一定期間に定められた(データ)通信量以上の通信を行うと、ご契約の各キャリア・プランにおいて通信速度の制御を実施される可能性があります。なお、TAC WEB SCHOOLの動画は「約400MB/2時間半」となります。

受講生の立場で考え抜き、「科目間の学習相乗効果を重視した学習順序」を徹底したカリキュラム!

TACの講義では、法律の学習が初めてという方でもわかりやすく理解できるように科目ごとの学習順序にもこだわっています。TACでは、どの本科生でも「民法を学んでから商法を学ぶ」という順序で学習をしていきます。民法の内容が商法を学ぶ際の理解の助けとなりますので、初学者の方がいきなり理解のしづらい商法から学び始めて苦労するといったようなことはありません。 

カリキュラムモデル【例:プレミアム本科生Plus(全受験者対象)】

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