戦略的カリキュラム

『働きながら短期合格』を可能に![2017年合格目標 総合本科生Basic (全76回)]

多くの社労士受験生に選ばれ、『働きながら合格』を実現してきたTACオリジナルの初学者向けコース

初学者対象…◎初挑戦で確実に合格したい方/◎基礎からしっかり学習したい方/◎じっくり時間をかけてコンスタントに学習したい方

3つのリニューアルポイント

①Basic講義

②基本講義

③答練回数UP

合格力をさらに追求し
進化を続ける
戦略的カリキュラム

合格率を更に高めるため、2017年目標より①Basic講義を新設し年金科目を強化。②基本講義で労務管理用語や統計・白書に関連した最新データを解説。③実力テストを7回→8回、総合答練2回→4回に増やし問題演習量UPを実現。より確実に『合格』を考えて練られたカリキュラムがここにあります。
TACが選ばれる理由

初期から十分な問題演習量を実現!
INPUT+OUTPUTの相乗効果が
さらに高まります。

TACでは、全8回の「実力テスト」とともに、演習用教材として「トレーニング」をご用意しております。基本講義を受けながら、すぐに問題を解いて復習を繰り返すことで(フィードバックトレーニング)、早い段階から知識の定着と弱点の発見・克服ができますので、確実に実力が身につきます。
TACが選ばれる理由

最新の試験傾向を
盛り込んだ厳選問題で
真の実力が身につきます。

TACは『本試験に対応できる実践力』を養成するため、レベル・内容ともに厳選した問題をカリキュラム内で提供しています。もちろん最近の個数問題・組合せ問題といった出題形式にも完全対応。受験指導を1986年から長年行ってきたTAC社労士講座が、常に研究し積み重ねてきたノウハウの集大成がここにあります。
全国
最大級
TACが選ばれる理由

圧倒的な受験者数!
2015年度全国中間模試
+全国公開模試
延べ受験者数13,913名!
全国中間模試6,883名+全国公開模試7,030名

2015年度延べ受験者数は13,913名。毎年多くの受験生が受験する、業界最大級の模擬試験です。さらにTACのすごいところが、カリキュラムに含まれている内部生だけの答練でも、3,000人以上が受験するということ。上位3〜9%以内を目指す社労士試験においては、なるべく多くの受講生がいる学校で、常に自分の位置を確認しながら学習することが重要なのです。

カリキュラム
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効果的な学習方法とは

学習計画を立てる

学習開始から本試験までの全体を通した学習計画をしっかり立てましょう。TACのカリキュラムでは、例えば「総合本科生Basic」を例にとると、「導入編」「講義編」「直前編」と3つに大別しています。それぞれの時期に応じたテーマを意識して学習しましょう。

導入編

年金制度のしくみを学ぶ

基本事項を先に押さえる

講義編

テキストの内容の理解と整理

本試験問題に慣れる

段階的に学習する効率的カリキュラム

直前編

得点力を身につける

弱点の発見と克服

学習のリズムをつくる

効果的な時期に答練がある!TACのカリキュラムでは学習の進度に合わせ、難易度の違う答練を実施いたします。本試験レベルの知識までスムーズに知識をレベルアップしていただけます。

合格者の総学習時間例
TACを利用した場合
約800時間(1)TACでの講義時間 180時間  (2)講義の予習・復習時間 360時間  (3)過去問、答練の復習時間 260時間
※上記は法律の学習が全く初めての方が、合格に必要な知識を最低限習得する場合の一例です。
独学の場合

個人差もありますが、学習範囲の広い社労士試験では、独学での学習よりも、効率のよい学習カリキュラムを提供し、法改正等の最新情報が簡単に入手できる受験指導校でしっかりとした対策を行うことが合格への近道でしょう。

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