通学講座のフォロー制度
 |
教室講座のフォロー制度 |
| 講義を欠席した場合でも自由に振替えできる! |
 |
振替受講制度(教室)  |
仕事の都合等で、ご自分の申込クラスに出席できないときは、他のクラスの同一講義に振替えて出席できます。
※同一コースを複数クラス設定している場合にご利用いただけます。
※登録人数の多いクラスによっては、振替受講をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。 |
 |
 |
校舎間での振替えも手数料や事前手続き不要で自由にできます。
例えば、平日は会社近くのTACで、休日は自宅近くのTACで等、自由に振替えることができます。 |
例えば、月木夜クラスに出席している方が、木曜日の夜の講義「民法(2)」に出席できない場合は、「民法(2)(金曜夜)」・「民法(2)(土曜)」・「民法(2)(日曜)」のいずれかの講義に出席できます。
 |
 |
| |
※上記は、月木夜クラス・火金夜クラス・土日クラスを設定している場合。 |
|
| 開講日を過ぎてしまったコースに入学できないの? |
 |
| 随時入学可(追っかけフォロー) |
教室講座の開講日が過ぎてしまったクラスでも、既に教室講座で行った講義をビデオ(DVD)講座で受講し、教室講座の講義日程に追いついたところで教室に振替えることができます。
 |
| 他にも欠席フォローは万全です! |
 |
| テープレクチャー制度 |
 |
カセットダビングサービス |
 |
ビデオ(DVD)/フォロー制度(有料) |
| 欠席した講義を自宅でフォロー。これがテープレクチャー制度です。カセットテープと講義録(板書)を無料で借りることができますので、実際に授業に出席したのと同じ効果が得られます。 |
テープレクチャー制度で借りた講義カセットを、TAC受付備置の高速ダビング機でコピーすることができます。
※セルフサービス。ダビング用のカセットは各自ご用意ください。
※一部校舎ではご利用いただけません。 |
欠席された講義を、TACの個別ビデオ(DVD)ブースにて視聴することができます(要予約、有料500円/1講義)。 |
 |
ビデオ(DVD)講座のフォロー制度 |
| 休みの日は自宅近くのTACで受講したい! |
 |
答練・演習は緊張感のある教室で受講したい |
 |
 |
| 振替受講制度(ビデオ) |
下記対象答練は教室受講もOK! |
校舎間で自由に振替えて受講できます。平日は会社や大学近くの校舎で、休日は自宅近くの校舎で受講するなど、フレキシブルに受講できます。
※振替用のブース数は各校で限りがありますので、予めご了承ください。 |
対象講義:総合答練(1)(2)/直前答練(1)(2)
総合答練(1)(2)・直前答練(1)(2)に限り、教室講座に振替えてご出席いただけます。本番さながらの臨場感を味わってください。詳細は各校へお問い合わせください。
※公開模試につきましては、ビデオ(DVD)講座の方は教室での受験となります。
※締切クラスへの出席はできません。 |
| 忙しい私でも大丈夫? |
 |
| 選べる受講時間帯 |
 |
随時入学可 |
午前9:30より3時間ずつの4つの時間帯を設定しています。ご自身の都合に合わせて予約の上ご覧になれます。
(1) 9 :30〜12:30 (2)12:30〜15:30
(3)15:30〜18:30 (4)18:30〜21:30
※日曜日は、(4)の時間帯はございません。 |
始めたい時が開講日。ビデオ(DVD)の視聴開始日以降ならいつからでも受講を開始することができます。 |
| 板書にとらわれず講義に集中したい! |
 |
学習内容の質問はどうしたらよいのですか? |
 |
 |
| 講義録つき |
質問カード |
| ビデオ(DVD)講座でご視聴いただく講義映像の中の板書や配られたプリントが講義録として添付されます。板書をノートに写す作業がないので、講義に集中できます。 |
学習に疑問はつきもの。疑問点は質問カードに記入してご提出ください。TACの講師・スタッフが分かりやすく丁寧にお答えします。 |
  |
教室講座・ビデオ(DVD)講座 共通のフォロー制度 |
| 校舎間の行き来も自由! TACの講義を2度聴ける! |
 |
| 重複受講制度【本科生限定】 |
あの講義をもう一度受講したいという場合には、一度出席された講義を再度受講することができます。クラスや校舎も自由にお選びいただけます。
※お申込みいただいたコース内で利用回数は各講義につき1回のみです。ただし、講義によってはご利用いただけないものもございます。
※クラスの登録人数によっては、重複受講をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。
※直前期の答練コマ(総合答練・公開模試・直前答練)は重複受講できません。ただし、総合答練・直前答練の解説講義の重複受講は可能です。
 |
教室受講以外の重複受講方法として、カセットダビングサービス・ビデオ(DVD)フォロー制度もご利用できます。
◎ビデオ(DVD)フォローは要予約、1回¥500。
◎ビデオ(DVD)講座受講生は、ビデオ(DVD)フォロー(要予約・有料)またはカセットダビングサービスでの重複受講となります。 |
| 自習する場所が欲しい! |
| 自習室【無料】 |
TACでは、講義の行われていない教室を自習室としてTAC受講生の方に開放しています。ご自身のライフスタイルに合わせて、全国のTACの教室を自由に利用できます。もちろん予約等も不要です。
※利用にはTACの会員証が必要です。
※教室の使用状況によっては自習室として開放できない場合もございます。あらかじめご了承ください。
※自習室のご利用は「本科生」「パック生」の方に限ります。 |
 |
全国のTACを自習室として
「無料」で開放! |
|
| TAC会員は、パソコンもしくは携帯電話から自習室の検索が可能です。 |
|
| 講義を好きな時に何度でも受講できる!大人気のフォロー制度[有料] |
 |
|
|
受講コースと同一のWeb通信・ダウンロード通信講義を受講できます。講義の復習や欠席フォローに活用いただけます。メールによる質問も可能です
 |
配信日以降は受講期間内であれば何度でも繰り返し利用可能。そのため過去に学習した苦手論点なども、後日改めて再確認することができます。さらに、i-supportを活用すれば、より効果的に学習を進められます。 |
 |
 |
【Webフォロー・DLフォロー各受講料】
| 総合本科生L |
各\33,000 |
| 総合本科生 |
各\30,000 |
| 速修本科生 |
各\25,000 |
| 上級本科生 |
各\20,000 |
| 実戦答練本科生 |
各\20,000 |
|
※Webフォロー・DLフォローのお申込みは、現在受講中のコースでのみ可能です。
※テキスト等の教材につきましては、ご登録いただいた校舎にてお受け取りください。(ご送付は致しません。予めご了承ください。)
※答練につきましては、通信添削はございません。なお、解説講義につきましては、WebやDLの講義で配信いたします。
※Webフォロー・DLフォローは、一部の受講環境ではご利用いただけない場合がございます。お申込み前には、必ずTACホームページ内「WEB SCHOOL」の動作環境ページをご確認いただき、無料体験版ページにて受講するパソコン環境からの動作をご確認ください。 |
| 効率的な学習をしっかりサポート!【質問メールが無料で何回でも利用できます!】 |
 |
| i-support【本科生限定】 |
インターネットを用いたフォロー制度。メールでの質問や受講生同士の会話が楽しめる掲示板など、双方向のコミュニケーション学習が可能です。また、よくある質問のデータベースや最新試験情報など、役立つ情報をいち早くキャッチすることができます。
詳しくはこちら |
| まだまだあります! 充実のフォロー制度 |
 |
| 質問教室 |
 |
合格返金制度 |
 |
豊富な情報提供 |
| 教室にて講師が待機し、皆様のご質問に答える質問教室を直前期(10・11月)を中心に設定する予定です(日程・詳細については後日発表。教室開講実施地区のみ。地区により実施形態・時期が異なります)。 |
2011年度の行政書士試験を受験された方で、2012年合格目標行政書士講座の本科生をお申込み後、1月の発表において合格が判明した場合は支払われた受講料の全額をお返しいたします(2012年2月20日までに講座をお申込みの方に限らせていただきます)。
※手続きの締切日は2012年2月末日となります。また、振込手数料はお客様負担となります。 |
行政書士試験終了後、TAC行政書士講座本科生・パック生をご受講の方には「本試験予想解答解説集」を完成次第送付いたします。その他、お得な情報や学習に役立つ連載企画が満載のメールマガジンも登録受付中です。
※メールマガジンの登録はこちらから |
 |
教育訓練給付制度
厚生労働大臣が指定する講座を修了した場合、実際に本人が支払った教育訓練経費の一定割合が支給(上限あり)される制度です。
詳細はこちら |
|
 |
TACの講義を体感できる!
無料体験入学実施中!
詳細はこちら |
| 注)TAC提携校での各種サービス等はTAC直営校と異なる場合がございます。詳しくは各TAC提携校へお問い合わせください。 |
通学講座・通信講座共通のフォロー制度
受講生と講師とのコミュニケーション学習を可能にします。
質問もインターネットで解決!Webならではのサポートシステム
| 対象者 |
2012年合格目標TAC行政書士講座で、以下のコースを受講されている方がご利用いただけます。なお、総合本科生の資料通信講座以外であれば学習メディア(受講形態)は問いません。 |
| 対象コース |
総合本科生L・総合本科生(資料通信講座除く)・速修本科生・上級本科生・実戦答練本科生 |
| 動作環境 |
i-supportの動作環境は、TAC WEB SCHOOLをご覧ください。 |
| 効率的な学習をサポートする各機能をご紹介いたします! |
|
|
さらに効率的・効果的な学習が可能に!
Webフォロー・音声DLフォローは、ご受講される同一コースのWeb通信・ダウンロード通信の配信講義をフォロー受講できる画期的なシステムです。講義の復習や要点整理、弱点補強として、また講義に出られなかった時のフォローといった効果的な利用が可能です。 |
| 例えば、このような時に便利です! |
 |
◎インターネットによるサポートシステム「i-support」を活用すれば効果倍増!
詳しくはこちら
| 利用対象者 |
2012年合格目標下記対象コース申込者 |
対象コース/
Webフォロー・
DLフォロー受講料 |
| 対象コース |
通常受講料(5%税込) |
| 総合本科生L Webフォロー/DLフォロー |
各¥33,000 |
| 総合本科生(資料通信講座除く) Webフォロー/DLフォロー |
各¥30,000 |
| 速修本科生 Webフォロー/DLフォロー |
各¥25,000 |
| 上級本科生 Webフォロー/DLフォロー |
各¥20,000 |
| 実戦答練本科生 Webフォロー/DLフォロー |
各¥20,000 |
|
| 申込方法 |
(1)TAC各校受付窓口もしくは郵送にてWebフォローまたはDLフォローをお申込みください。
お申込みの際には、2012年合格目標TAC行政書士講座の会員証をご呈示ください(郵送申込の場合はコピーを同封)。
(2)講義の配信日程にしたがって、Web通信またはDL通信にて講義をご受講いただけます。 |
Webフォロー・DLフォロー お申込みの際のご注意
| ※ |
上記受講料は、Webフォロー・DLフォローのいずれか1つを選択した場合であり、WebフォローとDLフォロー両方を利用する場合は、それぞれ受講料が必要となります。 |
| ※ |
通学生の場合、テキスト等の教材につきましては、ご登録いただいた校舎にてお受け取りください(ご送付は致しません。予めご了承ください)。通信生の方は、受講ガイドの発送日程表をご確認ください。 |
| ※ |
通学生の答練につきましては、通信添削はございません。なお、解説講義につきましては、WebやDLの講義で配信いたします。 |
| ※ |
Webフォロー・DLフォローは、一部の受講環境ではご利用いただけない場合がございます。お申込み前には、必ずTACホームページ内「WEB SCHOOL」の動作環境ページをご確認いただき、無料体験版ページにて受講するパソコン環境からの動作をご確認ください。 |
| ※ |
お申込みの際には、2012年合格目標TAC行政書士講座の会員証を呈示(郵送の場合はコピーを同封)してください。 |
| ※ |
大学生協等代理店、e受付でのお申込みはできません。 |
| ※ |
各種割引制度はご利用いただけません(株主優待割引は除く)。 |
| ※ |
通学講座で教育訓練給付制度をご利用の場合、Webフォロー・DLフォローなど通信形態での振替受講は出席として扱われません。必ず通学形態の振替受講制度、ビデオ(DVD)フォロー制度等をご利用の上、ご出席ください。ご利用にあたってはTAC受付窓口にご相談ください。〈配信期限:2012年11月末日まで〉 |