資格試験・資格取得の情報サイト>司法書士試験の対策なら【資格の学校TAC】>2027年合格目標「1月答練パック」|司法書士試験の対策なら【資格の学校TAC】

1月答練パック

  • 2027年合格目標 

    2027年1月開講 

年始から全科目で本試験出題可能性が高い論点を”全潰し“し、直前期は本試験レベルの問題で“合格力完成”へ昇りつめる!

年明以降の答練と全国模試シリーズをパックにしたコース。直前期前までに全科目の重要論点を総ざらいして知識を固め、直前期は本試験レベルの予想問題に取り組むことで実戦感覚を養い合格力を身につけます。年始からアウトプット学習に取り組みたい方におすすめです。

  • 問題数

    【択一式】全910問
    【記述式】全44問

  • 受講料

    特別再受講割引:¥143,000~
    早割:¥169,400~

  • ビデオブース講座

  • Web通信講座

  • DVD通信講座

  • 資料通信講座

このコースの特長

1

驚異の的中率!2026年度司法書士試験(択一式)67問/70 問【答練・模試シリーズ】

答練開発チームによる本試験の徹底分析と長年のノウハウが生む高い的中率。毎年多くの「ズバリ的中」を出し続けています。

2

全問新作だから未出問題・法改正対策も万全

未出問題を含む「初見の問題」を習慣的に解くことで、本試験対応力を養えます。

3

知識を広げられる解説冊子+姫野講師の解説講義

解説冊子は、出題された問題の解説だけでなく「周辺知識」や「解法の習得」、「知識の整理」など幅広くカバー。解説講義は、記述式を中心に解法を徹底解説。択一式各問の重要度もお伝えします。

解説講義のご視聴は「解説講義あり」コース限定です。

4

受験界最速級の成績返却+丁寧な記述式添削

成績表は締切日の翌週末には確認可能。択一式各問の「全体正答率」や記述式の「添削結果講評」など学習指針として役立つ成績表により、答練後の効率的な学習を実現。記述式の添削は懇切丁寧に、ときに厳しく行います。

まずは無料体験!TACの答練を体感しよう

問題を解くだけでなく、「答練」「解説講義」「解説冊子」のすべてを “一体で” お試しいただけます。本試験の試験傾向を徹底的に分析して作られた答練をぜひご自身で実感してください。

合格者の声

  • 合格

    予行演習になった!

    中川 治さん

    答練や模試は、本試験の予行練習として本当に有益でした。特に記述式は、何回かに1回、とても難しい問題が出題され、その時における自分の力の無さを実感できる機会となり、とても有益でした。また、答練の解説講義や模試の受験者特典の姫野先生の動画は、本当に良かったです。そのおかげで、解法テクニックが確立され、記述の点数が安定しました。

  • 合格

    アウトプットとして活用できた!

    A・Mさん

    アウトプットの練習としても非常に有効でした。姫野先生に相談するまでは過去問をアウトプットの教材として位置付けていましたが、過去問はインプットであり、得点が伸びないのはアウトプットが足りないからと分かり答練の問題を繰り返したところ、安定して基準点を超えるようになりました。

  • 合格

    解説冊子が良かった!

    T・Oさん

    解説の詳しさが特に良かったです。問題の項目ごとに要点が表形式で整理されているので、どうしても覚えられない項目で、重要かつ細かい知識が必要とされるところでは、そのページを切り取ってまとめて、後で何度も見返していました。自分でまとめノートのようなものを作らなくても、これを利用すればよかったので、とても役立ちました。

学習内容・カリキュラム

カリキュラム

カリキュラム

カリキュラム詳細(択一式 全910問/記述式 全44問)

科目別全潰し答練(全12回/【択一式】全420問【記述式】全24問)

●民法・不動産登記法(6回) ●商法・商業登記法(3回) ●マイナー科目(3回)

年明けすぐの1月~3月は、4月からの直前期を迎える前に、全科目を一通り学習できる時機です。そこで、科目ごとの学習のペースメーカーとして、タイムリーな科目別答練を用意しました。択一式では、司法書士試験の出題範囲である主要論点を網羅しているため、ご自身の科目別の学習と併用して受講することにより学習効果が大きく上がります。また、記述式については、毎回2問を出題しており、時間配分の練習に着目して受講することで、特に記述式の実戦練習をしたい方にも適している答練です。

合格力完成答練(全6回/【択一式】全210問【記述式】全12問)

4月から5月の直前期においては、本試験と同じ問題数、同じ時間で本試験と同レベルの問題を解くことにより、繰り返し本試験の予行演習を行うことが合格には不可欠です。その予行演習を通して各自の足りない所を発見し、直前期の学習に役立てていただくことをコンセプトにした“合格する力を完成させる”タイムリーな答練を用意しました。直前期の勉強のペースメーカーとして威力を発揮する実戦的な答練です。

全国実力Check模試・全国公開模試(全4回/【択一式】全280問【記述式】全8問)

本試験と同じ問題数、同じ時間で実施されるタイムリーな本試験予行演習です。“今年の本試験での出題が予想される論点”を中心に本試験レベルの問題を出題します。今までの答練シリーズで学習し積み重ねた“成果”を試す絶好の機会であるといえます。「全国実力Check模試」は時期的に直前期に入る前に実施されるため、“今の自分にとって何が足りないか? ”を確認できるよう、基本的な論点を中心に問題が構成されています。直前期の学習に役立ててください。「全国公開模試」は今までの答練シリーズの総 決算です。本番の試験のつもりで、ご自身の実力を試してみてください。

解説講義 担当講師

姫野 寛之講師

姫野ひめの 寛之ひろゆき 講師(TAC専任講師)

■担当講座
全答練・模試 解説講義

■担当校舎・講座
ビデオブース講座、Web通信講座、DVD通信講座

2002年度司法書士試験合格。
司法書士試験合格に必要な知識を鋭く講義する。常に過去問を意識した視点からの解説は、受講生から“絶賛”されている。「上級総合本科生」「入門総合本科生」の教材も執筆している。

教材・フォロー制度

教材

全問新作!2026度本試験の択一式問題的中数は67/70問!

TACの答練・模試は、本試験傾向を分析した重量論点+最新判例+未出問題+法改正のすべてを出題。そして、その問題選定の的確さには自信アリ。2026年度本試験の択一式問題的中数は68/70問でした。

さらに解説講義・解説冊子も充実。本来答練に求められるアウトプットに加え、「出題された範囲の周辺知識」・「解法の習得」・「知識の整理」など、インプットも行うことができます。

【的中例】本試験と問題文を比較してみた!

2024年合格目標 全国公開模試 第2回 第5問
民法(総則):テーマ「条件」
2024年度 司法書士試験 午前の部 第5問
民法(総則):テーマ「条件」
1 停止条件付法律行為において、その条件が単に債務者の意思のみに係るときは、その法律行為は無効となる。 イ 単に債務者の意思のみに係る停止条件を付した法律行為は、無効となる。
2 社会観念上、実現不可能な条件が付された法律行為は、それが停止条件又は解除条件のいずれであっても、無効である。 ア 停止条件が成就しないことが法律行為の時に既に確定していた場合には、その法律行為は、無条件となる。
3 条件が成就することによって不利益を受ける当事者が、故意にその条件の成就を妨げたときは、相手方は、その条件が成就したものとみなすことができる。 ウ 条件が成就することによって利益を受ける当事者が不正にその条件を成就させたときは、相手方は、その条件が成就しなかったものとみなすことができる。
4 不法な条件を付した法律行為も、不法な行為をしないことを条件とする法律行為も、無効である。 オ 不法な行為をしないことを条件とする法律行為は、無条件となる。
2024年合格目標 全国公開模試 第3回 第1問
民事訴訟法:テーマ「訴状代理人」
2024年度 司法書士試験 午前の部 第5問
民事訴訟法:テーマ「訴訟委任に基づく訴訟代理人」
ア 弁護士でない者であっても、第一審裁判所においては、その許可を得て、その者を訴訟代理人とすることができる。 ア 簡易裁判所においては、その許可を得て、当事者の親族を訴訟代理人とすることができる。
イ 訴訟代理人は、特別の委任を受けなくても、反訴の提起をすることができる。 オ 訴訟代理人が委任を受けた事件について控訴をするには、特別の委任を要しない。
ウ 訴訟代理人の事実に関する陳述を、当事者が直ちに取り消した場合には、その陳述は、その効力を生じない。 イ 相手方の具体的な事実の主張について訴訟代理人がした認否は、当事者が直ちにこれを取り消したときは、その効力を生じない。
オ 当事者が訴訟代理人を解任した場合でも、当事者又は訴訟代理人が相手方に対し、その旨の通知をしなければ、訴訟代理権の消滅の効力を生じない。 エ 当事者が訴訟代理人を解任したときであっても、訴訟代理権の消滅は、本人又は代理人から相手方に通知をしなければ、その効力を生じない。
2024年合格目標 全国公開模試 第3回 第37問
記述式・商業登記法:「登記をすることができない事項」
2024年度 司法書士試験 午後の部 第37問
記述式・商業登記法:「登記をすることができない事項」
【登記することができない事項】
取締役等の会社に対する責任の免除に関する規定の設定
【登記することができない事項】
取締役等の会社に対する責任の免除に関する規定の設定
【理由】
日の丸商事株式会社は、監査役の監査の範囲を会計に関するものに限定する旨の定款の定めがあるため、取締役の会社に対する損害賠償責任を取締役会の決議によって免除することができる旨の定款の定めを設けることはできず、当該定款の定めを設ける令和6年6月28日開催の定時株主総会の決議は無効だから。
【理由】
取締役及び会計参与の責任を取締役会の決議によって免除することができる旨の定款の定めは、監査役設置会社、監査等委員会設置会社又は指名委員会等設置会社のいずれかでなければ設けることができない。株式会社サクラは監査役設置会社でも監査等委員会設置会社でも指名委員会等設置会社でもないため、当該定款の定めを設ける株主総会の決議は無効である。

【解説冊子】学習時期に合わせた+αの価値を持つ「択一式解説」

正解一覧表

論点ごとの「頻出度」を掲載!

過去10年分の本試験の出題実績から論点ごとの「頻出度」をA~Cのランクで表示します。これにより優先順位を付けて学習ができるようになり、復習に割く時間を短縮することができます。

ウラ解き/傾向と対策

択一式の解説部分の冒頭に「ウラ解き!」を掲載!

択一式の解説冒頭部分に「ウラ解き!」を掲載。正解を出すまでのプロセスやテクニックを“コンパクト”に教えます。サッと読めてためになる情報が満載です。
また、全国模試シリーズでは、「傾向と対策」を掲載。これを読めば、本試験で出題が予想される論点について、どこをどう対策すべきかがはっきりします。

肢別出題実績

肢ごとに「過去問肢別出題実績」を表示!

復習時に過去問を参照することにより、その論点を完璧にすることができます。また、「出題実績がない問題」については、本試験で出題されたとすると“差がつく問題”といえますので、この機会にしっかりマスターしておきましょう。

「類題過去問」は総合力底上げ答練の掲載内容のため対象外です。

ポイント整理

復習用ツールとして「ポイント整理」を掲載!

「ポイント整理」は出題論点をコンパクトにまとめた復習用ツールです。苦手分野だけ持ち歩いたり、余白に知識を書き足してカスタマイズすることにより、“自分だけの試験対策ツール”として威力を発揮します。

「過去問チェック」は総合力底上げ答練の掲載内容のため対象外です。

【解説冊子】問題を解くための流れを解説する「記述式解説」

本問における展開

【不動産登記】【商業登記】

問題を解く上で必要な知識を確認し、「本問における展開」でその知識の当てはめを論点ごとに行うことによって、その論点の正しい判断過程を学ぶことができます。一度限りの理解ではなく、繰り返し使える判断能力を養うことができます。

登記完了後の登記記録例

【不動産登記】【商業登記】

登記事項が「実際どのように登記簿に記録されるか」を把握することは記述式の答案を書くにあたって大変重要なことです。実際に登記される文言を把握することで、答案に書くべきことが明らかになるからです。解説の最後では問題で出題された登記が完了した後の登記記録例が参照でき、確実に得点できる答案の書き方を身につけるのに役立ちます。

本問において重要な判例・先例・条文

【不動産登記】

先例の知識が重要な不動産登記法においては、「本問において重要な判例・先例・条文」をまとめて掲載しています。より効果的な復習が可能です。

答案用紙の作成

【商業登記】

商業登記においては登記事項の変動を正しく判断できていても、それを正しく答案に反映できなければ大きく減点されてしまいます。「答案用紙の作成」においては登記の事由及び登記すべき事項を記載する上で間違いやすい注意点やポイントが掲載されており、確実に得点できる答案の書き方を身につけるのに役立ちます。

【成績表】自身の実力の現在地を知る「総合成績表」

総合得点分布

目指すべき場所が明確に!

「受験者総数」「基準点に達した受験者数」「有望合格点」の掲載と全受験生の得点分布のグラフで、達するべきレベルが一目瞭然となります。

総合得点分布 総合得点分布

記述式添削結果講評

今後の学習指針が分かる!

記述式の添削結果についての講評では、陥りやすい失敗や注意すべき点がまとめられており、その後の学習の指針として役立ちます。

記述式添削結果講評 記述式添削結果講評

【成績表】自身の結果を詳細に知る「個人別成績表」

成績・解答分析

弱点が明確に!

各回の解答結果を全体正答率とともに掲載することで、克服するべき弱点を把握し、学習するべき範囲を明確にします。

成績・解答分析 成績・解答分析

成績結果の推移

今の実力が明確に!

成績結果を全体順位・合格判定とともに掲載することで、今の実力が明確に。また、各回ごとの成績結果をグラフ化することで、学習状況の把握も容易です。

成績結果の推移 成績結果の推移

【添削】修正点の確認や解答方法の改善ができる「デジタル添削」

懇切丁寧で、ときに厳しい添削・メッセージはTACならでは。修正点の確認はもちろん、解法の改善に繋げて記述式を盤石にできます。

充実したフォロー制度で受験生をバックアップ!

学習環境を整えることは、合格に必要な条件のひとつです。TACでは、みなさんに効率よく安心して学習していただけるように、様々な学習フォロー制度をご用意しています。

【自習室】全国のTAC校舎を利用できる【通信講座でもOK・予約不要】

自習室

講義の行われていない各校舎の教室を自習室として開放しています。全国のTACの教室を自由に利用できます。予約も不要です。

講義で使用していない教室は自習室として開放しています。受講期間内であれば、受講メディアを問わずご利用いただけます。

教室の使用状況により、自習室としてご利用いただけない場合もございます。提携校での自習室利用につきましては、予め各提携校へ直接お問い合わせください。

【オンライン自習室Herazika】あなたのスマホが自習室に大変身

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外では勉強できても、家だとダラケてしまう。TACの校舎で自習をしたいけれど近くに校舎がない。そんな方に向けてTACでは、おうち時間の勉強効率を上げる「オンライン自習室」を無料でご提供。デバイス1つでどんな環境も「自習室」に変身。なんとTAC生の91%が勉強時間が増えたと実感!ぜひご活用ください。

Herazikaを利用したTAC受講生を対象に実施したアンケートで、91%が「勉強時間が増えた」と回答しました。

株式会社Herazikaが提供及び運営するオンライン自習室サービス(以下、本サービス)へのお申し込みは、株式会社Herazikaのホームページから、Herazika利用規約に同意の上お申し込みください。

本サービスは、株式会社Herazikaが提供及び運営するものであり、TAC株式会社が提供するサービスではありません。本サービスに起因したトラブルに関しては、TAC株式会社では対応致しかねますので予めご了承ください。

本サービスのTAC受講生使用料については、お申込みいただいたコースの利用期間中であることが必要です。

本サービスはTACでの利用期間終了後、自動的に解約とはなりません。

本サービスについてのご質問、お問い合わせは「info@herazika.com」までお願いします。

【質問メール】疑問点はすぐに解消

i-support

メールでいつでも質問することができます。学習上の疑問点はもちろん、学習計画の立て方など学習方法についても質問可能。例年上限に達する方はほぼいらっしゃいませんが、50回までご利用いただけます。

質問はご受講中の合格目標年度のコースの講義内容、および講義で使用する教材に関するものに限らせていただきます。

動作環境はTAC WEB SCHOOLにてご確認ください。

【Webフォロー】いつでも・どこでも・何度でも講義が見れる

Webフォロー

インターネット環境があれば、パソコン・スマホ・タブレット端末で、いつでも・どこでも・何度でも講義を視聴できます。また事前に自宅の無線LAN(Wi-Fi)環境で講義動画をダウンロードしておくと、電波のない環境でも動画を再生することができ、データ通信量を気にすることなく何時間でも再生できます。

配信は合格目標年度の7月31日までとなります。

Webフォローの講義内容および機能は、Web通信講座と同一です。

「解説講義あり」でお申込みの方のみご利用いただけます。

【答練校舎受験】通信生も会場受験の練習として

スクーリング

答練を含むコースを通信メディアでご受講の方は、お手続き・手数料・不要で答練を校舎受験いただけます。緊張感がある中での本番環境、学習のペースメーカーなどとしてご活用ください!

対象コース 対象答練 回数制限
答練本科生(記述対策プラス)、各答練パック・単科 左記コースに含まれる答練 無し
※ただし左記コースに含まれる答練の講義回数分まで

答練の各回につき1回まで受験が可能です。同じ講義回の答練を重複して受験はできません。

対象コースに含まれる答練が対象です。

定員に達していない校舎・教室実施のある校舎の答練に限ります。

模試を校舎受験する場合は別途お手続きが必要になります。

開講日・開講校舎

  • 通信講座

  • 通学講座

教材の初回発送日につきましては、下記リンクをご確認ください。

自宅受験(Web通信講座、DVD通信講座)

開講情報
  • 教材発送開始日

    2026.12/23(水)

成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。

「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2025年1月下旬にご案内いたします。

校舎受験 ※解説講義:ビデオブースまたはWebにて視聴

開講情報
  • 開講校舎

    札幌校(★)・仙台校(★)・水道橋校・新宿校・池袋校・渋谷校(★)・八重洲校(★)・立川校(★)・町田校(★)・横浜校・大宮校(★)・津田沼校・名古屋校・京都校(★)・梅田校(★)・なんば校(★)・神戸校(★)・広島校(★)・福岡校(★)

  • 開講日

    土曜クラス:2027.1/9(土)
    日曜クラス:2027.1/10(日)

(★)の校舎は一部もしくは全ての答練・模試の教室実施がなく、自習室等で各自受験いただきます。詳細は日程表をご参照ください。

上記の校舎の他に、TAC提携校で開講している校舎もございます。詳細は提携校各校に直接お問い合わせください。

成績表および添削済答案はすべて「TAC WEB SCHOOL」へアップされます。

通学メディア・通信メディアを問わず、お好きな会場でご受講いただくことができます。

通信メディアの方が答練を教室でご受講いただく場合は、問題をお持ちいただく必要がございます。

「全国実力Check模試」「全国公開模試」は受験に際して、受験番号発行手続が必要です。詳細は2025年1月下旬にご案内いたします。

割引制度

お得な割引キャンペーンは【12/27(日)】まで!

特別再受講割引キャンペーン 通常受講料から最大77,000円OFF
過去にTAC司法書士講座 本科生・パック生の受講経験がある方

特別再受講割引キャンペーン 通常受講料から最大77,000円OFF

対象者

2026年合格目標以前の「本科生」または「パック」を受講した方

申込期間

2026年11月1日(日)~2026年12月27日(日)

割引制度ご利用のために必要なもの

2026年合格目標以前の受講講座のTAC会員証

郵送でお申込みの場合は、必ずTAC会員証のコピーを添付して下さい。

申込方法

TAC各校受付窓口・e受付

ご利用に関する注意事項

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です(詳細はコチラ)。

他の割引制度との併用はできません。

お申込み後に、特別再受講割引の対象者である旨申し出られましても差額の返金等には応じることはできません。

早期申込割引キャンペーン 通常受講料から33,000円OFF
初めてTAC司法書士講座をお申込みの方

早期申込割引キャンペーン 通常受講料から33,000円OFF

申込期間

2026年11月1日(日)~2026年12月27日(日)

申込方法

TAC各校受付窓口・e受付・大学生協等代理店

ご利用に関する注意事項

0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号についてはTAC各校舎またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。

再受講割引との併用はできません。TAC取扱代理店(大学生協・書店等)割引、NEXT割引、日商ステップアップ割引、株主優待割引券、法人割引のいずれか1つとの併用は可能です。

TAC提携校でお申込みの場合、詳細は直接各提携校へお問合せください。

受講料・お申込み

(教材費・消費税10%込み)

  • 特別再受講割引受講料

    TAC受講経験者向け

  • 早割(通常)受講料

    全員利用可

各割引キャンペーンの詳細(対象者など)はこちらをご確認ください。

解説講義あり

特別再受講割引キャンペーン実施中!【12/27まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥159,500 通常受講料:¥225,500

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。

特別再受講割引キャンペーン実施中!【12/27まで】

DVD通信講座

¥183,700 通常受講料:¥260,700

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。

解説講義なし

特別再受講割引キャンペーン実施中!【12/27まで】

資料通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥143,000 通常受講料:¥202,400

e受付で割引制度をご利用いただくには、e受付への登録およびログインが必要です。

解説講義あり

早割キャンペーン実施中!【12/27まで】

Web通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥192,500 通常受講料:¥225,500

早割キャンペーン実施中!【12/27まで】

DVD通信講座

¥227,700 通常受講料:¥260,700

解説講義なし

早割キャンペーン実施中!【12/27まで】

資料通信講座/教室講座/ビデオブース講座

¥169,400 通常受講料:¥202,400

(注)全国実力Check模試・全国公開模試につきましては、会場or自宅受験、受験会場・受験日(会場受験の場合)を「受験番号発行手続」にて別途ご選択いただきます。詳細のご案内は2027年1月下旬を予定しております。

0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料の他に別途入会金(¥10,000・消費税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。

上記受講料は、教材費・消費税10%込みです。

解説講義は「解説講義あり」をお申込みの方が受講できます(「通学メディア」の方はビデオまたはWeb視聴、「Web通信講座」の方はWeb視聴、「DVD通信講座」の方は解説講義を収録したDVDを送付)。

TACの講座・答練をお申込みいただく際は、インターネット接続環境およびEメールアドレスを予めご用意ください。ご用意いただけない場合、一部制度をご利用いただけないこともございますので、予めご承知おきください。