弁理士

資格の学校TAC弁理士TACの弁理士講座が選ばれる理由TACのとことん合格サポート宣言

TACのとことん合格サポート宣言


講師は全員最終合格者です

弁理士試験合格に必要なことは、弁理士試験合格者が一番よく知っています。だから、TACでは、講義・教材制作・添削指導・質問メールの回答作成などを、すべて最終合格者が担当します。より高いクオリティのコンテンツで、皆さまの合格をサポートしていくために、TACは最終合格者の講師にこだわります。

短答も論文も1週間で答案を返却します

答練を受験したら、誰しも結果は早く知りたいものです。だから、TACは短答式の成績表も、論文式の添削答案と成績表も、1週間後にスピード返却いたします。

※正規答案提出期限までに提出された答案に限ります。
※正規答案提出期限日から起算して1週間でのご返却となります。

●合格者の声
答練から復習までのサイクルを活用して知識を定着!
TAC〔Wセミナー〕は答案が翌週の解説講義までには返却されてきたので、解説講義をうまく復習の場として活用できました。答練、復習、答案返却+解説講義、答案返却後の復習と4回同じ問題を2週間で勉強することができたことは、知識を定着させる上で非常に役立ちました。このようなローテーションで勉強できたことにより、同じ論点が別の形で出題されてもスムーズに解答できるようになります。また、採点もブレが少なく、受験生の中での相対位置を知る上で参考になりました。合格には一定期間まとまった勉強が必要です。このためには家族の理解、仕事の効率化が必要となります。勉強ができる環境を上手く作ることに留意してください。後は勉強すれば結果がついてくる試験だと思います。

仁野 祐一さん

論文答練は全国統一評価です

採点後の全ての論文答案にもう一度目を通し、「統一評価のための点数調整」を行った後にご返却いたします。だから、「個々の採点者の主観」による得点ではなく、本試験同様の「相対的」な評価で実力を確認していただけます。一人一人の答案を大切に、信頼ある答案の評価をTACはお約束いたします。
総合成績表は、「受験生総数」、「全体の平均点」、「受講生順位」などを掲載します。受験生全体の中での自分の実力を客観的に把握することができます。
※教材は2011年目標のものです。
論文答練は、多くの講師が添削を担当します。採点には統一基準があるとはいえ、講師の主観という要素により、同じレベルの答案の採点結果に若干の誤差がでてくることがあります。であるならば、そのままでは「真の相対的な評価」はわかりません。そこで、TACでは添削担当者とは別の講師が、全国の採点済みの答案をすべて見て、本試験同様に得点の調整を行います。信頼ある結果を皆さまの元へ。TACはそのための手間は惜しみません。

徹底した添削で真っ赤な答案を返却します

答案の返却は早いだけではありません。特に論文式では、添削の訓練を受けた最終合格者の講師が、一人一人の答案を添削し、「真っ赤に赤入れ」します。
◎添削講師からのメッセージ
「添削」は、それこそ目を皿のようにし、一語一句しっかりとチェックさせて頂いております。TACの添削は、「必要な項目は書かれているか?」「余計な項目は無いか?」という、単なる項目のチェックだけでは終わりません。「正しい表現を用いているか?」「冗長な言い回しになっていないか」と、表現方法等にも踏み込んで添削を行っています。TACの添削を繰り返し受けることで、採点官に「読みやすい」と思わせる答案作成技術を身に付けてください。



●合格者の声
講師の方の親身なアドバイスに感謝!
校舎が駅の近くにあり通いやすく、答練の添削が丁寧で返却が早いことや問題の質が良いこと。それに受講者数が多く、前年度の合格者から勧められたことが理由で受講を決めました。TAC〔Wセミナー〕の添削は丁寧で復習の際に役立ちました。特に商標法で細かく添削していただいたところが論文式本試験でも問われたので、自信を持って解答することができました。
また、ゼミを担当していただいた講師の方には大変お世話になりました。ゼミの仲間で親睦を図れるよう親睦会を開いてくださったり、論文式試験合格後の口述試験対策のアドバイス等、親身になって指導していただき大変感謝しております。

高田 亜希さん

論文答練は論点の網羅性と新作問題にこだわります

TACの論文答練では、弁理士試験合格に必要な重要論点を、時期や難易度に応じ、各論文答練の中に散りばめて出題します。つまり、TACの本科生を受講されている方は、本科生に含まれている答練を受けることで、重要論点を「網羅的」に学習できるシステムになっているのです。
しかも、TACの論文答練は、弁理士試験の最終合格者である講師が本試験傾向を分析して作成した『新作問題』を出題します。『新作問題』は、いつ出題されてもおかしくない重要論点や、過去に出題された問題にアレンジを加えた問題です。論文の本試験で出題される問題は、受験生全員が『初めて見る問題』ばかりのはずです。だからこそ、TACの『新作問題』で、『初めて見る問題』への実践的な力を身に付けてください。

質問メールは3日以内に回答します

学習上の不明点は早く解決したいものです。TACの質問メールは原則3日※以内にいただいたご質問に回答いたします。学習内容に限らず、学習方法、モチベーションが上がらないなど、よろず相談に回答いたします。

※土曜・日曜・祝日が入る場合には、5日程度かかる場合がございます。
※質問カードでもご質問いただけますが、TAC到着後7〜10日程度でのご返却となります。

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