経験だけでコンサルはできるか?
中小企業診断士合格前後の“知識”と“課題解決力”の決定的な差
このような方にオススメのセミナーです!
- これから中小企業診断士の合格を目指す方
- 学習を始めたばかりの初学者
- これまでの会社員経験を活かして、将来的にコンサルティングや企業支援に携わりたい方
- 経営コンサルタントになるために、中小企業診断士の資格取得を考えている方
会社員経験+中小企業診断士資格で、コンサルはできるのか?
これから中小企業診断士の勉強を始めようと考えている方や、将来的にコンサルタントとして活躍したいとお考えの方へ向けた特別オンラインセミナーです!
本セミナーでは、会社員経験の「深さ」と中小企業診断士で得る経営知識の「広さ」を掛け合わせる強みや、コンサルファームとの違いから見る「課題解決力」の身につけ方を徹底解説。資格取得によって得られる体系的な知識が、なぜコンサルティングの強力な土台になるのかをお伝えします。
これから学習を始める方のモチベーションを高めるヒントが満載です。ぜひご参加ください!
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これまでの会社員経験と中小企業診断士資格を活かして、どこまでコンサルティングや企業支援を行うことができるのか
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中小企業診断士の学習を通じて得られる体系的な経営知識と、実際の支援現場で求められる「課題解決力」の違い
3
中小企業診断士とコンサルティングファーム等のコンサルタントを比較し、それぞれがどのように知識や課題解決力を身につけていくのか、特徴や強みの違い
4
中小企業診断士の学習によって得られる幅広く体系的な経営知識は、コンサルの有効な土台となる
スピーカーの紹介
久保 知史
中小企業診断士
認定IPOプロフェッショナル
診断士インスタグラマー
年商700億円規模のグループ企業の経営企画部にて、M&A推進担当として買収候補企業の精査や、グループ子会社の経営管理・経営支援に従事。投資先管理部も兼任し、スタートアップを含む中小企業10社のハンズオン経営支援を実施。現場に入り込む伴走型支援で、中小企業の成長を力強くサポート。
2025年に独立し、経営企画・投資先管理・中小企業診断士としての経験を活かし、中小企業の経営支援に注力している。支援領域は、経営戦略立案、MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)策定支援、事業計画作成、新規事業立ち上げ、業績改善計画作成、補助金活用など、企画から実行まで幅広く対応。また、製造業における人事評価制度の構築・運用支援にも携わり、現場に即した人事制度の仕組みづくりを支援している。

辻井 修二
株式会社シュー・ツリー・コンサルティング 代表取締役社長
中小企業診断士
TAC中小企業診断士講座 講師
TAC中小企業診断士講座で20年以上講師を務める傍ら、人材育成コンサルティングを中心に多くの企業研修の講師に従事。

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タイトル
経験だけでコンサルはできるのか?中小企業診断士合格前後の“知識”と“課題解決力”の決定的な差
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日時
9月12日(土)10:00~11:00
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参加方法
当セミナーは予約制です。下記の予約ボタンより予約ページに進んでください。




