「年金アドバイザー⇒社労士」「行政書士⇒社労士」特別割引制度

年金アドバイザー⇒ 社労士 特別割引制度
行政書士⇒ 社労士 特別割引制度
年金アドバイザー講座または行政書士講座を受講された方が、社労士講座を受講される際に受講料が10%割引でお申込みいただける制度です。(なお、社労士合格者・社労士受験経験者・TAC社労士講座本科生の方が年金アドバイザー講座を受講される場合には、別途「社労士割引¥5,000off」をご利用いただけます。)
年金アドバイザーor行政書士⇒社労士 特別割引制度
対象者
これまでTACあるいはWセミナーで年金アドバイザー講座または行政書士講座を受講された方が社労士講座の各本科生コースを受講される場合に限ります(受講されたコースおよび受講形態の如何は問いません)。
TACまたはWセミナーで行政書士講座を受講された方は、受講されたコース(本科生・模試など)に関わらず、社労士講座の各本科生コースを10%割引にてお申込みいただける制度です。
割引対象コースは社労士講座の教室・個別DVD・各通信講座の「本科生」に限定し、その他のパック・単科講座は対象外となります。
同一講座(「社労士講座の方」が「社労士講座を申込む」場合など)の再受講については適用対象外です。また他の割引制度との併用はできません。
郵送でお申込み手続きをする方は、必ずTAC会員証あるいはWセミナー受講生証のコピーを同封してください。
TAC講座を企業研修の一環として受講された法人会員の方は、TAC発行の受講証をお持ちください。受講証が無い場合は割引でのお取り扱いはできません。尚、法人会員の方は今回、入会金が必要となります。
全国のTAC各校受付窓口または郵送でのみお申込みが可能です。
TAC各校受付窓口でお申込み手続きをする際には会員証をお持ちください。
割引の対象になるかどうか不明の場合は、TAC各校受付窓口またはTACカスタマーセンター(0120-509-117)へお問い合わせください。

年金アドバイザー講座を受講された皆様へ

竹之下 節子 講師竹之下 節子 講師
TAC社会保険労務士講座・年金アドバイザー講座 担当講師 
年金アドバイザー講座を受講された方に、次にいちばんオススメしたい資格は、社会保険労務士です。社労士資格を取得することで、さらに視野を広げ、活躍の場を広げることができます。 
年金アドバイザーの学習経験がある方は、社労士の試験科目の中でも特に難しいと言われる年金科目を先行的に学習されているため、社労士の学習の際に非常に有利です。年金アドバイザー講座から社労士講座へ進級された受講生の方の中には、年金科目がよく分かって学習が楽しいという方がたくさんいらっしゃいます。 
私自身が「年金アドバイザーの次は社労士」と目標を高めながら挑戦しましたので、その経験からも自信を持ってオススメいたします。ぜひ、社労士合格を目指してください!
行政書士講座を受講された皆様へ ここがオススメのポイント!
社会保険労務士の受験資格がない方へ
将来、独立開業に役立ちます
幅広い知識が身につきます
行政書士試験合格者は、社会保険労務士の受験資格取得者となりますので、ステップアップには最適の資格です。なお、社会保険労務士試験を受験したいけれど受験資格がないという方もご安心ください。まずは、行政書士試験にチャレンジして、合格後に社会保険労務士試験を目指す方法があります。 「人」と「行政」を結ぶパイプ役として業務の拡大する行政書士と社会保険労務士。この2つの資格を持っている方は非常に多くいます。社会保険労務士は労働関係の法律、行政書士は日常レベルの法律業務を受け持っているので、手続き業務の幅を広げることができます。例えば、行政書士に対して依頼が多い建設業界ですが、この業界は労働安全に対する対策も必要ですし、労災申請の依頼も多くあります。建設労働者の雇用に関しても、常勤や日雇いなどバラバラなことが多いので、社労士資格も併せ持てば労働者の労働契約や給与計算なども手掛けられます。 行政書士試験は、法律の学習経験がない方には法律学の基礎を固める絶好の機会といえます。また、社会保険労務士試験も試験科目が10科目にもおよび幅広い知識が求められます。両資格を学ぶことで法律全般の知識と時事一般の教養が身につき、見識が広がります。
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