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稲葉 幸一 さん
DATA BANK
私は建築・不動産の仕事に従事していますが、仕事の中で電気工事をすることはありません。ただ、最近の新築建物を見ますと、ダウンライトもLEDになり、電球を交換できるものではなく、器具自体を交換しなければいけない物がほとんどです。自宅も含め、自分で工事ができるようになれば、器具自体はインターネットでも購入できるので工事費を削減できると思いました。コスト削減だけではなく、自分でできることを増やしたいと考えていたのでその一環でもありました。
学科、実技講座ともに土日に2,3日でした。水曜と日曜日が会社の定休日でしたので、土曜日に何度か会社を休みました。短期間の講習でしたので、特に仕事に支障もありませんでした。
■筆記試験私立文系出身でしたので、学科には自信がありませんでした。学科の講習が2日間でおそらく覚えきれないと思いましたので、講習に入る前にWEBを一通り視聴して予習しました。そのため、講習ではわからない所の再確認という形でのぞめました。試験前は過去問題集を繰り返し解いたことが得点アップにつながったと思います。
■技能試験これもWEBで一通り予習してから講習にのぞんだので、うまく行ったのではと思います。
私は私立文系出身で、仕事も電気工事には関係のなかったので、学科試験の問題も(小学校で習ったはずのものが多々あったようですが)最初はなかなか理解できませんでした。試験に合格することを重視して、捨てていい計算問題などは明示していただけたので、効率よく勉強することができました。提供されたテキストだけで合格点に届くと思います。実技の講座は少しハードでしたが、先生方が親身に、肯定的に指導いただけたので楽しむことができました。
文系出身の人には馴染みのない言葉や計算が出てきますが、TACのテキスト・講座は合格に必要な内容がうまくまとまっていると思います。これは余裕がなければ捨てて下さい、という事も教えていただけるので、効率よく合格点がとれる内容になっていると、試験を終えて感じています。技能については、大丈夫!できるようになりますよ!とポジティブに指導いただけて、楽しく取り組む事ができました。
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