1・2次速修本科生
2027年合格目標
2026年12月~2027年2月
1・2次ストレート本科生の基本編をコンパクト化!冬から学習を始める人のための短期集中カリキュラム
「1・2次ストレート本科生」の基本編をコンパクトにしたカリキュラムで、冬から学習を開始する方のための短期集中コースです。1次試験対策について、「1・2次ストレート本科生」と同じ「基本テキスト」を使用しますが、講義は頻出テーマに絞って行います。よって、講義で取り扱わなかったテーマについては自己学習をしてください。
対象者
初学者で冬から勉強をはじめる方
回数
全80回(うちWeb受講8回)+公開模試<1次・2次>

教室講座

ビデオブース講座

Web通信講座

オンラインライブ通信講座
このコースの対象者
こんな方にオススメのコースです!
- 初学者で、ストレート合格を目指す方
- 12月~2月に学習を開始し、短期間で合格を目指される方
- 教育訓練給付制度を利用したい方
「1・2次速修本科生」で一般教育訓練給付制度を利用した際の例
「1・2次速修本科生」は一般教育訓練給付制度の対象コースです
一般教育訓練給付制度は 受講費用の20%(最大10万円)がハローワークから支給される制度です。
-
給付金支給額の例
「1・2次速修本科生 教室講座」通常受講料のお申込みで教育訓練給付制度を利用し、TACの定める要件を満たして修了した場合。 ※科目免除割引制度は適用できません。
通常受講料
240,000円
給付金支給後の実質負担額
192,000円
(支払受講料の80%)
支給額
48,000円
(支払受講料の20%)
雇用保険の被保険者(または被保険者であった方)のうち一定の要件に該当する方が、厚生労働大臣の指定した一般教育訓練(対象コース)を一定の条件を満たして修了した場合に支給されます。
ご自身の支給要件(雇用保険の加入期間等)とTACの修了要件(修了試験正答率60%以上 及び、通学:出席率80%以上、通信:答案提出率80%以上)のすべてを満たさない場合、教育訓練給付金は支給されません。制度利用をご希望の場合は必ず制度の詳細をご確認ください。
カリキュラム
1・2次速修本科生 カリキュラム図
※「Web」マークが付いている講義は、WebフォローまたはWeb通信講座で受講。
※DVD通信講座はございません。

「1・2次速修本科生」と「1・2次ストレート本科生」の違いとは?
| 1・2次速修本科生 | 1・2次ストレート本科生 | |
|---|---|---|
| 1次試験対策講義の講義内容 | 「基本テキスト」を使い、講義では頻出テーマに絞って解説します。その他の取り扱わなかったテーマについては、自己学習をしてください。 | 「基本テキスト」を使い、講義では試験範囲を網羅的に解説します。 |
| 1次試験対策の講義回数 | 28回 | 48回 |
教材・サポート
配布・送付教材

基礎知識の習得からアウトプット、TACの教材だけで十分!
TAC では、本試験の出題傾向を徹底的に分析し、膨大な試験範囲の中から合格に必要なエッセンスを抽出し、さらに視覚的にも分かりやすく説明することを意識して教材を作成しています。インプット教材・アウトプット教材どちらも基礎知識の習得から本試験対策まで過不足なく提供していきますので、TAC の教材(&講義)のみで合格を目指していただけます。
※上記教材の内容はイメージであり、デザイン・内容等の変更がございます。
1・2次速修本科生 配布・送付教材一覧
| 講義名 | 教材名 | 冊数・回数 |
|---|---|---|
| 1次基本講義 | 基本テキスト(デジタル教材サービス付き) | 7冊 |
| トレーニング | 7冊 | |
| 講義サポートレジュメ | 7冊 | |
| 1次養成答練 | 1次養成答練 | 7回 |
| 2次基本講義 | 2次基本講義テキスト | 1冊 |
| 2次基本演習 | 2次基本演習 | 4回 |
| 2次過去問演習 | 2次過去問演習 | 4回 |
| その他 | 1次過去問題集[TAC出版] | 7冊 |
| 2次過去問題集[TAC出版] | 1冊 | |
| 2次再現答案分析レジュメ[令和4~7](デジタル教材サービス付き)[令和8] | 各1冊 | |
| 1次完成答練 | 1次完成答練 | 14回 |
| 1次公開模試 | 1次公開模試(問題・解答解説) | 1回 |
| 1次最終講義 | 1次最終講義レジュメ(デジタル教材サービス付き) | 7冊 |
| 2次直前講義 | 2次直前テキスト | 1冊 |
| 2次直前演習 | 2次直前演習 | 12回 |
| 2次公開模試 | 2次公開模試(問題・解答解説) | 1回 |

かさばるテキスト、トレーニング(問題集)がスマホやタブレット1台に集約できるデジタル教材
①Webトレーニング【本科生限定】
1次対策教材の「トレーニング」「1次過去問題集」をパソコン、スマートフォン、タブレットで解答できます。解答後すぐに正解と解説が表示される「一問一答形式」なので、冊子版のように「問題編」と「解答・解説編」を行き来することなくスムーズに学習が行えます。間違えた問題を抽出したり、正答率や進捗状態を確認できるなど、便利な機能も付いています。
②デジタル教材
デジタル教材をPDF データにて提供しています。テキスト教材のPDFをスマホやタブレットにダウンロードすれば、場所を問わずいつでも瞬時に学習できます。
令和6年度 1次試験もズバリ的中!
TACは本試験の出題傾向を徹底的に分析して、答練・模試などの問題作成を行っています。その長年のノウハウにより蓄積されたデータと、緻密な分析により、毎年多くの「本試験ズバリ的中」を出しています。これはTACが提供する教材の精度が高いことを物語っています。
これだけズバリ的中を続出させることも多数の合格者輩出への原動力です。下記はほんの一例です。もちろん他にも多数の「ズバリ的中」を実現しています!
フォロー制度
- 質問メールの回数 25回
- Web通信講座の方は、教室講義に出席できるスクーリング制度を利用し、教室講座の講義・答練・演習を「15回」ご受講いただけます。

「Webフォロー」が標準装備!
(オンラインライブ通学講座はアーカイブフォロー)
学習フォローとしてWeb 通信講座を視聴できます。また、事前に無線LAN(Wi-Fi)環境で講義動画をダウンロードしておくと、電波のない環境でも再生することができます。講義を休んだ場合のフォローや予習・復習にも使えますし、通勤・通学時などのわずかな時間の学習にも大変便利です。
その他にも「クラス振替出席フォロー」「質問メール」、通信メディアの「スクーリング」などのフォロー制度もございます。詳細は下記にてご確認ください。
開講日・開講校舎
講座ガイダンス・無料体験入学 日程は下記にてご確認ください。
各メディアの開講日程は下のボタンからご覧ください。
開講日以降の日程は、6月下旬に掲載予定です。
開講校舎
┃札幌校┃仙台校┃水道橋校┃新宿校┃池袋校┃渋谷校┃八重洲校┃立川校┃町田校┃横浜校┃大宮校┃津田沼校 ┃名古屋校┃京都校┃梅田校┃なんば校┃神戸校┃広島校┃福岡校┃
新宿校、八重洲校は教室講座開講
札幌校、仙台校、水道橋校、池袋校、渋谷校、立川校、町田校、横浜校、大宮校、津田沼校、名古屋校、京都校、梅田校、なんば校、神戸校、広島校、福岡校はビデオブース講座のみ開講
受講料・お申込み
(教材費・消費税10%込み)
「1・2次速修本科生」は一般教育訓練給付制度の対象コースです
一般教育訓練給付制度は 受講費用の20%(最大10万円)がハローワークから支給される制度です。
「1・2次速修本科生 教室講座」を通常受講料でお申込み、教育訓練給付制度を利用し、TACの定める要件を満たして修了した場合。
※科目免除割引制度は適用できません。
通常受講料
240,000円
給付金支給後の実質負担額
192,000円
(支払受講料の80%)
給付金の支給額
48,000円
(支払受講料の20%)
雇用保険の被保険者(または被保険者であった方)のうち一定の要件に該当する方が、厚生労働大臣の指定した一般教育訓練(対象コース)を一定の条件を満たして修了した場合に支給されます。
ご自身の支給要件(雇用保険の加入期間等)とTACの修了要件(修了試験正答率60%以上 及び、通学:出席率80%以上、通信:答案提出率80%以上)のすべてを満たさない場合、教育訓練給付金は支給されません。制度利用をご希望の場合は必ず制度の詳細をご確認ください。
| 学習メディア | 通常受講料 | 受験経験者 割引受講料 |
再受講割引 受講料 |
|---|---|---|---|
| 教室講座 | ¥240,000 | ¥215,000 | ¥190,000 |
| ビデオブース講座 | ¥240,000 | ¥215,000 | ¥190,000 |
| Web通信講座 | ¥235,000 | ¥213,000 | ¥187,000 |
| オンラインライブ通信講座 | ¥240,000 | ¥215,000 | ¥190,000 |
【注意!】科目免除割引制度は、e受付でのお申込みはできません。
科目免除割引制度でのお申込みは、TAC受付窓口または郵送でお手続きください。詳細は下記「申込み方法を見る」にてご確認ください。
0から始まる会員番号をお持ちでない方は、別途入会金¥10,000(消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。






