資格の学校TAC > 社会保険労務士 > 社会保険労務士試験ガイド
| 平成24年8月26日(日) | 択一式 | 9:10〜12:40(210分) | 集合時間8:40 |
| 選択式 | 14:10〜15:30(80分) | 集合時間13:40 |
| 試験地 | 試験会場名 | 所在地 |
| 北海道 | 札幌コンベンションセンター | 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 |
岩手県 |
岩手大学(冷房設備なし) |
盛岡市上田3-18-8 |
宮城県 |
夢メッセみやぎ |
仙台市宮城野区港3-1-7 |
山形県 |
山形ビッグウイング(山形国際交流プラザ) |
山形市平久保100 |
| 群馬県 | 共愛学園前橋国際大学 | 前橋市小屋原町1154-4 |
| 共愛学園高等学校 | 前橋市小屋原町1115-3 | |
| 埼玉県 | 獨協大学 | 草加市学園町1-1 |
| 千葉県 | 幕張メッセ国際展示場 | 千葉県美浜区中瀬2-1 |
| 東京都 | 明治学院大学 白金キャンパス | 港区白金台1-2-37 |
| 日本大学法学部 | 千代田区三崎町2-3-1 | |
| 日本大学経済学部 | 千代田区三崎町1-3-2 | |
| 東京国際展示場(東京ビッグサイト) 西展示棟ホール |
江東区有明3-21-1 | |
| 目白大学新宿キャンパス | 新宿区中落合4-31-1 | |
| 神奈川県 | パシフィコ横浜 | 横浜市西区みなとみらい1-1-1 |
| 青山学院大学 相模原キャンパス | 相模原市中央区渕野辺5-10-1 | |
| 石川県 | 金沢工業大学 | 野々市扇が丘7-1 |
| 石川県地場産業振興センター | 金沢市鞍月2-1 | |
| 静岡県 | 静岡大学 | 静岡市駿河区大谷836 |
| 愛知県 | 名古屋工業大学 | 名古屋市昭和区御器所町 |
| 名古屋学院大学名古屋キャンパス 白鳥学舎(日比野学舎ではありません) |
名古屋市熱田区熱田西町1-25 | |
| 名城大学 天白キャンパス | 名古屋市天白区塩釜口1-501 | |
| 京都府 | 立命館大学 衣笠キャンパス | 京都市北区等持院北町56-1 |
| 京都産業大学 | 京都市北区上賀茂本山 | |
| 大阪府 | 関西大学 千里山キャンパス | 吹田市山手町3-3-35 |
| 桃山学院大学 | 和泉市まなび野1-1 | |
| 兵庫県 | 甲南大学岡本キャンパス | 神戸市東灘区岡本8-9-1 |
| 岡山県 | 岡山理科大学 | 岡山市北区理大町1-1 |
| 広島県 | 広島工業大学専門学校 | 広島市西区福島町2-1-1 |
| 香川県 | 高松大学 | 高松市春日町960 |
| 英明高等学校 亀岡学舎 | 高松市亀岡町1-10 | |
| 福岡県 | 九州産業大学 | 福岡市東区松香台2-3-1 |
| 九州国際大学 | 北九州市八幡東区平野1-6-1 | |
| 熊本県 | 熊本大学 | 熊本市黒髪2-40-1 |
| 沖縄県 | 沖縄産業支援センター | 那覇市字小禄1831-1 |
※地震等の自然災害により、この一覧に記載の会場が使用できなくなる場合があります。
※試験地「岩手県」、「山形県」は、東日本大震災の影響により設置したものであり、来年度以降も設置することを保証するものではありません。
※試験当日、電力事情により万が一、停電となった場合についても、原則として試験を実施いたします。停電により空調等が使用できなくなる可能性があるため、当日は軽装等体温調整が可能な服装とし、熱中症の予防のため、体を冷やすもの、水分・塩分を摂取できるもの(ペットボトルのスポーツドリンク等)等を持参するなどの備えを行ってください。
試験会場に関するお問い合わせは試験センター03−6225−4880(受付時間:月〜金9:30〜17:30)までお願いします。(試験会場への直接の問い合わせは行わないでください。)
| 労働基準法及び労働安全衛生法 | 社会保険に関する一般常識 |
| 労働者災害補償保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む) | 健康保険法 |
| 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む) |
厚生年金保険法 |
| 労務管理その他の労働に関する一般常識 | 国民年金法 |
※法令等の適用日
解答に当たり適用すべき法令等は、平成24年4月13日(金)現在施行されているものとします。
| 下記の(1)〜(4)(新たに試験科目の免除申請をする方は、(1)〜(5))の提出書類等をすべてそろえ、郵送又は試験センター窓口にて申込みをしてください。なお、提出書類等に不備がある場合は、受付けられません。 |
| ・ | 専用の受験申込用封筒(オレンジ色)に入れ、必ず「簡易書留郵便」扱いで試験センターあてに郵送してください(平成24年5月31日消印有効)※必ず郵便局の窓口(有人窓口)で手続をしてください。ポストに直接投函しないでください。(書類到着に関する照会には応じられません) |
| ・ | 手続きの際は、郵便局に備え付けの「書留・配達記録郵便物等差出票」を記入のうえ、窓口にお出しください。なお、「書留・配達記録郵便物等差出票」の届け先の氏名記入欄は、「試験センター」と記入してください(郵便料金等は、受験申込者によって異なりますので、詳しくは郵便局にお尋ねください)。 |
| ・ | 「書留・配達記録郵便物受領証」の本人控えは大切に保管してください。 |
| ・ | 試験センターへ直接持参してください。 窓口での受付期限は5月31日(木)17:30までです。 |
| ・ | 受付期間は、9:30〜17:30(土日祝日は除く) |
| ・ | 現金の取扱いはいたしませんので、受験手数料は、あらかじめコンビニ又は郵便局・ゆうちょ銀行の振替払込受付窓口(有人窓口)で納付手続きをしてください。 |
| ・ | 受験申込みの締切日近くは大変混み合いますので、早めに手続きをしてください。 |
| (1) | 社会保険労務士試験受験申込書(以下「受験申込書」という。) |
| (2) | 写真(受験申込書の所定の欄に貼付してください) |
| (3) | 払込受領証又は振替払込受付証明書(お客さま用) |
| (4) | 受験資格を証明する書類 |
| (5) | 試験科目の免除資格を証明する書類(該当者のみ) |
| (受験手数料) | 9,000円(払込手数料120円は、払込人(受験申込者)の負担になります。) | ||||
| (納付方法) | 受験手数料の納付専用の払込用紙を使用して、提携コンビニエンスストア又は郵便局・ゆうちょ銀行から納付してください。 試験センターでは、現金の取扱いはいたしません。 |
||||
| (注意点) |
|
| (1) | 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学において学士の学位を得るのに必要な一般教養科目の学習を終わった者(4年制大学の卒業者)又は同法による短期大学若しくは高等専門学校(5年制)を卒業した者 |
| (2) | 上記の大学(短期大学を除く。)において62単位以上を修得した者(卒業認定単位以外の単位を除く) |
| (3) | 旧高等学校令(大正7年勅令第389号)による高等学校高等科、旧大学令(大正7年勅令第388号)による大学予科又は旧専門学校令(明治36年勅令第61号)による専門学校を卒業し、又は修了した者 |
| (4) | 前記(1)又は(3)に掲げる学校等以外で、厚生労働大臣が認めた学校等を卒業し又は所定の課程を修了した者 |
| (5) | 修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専修学校の専門課程を修了した者 |
| (6) | 社会保険労務士試験以外の国家試験のうち厚生労働大臣が認めた国家試験に合格した者 |
| (7) | 司法試験予備試験、旧法の規定による司法試験の第一次試験、旧司法試験の第一次試験又は高等試験予備試験に合格した者 |
| (8) | 労働社会保険諸法令の規定に基づいて設立された法人の役員(非常勤の者を除きます。)又は従業者として同法令の実施事務に従事した期間が通算して3年以上になる者 |
| (9) | 国又は地方公共団体の公務員として行政事務に従事した期間及び特定独立行政法人、特定地方独立行政法人又は日本郵政公社の役員又は職員として行政事務に相当する事務に従事した期間が通算して3年以上になる者 (注)日本郵政公社の役員又は職員として従事した期間と民営化後(平成19年10月1日以降)の従事期間の通算はできません。 全国健康保険協会、日本年金機構の役員(非常勤の者を除く)又は従業者として社会保険諸法令の実施実務に従事した期間が通算して3年以上になる者(社会保険庁の職員として行政事務に従事した期間を含む) |
| (10) | 行政書士となる資格を有する者 |
| (11) | 社会保険労務士若しくは社会保険労務士法人又は弁護士若しくは弁護士法人の業務の補助の事務に従事した期間が通算して3年以上になる者 |
| (12) | 労働組合の役員として労働組合の業務に専ら従事(いわゆる「専従」といいます。)した期間が通算して3年以上になる者又は会社その他の法人(法人でない社団又は財団を含み、労働組合を除きます。以下「法人等」といいます。)の役員として労務を担当した期間が通算して3年以上になる者 |
| (13) | 労働組合の職員又は法人等若しくは事業を営む個人の従業者として労働社会保険諸法令に関する事務(ただし、このうち特別な判断を要しない単純な事務は除かれます。)に従事した期間が通算して3年以上になる者 |
| (14) | 全国社会保険労務士会連合会において、個別の受験資格審査により、学校教育法(昭和22年法律第26号)に定める短期大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(本規定は、具体的には学校教育法に定める高等学校を卒業した後、各種学校を卒業した者などが対象となります。中学校卒業、高等学校中退等は対象となりません。) |
| ・ | 合格者には合格証書を郵送するほか、その受験番号を官報に公告します。また、厚生労働省並びに試験センター及び都道府県社会保険労務士会に合格者の受験番号の掲示等を行うとともに、試験センターホームページでの登載を予定しています。(公開予定時間9:30) |
| ・ | 受験者(途中棄権者、不正者は除く。)には成績等の通知をいたします(平成24年11月9日発送予定)。届かない場合は、平成24年11月30日(金)までに、試験センターまでご連絡ください。(ご連絡のない場合は、到着したものとみなします。この通知は、第45〜47回社会保険労務士試験の受験資格証明書として使用できますので大切に保管してください。) |
| ・ | 合否、成績及び合格基準に関する照会には、その理由の如何を問わず応じられません。 |
| ○ 社会保険労務士試験に関するお問い合わせ・受験申込先 |
| 全国社会保険労務士会連合会 試験センター 〒103-8347 東京都中央区日本橋本石町3-2-12 社会保険労務士会館 5階 電話:03−6225−4880 〔電話受付時間:9:30〜17:30(土日祝日を除く)〕 FAX:03−6225−4883 〔FAX受付時間:24時間 必ず連絡先を明記してください〕 試験センター ホームページ http://www.sharosi-siken.or.jp/ |
|
資料請求 講座説明会/受講相談 |
社会保険労務士講座に関する詳しいパンフレットを無料でお送りしております。ご請求はこちらから | |
| 講座説明会と受講相談をTAC各校にて実施しております。講座説明会はネット動画配信もしております。詳しくはこちらから |
