資格の学校TAC > 公認内部監査人(CIA)/内部統制評価指導士(CCSA) > Q&A
公認内部監査人(CIA) Q&A
|
|
| A1 |
TACは、“講師”、“教材”、“カリキュラム”などあらゆる面で“短期合格”をコンセプトに講座を開発しています。 |
|
| Q2 |
TACの合格率・合格者数はどのくらいですか? |
|
| A2 |
CIA試験は合格者を正確に把捉することができませんので、ご説明できません。
TACは受講生等の募集に際し、可能な限り透明かつ正確な情報を提供するとともに、商品、サービス等の内容や取り扱いに関して正しい理解が得られ、誤認のないよう解りやすい広告表示に努めています。
また、広告表示に関する基準を公開するとともに、適正な広告表示に資するため、社内審査機関として広告表示審査会を設置・運営しています。
現在、CIA試験の実施機関であるIIA(内部監査人協会・米国)は、合格者の氏名・受験番号等の情報を一切公表していないため、合格者を「正確に」把捉することができない状況にあります。したがって、ご説明できないことにつき、皆様のご理解を賜りたいと考えております。 |
|
| Q3 |
なぜ、CIA受験生にCCSA(内部統制評価指導士)取得を勧めているのですか? |
|
| A3 |
CCSAはCIAと親和性が高く、CIA試験のPartI・IIにプラスαで合格できる試験だからです。
CIA受験生がCCSAを取得する主なメリットとして
(1)CIA試験のPartIVが免除される!
(2)CIA試験PartI・IIの知識にプラスαで合格できる!
といったものがあります。
また、CCSAを取得することで実務上有効なファシリテーター※としてのスキルを身につけることができます。
※会議の進行や決議を効果的に促進する役割を担う者をいいます。 |
|
| Q4 |
TACの問題集以外の問題集も購入した方がいいですか? |
|
| A4 |
必要ありません。
TACの問題集(カード版・Web版)は各科目とも良質な過去問300題(Basic会計・IT対策は100題)が収録されており、これにより、CIA試験の出題論点の把握や出題の前提となるアメリカのビジネスシーンの理解、翻訳ノイズを体感することができ、考え得る最も現実的なCIA試験(ケーススタディ)対策が行えるようになっています。
問題数をカバーしたい方、実力を試したい方はカード式市販問題集(各科目100題)、Web答練(各科目180題)にぜひチャレンジしてください。 |
|
| Q5 |
TACの問題はCIA試験でどのくらい出題されますか? |
|
| A5 |
わかりかねます。
CIAはパソコンでの試験になります。受験生によって出題される内容が異なりますのでわかりかねますが、TACの問題集からかなり出題されたという方もいらっしゃいます。 |
|
|
| A7 |
約300時間〜400時間(講義時間含む)が目安となります。
TACが実施している合格者アンケートによると、合格までの平均学習時間は約300時間〜400時間です。 |
|