弁理士

資格の学校TAC弁理士TACの弁理士講座が選ばれる理由TACの本科生はALL IN ONE

TACの本科生はALL IN ONE



1.目標年度を決めるだけ!コース選びに迷う必要はありません。

いつ合格するかの目標を決めたら、その目標にあったコースを選ぶだけ。そのコースには合格に必要な講義や教材、充実したフォロー制度などが全て含まれています。TACなら、いくつもの講座やコースから、何を受講しなければいけないか悩む必要はありません。

2.TACの合格ノウハウを反映させたカリキュラム

TACの本科生は学習効率重視のカリキュラムで構成されています。初学者の方も、時期に応じてレベルアップしていく、弁理士試験を知り尽くしたプロフェッショナルによる講義で、基礎から本試験レベルまでを効率よく学習していただけます。さらに、INPUT(講義)とOUTPUT(答練・模試)※のバランスに気を配るなど、効率的に学習できるTACのノウハウを盛り込んでいます。

INPUT(講義)とOUTPUT(答練・模試)は車の両輪です。講義で理解・暗記したところが、正しく頭の中に入っているのか?それは、テキストを何度復習しても確認できません。確認するには答練で問題演習をして、知識を使うことが必要です。効率よく実力を伸ばすには、INPUT(講義)とOUTPUT(答練・模試)のバランスが大切です。

3.受講料は総額で比べてください

本科生の受講料は「合格に必要な回数の講義と答練・模試」が含まれた「総額」※1です。しかも単科で受講するよりお得で、もちろん、教材費なども含まれています。TACなら、最初にお支払いいただく「金額=合格までに必要な金額」※2となるので、安心してお申込みいただけます。

※1

 

受講料に含まれていないものは以下のものです。
工業所有権法(産業財産権法)逐条解説(特許庁編) 発明協会 8,400円
弁理士試験には必須の書籍です。各条文などについて、特許庁の見解が掲載されています。全部を読み込むには、膨大な量となりますが、TACのテキストを基本書とし、必要な部分を読み込むと理解が深まります。
注)工業所有権法(産業財産権法)逐条解説は特許庁のHPから無料でダウンロードできます。
法文集 各社 2,000〜4,000円
産業財産権法に関する法文集です。弁理士試験では条文の知識が問われるため、学習した内容を条文集で確認する作業が必要となります。
口述試験対策 口述模試 1回10,000円程度 他

※2

 

本科生をお申込みいただければ、合格までに必要なコンテンツをご提供させていただきますが、多様な受講生の皆さまのニーズにお応えするための「オプション講座」も開講いたします。必要に応じてご受講をご検討いただければ幸いです。

2年本科生・1年本科生・上級総合本科生・上級短答+論文マスター本科生 配布教材
短答マスター本科生・上級短答本科生 配布教材
論文マスター本科生・上級論文本科生・論文答練本科生 配布教材

写真は2012年目標のものとなり、実際にお渡しするものと異なりますので、ご注意ください。


すべての受講形態で利用可能!Web+DLツインフォローで時間を有効活用

Webフォローでは、自宅のパソコンで講義を映像で受講できます。またDLフォローでは、音声をポータブルデジタルオーディオプレーヤーにダウンロードして持ち運び可能なので、通勤・通学の際のちょっとした隙間時間も有効に活用できます。

※30分の隙間時間だって、週5日間で2.5時間。1カ月だと10時間にもなります。この隙間時間を有効活用することが、勉強時間を捻出するポイントです!

通信講座受講生の強い味方 それが教室フリーパスです

教室フリーパスを利用することで、通信講座の受講生の方も、スケジュールが合えば講義も答練もすべて教室でご受講いただくことができます。

TACなら自習室だって無料です 集中して学習できる環境で学習効率アップ

TACでは空き教室を「自習室」としてご利用いただけます。予約は不要なので、自習室さえ空いていれば、いつでもTACで学習していただけます。

合格サポート定期便 受講生とTACをつなぐサポート番組です

TAC動画チャンネルで毎月配信するサポート番組です。合格に役立つ情報や、受講生からの悩み相談等、双方向の情報発信を行っていきます。

〈テーマ例〉
★年末年始の過ごし方、直前期の過ごし方
★合格体験談、合格者による質疑応答

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