通信教育
通信教育トップ(通信教育開講講座一覧)
学習メディア(学習形態)トップ
TACの通信教育とは?
フォロー制度&特典
通信教育を続けるヒント10
通信教育よくあるご質問
Web通信
DVD通信
ダウンロード通信
カセット通信
資料通信
資格の学校TAC
>
通信教育を続けるヒント
通信教育を続けるヒント
忙しくても続けられる!通信教育のヒント10
通信教育の学習は、自分自身が頼り。
モチベーションをアップさせて、目標を達成するためのヒントを集めてみました。
教材の箱はすぐ開ける
まずは初めの一歩。時間のあるときにやろうとすると、送られてきた教材の箱がそのまま部屋の隅にたまっていく可能性が。何がなんでもすぐ開封して、まずは教材を手にとってみよう。
勉強用のデスクと椅子を購入する
自分に先行投資することで、やる気になれるタイプの方におすすめ。また、お気に入りの机を買えば自然とその前に座りたくなって、学習もはかどるという仕組み。
事前に余裕をもったスケジュールで学習計画を立てる
事前の学習計画は必要。けれど無理なスケジュールを立てると、必ず破綻してやる気を失ってしまう。不測の事態にも備えて、ゆったりした計画を立てよう。
疑問が浮かんだらすぐその場で質問カードを書く
学習中に浮かんだ疑問は、ひとりで抱えて悩んでいるとやる気を失ってしまうもの。その場で質問カードに書いて相談すれば、すぐ次の課題に取りかかれる。
常に教材を持ち歩く
とくに通勤時間が長い方や、営業職など外回りが多い方は、ちょっとした時間が結構あるはず。そんなときテキストを常に持ち歩いていれば、どこでも学習が可能。
2回に1回は遊びの誘いを断る
たまには気分転換も必要だが、学習計画を崩さないように気をつけながら予定を立てよう。学んでいることを人に公言すれば、付き合いが悪くても納得してもらえる。
学習するときはテレビや携帯電話の電源をOFF
テレビや携帯メールなどはつい気をとられてしまって、意志が弱い人にとっては大敵。本気で集中するときには電源OFFがおすすめ。
毎日30分だけでも絶対に学習する
どんなに疲れていても、忙しくても、毎日たとえ30分だけでも必ず学習すると決めて実行。たとえ頭に入らなくても、とにかく続けて習慣づけることが大切。
家族に協力してもらう
家庭を持っている方や、家族と一緒に住んでいる方は家族の協力なしには目標達成は難しい。自分の目標を伝えて協力を頼み、応援してもらうことによってモチベーションもアップする。
目標を達成した自分をイメージする
講座を修了して仕事で活躍する自分を想像するなど、イメージトレーニングでやる気をおこそう。また、講座を申し込む前に、目標をしっかり決めておくことも大切。
ページトップへ▲
校舎案内
学習形態
申込案内
ネット申込
無料相談
無料送付
┃
通信教育ページトップへ
┃
合格者の声
資格の魅力
資格 試験カレンダー
TACへのリンクについて
おすすめ必見リンク
お問い合わせ
>
合格後の就職・転職
>
企業研修
ネットで簡単お申込み
携帯電話からも
資料請求できます!
→
詳しくはこちら
資格の学校 TAC −開講講座案内−
資格に関する様々な種類
の情報が満載!「
資格
の学校TAC」は
資格・検定試験
合格のためのスクールです。
公認会計士
税理士
簿記検定
建設業経理士検定
社会保険労務士
中小企業診断士
IPO実務検定
財務報告実務検定
証券アナリスト
証券外務員
ファイナンシャルプランナー
DCプランナー
貸金業務取扱主任者
不動産鑑定士
宅地建物取引主任者
マンション管理士/管理業務主任者
公務員(地方上級・国家一般職)
公務員(警察官・消防官)
行政書士
通関士
弁理士
知的財産管理技能検定
ビジネス実務法務検定
米国公認会計士
BATIC
公認内部監査人(CIA)
TOEIC
情報処理
パソコンスクール
ビジネスプロ養成スクール
┃
資格の学校 TACのトップへ
┃
サイトマップ
┃
資料請求
┃
TACへのリンクについて
|
個人情報保護方針
|
個人情報の取り扱い・セキュリティについて
|
お問い合わせ
会社案内
|
About TAC[English]
|
IR情報
|
採用情報