予備試験論文直前対策シリーズ

  • 2022年合格目標

    いよいよ予備論文!本番前の追い込みに最適な講座をご紹介!

    2022年予備試験論文式試験合格を目指す方へ、約1カ月で学習可能な直前対策講座をまとめました。この講座で、より合格を確実なものとしてください!

      選択科目対策

      コンパクトな予備論文選択科目対策講座でラストスパート!

      開講科目

      • 労働法
      • 倒産法
      • 知的財産法
      • 租税法

      カリキュラム/使用教材/受講日程

      • 労働法

        回数:全10回(約3時間/回)
        担当講師:髙橋法照講師
        受講料(税込):Web通信/ビデオブース講座 45,000円 DVD通信講座 54,000円

      • 倒産法

        回数:全13回(約3時間/回)
        担当講師:辻本浩三講師
        受講料(税込):Web通信/ビデオブース講座 59,000円 DVD通信講座 71,000円

      • 知的財産法

        回数:全10回(約3時間/回)
        担当講師:加曽利正典講師(TAC弁理士講座講師)
        受講料(税込):Web通信/ビデオブース講座 45,000円 DVD通信講座 54,000円

      • 租税法

        回数:全11回(約3時間/回)
        担当講師:緒方文彦講師(弁護士/公認会計士)
        受講料(税込):Web通信/ビデオブース講座 49,000円 DVD通信講座 59,000円

      受講メディアはビデオブース講座/Web通信講座/DVD通信講座での開講となります。

      全科目、お申込み後随時受講を開始できます。

      詳細/お申込み

      論文過去問対策

      こんな方にオススメのコースです!

      • コンパクトに論文過去問のポイントを押さえたい方

      論文プラクティス講義(予備過去問編)

      予備試験経由合格者講師によるコンパクトな論文過去問分析講義

      この講義では、法律科目の論文過去問につき、各年度の全科目・全問題を合計約6時間でスピーディに検討・消化します。
      「講師作成答案例」では、綿密な文献調査を経て作成された内容上のベストな解答を提示していますから、答案の形での知識と論理の総仕上げが可能です。他方、解説部分では、再現答案の分析に基づいて「基本ポイント」(合格のための必須事項)と「応用ポイント」(加点事項や難解な事項等)とが区別されていますから、合格ラインを意識した学習も可能となっています。
      また、一人の講師が全科目を担当しますから、系統(公法系、民事系、刑事系、実務基礎科目)別の取組み方や全科目を通じたトータルの戦い方についても、科目間の難易度・分量のバランスを踏まえつつ各年度の講義内でアドバイスします。もちろん、民法(債権法・相続法)改正にも完全対応しています。
      論文過去問の分析は、試験対策上、重要性が高いものですが、独力では時間とエネルギーが非常にかかります。この講義を利用して、効率的かつ網羅的な論文過去問の検討を適切に行い、是非とも、論文合格を確実なものにして下さい。

      担当講師

      御堂地 雅人講師

      御堂地 雅人講師

      <プロフィール>
      TAC/Wセミナー講師・弁護士。早稲田大学教育学部卒。フルタイムで働きながら、3度目の受験で2015年予備試験合格。そして2度目の受験で2017年司法試験合格。現在、大手法律事務所で弁護士業に携わる傍ら、司法試験・予備試験受験生の指導を行っている。法律とは無縁の状態から勉強を始めた経験を武器に,受験生のつまずきを先回りすることを心掛けている。

      カリキュラム/使用教材/受講日程

      • カリキュラム

        全20回(1回約3時間)
        ※H23~R2までの論文過去問を1年度約6時間で解説します。

      • 使用教材

        講師作成オリジナルレジュメ
        ※講師作成オリジナルレジュメには講師作成答案例が掲載されています。

      • 受講日程

        お申込み後随時受講可能

      • 受講メディア

        Web通信講座/DVD通信講座

      動画で講義を体験!無料体験講義

      サンプルレジュメもご覧いただけます!

      論文対策直前答練

      予備試験 論文応用答練

      予備試験経由合格者講師監修!本試験形式のオリジナル答練!

      予備試験経由合格者講師である小堀講師が作問と解説講義を担当する本試験形式のオリジナル答練です。本試験形式ですので、直前期の模試としても活用いただけます。
      解説レジュメは、従来の予備校のような論点解説を並べただけといったありがちなものではなく、各論点及び判例をしっかりと理解し合格答案を書くために必要な情報がふんだんに盛り込まれています。さらに、小堀講師による解説講義と現役弁護士による第三者からの丁寧な添削指導で、最後の実力アップに繋がります!

      担当講師

      TAC/Wセミナー講師・弁護士

      小堀 信賢講師

      <プロフィール>
      早稲田大学社会科学部卒業。その後、予備試験を経て司法試験に合格。司法修習を経て、都内の法律事務所で日々依頼者のために奔走する、新進気鋭の若手弁護士。
      予備試験経由の新司法試験合格者として、予備試験受験生がつまずきやすいポイントを熟知しており、作問や解説講義に反映するよう意識している。

      カリキュラム/使用教材/受講日程

      • カリキュラム

        全8回(全18問)
        ※公法系(憲法・行政法)/民事系(民法・商法・民訴法)/刑事系(刑法・刑事訴訟法)/法律実務基礎科目(民事・刑事)が各2回。

      • 使用教材

        問題冊子/解説冊子
        ※答案提出後は、小堀講師以外の第三者である弁護士が添削し、返却します。

      • 受講日程

        お申込み後随時受講可能

      • 受講メディア

        ビデオブース講座/Web通信講座/DVD通信講座
        ※ビデオブース講座とは、TAC各校でお好きな時間帯をご予約いただき、個別に仕切られたブースで講義映像を視聴いただく受講スタイルです。

      実務基礎科目対策

      法律実務基礎科目 徹底解析講義

      予備論文特有の科目もしっかり対策!実務家講師が教えるコンパクトな法律実務基礎科目対策講座!

      予備試験の論文式試験で課される法律実務基礎科目。苦手とする方も多いこの科目について、第一線で活躍する実務家講師がコンパクトな回数でわかりやすく解説する講義です。
      講義には、民事・刑事1問ずつのオリジナル答練も付いてくるので、本番前の予行演習としても活用できます!

      担当講師

      TAC/Wセミナー講師・弁護士

      小堀 信賢講師

      <プロフィール>
      早稲田大学社会科学部卒業。その後、予備試験を経て司法試験に合格。司法修習を経て、都内の法律事務所で日々依頼者のために奔走する、新進気鋭の若手弁護士。
      予備試験経由の新司法試験合格者として、予備試験受験生がつまずきやすいポイントを熟知しており、作問や解説講義に反映するよう意識している。

      カリキュラム/使用教材/受講日程

      • カリキュラム

        全11回(約30時間)
        ※第1回~第7回:民事(『要件事実入門 紛争類型別編』(創耕舎)と講師作成オリジナルレジュメを用いて解説)
        第8回~第10回:刑事(講師作成オリジナルレジュメを用いて解説)
        第11回:オリジナル答練解説(小堀講師が作問した基礎的な問題を解き、知識の定着・解き方を確認)

      • 使用教材

        講師作成オリジナルレジュメ
        <別売教材>『要件事実入門 紛争類型別編』(岡口基一 創耕舎)
        ※受講料には含まれておりません。各自でご用意ください。

      • 受講日程

        お申込み後随時受講可能

      • 受講メディア

        ビデオブース講座/Web通信講座/DVD通信講座
        ※ビデオブース講座とは、TAC各校でお好きな時間帯をご予約いただき、個別に仕切られたブースで講義映像を視聴いただく受講スタイルです。