資格の学校TAC > ファイナンシャルプランナー > 資格情報 > 「FP技能検定」と「AFP・CFP®」

|
試験は「日本FP協会」と「金融財政事情研究会」の2団体が実施していますが、どちらの団体で受検しても、学科・実技の両方に合格すれば「FP技能士」として認定されます。入門資格の3級から上級資格の1級まで、レベルにあわせて受検できます。就転職や実務に役立てる場合、中級資格にあたる2級が社会的評価の基準になりますので、最終目標を2級以上に設定し、一歩ずつステップアップしていきましょう。 ※〔一部科目合格の有効期間について〕 学科・実技試験を別々に受検する場合や、同時に受検して片方が不合格になった場合など、残りの試験は片方の合格から翌々年度の3月末までに合格しなければいけません。(CFP認定者は1級実技試験の有効期間は無期限で有効) |
AFPとCFP®は、NPO法人日本FP協会が認定するFP資格です。普通資格「AFP」と上級資格「CFP®」に分かれ、そのどちらも社会的な評価は高く、とくにCFP®は日本国内における唯一の国際FP資格として認知されています。FP協会の資格認定者は年々増え続け、AFPは約14万5千人、CFP®は約1万7千人が認定されています。 (平成22年7月現在) |



(平成22年7月現在)
|
資料請求 講座説明会/受講相談 |
ファイナンシャルプランナー講座に関する詳しいパンフレットを無料でお送りしております。ご請求はこちらから | |
| 講座説明会と受講相談をTAC各校にて実施しております。講座説明会はネット動画配信もしております。詳しくはこちらから |
