一級建築士 総合設計製図本科生

  • 2027年合格目標

    2027年3月開講

課題発表前から始める方向けの長期コース

課題発表前に、基礎的な設計課題(多様な用途)を通し、エスキスも作図スピードも合格レベルを目指します。課題発表後からは当年度課題に特化した実習に集中し、近年の自由度の高い本試験課題に通用する応用力を身につけます。

  • 対象者

    当年度は設計製図の試験のみの方

  • 回数

    全22回(早期講義12回+本講義10回)

  • 教室講座+Webフォロー

  • オンラインライブ通信講座

  • Web通信講座

早割キャンペーン ¥33,000 OFF!
アンダー25でさらに ¥22,000 OFF!
【9/1~30までの1ヶ月間】


このコースの特長

1

早期(課題発表前)から準備を始める方向けの長期コース

2

課題発表までに、基礎的な設計課題(多様な用途)を通し「合格レベルの設計力・作図力」を身に付ける

3

課題発表後は、当年度課題対策コース「設計製図本科生」に合流!当年度課題に特化した学習に専念する

4

適正な量の課題を提供!約9割の修了生が本試験後にTACの課題数は「適切」と回答しています

働きながら完全消化できるギリギリの量かと思います

5

TACなら通信でも合格できる!オンラインライブ生・WEB生にも教室と同じ教材・課題を提供します
オンラインスクーリング丁寧な添削指導・質問サポートで安心です

TACの受講料が安い理由

TAC建築士講座は、建築士受験界を変えるために 経験豊富で第一線で活躍するベテラン講師が立ち上げた講座です。
適正価格(他大手スクールの50%程度の受講料)で、高品質でフルスペックの建築士講座を提供します。


これが適正な受講料!

TACは建築士のみならず、公認会計士・不動産鑑定士・公務員等、多数の資格を扱っているからこそ資格指導の受講料の適正な価格を知っています。
他大手スクールの半額で同等以上の合格率を出しているTACでは、「高品質・適正価格」をモットーに、これからも受験生に寄り添い続けます。

営業マンや広告費などは、できるだけ節減!

受講生を募集するための経費は、予備校全体の費用の中で大きなウエイトを占めます。その経費が膨大になれば、受講料も高額にせざるを得ないでしょう。しかし、これは受講生の望む姿ではありません。余計な経費を減らし、良質な講座を提供することが、何より受講生の支持を受ける最良の方法であることをTACは知っています。

受講生を管理するための経費は、できるだけ節減!

TACでは、受講生の出席促進自習状況の過剰な管理など、本来の教務に直接関係のないサービスはいたしません。そうした経費は削減し、本来の教務に経費を集中させることが、真剣に学習する受講生のためだと信じています。

TAC生の声(合格者)

TACってこんなスクールです。受講生アンケートよりコメントを抜粋しました。

「オリジナル課題」について 合格者の声をみる

Iさん

TACは課題ごとに習得すべき項目が示されており、課題を通して「何を身につけるべきか」が常に明確でした。そのため、闇雲に作図するのではなく、目的意識を持って学習を進めることができました。学習の軸がぶれにくく、合格に必要な力を段階的に高められる点がTACの大きな強みだと感じました。

Mさん

序盤は基本的な内容を問う課題が多く、中盤以降は本試験のような少しひねった課題なども実施され、無理なく様々なパターンの課題を解くことができた。また、それぞれの課題にポイントがあり、その解説も丁寧にされていたので、着実に力をつけることができた。

Yさん

働きながらやりきれるギリギリの課題量の中に合格するための全てが詰まっていた、最高の課題だと思います。

Tさん

よかった点は3点あり、①多すぎず、少なすぎず、ちょうど良い量の課題だったこと、②色々なパターンの課題があり、試験本番に近い課題もあったこと、③課題によっては応用課題もあり、教室で課題をやった後、家で課題の違うパターン・応用課題・応用課題の違うパターンと3枚くらい自宅で製図を描くことができたこと、です!

Kさん

万遍なく様々なプランニングの課題が出てくるところが良かったです。大事な作図方法(免震や車寄せ等)が課題によってバリエーション豊かに繰り返される点も、表現方法の引き出し作りに効果的でした。他スクールでは膨大な量の課題が出されるとよく聞きますが、TACの「一つの課題で何案も描く」という勉強方法は1番無駄がなく定着学習ができ、個人的にもしっくりきました。

Sさん

課題はシンプルな内容が多いように感じたが、必要なことをしっかり学べたと思う。毎回着目すべきトピックスがあり、それに対して対応できるようにしていけば自然と解き方が身につくように感じた。応用課題も少し捻りがありながらも難しすぎず、自宅で時間を測って模擬試験のようにして勉強できたので非常に良かった。

Aさん

標準的な良問が多く、順番に復習で課題を解くとより理解が深まる課題であった。他の学校の試験直前冊子を終わってから確認したが、例年の試験問題に比べてかなり難易度が高く、逆に混乱を招くと思ったが、TACは標準良問である点がとても良かった。

Kさん

TACの課題は合否のポイントを抑えている良問の集まりです。本試験で重要だったセキュリティ、ゾーニング、休日対応など全て網羅してました。標準解答例を見てもTAC課題の詰め合わせで感動しました。過年度組には講義の中盤から始まる応用課題はモチベーションを保つのにとてもおすすめです。

Iさん

過度にサプライズ対策をしない課題がとても良かったです。サプライズが当たる当たらないは合格に直結しないと思うので課題そのものは「基本」を重視して、サプライズとの向き合い方を教えてくれました。また傾向の読みは鋭く、休日対応やカフェなどの対策はしっかりしてくれていたので本試験でも「前に課題でやった」と思える点が多数ありました。

Nさん

基本を大事にした課題だと思いました。難問奇問が少なく、製図試験の解き方の軸を学べる課題でよかったです。

Tさん

課題数や課題の難易度が適切であったと思います。合否に関わらず、ひとつ一つの課題を完全理解していくことで当日も十分に戦える実力はつくと思いました。他の学校の課題の要素盛り込み具合をみて焦ってしまい不安になる時期がありましたが、結果としてTACを信じて、毎週出される課題を一つずつ丁寧に咀嚼することが1番大切だったと思います。"

Tさん

抑えるべき内容はきちんとカバーしつつ、本試験に近しい難易度の課題が多かった印象です。働きながらちゃんと取り組めるギリギリの量感だったのでちょうど良い負荷で日々の学習に取り組めました。また本試験問題にTACの課題で出て来たポイントもあったので当日は狼狽えることなく安心して解答できました。

「TACの講座」について 合格者の声をみる

Mさん

他大手スクールと比較して、教え方が丁寧で分かりやすく、テキストのまとめ方にセンスがあり、講師のレベルが高いと感じました。

Sさん

TACはエスキスの手順が明確で分かりやすいのが特長だと思います。添削も手厚かったです。

Sさん

とにかく講義が分かりやすい。他スクールも経験しましたが、TACでは宿題が出来なかった日も怒られないし、電話も来ないので余計なストレスがありませんでした。

Fさん

ここでは授業開始前の熱血な追加講習と金額の支払案内がなく、ゆったりと落ち着いて勉強に集中することが出来ました。

Iさん

TACの講義は、試験で「何が問われ、どこまで理解すべきか」を常に意識した構成になっており、学習の軸がぶれにくい点が非常に良かったです。講師の方々は単なる知識の説明にとどまらず、出題者の意図や実務とのつながり、覚えるべきポイントと割り切る部分を明確に示してくれるため、効率的に学習を進めることができました。また、過去の出題傾向を踏まえた解説や、つまずきやすい点へのフォローも手厚く、独学では気づきにくい理解の浅さを補える点は特におすすめできるポイントだと感じました。

Aさん

講師は非常に熱意があり、講義も分かりやすかった。毎回頑張ろうと思えてとても良かった。

Hさん

エスキスの手順、作図表現など細かい部分までフォローしていただき、大変わかりやすかったです。課題ごとに注意点やポイントなどを解説してもらえるので、自分が気づかなかった点などを細かくチェックすることができた。

Yさん

データに基づいて講義が行われたため、注力すべき点がハッキリして、とても分かりやすかった。

Hさん

TACは何事も的確かつシンプルで効率的だったと感じます。

Kさん

あまり小難しい事は言われず、製図試験の本質とセオリー以外には口出しは少なく、良かったと思う。

Sさん

経験豊富な講師の方に細かく指導していただくことができて良かったです。不明な点は納得いくまで質問に対応してくださり、理解が深まりました。試験へのモチベーションを保つ方法や心構えなども伝えてくださって心の支えになりました。

Tさん

講義は解答作成の手順やポイントをロジカルに解説してくださるので非常に理解しやすく質問にもいつも丁寧に答えてくださり、こちらの疑問に対してきちんと道筋を示してくれました。その為、モヤモヤを残すことなく毎回の課題を消化していく事が出来ました。

カリキュラム・講義内容

カリキュラム

課題発表までに、基礎的な設計課題(多様な用途)を通し、「合格レベルの設計力・作図力」を身に付けることを目指します。
講義(インプット)と実習(アウトプット)を繰り返すことで、7月の課題発表時には発表課題に特化した学習に専念できるような状態に整えます。

当コースは「(課題発表前の)設計製図早期講義」全12回、「(当年度課題対策)設計製図講義」全10回をパッケージしたコースです。「設計製図早期講義」は校舎により、開講していない場合がございます。開講していない校舎につきましては、Web通信等でのご受講となります。

講義時間は、各回[教室:9:30~19:00][オンラインライブ:9:00~18:30]です。

カリキュラム・課題数は、発表される課題内容や試験分析に基づき変更となる場合があります。

教材・フォロー制度

主な使用教材


【新体系テキスト】必要不可欠な「設計製図のノウハウ」を掲載

試験の概要採点基準設計の基礎知識(構造、設備、法令など)プランニングの考え方作図手順など、課題を解く上で必要となる基礎的な知識を、図やイラストを多用してわかりやすく解説しています。
・課題実習時の予習用及び復習用の教材としても、最大限に活用しましょう。
「計画の要点等」の内容については、別冊を予定しています。

【講義録】課題ごとのエスキス手順をまとめた大好評のレジュメ

・当日実習する課題のポイントエスキス手順プランニングの留意点等を掲載した、各回の講義時に使用する教材です。
・一貫したTAC式のエスキス手法に基づき、「課題の読み取り」から「ラフプラン」まで検討項目ごとのステップに分けて、わかりやすく解説しています。
計画にあたって重要な内容が掲載されていますので、講義時には、必要に応じてメモをとるようにしましょう。

【オリジナル課題】合格の要!質の高い課題の反復学習で応用力を養成

TACでは、ただ単に多くの課題を提供するのではなく、ポイントを押さえた「質」の高い課題を提供します。膨大な課題は、処理に追われることで反復がおろそかになり、消化不良を招きますが、厳選されたTACのオリジナル課題であれば、何度もトライし直すことができ、ひとつひとつの課題から合格に必要な実力や応用力を丁寧に身に付けていくことができます。
【早期講義】3課題(基礎)+9課題+6課題(宿題)
【本講義】1課題(基礎)+9課題+5課題(応用)

【復習用冊子】課題一式を縮小してまとめた冊子

・各課題の課題一式(課題文・図面・要点)を縮小して冊子にした復習用の教材です。
・毎課題、糊付けして連結し、1冊にまとめましょう。
・講義内容、添削での指摘内容を書き込んだり、図面にマーカーでゾーニングの色分け等をすることで、効率よい復習ができるよう活用してください。

【毎年的中】TACの課題のクオリティを実証!

2025年実施試験(令和7年)もTACオリジナルの厳選課題で本試験に十分対応できていました。

フォロー制度

こんなサービスがあればいい!をカタチに
学習継続のストレスは最小限

学習環境を整えることは、合格に必要な条件のひとつです。TACでは、みなさんに効率よく安心して学習していただけるように、様々な学習フォロー制度をご用意しています。


【オンラインスクーリング】TACでは通信生も孤立させません

Web通信生向けのフォロー制度です。「ひとりで製図対策を進めるのは不安」「他の人はどのくらいのレベルなの?」等、通信生には色々な不安があると思います。TACでは通信生にも担任制を導入し、課題発表後から2週間に1回程度のペースでオンラインスクーリングを実施します。他の受講生の答案を共有しながら作図やエスキスのポイント、ミスしがちなところを解説し丁寧に課題のフォローアップを図ります。

【TAC修了生の声】
・皆さんの実際の図面を見ながらミスしやすいところを再認識できた。
内容の濃さ・モチべアップどれをとっても最高でした。
・通信生で自分の状況がわかりづらい環境のなか、毎回良いマイルストーンになっていました。
毎回新しい学びや発見があったし、良いモチベーターとして機能していた。
・このスクーリングがあったからモチベーションを保つことができた

【Webフォロー】人気講師のWeb講義をいつでも何度でも視聴可能

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インターネット環境があれば、パソコン・スマホ・タブレット端末でいつでも・どこでも・何度でも講義を視聴できます。また事前に自宅の無線LAN(Wi-Fi)環境で講義動画をダウンロードしておくと、電波のない環境でも動画を再生することができ、データ通信量を気にすることなく何時間でも再生できます。

【質問メール】自習時も講師が強力な味方!学習上の疑問・悩みを解決できる

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本科生の方はメールで簡単に質問できます。返信は3営業日程度を目安に、遅くとも1週間以内に対応いたします。一級総合設計製図本科生の方は、質問メールを15回までご利用いただけます。

【自習室】本科生は空き教室を利用できる

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全国のTAC校舎で、講義で使用していない教室自習室として開放しています。2027年10月末までご利用いただけます。

オンラインスクーリングはどうでしたか?(受講生の声)

  • 課題さえあればよいと通信講座を選びましたが、思い違いでした。大屋先生のオンラインスクーリングに参加できて本当に良かったです。
  • オンラインスクーリングのおかげで合格のヒントが貰えたと感じています。
  • 大満足。合格しても参加したいぐらいです(笑) 絶対合格します!!!
  • 皆さんの質問がオープンになるので、他の人の質問から学べる事も多かったです。逆に教室には無い利点なのかなと思いました。
  • Web講座なので不安がありましたが、大屋先生が一掃してくれました
  • 大変勉強になりモチベーション維持にもなりました。すごく楽しかったです。
  • 通信教育受講生にとって、このオンラインスクーリングは必要不可欠と考えます。
  • 8月から毎回参加させて頂きました。大屋先生の熱意、話術いつもあっという間でした。
  • 大屋先生はもちろん、同じ志をもつ人たちと交流出来た気がしてました。ありがとうございました!
  • 質問コーナーがとても良かったです。ありがとうございました!
  • 見終わると気分が良くなる。とても不思議。
  • 他の方々の質問の回答を聞いて変身になったと実感しています。参加して良かったです。
  • スクーリング全体を通して感じていることは、ただただ感謝です。
  • 受講者が知りたいことを説明してくれたことが大変ありがたかったです。
  • 質問メールをする程ではない、わからないことが解決しました。いつもエネルギーをもらえました
  • 通信生に対しても熱い情熱と愛情を注いで頂き、感謝しています。

開講日・開講校舎

「教室講座・オンラインライブ講座」と「Web通信講座」の違い

「教室講座・オンラインライブ講座」は、講義内でエスキスから作図・記述までを行い、講師が直接指導します。
「Web通信講座」は、課題の説明、読み取りからエスキス完成までの講義を視聴いただき、作図は自宅などで実施いただきます。

「早期講義」と「本講義」とで学習メディアを変えることができます

当コースには「早期講義」と「本講義」が含まれます。「早期講義」と「本講義」とで学習メディアを変えることができますが、別途お手続きが必要になる場合がございますので、ご不明な場合はご相談ください。

<例>
・「本講義」を札幌校の教室講義を希望する⇒「早期講義」はWeb通信講座を受講する(インターネットからお申込みいただけます)。
・「本講義」を水道橋校で受講する⇒「早期講義」は池袋校で受講する(校舎窓口にお申し出ください、登録情報の修正が必要です)。

  • Web通信講座

  • 教室・オンラインライブ

日程表PDFは準備中(2026年8月末までに掲載します)

※よろしければ、前年のものをご参考ください。

Web通信講座(2027年10月末まで視聴可能)

開講情報

教室講座

早期講義(全12回)[教室9:30~19:00][オンラインライブ9:00~18:30]
  • 土曜クラス

    3~4月開講
    仙台校、新宿校、渋谷校、横浜校、名古屋校、広島校(新設)、福岡校

  • 日曜クラス

    3~4月開講
    新宿校、池袋校、八重洲校、立川校、町田校、日吉校、横浜校、大宮校、津田沼校、名古屋校、京都校、梅田校、なんば校、オンラインライブ

  • 水曜クラス

    3月開講
    オンラインライブクラス

本講義(全10回)[教室9:30~19:00][オンラインライブ9:00~18:30
  • 土曜クラス

    7/31(土)開講
    仙台校、水道橋校、新宿校、池袋校、渋谷校、横浜校、名古屋校、京都校、梅田校、なんば校、広島校、福岡校

  • 日曜クラス

    8/1(日)開講
    幌校、水道橋校、新宿校、早稲田校、池袋校、八重洲校、早稲田校(新設)、立川校、町田校、日吉校、横浜校、大宮校、津田沼校、名古屋校、京都校、梅田校、なんば校、神戸校、広島校、福岡校、オンラインライブ

  • 水曜クラス

    8/4(水)開講
    新宿校、梅田校、オンラインライブ

クラス登録についての補足説明

【ケース1】

水道橋校(土曜)は、「早期講義」の教室講座は開講していませんが、「本講義」は開講しています。
総合設計製図本科生での受講を考えていますが、どのように受講する方法がありますか。

<方法1>

「早期講義」は「Web通信」で受講、「本講義」からは「水道橋校(土曜)」で受講。

➡e受付に「早期講義」の部分が「Web通信」の総合設計製図本科生がございます。クラスは「水道橋校(土曜)」で、お申込みください。


<方法②>

「早期講義」は「八重洲校(日曜)」で受講、「本講義」からは「水道橋校(土曜)」で受講。

➡e受付では総合設計製図本科生を「八重洲校(日曜)」でお申込みください。

その後、八重洲校の受付窓口にて「本講義」を「八重洲校(日曜)」から「水道橋校(土曜)」にクラス変更してください。


【ケース2】

「早期講義」は「横浜校(土曜)」で受講、「本講義」からは「横浜校(日曜)」で受講したいです。

どのように、手続きすれば良いですか。
➡e受付では、総合設計製図本科生を「横浜校(土曜)」でお申込みください。

その後、横浜校の受付窓口にて「本講義」を「横浜校(土曜)」から「横浜校(日曜)」にクラス変更してください。

TAC提携校の開講の有無については、直接提携校にお問い合わせください。

受講料・お申込み

(教材費・消費税10%込み)

総合設計製図本科生は一般教育訓練給付制度の対象コースです

一般教育訓練給付制度は 受講費用の20%(最大10万円)がハローワークから支給される制度です。

  • 《給付金支給額の例》総合設計製図本科生をお申込みで教育訓練給付制度を利用し、TACの定める要件を満たして修了した場合

早割第1弾受講料(教室講座)

451,000円

給付金支給後の実質負担額

360,800円

(支払受講料の80%)

支給額

90,200円

(支払受講料の20%)

  • ★注意点★一級総合設計製図本科生において、設計製図早期講義をWeb通信講座、設計製図本講義を通学講座(教室)でご受講いただく場合(またはその逆)、教育訓練給付制度の対象外となりますので、ご注意ください。

  • 「オンラインライブ通信講座」は、2026年10月1日より一般教育訓練給付制度の対象コースとなるよう申請手続き中です。対象とならない場合もございますので、確定情報は「2026年秋冬教育訓練給付制度パンフレット」にてご確認ください。
  • 通信講座

  • 通学講座

インターネット、郵送、TAC受付窓口にてお申込みいただけます。

申込方法の説明を見る

9月1日(火)に販売を開始します

オンラインライブクラス

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オンラインライブ通信講座【水曜クラス】(税込・教材込)

¥360,000 ¥451,000 キャンペーン前価格:¥484,000

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オンラインライブ通信講座【日曜クラス】(税込・教材込)

¥360,000 ¥451,000 キャンペーン前価格:¥484,000

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オンラインライブ通信講座【水曜クラス】【アンダー25:お申込み時点で26歳の誕生日を迎えていないまたは学生の方】(税込・教材込)

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オンラインライブ通信講座【水曜クラス】【再受講割引】(税込・教材込)

¥360,000 ¥338,800

※「インターネットで申込む」に遷移後、e受付にログイン(会員登録)のうえお申込みください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

オンラインライブ通信講座【日曜クラス】【再受講割引】(税込・教材込)

¥360,000 ¥338,800

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Web通信講座

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身分証明書または学生証など、講座申込み時点で25歳以下または学生であることを証明できるものをアップロードしてください。アップロード完了後に【TAC e受付】証明書アップロード完了のご連絡メールが自動送信され、その後、「【TAC e受付】決済のご連絡」メールが届きます。メール内の決済用URLよりお手続きください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

Web通信講座【再受講割引】(税込・教材込)

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※「インターネットで申込む」に遷移後、e受付にログイン(会員登録)のうえお申込みください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

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身分証明書または学生証など、講座申込み時点で25歳以下または学生であることを証明できるものをアップロードしてください。アップロード完了後に【TAC e受付】証明書アップロード完了のご連絡メールが自動送信され、その後、「【TAC e受付】決済のご連絡」メールが届きます。メール内の決済用URLよりお手続きください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

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※「インターネットで申込む」に遷移後、e受付にログイン(会員登録)のうえお申込みください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

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※「インターネットで申込む」に遷移後、e受付にログイン(会員登録)のうえお申込みください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

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¥407,000 キャンペーン前価格:¥440,000

身分証明書または学生証など、講座申込み時点で25歳以下または学生であることを証明できるものをアップロードしてください。アップロード完了後に【TAC e受付】証明書アップロード完了のご連絡メールが自動送信され、その後、「【TAC e受付】決済のご連絡」メールが届きます。メール内の決済用URLよりお手続きください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

教室講座【早期:教室+本科:Web通信】【再受講割引】(税込・教材込)

¥323,400

※「インターネットで申込む」に遷移後、e受付にログイン(会員登録)のうえお申込みください。クーポンをお持ちの方は決済の際にクーポンコードをご入力ください。

講義では「製図用具」を使用します。製図用具をお持ちください。お持ちでない方にはTACが推奨する「製図用具」もあります。詳細はお申込み後に配付する受講ガイドをご覧ください。

0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥10,000・8%10%税込)が必要です。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。

受講料には、教材費・消費税8%10%が含まれています。

教室講座は、定員に達し次第、申込締切とさせていただくことがございます。また、予定人数に達しない場合、開講を取りやめさせていただくことがございます。

TAC教育ローンがご利用いただけます。TAC教育ローンの詳細はこちらをご覧ください。