資格の学校TAC > 弁理士 > TACの弁理士講座が選ばれる理由 > TACのとことん合格サポート宣言

| 弁理士試験合格に必要なことは、弁理士試験合格者が一番よく知っています。だから、TACでは、講義・教材制作・添削指導・質問メールの回答作成などを、すべて最終合格者が担当します。より高いクオリティのコンテンツで、皆さまの合格をサポートしていくために、TACは最終合格者の講師にこだわります。 |
| 答練を受験したら、誰しも結果は早く知りたいものです。だから、TACは短答式の成績表も、論文式の添削答案と成績表も、1週間後にスピード返却いたします。
※正規答案提出期限までに提出された答案に限ります。 |
||||
|
||||
| 採点後の全ての論文答案にもう一度目を通し、「統一評価のための点数調整」を行った後にご返却いたします。だから、「個々の採点者の主観」による得点ではなく、本試験同様の「相対的」な評価で実力を確認していただけます。一人一人の答案を大切に、信頼ある答案の評価をTACはお約束いたします。 | 総合成績表は、「受験生総数」、「全体の平均点」、「受講生順位」などを掲載します。受験生全体の中での自分の実力を客観的に把握することができます。 ※教材は2011年目標のものです。 |
| 論文答練は、多くの講師が添削を担当します。採点には統一基準があるとはいえ、講師の主観という要素により、同じレベルの答案の採点結果に若干の誤差がでてくることがあります。であるならば、そのままでは「真の相対的な評価」はわかりません。そこで、TACでは添削担当者とは別の講師が、全国の採点済みの答案をすべて見て、本試験同様に得点の調整を行います。信頼ある結果を皆さまの元へ。TACはそのための手間は惜しみません。 |
| 答案の返却は早いだけではありません。特に論文式では、添削の訓練を受けた最終合格者の講師が、一人一人の答案を添削し、「真っ赤に赤入れ」します。 |
| ◎添削講師からのメッセージ 「添削」は、それこそ目を皿のようにし、一語一句しっかりとチェックさせて頂いております。TACの添削は、「必要な項目は書かれているか?」「余計な項目は無いか?」という、単なる項目のチェックだけでは終わりません。「正しい表現を用いているか?」「冗長な言い回しになっていないか」と、表現方法等にも踏み込んで添削を行っています。TACの添削を繰り返し受けることで、採点官に「読みやすい」と思わせる答案作成技術を身に付けてください。 |

|
||||
| TACの論文答練では、弁理士試験合格に必要な重要論点を、時期や難易度に応じ、各論文答練の中に散りばめて出題します。つまり、TACの本科生を受講されている方は、本科生に含まれている答練を受けることで、重要論点を「網羅的」に学習できるシステムになっているのです。 しかも、TACの論文答練は、弁理士試験の最終合格者である講師が本試験傾向を分析して作成した『新作問題』を出題します。『新作問題』は、いつ出題されてもおかしくない重要論点や、過去に出題された問題にアレンジを加えた問題です。論文の本試験で出題される問題は、受験生全員が『初めて見る問題』ばかりのはずです。だからこそ、TACの『新作問題』で、『初めて見る問題』への実践的な力を身に付けてください。 |
| 学習上の不明点は早く解決したいものです。TACの質問メールは原則3日※以内にいただいたご質問に回答いたします。学習内容に限らず、学習方法、モチベーションが上がらないなど、よろず相談に回答いたします。
※土曜・日曜・祝日が入る場合には、5日程度かかる場合がございます。 |
|
資料請求 講座説明会/受講相談 |
弁理士講座に関する詳しいパンフレットを無料でお送りしております。ご請求はこちらから | |
| 講座説明会と受講相談をTAC各校にて実施しております。講座説明会はネット動画配信もしております。詳しくはこちらから |
