1.5年高校生向け本科生
2028年合格目標
短答2回+α 対応
高校在学中からの早期スタートには多数メリットあり。
高校在学中から学習を始めることで、受験チャンスも拡大します。迷いのない大学生活を送ることにも繋げることができます。
入学時期
2026年9月~2027年3月
受講期間
約2年
申込開始
2026年9月1日(火)
受講料
630,000円

教室+Web講座

ビデオブース+Web講座

Web通信講座
高校生から公認会計士試験学習を始めるメリット
早期の学習開始
早期の学習開始により大学在学中の合格が十分に狙え、同世代が就活に追われる20代前半で『一生モノの武器=会計のプロ』として社会に出ることができます。
迷いゼロの大学生活
公認会計士試験に挑むことで大学での学びや選択に迷いがなくなり、自由な学生生活をすべて将来に直結する自己投資に集中的に使えます。
受験の勉強習慣をフル活用
中学受験、高校受験や大学受験で培った勉強習慣と高い記憶力をそのまま活かせるため、難関試験の膨大な知識も効率よく吸収できます。
合格者の声

公認会計士を目指した理由
高校3年生から学習開始!
[2025年度合格 関西学院大学2年 弓削 陽大さん]
公認会計士という職業に興味を持ったのは、友人に話を聞いたことがきっかけでした。高校三年生の部活引退時に、将来について考え、中学の同級生が国公立大学を目指して勉強していることを知り、不安を感じ、人生で一度は本気で学習しようと考えたため公認会計士を目指そうと思いました。

TACのここが推しポイント
高校3年生から学習開始!
[2025年度合格 青山学院大学3年 染谷 太翔さん]
私はTACの教材のボリュームを一番推したいと思います。TACのテキスト、問題集、答練を完璧にすれば短答、論文ともに確実に合格するだけの内容があると思います。また、そのボリュームも初学者であっても確実にやり切れる量しかないと思います。
コースの特徴
高校在学中から学習をスタート
「1.5年高校生向け本科生」の学習スケジュールは経験豊富なTAC講師と個別に相談可能です。学習開始月に応じて、柔軟にカリキュラムを受講できるため、学業との両立に最適です。大学進学先が既に決定している方は、公認会計士の学習にコミットすることが可能ですが、このコースでは入学後すぐに受講開始することができるためおすすめです。
大学3年生まで、無料サポート!在学中の合格を応援【無料再受講制度】
目標年度の試験が思わしくなかった場合でも、希望者 は「高校卒業から2年5ヶ月後」の論文式試験までカリキュラム受講期間を延長できます。※ご利用にあたって条件があります。詳細はこちら。
公認会計士の学習をしながら、日商簿記検定にもチャレンジできる
公認会計士試験で取り扱う「会計学」の学習内容は、日商簿記検定1級までの学習論点と重複しているため、中間目標として、学習中に日商簿記検定1級を受験することもできます。
年2回実施の短答式試験に完全対応
12月の第Ⅰ回短答式試験で合格すれば、論文式試験に向けての学習時間をより多く確保することができ、合格の可能性を高めることができます。 また、思うような結果が得られなかった場合でも、「5月短答再チャレンジサポート」で短答対策を無料で受講でき、安心です。
高校生のための会計士受験相談会実施中!
学習開始前の疑問や不安にお答えします。親御様もぜひご一緒にご参加ください。
カリキュラム

INPUTカリキュラム
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講義数
約15回
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目的
本格的な学習に入る前に、科目の全体像を捉えていただくことで、今後の学習をスムーズに進めやすくします。
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講義数
約137回
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目的
初めて公認会計士の学習を始められる方にも、しっかりと理解の上に知識を積んでいただけるよう、難しい表現もかみ砕いて丁寧に説明します。
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講義数
約110回
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目的
入門・基礎マスター講義で培った基礎知識の再確認に加え、理論的側面や改正・制度変更のあった分野など、短答式・論文式試験の合格に必要な応用論点を中心に学習します。
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講義数
約6回
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目的
基礎知識・重要事項を再度固めると同時に、出題可能性の高い論点や直前予想論点を学習します。
※受講される選択科目や試験合格状況によりカリキュラム・講義回数は変動します。
OUTPUTカリキュラム
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講義数
約8回
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目的
短答式の問題を多く解き、問題に慣れると同時に、短答用アウトプット法を体得します。時間配分や解く問題の優先順位のつけ方なども身につけます。
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講義数
約12回
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目的
短答式試験と同レベルの問題を出題し、合格に必要な実践的な訓練を積んでもらいます。問題の取捨選択と効率的な解答能力を高めることも狙いの一つです。
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講義数
約25回
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目的
短答式試験における頻出かつ基本的な問題を中心に出題します。取りこぼしが許されない論点の正答率強化に役立ちます。
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講義数
約18回
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目的
基本的な知識の定着を図り、論文式試験の出題形式に慣れる事を目的にしています。文字を書くペースも含め、時間感覚をつかむことができます。
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講義数
約15回
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目的
本試験のレベルに対応するためのステップアップとして、高度な論点に関する問題にも触れ、答案作成能力を身につけます。
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講義数
約40回
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目的
論文式試験で出題されやすい論点を中心に出題します。これまで培った「基礎力」を基に、より本試験に近い形式で「実践力」を養っていきます。
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講義数
約19回
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目的
最新の情報をもとに、本試験で出題が予想される論点を中心に作成した予想問題を提供します。確実に本試験を突破するアウトプット能力を身につけます。
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講義数
短答2回・論文2回
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目的
厳選された良問の出題だけでなく、本試験に近い環境の下で自分の実力を発揮できるかを試します。自分のレベルを高い精度で知ることができ、客観的な視点で本試験までの対策を立てられます。
※受講される選択科目や試験合格状況によりカリキュラム・講義回数は変動します。
1週間あたりの講義数のめやす
1講義あたり「3時間+復習時間(3時間~)」が必要です。下記の1週間あたりの講義数をめやすに、学習時間を確保できるかご検討ください。
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2026年9月~11月
約2~4回(週に2コマの場合、講義6h+復習6h~)
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2026年12月~2027年2月
約4~5回(週に4コマの場合、講義12h+復習12h~)
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2027年3月~5月
約5~6回(週に5コマの場合、講義15h+復習15h~)
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2027年6月~10月
約6~7回(週に6コマの場合、講義18h+復習18h~)
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2027年11月~2028年8月
約5~6回(週に5コマの場合、講義15h+復習15h~)
※1週間あたりの講義数は、学習開始時期や受講状況に応じて変動します。また、講義時間は、科目・講義内容によって異なる場合があります。
フォロー制度
フォロー制度
効率的な学習を加速させるデジタル学習ツール、安心の質問・相談サポートなど、充実したフォロー制度を豊富にご用意しています。
★講師W配信
映像・音声講義も
TACなら講師を選べる!
Web講義について、TACでは関東・関西それぞれで収録した講義を「ダブル配信」いたします。
お好きな講師を選んで視聴することができるため、ご自分に合った講義で合格を目指せます!
★質問・相談サポート
合格者講師が直接アドバイス!
オンラインも充実
合格者講師が一人一人にきめ細かいアドバイスを行います。直接、講師に質問・相談できる機会を多数ご用意している他、メール・LINE・Zoomなどのオンライン体制も充実しています。
- 校舎 質問・相談コーナー
- オンライン質問・相談コーナー
- オンライン質問・相談ルーム(自習室)
- 質問メール
- LINEオープンチャット
- 個別成績・学習方法相談
- 合格者チューター
- 学習あんしんサポート窓口

充実のサポート一覧
| フォロー制度 | 通学 | 通信 |
|---|---|---|
| Webフォロー | ● | ● |
| PDF版デジタル教材 | ● | ● |
| Webトレーニング | ● | ● |
| WEB個人別成績表 | ● | ● |
| 質問・相談コーナー(オンライン含む) | ● | ● |
| 合格者チューター | ● | ● |
| LINEオープンチャット | ● | ● |
| 個別成績・学習方法相談 | ● | ● |
| 質問メール | ● | ● |
| 論文答案フィードバック | ● | ● |
| 答練フリーパス | ビデオブース講座● | ● |
| クラス振替フォロー/校舎間自由視聴制度 | ● | - |
| ビデオブース振替フォロー/重複フォロー | ● | - |
| スクーリング | - | ● |
| 学習法セミナー | ● | ● |
| 自習室 | ● | ● |
| 選択科目 入門試し受講 | ● | ● |
| 日商簿記1級・税理士受験サポート | ● | ● |
| 受講生専用ページ | ● | ● |
| 随時入学可(追っかけフォロー) | ● | ● |
| 学習安心サポート窓口 | ● | ● |
| 上位合格祝賀金 | ● | ● |
| 就職サポート | ● | ● |
【高校生向け本科生限定特典】無料再受講制度
大学3年生までの無料再受講制度
高校生からスタートしても安心の「1.5年高校生向け本科生」には、大学3年生終了時までカバーする無料再受講制度が用意されています。1.5年の通常受講で基礎・応用を固めた後、万が一不合格となった場合でも追加費用なしで大学3年時の目標年度まで手厚くサポートします。

※【高校生向け本科生限定】無料再受講制度の注意点
「1.5年高校生向け本科生」を解約する場合の受講期間及び経過月数については、無料再受講制度の利用開始前に到来する受講期間(お客様が受講するコースの最終目標年度の論文式試験実施月の末日まで)で算定します(無料再受講制度利用後の解約については算定上の返金額はありません)。
※無料再受講制度の利用は、年度を空けて申し込むことはできません。
※無料再受講制度を利用して、受講中断・解約をした場合は再開できません。
開講日・講義日程
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教室+Web
2026年9月より 順次開講中
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ビデオブース+Web
2026年9月より 順次視聴可能
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Web通信
2026年9月より 順次視聴可能
※開講日・講義日程・通信発送スケジュール等は、上記の日程表リンクよりご確認ください。
※当コースは2028年合格目標1.5年L本科生と同様のカリキュラムで講義を進めていきます。各種日程表につきましては、1.5年L本科生の日程表をご覧ください。
受講料・お申込み
(教材費・消費税10%込み)

高校生だけの限定価格
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1.5年高校生向け本科生(通学+Web講座/Web通信講座)
¥630,000同等カリキュラムの一般商品受講料(1.5年L本科生を比較対象とする):¥780,000
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商品コード
教室+Web講座/ビデオブース+Web講座 283-341
Web通信講座 283-342
コースを選択してください
お申込みにあたって
当コースは高校生限定コースです。お申込みの際は、高校在学中を証明する書類(学生証、生徒手帳、在学証明書等)をお持ちください。
e受付(インターネット申込)をご利用の際には、e受付にて対象の商品を選択し、 商品購入画面から必要事項の入力を進めてください。選択科目・お客様情報・お支払方法の入力後、他校の受講を証明できる画像を添付してください。(例)学生証、生徒手帳、在学証明書等
証明書のアップロード後、承認されますと決済用URL付のメールが送信されます。必ずそのURLへアクセスし決済をお願いします。《申請内容や添付画像に不備がある場合は割引をお受けできません。》
当コースは2028年論文合格目標1.5年L本科生と同様のカリキュラムで講義を進めていきます。教室講座について、入学時期・校舎によってはビデオブース講座となる場合がございます。予めご了承ください。
0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥10,000・8%10%税込)が必要です。
会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。







