1次検定|1級電気工事施工管理技士
1次検定試験の全範囲をマスターできる
スタンダード講座です
2次検定|1級電気工事施工管理技士
2025年下期[学科:9-10月/技能:11月]合格目標|第一種電気工事士
ベテラン講師陣による徹底サポート付き!技能試験対策(講習会)
【ご注意】教室講座の各クラスには定員がございます。お早めにお申込みください
一級建築士[設計製図]令和7年向け(今年受験)
学科の知識を設計製図の実践力へつなぐ
[「庁舎」に特化して解説]
一歩踏み込んだ「一発アウト対策」
フリーハンド作図法を1日で学べる実習講座
定期講習
建築士定期講習(一級・二級建築士定期講習)
Reason

分かりやすいフルカラーテキストと
コンパクトな講義カリキュラム
多くの資格試験の合格実績に基づく、資格の学校TACの学習ノウハウが「1級電気工事施工管理技士講座」にも活かされています。ひと目で理解しやすいフルカラーテキストと忙しい社会人が合格に必要な知識をコンパクトに学べる講義カリキュラムを適正な受講料でご提供いたします。

いつでもどこでも学習できる!
講義も質問も復習もスマホからOK!
社会人にとって、仕事と資格取得のための学習を両立させることはとても大変です。TACの1次対策コースは講義視聴や質問メールだけでなく、問題演習用ツール「Webトレーニング」を標準装備。いつでも、どこでも、スマホひとつで問題を解くことができ、合格までの時間を1秒も無駄にさせません。

営業所ごとに配置する
専任の技術者として
認められる
電気工事業を営む際には、軽微な工事を除き国土交通省大臣または都道府県知事より建設業許可が必要です。1級電気工事施工管理技士は、特定建設業の許可基準の一つである「営業所ごとに置く専任の技術者」になることができます。

設置義務のある
専任の監理技術者に
なることができる
1級電気工事施工管理技士は、「主任技術者」・「監理技術者」として、総額5,000万円以上の電気工事を下請け会社に依頼するような大規模な建設現場に携わることができます。

経営事項審査における技術力評点で
5点が配点される
公共工事を請け負う建設業者が受ける審査(経営事項審査)の技術力評点において、1級電気工事施工管理技士は資格者1人あたり5点、技士補は1人あたり4点が配点されるため、多くの企業で資格取得を強く奨励しています。
More Information
1級電気工事施工管理技士をもっと知ろう

オンデマンド動画
「セミナー」や「体験講義」の動画を無料配信。TACの分かりやすい講義をぜひ体験してください。

講座申込方法
オンライン/TAC受付窓口/郵送/大学生協等代理店よりお選びいただけます。

講座のお申し込み
オンラインでスムーズ・簡単に申し込みいただけます。