2026年8月30日(日)実施 令和8年度 電験二種一次試験速報!リアルタイム解答分析
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令和8年度 第二種電気主任技術者試験リアルタイム解答分析
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8/30(日) 本試験当日 9:00~
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結果閲覧期間
速報版 8/30(日) 正式解答発表後 公開予定
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電験二種1次試験受験者対象!
電験二種1次試験を受験し、データリサーチ登録&解答入力を完了した方には、対象講座が10%割引になるクーポンコードを進呈いたします。
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2027年合格目標 TAC電験二種講座(各種コース・単科生・セット生)
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2027年合格目標 TAC電験三種講座(各種コース・単科生)
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データリサーチ(Web成績診断)とは? 利用のメリット
データリサーチとは、全国の電験二種受験生に1次本試験解答を再現していただき、TACが採点及び本試験同様の成績処理をした上で、全国ランキングを算出するサービスです。
1
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インターネットを活用して日本全国の受験生から解答データを収集し、本試験同様の成績処理を行い、精度の高い得点分析結果を提供する、TAC独自の画期的な解答分析サービスです。
2
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3
TAC生の方はもちろん、どなたでも参加いただけます!
利用無料。電験二種試験を受験された方はどなたでも参加いただけます。
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2026年8月30日(日)公開
令和8年度 第ニ種電気主任技術者試験
1次試験 本試験講評&速報動画
全科目本試験講評を公開中です!
受験をされたみなさま、お疲れさまでした。
次回の受験を検討し学習中の方もぜひ、ご参考にしていただけたらと思います。
データリサーチの結果をふまえ、8/31(月)追加更新しました。
理論 講評|令和8年度1次試験
試験お疲れ様でした。
全般的に,例年よりやや難しめの問題だったのではないかと思います。
問1は,問題文を読み込むだけでも時間がかかったのではないでしょうか。
ガウスの定理を用いて点電荷に作用する力と運動方程式を求め,そこから単振動の周期を求める問題でした。内容としては基本的なものですが,点電荷に作用する力から運動方程式を立て,周期を求めるところで少し苦労された方もいらっしゃったかもしれません。
問2も,問題文を読み込むのにある程度時間が必要だったと思います。
線電荷密度を持つリングを回転させ,磁界を求める問題でした。線電荷から電流への換算に少し戸惑った方もいらっしゃったかもしれませんが,そこをクリアできれば,あとはビオ・サバールの法則を用いて磁界を求める計算なので,比較的取り組みやすい問題だったのではないでしょうか。
問3は,問題文に従って電流と電圧を順に求めていけば,最終的な解答に到達できる,比較的取り組みやすい問題だったと思います。
ただし,「線形回路の相反性」という言葉を忘れていた方も多かったのではないでしょうか。とはいえ,選択肢を見れば,消去法によって正解にたどり着けた方もいらっしゃったかもしれません。
問4も,問3と同様に,問題文に従って電流と電圧を求めていけば最終的な解答に到達できる,比較的取り組みやすい問題だったと思います。ただし,こちらも「直角相ブリッジ」という名称を忘れていた方が多かったのではないでしょうか。
問5は,RLC直列共振回路に関する典型的な問題でした。
特に悩ませるような設問もなく,比較的素直に解ける問題だったと思います。この問題は落としてはならない問題ではなかったかと考えています。
問6は,2つのスイッチがあり,そのうち一方がすでに閉じている状態から始まる過渡現象に関する問題でした。設問(1)で少し悩んだ方もいらっしゃったかもしれません。設問(3)では,符号の取り方によって実質的に2択となりますが,インダクタンスを流れる電流の向きと,電荷が減少することを考慮すれば,正答できたのではないかと思います。
問7は,問題文が比較的長いものの,内容としてはPN接合の空乏層や拡散電位に関する問題でした。教科書の内容をそのままなぞるような問題だったので,すんなりと解答できた方が多かったのではないでしょうか。
問8は,例年通り,トランジスタの増幅回路に関する問題でした。特にひねった内容でもなかったので,演算増幅器のプラス入力端子とマイナス入力端子が実質的に短絡されていることを利用すれば,比較的容易に解けたのではないかと思います。
今回の試験は,前半の問題が全体的に長文で,やや難しめだった一方,後半は比較的基礎的な問題が中心だったと思います。前半で完答できなかったとしても,後半の問題で落ち着いて計算し,ケアレスミスを避けることができていれば,合格点を狙える試験だったのではないでしょうか。
予想ボーダーは55%~60%です。
データリサーチ 8/31 10:00時点の結果から,問3の(2)(3)(5),問4の(1),問6の(1)の正答率が30%以下となりました。
問1、問2で躓き、解けなくなる受験生が多いと予想されましたが、回路理論である問題3の正答率の方が全体的に低い結果となりました。
問3の(2)は(ハ)と(ニ)で迷われた方が多く、(3)に至っては正解肢である(リ)の正答率は13%。ほとんどの方が(ヘ)か(ヌ)を選択していました。また、(5)は正解肢(ホ)を選択した方の割合は16%、52%の受験生は(ル)を選択しており、一見そこまで難しい印象のない問題ではありますが、選択間違いや苦手とする方が多い結果となりました。 問4の(1)も20%と低い正解率でした。(ヲ)を選択した方が46%、(ル)を選択した方が25%と、間違いが多く、点数に差がつきにくい問題でした。計算は60〜70%台と高かったものの、(5)の実効値計算でミスが多発しました。
正答率が80%以上の問題は小問数で2問のみ。苦戦した受験生が多かったことが窺えます。
選択問題については,問7を選択した方が約7割でした。正答率も5問の平均で約65%と悪くなく、比較的取り組みやすかったようです。
平均点は35.7点で、4科目で一番低い平均点となりました。長きに渡り学習してきた受験生にとっても、苦戦したことの分かる結果となりました。
【理論】速報動画を公開!
2026年8月30日(日)実施の電験二種1次試験【理論科目】について解説!どんな問題が出た?難易度はどうだった?ぜひチェックしてみてください!
<約8分42秒>
電力 講評|令和8年度1次試験
試験お疲れ様でした。
今年も計算問題は無かったものの、例年より解答するのに苦労した問題が少し多かったように思います。
問1は(1)、(2)、(4)は正解したいところです、またCO2回収技術に答えられたかどうかがカギとなりました。
問2は無効電力の消費と供給の意味を理解しているか、またコンデンサのリレーなどは解答しにくかったと思います。
問3はインバータエアコン(定電力特性)の性質、P-V曲線(ノーズカーブ)の安定動作点(A)、コンデンサ投入による潮流限界の右上方移動など、理解をしていれば2~3問得点できる問題でした。
問4CVTケーブル、架橋ポリエチレン、電気トリー、水トリー、E-Eタイプ(三層同時押し出し)など、過去問でも定番のテーマであり、完答を目指したい問題でした。(5)のE-Eタイプは聞いたことがない方もいたかもしれませんが、それ以外は得点してほしい問題です。
問5の水力発電は文章の内容から解答できるものもあるため、2~3問は正解したいところです。
問6は電力貯蔵技術で(3)以外、すんなり解答出来た方はすくなかったのではないでしょうか。レドックスフロー電池、CAES(タービン駆動)、水素P2G2Pの効率(30〜40%)に加え、近年注目されるグリッドフォーミング型インバータが出題され、最新技術動向への関心が試されました。
問7は平行2回線送電線の外部事故時の挙動、端子近傍事故での不動作/誤動作、後備保護としての距離リレー、PCM電流差動(キルヒホッフの第一法則)など、保護方式の体系的理解が求められました。(1)、(2)、(4)は何とか正解したい問題であったと思います。
全体的に自信をもって解答できる問題は例年ほど多くなかった印象です。
勉強方法としては、例年同様、やはりテキストをよく読み、演習や過去問を繰り返し解いた方ほど解答できる問題だったのではないでしょうか。
予想ボーダーは55%~60%です。
データリサーチ 8/31 10:00時点の結果から、問2の(3)、問4の(5)の正答率が30%以下となりました。 火力発電の知識を問う問1は正答率が50〜60%台で安定していたものの、変電所の調相設備が出題された問2で躓く受験生が多い結果となりました。
問2の(3)は正解肢である(チ)の正答率が15%と低く、回答肢が大きく分散しました。(4)でも正解肢(リ)を選択できた方は38%にとどまり、28%の方が(ヨ)、21%の方が(ヘ)を選択していました。また、(5)の正解肢(ワ)を選択した方の割合は33%で、17%の受験生が(ホ)、14%が(ロ)を選択するなど、機器の保護方式や細部の構造で知識の迷いが生じたことが窺えます。 問3の(1)も正解率33%と伸び悩みました。正解肢(チ)に対し、35%の方が(イ)、22%の方が(ホ)を選択しており、定電力特性の代表例で選択間違いが多発しました。
問4の(5)についても正答率は30%と低く、正解肢(ハ)と同割合の30%の方が(リ)、さらに最多となる32%の方が(ニ)を選択するなど、選択肢の間で意見が分かれ差がつきにくい問題となりました。
一方で、問4の(1)(2)(4)では正答率が80%〜90%台に達するなど得点源となる設問も多く、正答率が80%以上の問題は小問数で8問ありました。問5〜問7にかけても全体的に極端な落ち込みは少なく、標準的な知識や計算問題では堅実に得点を重ねた方が多い印象です。
平均点は54.5点となりました。一定の得点源は確保できるものの、変電設備や用語の詳細仕様など差がつく小問をいかに取り切れるかが合否の分かれ目となった結果と言えます。
【電力】速報動画を公開!
2026年8月30日(日)実施の電験二種1次試験【電力科目】について解説!どんな問題が出た?難易度はどうだった?ぜひチェックしてみてください!
<約7分46秒>
機械 講評|令和8年度1次試験
試験お疲れ様でした。
全般的に,例年と比べてやや易しい問題だったのではないかと思います。
問1は,発電機の冷却方式に関する知識問題でした。特に水素冷却方式については,水素ガスを封入するための機構をしっかりと頭に入れておけば,難しい問題ではなかったと思います。
問2は,三相誘導電動機の等価回路定数を求める試験方法に関する問題でした。誘導電動機の等価回路を答案用紙に書き,問題文に沿って計算すれば,答えを導けたのではないかと思います。この問題は,ぜひとも完答したい問題でした。
問3は,変圧器の効率に関する問題でした。効率の定義を問われ,少し戸惑われた方もいらっしゃったのではないでしょうか。変圧器の効率が最大となる条件や,鉄損(渦電流損,ヒステリシス損)など,教科書に書かれている内容を理解していれば,非常に取りやすい問題だったと思います。
問4は,単相ダイオード整流回路に関する問題でした。キャパシタインプット形整流回路の動作,総合力率の意味などをきちんと押さえておけば,完答可能な問題だったと思います。また,詳しい知識がそれほどなくても,問題文から回答を予測できる設問があるので点数を取りやすい問題だったと思います。
問5は,鉛蓄電池に関する記述問題でした。基本的な内容であると同時に,平成26年度の問7で類似の問題が出題されており,過去問に取り組んでいた方にとっては,比較的易しい問題だったのではないでしょうか。
問6は,加熱方式に関する問題でした。伝熱の問題については,フーリエの法則が頭に入っていれば,難なく解けたのではないでしょうか。熱放射については,ステファン・ボルツマンの法則により,放射束が絶対温度の4乗に比例することを覚えていたかどうかで,明暗が分かれたのではないかと思います。
問7は,照明に関する問題でした。日頃,多くの計算問題を中心に取り組んでいた方にとっては,改めて各種の定義を問われ,戸惑われたのではないでしょうか。しかし,内容としては基本的なものであり,ぜひとも完答したい問題でした。
問8は,メカトロニクス機器の制御に関する記述問題でした。専門的な知識がそれほどなくても,解答群から正解を選ぶことは,難しくなかったのではないでしょうか。
今回の試験は,全般的にやや易しい問題だったと思います。基礎的な部分をしっかりと押さえておけば,十分に合格点を狙える試験だったのではないでしょうか。
予想ボーダーは60%です。
データリサーチ 8/31 10:00時点の結果から,問2の(1),問2の(2)の正答率が30%以下となりました。
同期発電機の冷却方式を問う問1は正答率40〜70%台で概ね得点源となったものの、誘導電動機の等価回路定数を求める問2で大きく躓く受験生が多い結果となりました。 問2の(1)は正解肢である(ロ)の正答率が21%にとどまり、42%の方が(ル)、31%の方が(ヘ)を選択するなど温度補正計算の式で誤答が集中しました。続く(2)でも正解肢(チ)の正答率は27%と低く、38%の方が(ヌ)、14%の方が(ヨ)を選択するなど、無負荷試験におけるコンダクタンスの算出で迷われた方が多く見られました。 問3の変圧器に関する問題では(2)や(3)で正答率80%超えと高い得点率となった一方、(5)の鋼板の厚さに関する比例関係では正解肢(ヲ)を選択した方の割合は33%で、36%の方が(ワ)、25%の方が(ホ)を選択しており知識の正確性で差がつきました。 問6の(2)についても正解率33%と低く、正解肢(ニ)に対し、過半数を超える58%の方が(チ)を選択するという大きな偏りが見られました。
一方で、問3の(2)(3)や問4の(1)(2)(5)、問5の(5)、問6の(1)などでは正答率が80%台に達し、正答率が80%以上の問題は小問数で9問ありました。計算問題や標準的な知識問題で確実に得点を積み重ねた方が多い印象です。 選択問題については,問8を選択した方が多く見られ、正答率も5問の平均で約74%と問7の約66%を上回り、解きやすい問題となりました。
平均点は49.2点となりました。基本概念や定式化の理解で一部差がついたものの、標準的な設問をしっかり抑えることができた受験生が安定して得点を伸ばしやすい結果となりました。
【機械】速報動画を公開!
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<約6分56秒>
法規 講評|令和8年度1次試験
試験お疲れ様でした。
今回の試験は、難易度としては平年並みだったのではないでしょうか。難問も含まれていますが、地道な学習による知識で6割程度は目指せるでしょう。
問1は,保安規定に関する問題で主任技術者として知っておくべき内容であり、よく条文を読まれていた方はすべて解答出来たでしょう。
問2は発電用風力設備に関する問題で(1)、(2)以外は少し細かい知識が必要なため出来なかった方も多くおられたでしょう。
問3は頻出の条文であり基本をしっかり学習されていた方にとっては解きやすかったでしょう。
問4は工作物の金属体を利用した接地工事の問題ですが、条文を何回か読まれた方は半数以上は解答出来たでしょう。
問5は短絡容量に関する一般的な知識を問うており、テキストなどでもよく見かける内容であり、解答し易かったのではないでしょうか。
問6は基本的な問題かもしれませんが,用語の定義を正確に覚える必要があるため、解答できなかった方も多くいらっしゃったのではないでしょうか。
問7はテキストをしっかり読んでいた方にとってはラッキーな問題であったでしょう。全体的の難易度は例年と同様に標準的な問題が多かったと思われます。
やはりテキストに書かれた条文や施設管理の内容をしっかり学習した方にとっては十分合格点が取れたのではないでしょうか。
予想ボーダーは60%です。
データリサーチ 8/31 10:00時点の結果から,問1の(5),問2の(4),問5の(3),問6の(5)の正答率が30%以下となりました。
保安規程に関する問1は(1)や(2)が90%以上の高い正答率となった一方、(5)の法定自主検査等の記載事項では正解肢(ト)の正答率が17%にとどまり、40%の方が(ハ)、26%の方が(チ)を選択するなど条文の細部で選択間違いが多発しました。風力設備に関する問2においても、(1)や(2)は80%〜90%台と順調であったものの、(4)の雷撃保護措置で大きな差がつきました。正解肢(ヌ:レセプター)を選択できた方は11%と低く、70%もの非常に多くの受験生が(チ:避避針)を選択する結果となりました。問5の短絡容量対策では、(1)(2)が86%と高い正答率を記録したのに対し、(3)の母線補強に関する問題で正解肢(ヲ:機械的強度)を選択した割合は26%にとどまり、41%の方が(チ:放熱性能)を選択していました。 問6の用語定義の(5)についても正解率は25%と低く、正解肢(ハ:エリア系統)に対して58%の受験生が(リ:地域独立系統)を選択するなど、類似用語との混同が見られました。
一方で、問1(1)(2)、問2(1)(2)、問3(1)(3)(4)、問4(1)(2)、問5(1)(2)、問6(3)、問7(1)(5)など正答率が80%〜90%台に達する設問が多数あり、正答率が80%以上の問題は小問数で14問と4科目の中で最も多くなりました。条文の基本事項や定番知識をしっかり抑えている受験生が多く見られました。
平均点は57.6点となり、4科目の中で最も高い平均点となりました。全体として得点しやすい構成であったものの、細かな規定や類似用語の引っ掛け問題に対応できたかが高得点への分かれ目となる結果となりました。
【法規】速報動画を公開!
2026年8月30日(日)実施の電験二種1次試験【法規科目】について解説!どんな問題が出た?難易度はどうだった?ぜひチェックしてみてください!
<約7分7秒>
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Webセミナー
電験二種 2次試験対策
【電験二種】 2次試験対策 尾上講師が語る合格の秘訣

電験二種の2次試験対策についてみなさんの疑問にお答えします!
担当:尾上健夫講師<TAC電験二種講座講師>
<Part1>
0:23 2次科目の計算と論説の割合と対策方法
1:56 過去問+αの勉強が一番合格に近い?
2:12 1次の4科目の勉強は2次にどのくらい役に立つのか
3:28 1次と2次は同時に勉強したほうがよいのか
3:54 初学者の勉強期間は1年かかるのか
4:45 学習方法と学習計画の立て方
7:10 1次の理論・機械の選択問題、2次の問題選択方法
9:18 過去問への取り組み方
10:01 知識の増やし方、専門書は読むべきか

0:24 初見の問題に講師ならどう対応するか
1:24 機械制御のパワエレの勉強方法
3:08 独学でパワエレを勉強する場合の対応方法
3:51 1次は通るが2次で落ち続ける人の対処方法
6:01 計算力=数学力?
6:36 計算機の使い方が大事
7:16 数学力の上げ方
8:07 2次試験の記述答案は第三者に見てもらったほうがいいか
9:15 独学とスクールのメリット・デメリット
10:38 2次試験の総勉強時間
12:18 家庭や仕事との両立方法
14:23 完璧主義の解決方法
イベント・個別学習相談会
本試験が終わったら、TAC!

次回の本試験に向けて何をすべきか迷われている方は、講師に相談しましょう!
これから電験二種の受験を検討されている方、1次試験を受験し課題が残ってしまった方、1次試験を終え2次試験対策の相談をしたい方、電験三種から二種へのステップアップを検討している方に、TAC講師陣が個々の悩みの相談に乗り、解決に導きます。参加方法をご確認のうえ、お気軽にご参加ください。
TACの電験二種講座

最強の電気主任技術者へ!令和8年度(2026年度)合格を目指す
電験二種 2次合格コース
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コース内容
2026年の2次試験突破を目指す!
電験二種の2次試験は苦戦者続出。TACでは過去問傾向を踏まえてしっかり対策します。
電験二種 2次総まとめセット
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コース内容
2026年の2次試験突破を目指す!
電験二種の難関2次試験をクリアしたい方へ記述練習ができるコースをご用意しました。
最強の電気主任技術者へ!令和9年度(2027年度)合格を目指す
ストレート合格コース
-
コース内容
2027年(令和9年度)にむけて、1次も2次も対策するオールインワンコースです。
2次合格コース
-
コース内容
電験二種の2次試験は苦戦者続出。TACでは過去問傾向を踏まえてしっかり対策します。
Wチャンス合格コースL
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コース内容
2027&2028年度の試験に向けて、まずは1次からなど計画的に学習を進められるコースです。
電気主任技術者(電験三種・二種) デジタルパンフレットを閲覧する














